シューティング>弾を撃つ
弾を撃つ処理です。
ソースコード
解説
if(LunaPad::GetState(0, PAD_STATE_HOLD, PAD_BUTTON_01) )
{
if(!bullet.IsExist)
{
bullet.IsExist = TRUE;
bullet.posx = player.posx;
bullet.posy = player.posy;
}
}
ショットする処理です。
弾が存在していないとき、弾の存在フラグをONにして、
プレイヤーの座標から出るようにしています。
弾が存在していないとき、弾の存在フラグをONにして、
プレイヤーの座標から出るようにしています。
if(bullet.IsExist)
{
bullet.posy -= bullet.speed;
}
弾が存在しているときのみ、弾の座標を進めます。
if(bullet.posy < 0)
{
bullet.IsExist = FALSE;
}
弾が画面外に行ったとき、弾の存在フラグをOFFにしています。
if(bullet.IsExist)
{
/*描画*/
LunaTexture::Draw(bullet.lTex, &bullet.Dst, &bullet.Src, COLOR_BASE);
}
弾が存在している時のみ、弾を描画するようにしています。
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