【パーソナリティ】
名前:“狂牙(マッドバイパー)”マティアス・シモンズ
年齢:34 性別:男
瞳の色:黒 髪の色:黒 肌の色:白
名前:“狂牙(マッドバイパー)”マティアス・シモンズ
年齢:34 性別:男
瞳の色:黒 髪の色:黒 肌の色:白
【クラス】
シューター/2
ガンスリンガー/3
アウトロー/1
ダイナスト/1
シューター/2
ガンスリンガー/3
アウトロー/1
ダイナスト/1
【宿業】
30
30
【ライフパス】
出自:開拓者 経験:罪科 邂逅:ウィルヘルミナ・シュネル
出自:開拓者 経験:罪科 邂逅:ウィルヘルミナ・シュネル
【因縁】
| 名前 | Lv | 解説 |
| 不屈の意思 | 1 | |
| 罪をつぐなう | 1 | |
| ウィルヘルミナ・シュネルへのビジネス | 1 |
【能力値】
体力:12/+4 反射:18/+6 知覚:15/+5
理知:7/+2 意志:9/+3 天下:12/+4
体力:12/+4 反射:18/+6 知覚:15/+5
理知:7/+2 意志:9/+3 天下:12/+4
【戦闘値】
| ベース | クラス | 未装備 | 右手 | 左手 | 防具 | その他 | 合計 | |
| 命中値 | 5 | +7 | 12 | -1 | -1 | 10 | ||
| 回避値 | 5 | +5 | 10 | 10 | ||||
| 魔導値 | 3 | +2 | 5 | 5 | ||||
| 抗魔値 | 3 | +2 | 5 | 5 | ||||
| 行動値 | 8 | +12 | 20 | 20 | ||||
| 耐久力 | 12 | +16 | 28 | 28 | ||||
| 精神力 | 9 | +12 | 21 | 21 | ||||
| 攻撃力 | 0 | +7 | 7 | 殴+5 | 殴+5 | <殴>+17 | ||
| 斬 | +1 | 0 | ||||||
| 防御修正 | 刺 | 0 | 0 | |||||
| 殴 | +1 | 1 |
| 射程 | 20m | 20m | 20m |
戦闘移動:25m 全力移動:50m
【特技】
| 特技名 | LV | 種別 | タイミング | 判定 | 難易度 | 対象 | 射程 | 代償 | 効果 |
| 裂帛の気合 | 1 | 自 | オート | 自動 | なし | 自身 | なし | 気合 | 3点ごとに達成値+1 |
| 鷹の目 | 1 | 自 | オート | ||||||
| インターセプト | 1 | - | リアクション | ||||||
| 魔弾の射手 | 1 | - | オート | ||||||
| アシストショット | 1 | - | オート | ||||||
| シャープシューター | 1 | - | 常時 | ||||||
| 二丁拳銃 | 2 | - | 常時 | ||||||
| クイックドロウ | 3 | - | リアクション | ||||||
| 司法官 | 1 | - | オート | ||||||
| 情報収集 | 1 | - | 常時 | ||||||
| 背教者 | 1 | 自 | オート | ||||||
| 賞金稼ぎ | 1 | - | オート |
【アイテム】
コルトサンダラー(2丁)、トンプソン機関銃、ナイフ、ボウイナイフ、マンゴーシュ、衣服、馬、薬湯(2つ)
コルトサンダラー(2丁)、トンプソン機関銃、ナイフ、ボウイナイフ、マンゴーシュ、衣服、馬、薬湯(2つ)
【設定】
“生死問わず”の賞金首しか狙わず、執念深くターゲットを追い、必ず捕縛せずに殺すことから“マッドバイパー”の異名がある賞金稼ぎ。
かつては西部を主な活動範囲にしていたが、最近は主にエンゼルベルトを中心に活動しているようである。
紳士然としたスーツ姿を好む伊達男だが、感受性の強いものが見れば隠せない凶暴性や血の臭いがあることに気がつくだろう。
“生死問わず”の賞金首しか狙わず、執念深くターゲットを追い、必ず捕縛せずに殺すことから“マッドバイパー”の異名がある賞金稼ぎ。
かつては西部を主な活動範囲にしていたが、最近は主にエンゼルベルトを中心に活動しているようである。
紳士然としたスーツ姿を好む伊達男だが、感受性の強いものが見れば隠せない凶暴性や血の臭いがあることに気がつくだろう。
そんな彼には裏の顔がある。それは合衆国のために悪を裁くUSマーシャルとしての顔だ。
彼がUSマーシャルであることを知るものはほとんどなく、噂として囁かれることすら滅多にない。
なぜなら、彼はこれから殺す相手にしか自分のシルバースターを見せないからである。
もし、あなたが偶然彼の正体を知ってしまったら……、扱いには気をつけたほうがいい、“狂牙”の執念深さは伊達ではないのだ。
彼がUSマーシャルであることを知るものはほとんどなく、噂として囁かれることすら滅多にない。
なぜなら、彼はこれから殺す相手にしか自分のシルバースターを見せないからである。
もし、あなたが偶然彼の正体を知ってしまったら……、扱いには気をつけたほうがいい、“狂牙”の執念深さは伊達ではないのだ。