名前 :アンジェリカ=アヴァロン 身長 :160cm 体重:50㎏ 年齢 :23 性別 :女性 目の色:紅(昼は金) 髪の色:漆黒(昼は蒼) 肌の色:白色 属性:魔(元は光) 宿星:鎮星 利き腕:右 父親:魔戦士 母親:占い師 職業:王族 武器属性:なし 信仰神:エロール 人種:西方人種 出身地:フロンティア/アバロン王国
【設定】 アバロン王国、[[アーガス=アヴァロン]]が長女。 アクアマリンと謳われた瞳に光り輝く金の長髪、 清楚な外見に似合わないグラマラスな肢体を持つ。 その名に有るように天使のような性格故に父を拒む事も出来ず、 妹達に手を出させぬ為、王の欲望を一身に受け妊娠、幾人かの子をもうける。 (結局アンジェリカの妊娠中に妹達は犯された) 妹達を守れなかったからか、父との関係に絶望したか詳細は不明(GMが設定)だが、 その後、血色の瞳と漆黒の髪を持つ吸血姫に堕ちる。 現在廃嫡、王城内でも王をはじめとする一部の者しか出入りできない塔内に幽閉されている。 昼間こそ金髪碧眼、性格も昔のままに訪れる者を微笑みで迎える王女だが、 夜は淫蕩な吸血姫となり訪れる者(主に父王)を誘い、精を啜る。 (塔は霊的に完全封印されており窓も最上階にしか無い) 特に満月の夜には狂った吸血姫の本性を現し、塔内全ての者の精を触れずとも奪い去る。 受胎日でもあるその晩に精を受けると、子は闇の仔、彼女の眷属となる。 その為塔内は魔物の巣窟にとなっているが彼女同様、闇の仔等は封印された塔内からは出れず、母の命により給仕や兵士は襲わず、大人しくはしている。 何れ救世の英雄達に討伐されるか、はたまたアヴァロンの闇となるかは王国の繁栄次第……。
追記 現在、毎晩父王が塔を訪れ、長女に精を注いでいる為、彼女は血を吸った事がありません。 父の精を受け、毎月のように吸血姫が産み落とす様々な異形、闇の仔ですが父王と母であり主でもある[[アンジェ]]の命で人を襲う事はありません。 代わりにアンジェ自ら母乳を与えて育ててます(故に彼女自身は大量の精が必要)。
↓ある満月の夜、淫乱化した吸血姫と父王のCC
http://manbeast.sakura.ne.jp/ero-on-session/up/upfile/1284.txt
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↑の続編のワリにCCでなくSS、ハード拡張+異種出産成分が入ってます。
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読後の保証はしません!
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