夜中の夜明け
新しき翼 / ベースドブースター2
COMMAND C-4 茶 2-5-1 R
全ての手札を廃棄して、手札1枚につき2点の本国ダメージを与えるカード。
手札全てを廃棄しなければならないため、残しておきたいカードまで一緒に捨ててしまう。
本国にダメージを与える効果の常として、ジブラルタル空域も天敵となる。
ハンガーを使ったりオペ割を用意するなり、といった手段でサポートしたい。
本国にダメージを与える効果の常として、ジブラルタル空域も天敵となる。
ハンガーを使ったりオペ割を用意するなり、といった手段でサポートしたい。
また手札の調整の関係で、何らかのギミックが無ければ12~14点程度が事実上の上限となっている。流石にこの点数を一発通すだけでは、一撃必殺のシュートには程遠い。
これ一枚でシュートするのであれば、10枚~20枚というレベルまで手札を一気に増やす様なドローコンボを用意してやりたい。または無理にシュートを狙わずとも、他のカードの打点をサポートする位置に据えるというのでも良い。
もしシュート狙いならば、二色になるが死の商人や戦線の拡大を使って急激なドロー加速を狙ってみるのも良いかもしれない。
これ一枚でシュートするのであれば、10枚~20枚というレベルまで手札を一気に増やす様なドローコンボを用意してやりたい。または無理にシュートを狙わずとも、他のカードの打点をサポートする位置に据えるというのでも良い。
もしシュート狙いならば、二色になるが死の商人や戦線の拡大を使って急激なドロー加速を狙ってみるのも良いかもしれない。
ガンダムシュピーゲルを中心としたMFデッキに稀に採用されている。
各種MFユニットによるビートダウンはもちろん、シャッフル同盟というドローエンジンも同時に採用されているため、上記の2点を同時に満たしていると言える。
更に同時に、ガンダムシュピーゲルを筆頭に、ファラオガンダムIV世やシュバルツ・ブルーダーなどもジャンクヤードから場にカードを戻せる能力を持っているため、このカードによる手札の損失をある程度補填できる。
デッキ自体との相性が非常に良いと言える。
各種MFユニットによるビートダウンはもちろん、シャッフル同盟というドローエンジンも同時に採用されているため、上記の2点を同時に満たしていると言える。
更に同時に、ガンダムシュピーゲルを筆頭に、ファラオガンダムIV世やシュバルツ・ブルーダーなどもジャンクヤードから場にカードを戻せる能力を持っているため、このカードによる手札の損失をある程度補填できる。
デッキ自体との相性が非常に良いと言える。
後に、亜種・リメイク版とも呼べる第7次宇宙戦争が登場した。
ダメージでは無くゲームから取り除く効果になった、捨てる枚数を選べるなど、使い勝手はかなり良くなったが、本国枚数が奇数の相手を倒せないなどの欠点もあるので一長一短である。
ダメージでは無くゲームから取り除く効果になった、捨てる枚数を選べるなど、使い勝手はかなり良くなったが、本国枚数が奇数の相手を倒せないなどの欠点もあるので一長一短である。