※起き上がり時間は一般的なキャラに合わせた記載。
キャラ毎の起き上がり時間については
ここ、フレーム消化・技の発生・持続については
ここを参照。
中央
前投げ後
63フレ有利で、距離はかなり離れる。前ステ2回程度でほぼ密着。
大ダッキング(25)>前J大K
6フレ以上の無敵技の詐欺跳び。
やや距離があるためバクステ狩りの大P等が届きにくい。
前ステ(19)>前歩き>前J大K
上記の前歩きで調整版。
前ステ(19)>小ダッキング(20)>前ステ(19)
5フレ有利状況で密着。小足の持続を重ねることができる。
小パンを重ねたい場合は小ダッキングを中ダッキングにする。
小足の持続の2フレ目が重なり、ガード時+2、ヒット時+5の状況となる。
ここからコパや投げ、6中Kに繋ぐ。
また残りの硬直が8Fなので、出の遅い無敵技を詐欺ることも可能。
小足ディレイキャンセル小マシンガンで一部のキャラのバクステを狩れる。
起き上がり後3フレ目に重なる。攻め重視の選択。
バクステ狩りもしやすいが最速投げに弱い。
遅らせグラや性能の悪いバクステ狩り。
昇竜等の無敵技読み。
バクステにリターンを取るための選択肢。EXSAを絡めてダメージを取る。
ヴァイパーなどの複数のリバサに対して勝てる。
大ダッキング(25)>小ダッキング(20)
18フレ有利状況。6大Kの中段を中心とした択を行なう。
小ダッキングを中ダッキングにすれば2大Kも重なる。
持続の4フレ目が重なる。ヒット時+7、ガード時+2。
中段で、ヒット時は通常よりも繋ぎにかなりの猶予がある。
ガードされても有利なので気軽に使える。
硬直が16フレあるので、バクステ性能の悪いキャラしか狩れない。
持続の6フレ目に重なり、ヒット時+7、ガード時+3。
ヒット・ガード時ともに大きく有利状況を作れる。
硬直が15フレあるので、バクステ性能の悪いキャラしか狩れない。
全体が18フレなので密着五分状況になる。
無敵技を誘ってのバクステorガード、投げ、コパ重ね、遅らせグラ潰しがメインになる。
この選択肢の場合は小ダッキングを前ステにした方がいい。
後ろ投げ後
その他
端
前投げ後
バクステ(25)>前J大Por大K
6フレ以上の無敵技の詐欺跳び。
中央と異なりバクステ・セビバクステの選択肢が取りづらく、密着状態となるので強力。
2大Pや6中Kで遅らせグラを狩ったり、コパや6中Kからの連携に移行する。また固まりがちな相手なら大足や6大Kで直接二択をかけるのもあり。
投げ空振り(24)>垂直J大K
5フレ以上の無敵技の詐欺跳び。
上記より詐欺れる技が増える代わりに難しく、ガードされた後の距離も離れる。
前ステ(19)>小P(10)>前J小K
前ステ(19)>小ダッキング(20)>前ステ(19)
中央と同じ。バクステを意識しなくて済む分強力。
小足の持続の2フレ目が重なり、ガード時+2、ヒット時+5の状況となる。
ここからコパや投げ、6中Kに繋ぐ。
また残りの硬直が8Fなので、出の遅い無敵技を詐欺ることも可能。
小足ディレイキャンセル小マシンガンで一部のキャラのバクステを狩れる。
起き上がり後3フレ目に重なる。攻め重視の選択。
バクステ狩りもしやすいが最速投げに弱い。
昇竜等の無敵技読み。
ヴァイパーなどの複数のリバサに対して勝てる。
大ダッキング(25)>小ダッキング(20)
18フレ有利状況。6大Kの中段を中心とした択を行なう。
小ダッキングを中ダッキングにすれば2大Kも重なる。
持続の4フレ目が重なる。ヒット時+7、ガード時+2。
中段で、ヒット時は通常よりも繋ぎにかなりの猶予がある。
ガードされても有利なので気軽に使える。
硬直が16フレあるので、バクステ性能の悪いキャラしか狩れない。
持続の6フレ目に重なり、ヒット時+7、ガード時+3。
ヒット・ガード時ともに大きく有利状況を作れる。
硬直が15フレあるので、バクステ性能の悪いキャラしか狩れない。
全体が18フレなので密着五分状況になる。
無敵技を誘ってのバクステorガード、投げ、コパ重ね、遅らせグラ潰しがメインになる。
この選択肢の場合は小ダッキングを前ステにした方がいい。
その他
最終更新:2010年08月29日 14:53