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ダウンロードしたTwitterConsole.zipを解凍し、 twtcnsl.exeとtwtcnsl.exe.configをアプリケーションと同じフォルダに置きます。 |
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テストのためアプリケーションのiniファイルを開き、 1=10,"Twitter.js"のコメントを外します。 10を1に書き換えます。 |
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Twitter.jsを編集します。 投稿間隔を1分にしてください。 自分のツイッターアカウントにログインしておきます。 |
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twtcnsl.exeを起動すると、暗証番号入力画面になります。 同時にブラウザが起動し、認証画面になりますので認証してください。 |
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認証するとPIN番号が発行されますので、それを控えます。 |
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先ほどの画面に番号を入力します。 入力するとプロンプト画面になるので、 exitと入力しエンターキーを押すと閉じられます。 |
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ガイガーアプリケーションを起動し接続します。 1分間待ちます。 投稿されればテスト終了です。一旦切断してください。 |
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このときiniファイルを忘れずに1=10,"Twitter.js"に戻して保存しておきましょう。 Twitter.jsの投稿間隔が1分では短すぎるので、 iniで設定した実行間隔の倍数になるように、任意に長くしてください。 60分以上推奨です。 テストが終わりましたのでハッシュタグもコメントを入れ替えます。 Headerも場所と使用している管が分かるように書き換えると良いでしょう。 |