Horde篭り場所

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各マップのHorde用篭り場所

このまとめは、難易度casualでwave10までを一人でプレイすることを前提に作成しています。
他の難易度、またはオンラインで複数人でプレイする場合、篭り場所が変わることもありますので注意してください。

基本的な篭り場所の選び方
・弾の補給が容易
Hordeでいくら篭りを完璧にしても供給がなければ元も子もありません。弾薬箱が篭り場所内にある、または弾薬箱が篭り場所の近くにあれば多い日でも安心です。
・武器がリスポンする(篭り場所内や付近)
弾薬箱の場所が篭り場所から遠い場合、武器のリスポン地点に篭るのも一つの手です。特にトルクやブームショット、マルチャーや
モーターなどの強武器がリスポンする場所がいいでしょう。
・敵のリスポン場所
敵のリスポン地点に篭れば、その場所からは敵がリスポンしないので敵が攻めてくる方向を一つ潰すことになります。
しかし、弾薬補給などで篭り地場所から離れた時にその場所から敵がリスポンすることもありますので注意が必要です。
・Take cover or die
篭りで敵の接近は防げても敵の攻撃は届きます。隠れ場所がないと一気に蜂の巣にされてしまいます。

基本的にはこのような事を考えながら選んでいますが、中には立地条件の悪いマップもありますので、その場合は篭り易く、盾の管理が容易な場所を選んでいます。
立ち回りなどは通常のHordeと同じでいいと思います。



Avalanche


パブリックHordeならば、マルチャーやモーターがリスポンする高台でいいですが、ソロHordeだと盾の管理が非常に難しいので向いていません。
弾薬箱の場所も悪く、篭り場所に向いていると言えないので、盾の管理がしやすい左右の小屋の外がいいでしょう。
個人的に高台からマップ中央を見た時に左側の小屋の方がいいと思います。
右の小屋(自分が初めにリスポンする場所)は奥行きがあるので、少し離れた場合でも敵が湧く可能性があります。


ちなみに、何故かブーマー系のローカストは小屋の入り口付近から中に入ってこようとしません。(近づいておびき寄せば入ってきますが)
カバーポジションで銃撃するのもいいですが、よく入り口付近で待機しているのでフラグや
インクグレネードを放り込んで倒すのもいいと思います。

まとめ
篭り場所 マップ左右にある小屋の外(左側がよい)
設置する盾の枚数 2枚
最寄の弾薬箱まで 約10秒程度
武器リスポン なし


Blood Drive


このマップは篭りに適している場所も多く、 簡単にwave10まで到達できます。スタート地点の部屋でもいいですし、向こう側のボルトックやゴーゴンがリスポンする小部屋でもいいでしょう。
設置する盾はどちらも最低1枚でいいので盾の管理も楽。(今回は小部屋の方を使用。)
上の写真では少し見づらいですが、入り口側に1枚、内側にも1枚設置しておけばさらに安心。

ボルトックがリスポンするので、ブーマー系は積極的にヘッドショットを狙いましょう。Casualでは頭に2発で倒せるので弾の節約にもなります。
注意すべきはインクグレネードを投げ込まれると危険という事。
部屋が狭いため退避ができずじわじわやられます。
その点を考えるとスタート地点部屋の方がいいかもしれません。

まとめ
篭り場所 スタート地点の部屋または向こう側の小部屋
設置する盾の枚数 1枚(2枚設置した方が安心)
最寄の弾薬箱まで 10秒から15秒程度
武器リスポン ボルトック/ゴーゴン


Day One


パブリックのHordeでも人気のこのマップは篭り場所に強武器がリスポンし、全体を見渡せる位置なので戦いやすいと思います。篭り場所はゲームセンターの上、または向こう側でもいいです。盾の設置場所も階段の所や、画像のように曲がり角に設置してもいいです。
自分の好きな方を選びましょう。個人的に階段の下は攻撃する際に自分の身を隠す場所がないため曲がり角に設置する方が安全だと思います。
割と簡単なマップですがマップの構造からか敵がなかなか攻めてこないことも多く、他のマップと比べて時間がかかります。

どこの篭りでも同じですが、基本的に寄ってきた敵はボルトックなどでヘッドショットを狙いましょう。また火炎放射器もオススメ。ドーンハンマーやモーターがリスポンする高台では積極的に使い、無理せず動きの止まっている敵を狙って確実に倒して行きましょう。

まとめ
篭り場所 ゲームセンターの上、または向こう側の高台
設置する盾の枚数 1枚
最寄の弾薬箱まで 15秒程度
武器リスポン トルク/ロングショット、またはドーンハンマー/モーター


Hail


パブリックHordeでは、よく渡り廊下が篭り場所に選ばれますが、建物内から出てきた敵と広場から出てきた敵に挟み撃ちにされるので、ソロHordeでは丁度反対側にあるトルクまたはロングショットがリスポンする場所がいいでしょう。
左右のコンテナと中央の荷物で道が狭まっているので盾もそれぞれ一つずつでOKです。

今回検証はしていませんが、渡り廊下を渡った建物内に篭るのも弾薬箱やボルトックが近い場所にあるのでいいかも知れまん。

まとめ
篭り場所 マップ端のトルク/ロングショットがある場所
設置する盾の枚数 2枚
最寄の弾薬箱まで 11秒程度
武器リスポン トルク/ロングショット


Jacinto


こちらも割と人気のあるマップ。
篭り場所はパプリックHordeでよく使われる、フラグやインクがリスポンする場所の付近。
土嚢の隣に盾を設置するだけではブラッドマウントが土嚢を乗り越えてきてしまうので、画像のようにコンテナの両側に設置するのがいいでしょう。

インクグレネード大活躍。敵が溜まってきたところに投げてまとめて倒しましょう。頻繁に補給できるのでどんどん投げても大丈夫。

まとめ
篭り場所 フラグ/インクのある小屋付近
設置する盾の枚数 2枚
最寄の弾薬箱まで 10秒程度
武器リスポン フラググレネード/インクグレネード


Pavilion


Pavilionは盾が拾えるので、盾の収集にはあまり困らないはず。
最低限の盾で済ますなら盾が出てくる所の入り口に設置すればいいですが、通路の両側に1枚ずつ設置するとブーマー系やブラッドマウントは入ってこれなくなるので設置した方がより楽に戦えると思います。

基本的にはこの位置から攻撃。ただし敵は両側から攻めてくるので、後ろも確認しておかないとブームショットを撃ち込まれて終了なんて事があるので注意が必要です。

まとめ
篭り場所 盾がリスポンする場所
設置する盾の枚数 最低1枚、両側にもなら3枚
最寄の弾薬箱まで 篭り場所内
武器リスポン なし


River


このマップもDayOneと同じように篭り場所にトルクかロングショットがあるので楽に進めることが出来るはず。
とりあえず入り口に一つ設置しておけば、ブーマー系は入ってこれなくなるのでモーラーが出てきたらさくっと倒してさくっと設置しましょう。

他のマップでも起こりますがたまにエアマウントしてる子がいます。残敵数が1でなかなか出てこない場合は探してみましょう。ただし殴れる距離まで近づくと見えないブラッド
マウントの攻撃を受けるので注意。一発でも当てれば地面に吸い込まれていくので離れた位置から攻撃しましょう。ちなみにヘッドショットなど一撃死させればキルポイントがもらえます。

まとめ
篭り場所 ポンプ小屋(マップのどちらでもよい)
設置する盾の枚数 1枚
最寄の弾薬箱まで 5秒程度
武器リスポン トルク/ロングショット


Ruins


標準マップの中では個人的に一番難しいと思うマップ。盾が2箇所にあるので収集は楽ですが、肝心の篭れる場所が選びにくい。パブリックHordeではよくマップ中央の橋を篭り場所として使用していますが、一人では盾の管理が難しいのと挟み撃ちにされる形になり厳しいので、画像の場所を使うのがいいと思います。

しかしこの場所は篭るのにはいいんですが,敵が来る通路が見えない為、片方だけに気を取られていると、もう片方の盾を蹴飛ばされて侵入されてしまいます。フラグを仕掛けておいてもいいですが、こまめに確認するようにしましょう。
盾を2重に設置すれば1枚外されても持ちこたえられますが、あまり過信しないようにしましょう。

まとめ
篭り場所 イミュルシオン池の傍
設置する盾の枚数 2枚
最寄の弾薬箱まで 7秒程度
武器リスポン なし(近くにトルク/ロングショットあり)


Security


セキュリティーレーザーがあり、盾がなくても篭れるマップ。
とはいうものの、敵がセキュリティを解除してしまうので盾を設置しておいたほうが安心です。
あまりレーザーの近くに盾を設置すると、盾に吸い込まれてレーザーで死ぬこともありますので注意。

敵が盾の近くにいる場合はモーターの溜め無し撃ちで一掃できます。マルチャーを使う場合は向こう側のセキュリティ解除ボタン付近にいる敵を優先的に倒しましょう。
ロングショットなら狙いやすいですが、欲しい場合は敵からの回収を忘れずに。

まとめ
篭り場所 マルチャー/モーターのある所
設置する盾の枚数 0枚(2枚設置した方が安心)
最寄の弾薬箱まで 5秒程度
武器リスポン マルチャー/モーター