シューティング>複数の弾を撃つ
前回は、一つの弾しか撃つことができなかったので、
今回は、複数の弾を撃つようにしてみましょう。
今回は、複数の弾を撃つようにしてみましょう。
ソースコード
解説
if(LunaPad::GetState(0, PAD_STATE_HOLD, PAD_BUTTON_01) )
{
for(int i = 0;i < BULLET_MAX;i++)
{
if(!bullet[i].IsExist)
{
bullet[i].IsExist = TRUE;
bullet[i].posx = player.posx;
bullet[i].posy = player.posy;
break;
}
}
}
ここが、複数弾を撃つキモとなる部分です。
一番重要なのは、for文の途中に入り込んでいる
break文です。
このbreak文を書くことで、一回の入力ごとに
一つの弾が出るようになっています。
もしこのbreak文を書かなかったら、同時に
BULLET_MAX(今は10)個分の弾が描画されてしまい、一つの弾しか
描画されていないように見えるはずです。
一番重要なのは、for文の途中に入り込んでいる
break文です。
このbreak文を書くことで、一回の入力ごとに
一つの弾が出るようになっています。
もしこのbreak文を書かなかったら、同時に
BULLET_MAX(今は10)個分の弾が描画されてしまい、一つの弾しか
描画されていないように見えるはずです。
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