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Windower4 - (2015/01/30 (金) 06:17:28) の1つ前との変更点
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*Windower
http://www.windower.net/
Windower4は公式サイトでダウンロード可能
&s(){2013年4月現在、オープンベータの状態で頻繁なアップデートが行われています。}
同夏頃に正式にリリースされました。同時に本家の3系ページはlegacyに移動しています。
&s(){現在、体系的な情報源がなく、ユーザによる報告等を元にした情報で書いているため断片的な内容しかありません。発展途上です。}
本家サイトはwikiも含め大幅にリニューアルされました。ただ(特にアドオンなどは)仕様変更に内容が追いついていないようです。
Windower4 dev team Twitter
https://twitter.com/Windower
*特徴
既存(Version 3)と比較して以下のような特徴があります。
**ランチャー本体
ランチャープログラム、本体(Hook.dll)、プラグイン、アドオンの自動アップデート。自動アップデートを抑止する方法は今のところ用意されていないようです。
**アドオン
ver4からLua言語を使った本体へのインタフェースが実装され、第三者による機能追加が比較的容易になりました。
Luaで記述したスクリプトをコンパイルせずにWindowerで使用することができる、日本語化への対応が容易になる、などメリットがあります。
**プラグイン
Ver3のRecastがVer4ではTimersという名称に変更されVer3のYarnballの機能も包含されました。
**解像度
Ver3までの概念が大幅に変更されています。Ver4βでの解像度の設定は、
ランチャーのWindowe>Resolution、Game>Super SamplingとUI Scaleで設定
|Front buffer|Resolutionの値|
|Buck buffer|Super SamplingのONでResolutionの2倍、OFFで1倍|
|Menu buffer|Resolutionの値×UI Scaleの値|
Back buffer1倍/2倍がお気に召さなかったら、Hook.dllがあるフォルダにあるsettings.xmlの<supersampling>を1.5に書き換えれば1.5倍になります。
同様に0.75に書き換えると本来の3/4に、0.5であれば1/2になりますが画面はぼやけます。ただし描画処理は軽くなるので旧世代PCでは一行の価値アリ。
*注意点
**インストール
デフォルトでは"C:\Program Files (x86)\windower4"にインストールされますが、
空白を含んだり、長いパス名だとプラグインやアドオンの設定時に色々と面倒です。
なるべくドライブの直下か、任意に作成したスペースを含まないフォルダの直下にwindowerのフォルダを置きましょう。
**ランチャー
2垢起動しようとすると落ちる
→UACを切る
**プラグイン・アドオン共通
ランチャーのプラグイン・アドオンで選択した項目は、scripts\autoload\autoload.txtにロードコマンドが自動的に追加され、init.txtより前に実行されます。
従って、トラブルシュート等の特殊な場合以外はinit.txt内でロードする必要はありません。
**プラグイン
&s(){XP環境でv4のSilenceで不具合有り}→解消されました。
Guildworkプラグイン
→ドロップ率などまとめてあるサイトへ(自動的に?)情報とか送信したり色々?日本語圏のユーザにはあまり関係ないかも
11のVerUP後に起動しようとすると落ちる
→プラグインを一度オフにしてみる。起動すればプラグインが原因なのでプラグインのVerUPまで待ちましょう。
Spellcastをロードしていると<st>が効かない
→&s(){バグらしいのでプラグインのVerUPまで待ちましょう→解消されました。}
Spellcastのサポートは終了しました。用途に応じてGearSwapかInfoReplacerを使いましょう。
*Windower
http://www.windower.net/
Windower4は公式サイトでダウンロード可能
&s(){2013年4月現在、オープンベータの状態で頻繁なアップデートが行われています。}
同夏頃に正式にリリースされました。同時に本家の3系ページはlegacyに移動しています。
&s(){現在、体系的な情報源がなく、ユーザによる報告等を元にした情報で書いているため断片的な内容しかありません。発展途上です。}
本家サイトはwikiも含め大幅にリニューアルされました。ただ(特にアドオンなどは)仕様変更に内容が追いついていないようです。
Windower4 dev team Twitter
https://twitter.com/Windower
*特徴
既存(Version 3)と比較して以下のような特徴があります。
**ランチャー本体
ランチャープログラム、本体(Hook.dll)、プラグイン、アドオンの自動アップデート。自動アップデートを抑止する方法は今のところ用意されていないようです。
**アドオン
ver4からLua言語を使った本体へのインタフェースが実装され、第三者による機能追加が比較的容易になりました。
Luaで記述したスクリプトをコンパイルせずにWindowerで使用することができる、日本語化への対応が容易になる、などメリットがあります。
**プラグイン
Ver3の[[Recast]]がVer4ではTimersという名称に変更されVer3のYarnballの機能も包含されました。
**解像度
Ver3までの概念が大幅に変更されています。Ver4βでの解像度の設定は、
ランチャーのWindowe>Resolution、Game>Super SamplingとUI Scaleで設定
|Front buffer|Resolutionの値|
|Buck buffer|Super SamplingのONでResolutionの2倍、OFFで1倍|
|Menu buffer|Resolutionの値×UI Scaleの値|
Back buffer1倍/2倍がお気に召さなかったら、Hook.dllがあるフォルダにあるsettings.xmlの<supersampling>を1.5に書き換えれば1.5倍になります。
同様に0.75に書き換えると本来の3/4に、0.5であれば1/2になりますが画面はぼやけます。ただし描画処理は軽くなるので旧世代PCでは一行の価値アリ。
*注意点
**インストール
デフォルトでは"C:\Program Files (x86)\windower4"にインストールされますが、
空白を含んだり、長いパス名だとプラグインやアドオンの設定時に色々と面倒です。
なるべくドライブの直下か、任意に作成したスペースを含まないフォルダの直下にwindowerのフォルダを置きましょう。
**ランチャー
2垢起動しようとすると落ちる
→UACを切る
**プラグイン・アドオン共通
ランチャーのプラグイン・アドオンで選択した項目は、scripts\autoload\autoload.txtにロードコマンドが自動的に追加され、init.txtより前に実行されます。
従って、トラブルシュート等の特殊な場合以外はinit.txt内でロードする必要はありません。
**プラグイン
&s(){XP環境でv4のSilenceで不具合有り}→解消されました。
Guildworkプラグイン
→ドロップ率などまとめてあるサイトへ(自動的に?)情報とか送信したり色々?日本語圏のユーザにはあまり関係ないかも
11のVerUP後に起動しようとすると落ちる
→プラグインを一度オフにしてみる。起動すればプラグインが原因なのでプラグインのVerUPまで待ちましょう。
Spellcastをロードしていると<st>が効かない
→&s(){バグらしいのでプラグインのVerUPまで待ちましょう→解消されました。}
Spellcastのサポートは終了しました。用途に応じてGearSwapかInfoReplacerを使いましょう。
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