キャラクター名:瀬尾 緋奈(せお ひいな)
性別:女 年齢:16 レベル:1 経験点:
性別:女 年齢:16 レベル:1 経験点:
〓能力値〓〓〓 〓副能力値〓〓
【体力】09/03 【HP】28/00
【器用】07/02 【MP】32/00
【知力】12/04 【IV】4
【敏捷】06/02
【直感】08/02
【精神】11/03
【体力】09/03 【HP】28/00
【器用】07/02 【MP】32/00
【知力】12/04 【IV】4
【敏捷】06/02
【直感】08/02
【精神】11/03
〓コミュニティ〓〓〓〓アルカナ〓ランク〓対応ペルソナ〓〓〓
- 親に捨てられた 塔 1/1 アマツミカボシ
- 0/0
- 0/0
- 0/0
- 0/0
- 0/0
- 0/0
〓アイテム〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
所持金 \13000
<鉄パイプ>分類:白兵 攻撃属性:打突 攻撃力:2
<召喚器>最大MP+5 必要レベル:1
所持金 \13000
<鉄パイプ>分類:白兵 攻撃属性:打突 攻撃力:2
<召喚器>最大MP+5 必要レベル:1
〓保有ペルソナ〓〓〓〓〓〓〓〓〓
ペルソナ名:アマツミカボシ
アルカナ:塔
戦闘能力補正:
【白兵攻撃】07(00)
【射撃攻撃】04(00)
【魔法攻撃】06(00)
【物理防御】05(00)
【魔法防御】05(00)
保有スキル:
《スラッシュ》 MP:3 射程:なし 対象:単体 必要SP:2
《ムド》 MP:3 射程:あり 対象:単体 必要SP:2
《マグナ》 MP:4 射程:あり 対象:単体 必要SP:2
《弱点:雷撃》
《弱点:神聖》
ペルソナ名:アマツミカボシ
アルカナ:塔
戦闘能力補正:
【白兵攻撃】07(00)
【射撃攻撃】04(00)
【魔法攻撃】06(00)
【物理防御】05(00)
【魔法防御】05(00)
保有スキル:
《スラッシュ》 MP:3 射程:なし 対象:単体 必要SP:2
《ムド》 MP:3 射程:あり 対象:単体 必要SP:2
《マグナ》 MP:4 射程:あり 対象:単体 必要SP:2
《弱点:雷撃》
《弱点:神聖》
【設定とか】
捨て子。 今まで里親と一緒に、そして里親とは知らずに暮らしてきたが、
高校入学と同時に”今まで両親だと思っていた存在は、生みの親ではない”
という事実を知らされ、深いショックを受ける。
生みの親に捨てられたという悲しみと、今まで自分が培ってきた価値観の崩壊。
この二つによって発現したペルソナは、
”自らが信じていた人々に裏切られ、討伐された”
まつろわぬ神――アマツミカボシだった。
高校入学と同時に”今まで両親だと思っていた存在は、生みの親ではない”
という事実を知らされ、深いショックを受ける。
生みの親に捨てられたという悲しみと、今まで自分が培ってきた価値観の崩壊。
この二つによって発現したペルソナは、
”自らが信じていた人々に裏切られ、討伐された”
まつろわぬ神――アマツミカボシだった。
【パーソナリティとか】
黒い髪と鳶色の目。いたって普通の日本人。
髪の長さは背中の中ほどを超えるくらいと長いストレートで、前はぱっつん気味。
性格はいたっておとなしく、むしろ引っ込み思案。
委員長的な外見だが、ナチュラルにボケることが多いために
よくクラスメイトに遊ばれている。
髪の長さは背中の中ほどを超えるくらいと長いストレートで、前はぱっつん気味。
性格はいたっておとなしく、むしろ引っ込み思案。
委員長的な外見だが、ナチュラルにボケることが多いために
よくクラスメイトに遊ばれている。
一人の時は物思いに耽る事が多く、放課後は図書館等で本を読んで過ごすことが多い。
読む内容は雑多に渡り、最近では京極がお気に入り。
えろいこおも本では知っている程度。
目を悪くしないため、読書時はメガネを使う。
読む内容は雑多に渡り、最近では京極がお気に入り。
えろいこおも本では知っている程度。
目を悪くしないため、読書時はメガネを使う。
現在の両親とは、事実を知らされた後でも仲良し。
とはいえ、心の底では自ら壁を引いてしまっていることには自分も気づいていない。
とはいえ、心の底では自ら壁を引いてしまっていることには自分も気づいていない。
身長は162センチ。体格は細い。体形はスレンダー。