勝利条件
- フランドールの撃墜
敗北条件
- 味方の全滅
ボーナスWP獲得条件
- スペルカードを全取得
ステージデータ
昼
初期敵
|
A |
フランドール・スカーレット |
初期敵
|
B |
コウモリ×12 |
敵データ
ユニット名 |
LV |
HP |
最大射程(P) |
獲得点 |
経験値 |
グレイズ |
ユニット数 |
所持装備 |
備考 |
コウモリ |
14 |
3690(E)/4305(N)/4715(H)//5125(L) |
4(4) |
500 |
100 |
10 |
12 |
- |
うち1体がボム持ち |
フランドール・スカーレット |
18 |
14500(E)/16000(N)/18250(H)/20500(L) |
6(-) |
2000 |
165 |
15 |
1 |
鬼の牙 |
ボム所持、スペルカード持ち、HP回復(中)、MP回復(中) |
ユニット名 |
LV |
HP |
最大射程(P) |
獲得点 |
経験値 |
グレイズ |
ユニット数 |
所持装備 |
備考 |
フランドール・スカーレット |
18 |
14500(E)/16000(N)18400(H)/20800(L) |
6(3) |
4000 |
176 |
15 |
1 |
鬼の牙 |
スペルカード持ち、HP回復(中)、MP回復(中) |
ユニット名 |
LV |
HP |
最大射程(P) |
獲得点 |
経験値 |
グレイズ |
ユニット数 |
所持装備 |
備考 |
フランドール・スカーレット |
18 |
17550(E)/19500(N)/22425(H)/25350(L) |
6(3) |
5000 |
187 |
15 |
1 |
鬼の牙 |
スペルカード持ち、HP回復(中)、MP回復(中) |
フランドール(分身) |
15 |
7200(E)/8000(N)/9200(H)/10400(L) |
5(2) |
0 |
80 |
5 |
1 |
- |
|
フランドール(分身) |
15 |
8100(E)/9000(N)/10350(H)/11700(L) |
5(2) |
0 |
80 |
5 |
2 |
- |
|
ユニット名 |
LV |
HP |
最大射程(P) |
獲得点 |
経験値 |
グレイズ |
ユニット数 |
所持装備 |
備考 |
フランドール・スカーレット |
18 |
23400(E)/26000(N)/29899(H)/33800(L) |
8(3) |
10000 |
250 |
25 |
1 |
鬼の牙 |
スペルカード持ち、HP回復(中)、MP回復(中)、MAP兵器 |
イベント・敵撤退情報等
攻略アドバイス
- 「幻少・紅」最終ステージ。MAPの構成や敵配置が11話と似ている。前のMAP同様、暗いが夜ではない。
- フランドールは射程内に入るまで動かない。まずは戦力を二手に分けてコウモリを倒していこう。
- 3ターン目に咲夜が味方として増援にくるが、序盤~中盤はユニット性能が今ひとつなので使いにくい。
- サイズがLなのもあるが、回避が高いわけでもないので『集中』による完全回避も難しく、かといって硬いわけでもない。プライベートスクウェアは当然なくなっている。
- 特殊技能によりクリティカルをもらうことがないので、グレイズダメージを集中で落とせばHP最大で波紋を2回耐えられる。慧音など隣接型の強力な援護攻撃を使わせる役として活用可能。
- 序盤のコウモリでパワーをためる必要があるが、『咲夜の世界』は咲夜自身の高い技量によりクリティカルを出しやすく、フランに5k以上(Normal)のダメージを出せる。
- ver1.1.1では「プライベートスクウェアP」という、低燃費の分身技能を持っている為、撃墜確率が低くなった。
セーブ&ロード駆使し、必中を使われなければ妹様とも渡り合える。
- フランは初期状態では射程1が穴。回避に難のあるキャラで囲み、霊夢チルノなどは離れて攻撃すればよい。
- Hardでも瀕死時の防御、回避をしないので余計な調整をしなくて済むのがありがたい。
- HPの減ってない状態で全員同時に攻撃範囲内に入れた場合、チルノが狙われる(最低HP狙いか?)。大妖精と組ませて回避担当にすることでかなり安定する。
- フランはHP回復(中)を持っているので、何度でも戦闘が可能。経験値やパワーの回収に使える。
- ここで飛ばしすぎると、後で詰む可能性がある。『レーヴァテイン』を凌ぐまでは、精神コマンド、ボムは使わずにいきたい。
- フランはレーヴァテインから移動を始める。
- 『フォーオブアカインド』で出現するフラン(分身)は、本体よりも一回りほど能力が落ちている。
- 厄介なのは、この分身も弾幕を展開するために、高密度弾幕によってこちらの能力に大きく制限がかかってしまうこと。
- ボムを一つ消費してでも、本体のみを集中攻撃して落としてしまおう。このスペル発動時に集中攻撃できる布陣を敷いておくと良い。本体を落とせば分身は消滅する。
- 分身の出現時のパワーは100、レーヴァテイン使用にはパワーが105必要なので難易度Normal以下ならそれまでは隣接攻撃すれば反撃は受けない。
- スペルブレイクするときは、次のスペカ対策で回避力の低いユニットをフラン周辺に集めておこう。
- 分身を全て倒すと次のEPに再び4人になる(hard以上)。 2人倒してから本体を落とす手もある。
- ターン経過まで逃げ回ることを強制される『そして誰もいなくなるか?』は、本作最大の鬼門にして難所。
まずはフランのいた場所+2マスが安地となり、次々移動していく。喰らうと2000程度のダメージ。
閃き、回避技能、素で回避可能。- どうやっても生き残るのに運要素が絡むキャラが出てくる(大妖精や咲夜など。咲夜に至っては集中使って7割HIT)
- 効果範囲外へ移動できないキャラは、ここで精神コマンドを惜しみなく使って凌ぎ切ろう。にとりは鉄壁で被ダメを下げよう。
- 最後のターンはフェイクで発動しない。フランの登場位置に主力ユニットを集めておこう。
HPが減っているキャラ、例えばにとり辺りは狙われると撃墜必至。
- 『そして誰もいなくなるか?』がパワー140以上制限あったからパワー上げないように進めてみたら
、1回目はぶっ放してきたけどそれだけで後は時間切れまで何もしてこなかった。
- 『495年の波紋』まで発動させたら、あと一息。残りのボム、精神、固有コマンドを使って一気に勝負を付けよう。
- もし霊夢のSPを残せるなら、幸運はここで使うべき。所持金が他のスペカ時と比べて大幅に多い。
- Hardでもワンターンキルは簡単。波紋が当たると咲夜は即死するが、固有技能で回避できる。
Lunatic
- フランが必中を使ってくる(そして誰もいなくなるか?を含む)以外はほとんど変化がない。
- 咲夜はフランに攻撃を仕掛けた時、低速にしても集中を使っても必中の495年の波紋はしのげないので、咲夜の世界は序盤またはトドメで使った方がいい。
- 参考動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm18067493
- 事前にチルノに妖鼠の尻尾×3、魔理沙にグリモワールと麦酒、慧音に太陽の花(グリモワールでも可)、あとは適当なキャラに吟醸。
フランに隣接位置から攻撃すると防御するので削りには時間がかかる。事前に100ターンほどかけてにとり、ルーミア、大妖精以外のパワーを150に。ルーミア、にとり、妖夢、慧音で囲み、霊夢はにとりの隣に、咲夜をにとりと慧音の隣に置いてさらにチルノも慧音の近く、大妖精は咲夜とチルノを治療出来る位置に。アリスはチルノの隣でフランから3マス目、魔理沙はその隣に。
隣接位置からの攻撃は問題ないが、切り払われたらリセット、霊夢はにとりの前に、咲夜は慧音の前に援護攻撃込みで攻撃、チルノは事前に回避技能とアイテムで回避を高めておく。高速魔理沙はアリス援護で攻撃し、アリスは命中率70%程度で避けられないので待機。咲夜と魔理沙以外はあまりセーブ&ロードに頼らずに削りが出来る。必中が来るターンではチルノに防御をさせるとギリギリ持ちこたえる。次のターンは隣接位置以外の攻撃は一休みし、余裕があるならば咲夜でダメージ覚悟で攻撃する。トドメは誰でもいいが、フランが必中発動できるターンにすること。
レーヴァテイン発動、フランは必中でだいたいチルノを狙うので不屈で反撃、PPでダメージ覚悟で咲夜の世界+頭突きで攻撃、不屈チルノ+援護アリスで攻撃、閃きアリスで攻撃。咲夜とアリスはクリティカル待ちする。EPでフランはそのまま咲夜を狙うので鉄壁にとりで援護防御、咲夜の世界で反撃。咲夜を温存するなら大妖精で治癒。トドメを妖夢の冥想斬(フランはガードするがクリティカルで撃墜可)か咲夜を撃墜させて削ってからルーミアなどで。
フォーオブアカインドは絶対に1ターンで撃墜しなければならない。嫁技能マスパ(熱血は温存)+援護上海人形、閃き上海人形、霊夢の夢想封印+頭突き、温存していた冥想斬クリティカルなど。
最大の鬼門、そして誰もいなくなるか? 初回はアリスと魔理沙が範囲にいるが、気合で回避。2回目から必中も使ってくるのでかなり厳しい。不屈チルノで霊撃を使いつつ道を開き、被弾したら信頼で回復する。慧音はレベル17ならば鉄壁を使える。特に5,6,7回目辺りはかなり厳しい。チルノ、ルーミア、にとり、咲夜は最悪切り捨てで。
お待ちかね(?)の495年の波紋。だいたい必中を使って瀕死のキャラを狙ってくる。何回かセーブ&ロードして狙われるキャラを選ばせよう。反撃不能キャラを狙うことが多い模様。HP満タンのルーミアが最適ではある。また必中を使われなければ高速ルーミアで回避して最高のチャンスを得られる。熱血閃きマスパ(前ターンに麦酒を使い、そして~を耐えていることが望ましい)+サクリファイス、閃きサクリファイスorマリス砲、咲夜とにとりが生きていたならば集中殺人ドール+キューカンバー、パーフェクトフリーズ+頭突き、頭突き、集中冥想斬クリティカルなどをし、霊夢でトドメ。生きているキャラが多いほどクリティカル待ちの負担が少なくなる。
- フォーオブアカインドまでは何とかなるが、そして~だけは立ち回り含めて最高難度。何人か犠牲にするか、全員ボロボロになるかを選択しなければならない。
戦闘前会話
- フラン:霊夢、魔理沙、慧音、妖夢、アリス、にとり、ルーミア、チルノ、大妖精、咲夜
隣接シナリオ
最終更新:2012年12月27日 22:14