キャラクター名:葉山瑞恵
性別:♀ 年齢:17 レベル:1 経験点:2
〓能力値〓〓〓 〓副能力値〓〓
【体力】07/02 【HP】29/29
【器用】13/04 【MP】40/40
【知力】10/03 【IV】06
【敏捷】09/03
【直感】09/03
【精神】10/03
〓コミュニティ〓〓〓〓アルカナ〓ランク〓対応ペルソナ〓〓〓
・自分自身への潔癖 女教皇 1/1
・本当の自分への導き 太陽 0/0
・演劇部への責任感 皇帝 0/0
・月倉真琴への探究心 魔術師 0/1
・ 0/0
・ 0/0
・ 0/0
〓アイテム〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
所持金 20500
<投げナイフ/剃刀鶴>
分類:射撃 攻撃属性:斬撃 攻撃力:1 必要レベル:1 価格:10000
文字通り投げて使う刃物。不良が隠し持つ事も多い。
<召喚器>
最大MP+5 必要レベル:1 価格:10000
ペルソナ召喚の手助けになる機械。拳銃型をしており、自身の頭につきつけて引き金を引く事で使用する。
<ターコイズ・アミュレット>
物理防御:1 魔法防御:0 必要レベル:1 価格:8000
戦士の守護石ターコイズをあしらった安価なお守り。
チューインソウル×1
〓保有ペルソナ〓〓〓〓〓〓〓〓〓
ペルソナ名:ラートリー
アルカナ:女教皇
戦闘能力補正:
【白兵攻撃】03(05)
【射撃攻撃】06(10)
【魔法攻撃】06(09)
【物理防御】05(00)
【魔法防御】07(00)
保有スキル:
《九十九針》MP:4 射程:あり 対象:単体 必要SP:2 必要レベル:1
上位置換:《ダブルシュート》or《アローシャワー》
対象に[貫通]属性の射撃攻撃を行う。ダメージは2D6+【射撃攻撃】とする。
《ディア》 MP:3 射程:あり 対象:単体 必要SP:2 必要レベル:1
上位置換:《メディア》or《ディアラマ》
対象のHPを2D6+【魔法攻撃】だけ回復させる。
《ブフ》 MP:4 射程:あり 対象:単体 必要SP:2 必要レベル:1 上位置換:《マハブフ》or《ブフーラ》
対象に[氷結]属性の魔法攻撃を行う。ダメージは2D6+【魔法攻撃】とする。
《弱点:火炎》 MP:0 射程:なし 対象:自身 必要SP:-2 上位置換:SPを支払って弱点消滅
[火炎]属性による攻撃で受けるダメージが1.5倍になる。これは防御力を抜けてきた最終的なダメージに対して計上する。
また、[火炎]属性のスキルを取得する事はできなくなる。
《弱点:神聖》 MP:0 射程:なし 対象:自身 必要SP:-2 上位置換:SPを支払って弱点消滅
[神聖]属性による攻撃で受けるダメージが1.5倍になる。これは防御力を抜けてきた最終的なダメージに対して計上する。
また、[神聖]属性のスキルを取得する事はできなくなる。
〓設定〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
一般的な物言いで見れば優等生、に分類される少女。
167cmと女性にしては長身で細身。しかし胸のサイズはAカップ。気にしているとかいないとか。
髪色は黒、髪は常に短めにまとめている。
率先して物事を率い、誰とでも別け隔てなく接する笑顔には定評がある。
成績優秀であり、所属する演劇部での周囲からの評価も悪くない。
ただ同時に、自分の感情を吐き出す処がない事に彼女は苛立ってもいる。
前の彼女は、ガサツで言いたいことを直ぐ口にし、人の目を省みない子であった。
しかし、数年前に両親が病死し、親戚の家に預けられた彼女は、周囲に迷惑をかけたくない一心で「いい子」を演じるようになった。
周囲は喜んでくれるし、親戚とも上手くいってはいる。
しかし、そんな自分を演じ続けて以来、「自分は本当の自分じゃない」と感じながら過ごすようになってしまっている。
基本的には明朗で丁寧な少女だが、何処か自分への不満を隠し持っている、そんな人間である。趣味は自然散策。何も考えずに歩き回るのが好きな模様。
「先祖伝来のAですが何か?」
「大丈夫、私に任せてもらえれば何とかします。」
「……ホントの私なら、苦労しないんだろうな。」