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憂鬱症候群-Gloomy Syndrome- /post TFnetwork&unit
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憂鬱症候群-Gloomy Syndrome- /post TFnetwork&unit

ファッションって・・・・・・・・・・

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匿名ユーザー

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先日スタジオ終わったアトにメンバーと飯食ってた。
そのなかで「Fはギターうまいがファッションがなってないという説」がながれ四日に集団で代官山にいくこととなった。
五日にライブがあるのだがそのステージ衣装をかいにいくらしい。

眉毛そって茶髪にしてどうなるのやら・・・・まじこわいけど
わかいころにそうしておくのもいいのかもしれない
ぜったいじじいになってからはできないしな

バンドマンなんだからかっこも
それらしくしないと



2005年8月30日
三日間サークルの合宿にいってまいりました。山中湖にあるスタジオつきのロッジにいきせっかくの自然をたのしむこともなくずっとピロピロしてました。

いろいろありましたがやはりギタリストとしての力の差というものを見せ付けられた気がします。あるめちゃくちゃうまい先輩が七時起きして朝練したりするのにくらべておれは寝てたりOTZ
もう練習しなくていいだろうってレベルなのになあ

ある先輩なんか森に入ってずっと座っていて、聞いてみると「ここは虫の声がいまいちだ。本当に美しい森はちゃんとハーモニーになっている。あの音楽はすばらしい」とかいってましたわw 眠いので適当です


2005年8月27日

おらおらFです。きょうはさあ、渋谷の石橋楽器いったんだ。ってか今日リアルに熱くね?もう超うざいんだけど、やってらんねえよまったく
で買ったのがパンドラっていうマルチエフェクターうわなにをするやめろくぁwせdfrtgyふじこl

てなわけで東京弁のFでした。いやーこのパンドラすばらしい一品ですね。
これはポケットサイズでいつでもどこでもギターの練習ができるというやつでしておれみたいなギターオタクにはたまらない一品ですなあ。

寮の屋上で新宿の夜景をみながらギターを弾いているとなんか東京にきたなあとしみじみじっかんしますわ。いまオレのことをだれもしらないけどいつかは新宿の厚生年金会館に乱入してやるぜ、なんておもってみました。
とりあえず新宿にむかって小野高校校歌ひいときましたよ

ギタリストには二つのタイプがいる。一つは何でも器用にこなせるスタジオミュージシャンタイプ。もう一つは一定のジャンルしか弾けないがそれにものすごい能力を発揮するタイプ。おれはじぶんでは後者のほうだと感じている。おれは何でもできるとかそういう器用なタイプじゃないがHRやHM的プレイのなかではすごい力を発揮できる(とおもっているOTZ)

絶対的な個性をもてばいいんだ。ジミヘンだってスイープとかタッピングはできなかったし



2005年8月27日

Fへ>このHPが音楽関係に限らず、多角展開することを了解しました。是非この壮大な計画を実現させませう。あとサインを忘れずに。小野祭りのライヴリポートを待っとります。

              (written by 管理人)




2005年8月26日

Mさんいろいろ案だしてくれてありがとう。
おれはこのHPを音楽だけに絞ろうとはあんまりかんがえてないです。
むしろこのバンドは普段活動してないんだからスペースを有効利用したほうがいいと思ったんです。

四組HPがぼくの想像よりも盛り上がってないこともありますし

            (written by F.Ryosuke)



2005年8月26日

F曰く
「天文部とJOINTと3-4HPとカツコップンとこのサイトをリンクさして57回生の集える場所に・・・(まあむりだけど)」
とあるけど、その事について。やれるもんならやってみようかと思います。その壮大な計画を。というよりリンクさせるのは簡単です。一歩進めて向こうのHPを統合しちゃうのは大変ですがね。

ただもしこのHPに同窓会的なHP、他のバンドのHP etcを組み込んだとしたらどうなるか、総合的なHPゆえに、前のT尾君のような書き込みが増えて収集が付かなくなり、秩序が崩れて自壊しないかが懸念されます。特筆すべきはこのHPの仕組みです。WIKIという機能が備わっているため、誰にでも編集・執筆ができて盛り上がりやすい一方、荒らしが起こるとなかなか対処しがたい(IPブロックもできるがやった事なし)。慎重にいく方法としては信頼できる人物にだけパスワードを知らせるという事もできるけど、そうなると、他の人は新しくページを作ったり、書き込みをする事に制限が出てくる。

また57回生の集える場所にというのは僕としても3-4HPの現状を見ている以上なんとかしてみたい課題ですが、もしこのHPにそれを実現するとどうなるか、憂鬱症候群のHPとして、音楽に関するHPとして、その方向性がずれてくる、もしくは再度考え直す必要が生じてきます。だからこのHPのどこまでを憂鬱症候群にしてどこからを違う方面に進出するか、その線引きが、方向性的にもHPの物理的な問題でも、なかなか難しいものがあります。別に僕はFの考えに消極的なわけではないんだけど、むしろ積極的なんだけど・・・なかなか実現するとなると難しい。

まぁ凄腕マネージャーの腕にかけてなんとかしてみるさ。

で、ってなわけでみんなもっとかきこんでくださいね。とくにアツシくん、京都レポートたのみます。最低一日一回ね、どうせひまだろw のろけばなし求む(ぇ

            (written by Tomoya)



2005年8月26日

どうも明日東京に帰るFであります。台風の影響で予定が延期に次ぐ延期となっていたのですがサークルの合宿にはどうしてもいかなければならないため今日がリミットかと・・・・・・

こっちにかえってきて改めて思ったこと、高校時代の思い出はやっぱり宝物だなということです。大学に入れば高校みたいに毎日クラスで顔をあわせ、一緒に授業をうけて、行事にとりくむなんてことはない。サークルなどにはいらなければ人間関係も希薄になっちゃいます。厳しい校則のもとでウザイ先生もいたけどめちゃくちゃいい仲間たちに出会えたことってのはすばらしいことでした

正直うちの高校ではまったく俺たちの音楽活動はうけいれられずにそれにたいしてファッキンと思ってた日々もありました。でもそれを超えて余りあるものをあの高校は持ってると思う。若い時になにか絶対的な権力に向かいもがき格闘することってすごく大事なんじゃないか。いまとなればあの高校がその理不尽な権力と戦う場であったともいえるのではと感じます。またその「なにクソ!」っていうスピリットがぼくにロックの精神をあたえたともこじつけられますね。

東京はすごいってなにより(手前味噌ですがw)おれの才能をきちんと評価する人間にはじめてであえた点じゃなかろうかと。もちろん問題点もきちんと指摘されてますよw。四年間才能を試すにはいい場所です。

しかしまあそれも高校での三年間が培ったものであり高校生活は俺のルーツです。
ぼくとしては天文部とJOINTと3-4HPとカツコップンとこのサイトをリンクさして57回生の集える場所にしたいなとかおもったりしてます。
(まあむりだけど)

ってなわけでみんなもっとかきこんでください。とくにアツシくん、京都レポートたのみます。最低週一回ね、どうせひまだろw

            (written by F.Ryosuke)



2005年8月25日

ええと…久しぶりです。Fと名前がかぶっとるとです。
T.Ryosukeなわけですが、自分がこのコーナーを提案しときながら、
過疎化させて申し訳がない。何はともあれ、小野でのLIVEに
出演した3人にはお疲れ様といいたいわけです。
Fがここに東京レポートを書くということで、
Fファンには必見のこのコーナーになるわけですな。
オレは特に書くような日常がないので、このへんで…。


            (written by T.Ryosuke)






2005年8月23日

ライブも終わりサークルの九月ライブの練習にてんやわんやのインギーです。
ドラゴンフォースとか激ムズでまじヤバです。先輩の手前ちゃんと練習していかないと・・・・・・・

小野祭りライブも無事?終了してまあグルーミーの活動もまた休眠となりますね。
ってかこのバンドメンバー延べ人数神の領域ですよね。いまで9人とか(笑)
まるで俺が本物のインギーみたいにメンバー首にしまくってるみたいですなあ。
まっ優しいおれはそんなことするはずないですが。

ええと本題にはいりますか。
なんかいつもこのHP活動がないときはさびれっぱなしなのでこのダイアリーリポートのほうに僕の東京での日常をこまごまかいていこうかなあと思い始めました。
べつに他の人がかいて交換日記みたいにしてもいいし、なんかせっかくこんないいHPを放置プレイにしとくのが勿体ない気がするので。
というわけでインギーの東京レポートがもうすぐはじまります。

みんながんがんかきこんでこのHPをもりあげていきましょう



2005年8月19日

どうも皆さんギターのFです。多分ここに書き込むのは初めてかと思われます。明日小野祭りライブですねえ。正直これだけでかいところでやるのははじめてなのでわくわくをかくしきれないですね。高校時代の友達にもたくさん出会えそうで楽しみです。

東京にいって半年、おれははじめての東京のハコでのライブ、池袋でのストリートをとおしてかなりギタリストとして成長しました。明日のライブでは生まれ変わったインギーをごらんください。

あああああ
真面目に書くのまじめんどくせえ。



2005年05月16日


いよいよ過疎が深刻になってきたんで村おこしに一肌脱いでやろうと思たわけです。

なに、効果があまり期待できんと? 大丈夫、これ書き終わるまでに俺がカウンタ10は進めるから(爆)
てことで本編へ。

郷愁に駆られ10連休覚悟で帰ってきたGWは蜻蛉祭参戦にはじまる思い出の地巡りに費やすことになったのでした。
今から思えばかなりダラダラと終わったGWですがまぁあんなのもアリかなと。Fやら海原様にも会えたし。

Fが遊びに(昼寝に?)来たときに、あのもはや懐かしくなったライブフリーのビデオを見たわけですが、懐かしむとともに自分のピックの持ち方が気持ち悪いことに気付く...。
只今全力で矯正中です。まあ来春の憂鬱症候群復活ライブ(?)の頃には色モノ担当ではないベーシストatsushiが覚醒していることでしょう。

つか復活ってのは語弊がありますな。我々はいわば春版TUBEみたいなもんなんで。ってこんなこと勝手に言っていいのだろうか。笑
ちなみに我らがshinya様は今ストリートで活躍中だそうで。そのうち雲の上の人になりそうな匂いがぷんぷんするのでサインもらうなら今のうち!今なら破格の1枚1000円で受け付けております(大嘘)


とまあ終わってみれば独断と偏見で適当なことばっかり書いてしまったわけですが、ちょっとは訪問者増えるかな?笑  


                   (written by Atsushi)




2005年04月08日


masakiが頑張ってBiographyを書いてくれました。オレも多少つけくわえてみましたが…。今のところはTFネットワーク時代までですが、そのうち憂鬱症候群までの歴史もつけくわえられるかも。こうしてみると出逢いというのは、かなりの偶然が重なりあってできるものなのだと実感する。masakiとFが同じクラスになり、同じ席にならなければ…。オレがあのとき体育大会の応援団に立候補しなければ…(笑)なんてセンチメンタルなことを考えてしまうのも高校を卒業して別れを経験したからでしょうか?


まぁなんやかんやでLIVEが終わって特に活動は決まってませんが、地道にHPは発展し続けるとです。LIVE終わってから訪問者が減っているのが気がかりですが、どうぞよろしく。


                     (written by T.Ryosuke)





2005年04月07日


敏腕マネージャーtomoyaのおかげでこのHPもすさまじい発展をとげている。海原広報部長がLIVEレポートを書いてくれたので、LIVEにいけなかったオレはそれを読んで、LIVEの様子を知ったのだが、このLIVEレポート…メンバーベタ褒めである(笑)ここらへんに海原さんの優しさが感じられる(爆)非常にありがたい。LIVEは成功に終わったようなので何よりだ。しかし次のLIVEはいつになるのやら…それは完全にみんなのノリで決められるだろう(爆)その日までどうかこのHPが存続しますように!!




                          (written by T.Ryosuke)





2005年03月31日


今日、憂鬱症候群-gloomy syndrome-のリーダー的役割を果たしてくれてたF.Ryosukeが旅立つ。ということで、今日は彼のことについてお話したいと思う。まぁ、超個人的なことなので気軽に聞いて欲しい。


オレは憂鬱症候群-gloomy syndrome-のメンバーとはatsushiとは近所のよしみで非常に付き合いが長いが、他のメンバーとはそこまで付き合いが長いわけではない。shinya様にいたっては一度たりとも会話をしたことがない。そんな中でF.Ryosukeがオレのことを知ったのが、高②の体育大会の応援合戦だそうだ。足を振り上げてこけたことが衝撃的だったらしい。そしてオレがF.Ryosukeを知ったのが、オレがCD屋を訪れたときに、あるイベントの広告を目にするとF.Ryosukeがその広告にのっていたということからだった。


実際にしゃべりはじめたのは高③の夏休み。高②の応援合戦で知り合ったmasaki経由だった気がする。正直最初の印象は物静かでおとなしい少年だった。まぁあえて言うなら自分と名前が一緒だということが残ったくらいだった。しかしオレはその後しばらくしてから、彼のギタープレイを見て驚愕した。「なんだこいつは?」…普段の彼とギターを持った彼ではまるで違ったのだ。これではまるでこち亀の本田ではないか。こち亀の本田にとってのバイクが彼にとってはギターなのだ。そのすさまじい速さで動く指先にただただ驚くばかりだった。


それからオレは彼のその優秀な頭脳、飾らない人柄、ギタープレイを尊敬するようになった。彼に頼んで、TFnetworkのビデオを見せてもらった。そしてその素晴らしい音楽センスに感動したものだ。オレは形の上だけでも今のとこ、彼と同じバンドに入っていることを誇りに思う。残念ながら付き合いがそこまで長くないのでTFnetwork時代の彼を知らないのだが、彼は今回のLIVEではさまざまなところに足を運び、交渉にのぞんでいたようだ。これが彼の音楽に対する姿勢を物語っている。


F.Ryosukeは今日旅立ちます。寂しいですが、彼の新天地での活躍を期待したいと思います。この憂鬱症候群-gloomy syndrome-というバンドの形態は残してもらえるようです。いつの日か彼と共演できることを心待ちにしております。オレ、そして他の何人かのメンバーはみんなに追いつくためにもう1年頑張らなければなりません。


来年は憂鬱症候群-gloomy syndrome-が高学歴バンドとなるようにファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!!


                   (written by T.Ryosuke)








2005年03月27日

前日、h@t@が泊まってて、2人で5時までメタルギアソリッドをしていたので疲れたままで会場へ。事情で遅れて行ったら早速リハ。しかも1曲。タッチやったけど腕が動かない、ヤバイ。

出番が最後ということで時間がかなりあった。だからといってほかのバンドを見る事はしなかった(見ないといけないらしいが)。そうそう、最初の女の子たちのバンド、1曲目で鉄腕アトムの主題歌を歌ってたけど、あのボーカルの「ラララ科学ぅの子ぉ~」の「こぉ~」の部分がいい感じでした。わかりにくくてすいません。俺は外で練習したりと思い思いの時間を過ごす。。そうしてたらみんな外に来て話をする。

そんなこんなでうだうだしてたら出番が早くなるという話を聞く。焦る、かなり焦る。が、時間は来るものでライブ開始。

セットリストはstay away、HONEY、Fのギターソロ、HEVENS DRIVE、タッチだったと思う。ミスったりしたけど、まぁ悪くはなかったのではないかと。ベースとアイコンタクトをとるなどバンドっぽいことをしてしまったし。タッチの一番最後のシンバルの音は(曲関係ない)全てが終わったという感じでとっさに叩いてしまった。

終わってみれば少しさびしいものです。やるまでは不安だったり、やりたくなかったりしたけど、終わってみればここ最近は充実してたなぁと。いつの間にかボーカルのK君(臨時できてもらった)とも話ししたりしてて。終わってからみんなで話ししてももうみんなそれぞれ違う道を歩くんだなぁと。寂しい気もするが、やつらは長期休みなどに帰ってこないようなやつらではないのでその時にまた飯食いにいったり遊んだりしたいなーと思ってます。

さて、1年間頑張らないと。寂しいけどまぁ前見て頑張ります。

2度とないこの機会にこのメンバーでライブを出来たことに感謝している。来てくれた皆さんにも感謝してます。ありがとうございました。俺を誘ってくれたFとatsushi、どうもありがとう。ドラムは封印せずに息抜きに叩きます。

また会おう。

              (written by masaki)







2005年03月26日


「地獄の強行日程ライブ」1日目は無事終了しました!
忙しい中来てくださった神や、忙しくないから来てくれた暇人(爆)に改めて御礼申し上げます。まあライブの内容なんかは誰か心優しい方がライブレポの方に書いてくださると思いますので、ここでは舞台裏で繰り広げられた「男達の物語」を少々。



AM10:00 最後のスタジオ入り。この時は27日臨時ボーカルを務めてくれることになったK(≠啓)氏が参加。彼は予想以上にウマく嬉しい誤算。セットリスト的にかなり無理を強いられたmasakiは数回しか聴いてないHEAVEN'S DRIVEを根性で叩くなど奮闘。逆にセットリストの恩恵を余すことなく享受した私atsushiは最後の調整のまねごと。F.Ryohsukeは早くも花粉症の兆候を見せ始める。まぁさすがにライブ当日なので全体としてなかなかイイ感じだったような気がするのです。


PM0:30 異常に重い荷物とともにスタジオを後にする。今回の会場にはベースアンプがないということでスタジオで借りて持って行くハメになったのだ。本来レンタル料は3000円なのだがスタジオのN島様は卒業祝いと称してなんと無料で貸してくださり、これまでスタジオの使用時間を誤魔化したりしてきた(通称フジタ割引)我々は良心の呵責を感じながら機材車(?)で最寄の駅へ向かう。しかし我々は甘く見ていた、田舎というものを。電車が3時間に1本という絶望的な現状に打ちひしがれて、15分に1本ある駅へ。


PM1:00 何とかアンプを電車の中まで運び込み、つかの間の休息を噛みしめる。
車内でテンションの上がり切らぬままビデオの撮影が始まるが、案の定ぐだぐだなまま終了。


PM1:30 会場の最寄駅に到着し、しばらく歩くと自転車に乗ったブーメランyoshinoriに遭遇。意外とマッチョな彼は我々を散々苦しめてきたアンプを涼しい顔で持ち、珍しく誉められる。こうして4人でうどんを食いに行き、その後百均でライブでのネタを探す。ここでmasakiはビックリするほど安っぽい帽子と「インテリア仮面」なるものを、yoshinoriはヘリウムやタンバリンを、私は「闘魂はちまき」を購入。これらがライブでどう活かされたかはライブレポで。


PM3:00 店の外でもう1人の出演者であるT氏が合流。既にアルコールの入っていた彼はビデオ撮影中にもかかわらず危険な発言を繰り返す。それを聞いて爆笑していた我等も同罪か・・・?
そうこうするうち駅にshinya様到着との連絡を受け、駅経由で会場へ。


PM4:00 何とか会場の「BASIE」に到着。中から聞こえる「幸せなら手を叩こう~♪」の声に誘われてT氏が単独で忍び込む。数分後店から出てきた彼の顔は満足感にあふれていた。その後皆で裏口から入ってセッティング開始。ここで、実は店にベースアンプがあったことが発覚する。さらに遠路をはるばる持ってきたアンプのコンセントの形が尋常でないことにやっと気付き、一同の胸に一抹の不安がよぎる。そして案の定使えないと・・・。まさに骨折り損のくたびれ儲けとなった上、N島様の御好意を踏みにじる結果に。


PM5:00 様々なトラブルに見舞われながらもなんとかライブ開始。会場の狭さにも助けられ、客の入りはなかなか。これが福祉会館だったら・・・。


PM7:00 ライブ終了。その店で飯を食おうという案が出たが、値段に尻込みした一部の人間(私を含む)はガストへと逃げて行く。


PM9:00 撤収も終わり(ガスト組の私は一切手伝えませんでした。関係者各位に心からお詫び申し上げます。)どこか哀愁を帯びた(ように我々には見える)重い塊を持って帰路につく。私とF.Ryohsukeがその塊をスタジオのN島様に返す時、その"素晴らしい"サウンドを称えたのは言うまでもない・・・。



                (written by atsushi)








2005年03月25日


とうとうLIVE明日になりましたね。オレは出ることが出来ないのですが、熱いステージを残りのメンバーでしてくれることを期待します。


LIVE会場と時間の方は変更になっておりますので、くれぐれもお間違いのないように!場所がわからない人がほとんどだと思うけど、4時半ごろに志染駅にいてくれれば、準備が完了した誰かが迎えに行きますって書いてあるからたぶん誰かメンバーが迎えに行ってくれるだろう。みなさんご心配なく!


オレがLIVEに出れないとなると、オレがHPに「LIVE REPORT」をのせると提案したにもかかわらず、オレ以外の誰かが書くことになるのだろう…。誠に申し訳ないm(__)m実はこのreport書くのって他のメンバーがやるとしんどいみたいだ。オレはクソの役にも立たないワープロ検定1級という資格持ってるだけあってワープロ打つ速度だけはそれなりにはやいので、特に疲れることもないのだが…。


次のdiary reportは誰が書いてくれるのだろう?また家から徒歩1分の近所に住むatsushiが書いてくれるのだろうか…。それともmasaki?以外にもF.ryosukeが書いてくれるかもしれない。お楽しみに。


ちなみに金欠対策もかねて、CDも販売されるらしいけど、もしかしたらオレのラップも入ってるかも。CDの製作に関しては完全にF.Ryosukeにまかせっきりでオレはレコーディングしただけなので、まだなんとも言えないけど…。まだまだラップ不完全ですかねぇ…もっと練習しないと!舌かまないように!


ほんじゃ、明日のLIVEをお楽しみに~GOOD BYE♪( ̄ー ̄)/~~

               (written by T.Ryosuke)






2005年03月24日

どうも、足に爆弾抱えてたものです。ゆっくり寝たら手放すことができました(たぶん)。
足だから蹴り飛ばすか?まぁそれはいいとして。

本番は4人でステージに立つことになりました。それにゲスト?として1組の幸せ男、戸田が出ます。
今回、人数が減り、企画がいろいろと潰れていってるので何か面白いことでもしないとな・・・と思っているのですが、2日前なので難しいです。何かやって欲しい事があったら掲示板にでも書いてください。例えば「ギターのF、歌って!」みたいな感じです。メンバーで話し合ってできることならします。

そうそう、下にも書いてあるけどLIVEの場所が変わりました。LIVE情報を見てください。今回のライブ、同窓会みたいなものと考えてもらっていいです。高校の同窓会に参加するノリで来もらって会場で喋っている時、ふと前を見たらなんか見たことあるやつがライブやってる・・・こんな感じでも全然いいです。終わったら7時過ぎ(予定、未定)・・・ちょうど腹減ったし、そんなに遅くない、じゃあ飯食って帰ろう!・・・楽しそうですねーいろんな意味で。こんなノリでいいです。むしろ大歓迎です。

とにかく暇だったら見に来てもらえれば嬉しいです。暇じゃないのに見に来てくれるあなたは神です。頑張りますのでよろしくお願いします。

              (written by masaki)







2005年03月23日 ②


近所のよしみで(?)ひとまず引き継いでみるatsushiです。
誠に遺憾ながらT.ryohsukeに加えて、ライブの衣装が注目を
集めていたyoshinoriも今回不参加となってしまいました。
さらに26日のライブ会場を急遽変更することになりました。(LIVE情報参照)
ご迷惑をおかけして本当に申し訳ありません。


こうした状況を象徴するかのように重く雨の降りしきる中、今日もスタジオ入り。
足に爆弾を抱えたmasakiを除く3人でスタート。

ここで少し考えてもらいたい。
「masakiを除く3人」とは?
ギター、ベース・・・それにボーカル
そう、あのお方だ。
なんと今日はshinya様が降臨されたのである!


序盤から快調にとばすshinya様。一方でマルチを忘れてきたF.ryohsukeは
ロー○ンドのアンプに悪戦苦闘。俺は持病の「口半開き症」を抑えるのに必死。
次第にドラム不在の弱さを露呈し始めるが、ベース用マルチのリズムマシンで
なんとか解決。その後は比較的スムーズに曲をこなしていく。


こうしてshinya様の歌に感動し、いつになく音作りに苦しむF.ryohsukeを
草葉の陰から(!)見守った2時間はあっという間に過ぎていったのでした。

はぁ、これ書くの結構疲れるな。明日は誰が書いてくれるんでしょうか?
乞うご期待!              


             (written by atsushi)






2005年03月23日 ①


 残念ながら今回のLIVEには僕は参加できないことになってしまいました。
僕の出演を心待ちにしていたかた(たぶんほとんどいないでしょうが)
どうも申し訳ございません。残りのメンバーの熱い演奏に期待したいと思います。
そしてこのページは勝手ながら、他の誰かのメンバーに引き継いでもらうことにいたします
(ゴメンなさい、誰か引き継いでください…無理なら放置プレイで結構ですが…)



              (written by T.Ryosuke)






2005年03月20日


 ここのページの執筆をしているにもかかわらず、こんな発表をするのもなんですが、
僕がLIVEに出れない可能性が出てきました。出れるように頑張ってみるのですが、
個人的な事情で出れないかもしれません。そのときはごめんなさい。


LIVEまであと6日という時点での緊急事態を
勝手に引き起こしてしまって申し訳ないのですが…。


          (written by T.Ryosuke)






2005年03月18日




 今日はF.ryosuke宅にて自主制作CDのレコーディングが行われるはずだったのだが、メンバーの体調不良により延期された。ここのHPも敏腕マネージャーtomoyaのおかげでかなり本格的なものになり(現在も発展中)、宣伝も本格的に行われつつある。企画自体の案がうかびあがったのが遅く、またメンバーそれぞれの事情もあり、かなり急ピッチで作業は進められているのだが、今のところはまぁなんとかなるさ的雰囲気がメンバーの間に流れているといった感じだ。



 とにかくなにより心配なのは、当日の客数である。比較的広い会場をおさえているため、当日の客数が伸び悩むようなことがあれば、カッコのつかないことになってしまう。そのためにもこのLIVEにはぜひ友達や恋人など、出来るだけたくさんの人を連れて来場して欲しい。来場は無料だし、高校時代の友達と出会える貴重なチャンスになると思う。ぜひみんなで盛り上がって欲しい。これはメンバー全員の願いです。どうかよろしくお願いします。



                              (written by T.Ryosuke)




2005年03月17日


 この日、某所にてgloomy syndromeとしての活動がはじまってから、初のスタジオ練習が行われた。当日はあいにくの雨…。さらに、当日まで正確な時間が決まらなかったので、T.ryosukeとatsushiは先に到着。そして少し遅れて、F.ryosukeは雨の中をギターをかついでチャリンコで来るという男っぷりを発輝し、①時間遅れで到着したmasakiは、免許とりたての友達の運転する車に同乗するという最終手段でスタジオ入り。



 masakiがこないため、最初はF.ryosuke(ギター)、atsushi(ベース)、T.ryosuke(ヴォーカル)の形態で練習が開始された。歌詞を間違えるT.ryosuke。そして雨のためにギターの弦の調子が悪いのか、たまにギターアンプにむかってキレるF.ryosuke。



 そういうしてるうちにmasakiが到着。いつも気が利くmasakiはメンバーのために菓子パンをもってきてくれ、さらにジュースまで買いに行ってくれた。しかしその後、スタジオ内にはヴォーカル以外は、飲み物を持ち込んではいけないという張り紙に気がつかず、メンバー全員が飲み物を持ち込み、atsushiにいたっては、演奏中にたいしてあばれたわけでもないにかかわらず、足でコーラの缶を蹴り、masakiの親切を見事にふいにする。そのうえ、その処理のためにドラムの中に入っている毛布を取り出し、それで拭く(爆)



 コーラの件がバレないかどうかビクつきながらも、masakiがドラムに入り、4人で練習がはじまる。演奏中に外から他の人にのぞかれたのが少しみんな気になったのだが、後でのぞいていた人と対面。のぞいていた人達がT.ryosukeの中学時代の部活の後輩だったことが判明。



 休憩時間には、masaki指導による写真撮影タイム。本当にこれでいいのかと他の3人のメンバーは少し疑問を持ちつつも、写真撮影は終了。すべての写真を後で4人で確認したのだが、F.ryosukeはすべての写真で″素″の表情であった。



 そして「最初にしてはまぁまぁいい感じなんじゃない?」的なノリでその日の練習は終了。
これで解散かと思いきや…またもやmasakiによる某所での写真撮影がはじまるのであった………end……



                             (written by T.ryosuke) 


カテゴリ: [日常] - &trackback() - 2005年09月02日 23:05:13

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