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ファイアーエムブレム 万紫千紅

ファイアーエムブレム 万紫千紅

機種:NS2
作曲者:金﨑猛、森下弘生、駒井一輝、Kondo Jo、近藤嶺、伊藤栄乃
開発元:インテリジェントシステムズ
発売元:任天堂
発売年:2026

概要

ファイアーエムブレムシリーズ20作目。
『風花雪月』から世界観設定を受け継いでおり、同作にて存在が語られた「ダグザ大陸」を舞台としている。

音楽は金﨑猛氏がサウンドディレクター・リードコンポーザーを担当。
彼が監督を務めるのは『Echoes』『風花雪月』に続き三度目となる。
世界観の繋がりからか、『風花雪月』よりいくつかの楽曲が流用されている。

収録曲(「サウンド鑑賞」順)

曲名 作曲者 編曲者 補足 順位
The Blaze ~輪廻の紅炎~ オープニングムービー
終わりなき炎の伝説 タイトル画面
『ファイアーエムブレムのテーマ』のアレンジ
方尖塔の間
方尖塔の間 ~兆し~
方尖塔の間 ~希望~
白鴉は降り立つ
天然色の青少年
黒き異邦人
王者の進撃
薔薇も嵐も
解放への凱歌
よろしく候!
月夜見の幻想 『風花雪月』より「ナバテアの歌」の一部フレーズ使用
崑崙の娘
赫赫たるや此の生命 辻横由佳 『暗黒竜と光の剣』より「ストーリー5 出会い」のアレンジ
反逆の戦旗
わが魂は不退転
天照らす翼
紡がれし因果の果てに
熱き血潮のパルマ
手招きするもの
エクスマキナ
古き神々の住処 近藤嶺 近藤嶺 『風花雪月』からの流用
The Blaze ~輪廻の紅炎~ (Loop Version)
絶望のとる形
アレーナを血に染めて
命の天秤
冥府の娘たち
空を暗く覆うもの
因果の旅人
リベイラの風のように
影が如く音もなく
誇りとともに
いつか思い果たすまで
気高き誓い
黄昏月と羅針盤
やさしい人形
未来への船
魂の高座 金﨑猛 金﨑猛 ソティス関連イベント
『風花雪月』からの流用
アルカナコード 辻横由佳 金﨑猛 『風花雪月』からの流用
頂に座すもの フォトナ関連イベント
『風花雪月』より「魂の高座」のアレンジ
神威法王
ミトラス修道会
神威大帝ダグザ
砂の中の伝説
闇蒔くものたち 金﨑猛 金﨑猛 『風花雪月』からの流用
解放王の紋章
陽光を浴びながら
普通だけど大切なこと
雲を見上げて
愛しき日々に
気分は颯爽
徒にいこう
ひとつだけの願い
残された希望
これからもあなたと
約束の君へ
ぼくときみの間
岐路の果てに 森下弘生 森下弘生 『風花雪月』からの流用
雨に散る花
長い沈黙
非常なる星
それぞれの道
涯てある生ゆえに
蜘蛛の糸 森下弘生 森下弘生 『風花雪月』からの流用
蜃気楼の城
不安の爪
鏡は語らず
危機を告げる声
威容
無窮なる剣
控室にこもる熱気
不死の軍団
戦いを終えて
この手で開く未来
決戦
おいしいね
安息と陽だまり 森下弘生 森下弘生 『風花雪月』からの流用
滑稽な足音 森下弘生 森下弘生
追憶と後悔と 金﨑猛 金﨑猛
安らげる場所 森下弘生 森下弘生
この旗につどいて 森下弘生 森下弘生
帰る場所 近藤嶺 近藤嶺
研鑽尽くして
凌雲の高みへ
ひとときの触れ合い
テルマエの空想
焦がすの厳禁
未来のために
まだ見ぬ世界へ
殺意が辻
王の征く道
復讐の旅路
閉ざされし世界で
神の都
ダグシオンの雑踏
眠らない街
神位のいる場所
アウロラ神殿
マーズ神殿
スミルノス神殿
ジュラ神殿
カーラ神殿
クレール神殿
喧騒の向こう側
花舞う石畳にて
雲影
剣闘士たちの日常
玉座と栄光
反撃の街 (陽)
反撃の街 (陰)
錆色の静寂
悪意の痕跡
遠い場所から
忘れられし世界
冥王の支配地
大いなる流れの中で
女神に抱かれし大地 森下弘生 森下弘生 『風花雪月』からの流用
攻撃準備
我に勝機あり
名もなき墓標
悲劇は誰の頭上にも
吾らが航跡
いくつもの炎のように
灼かれる世界
はじまりの歌 『風花雪月』より「ナバテアの歌」のアレンジ
歌:ソティス(CV: 黒沢ともよ)
フォドラからの漂流者
マハマドゥの右腕
いくつしき舞姫
サラミス王の行列
大剣闘祭の開会
暴かれた素顔
魔竜の夢
クリュテイオス平原の激突
アルテミスの矢
欲望の終焉
冥界の門
力の資格

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最終更新:2026年10月26日 02:54