帝国の光と闇・NPC
ルールブックに記載されていない町や施設などのデータを記載するページです。
複数回のシナリオで登場するようなデータはこちらに記載すると良いでしょう。
また、「こんな町や施設を考えたので他のGMにも使って欲しい」という時にもお使いください。
勿論、これらのデータを反映させたくないGMは無視して頂いても構いません。
拾いたい設定のみを拾って頂ければ幸いです。
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複数回のシナリオで登場するようなデータはこちらに記載すると良いでしょう。
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勿論、これらのデータを反映させたくないGMは無視して頂いても構いません。
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[部分編集]
テンプレート
メインGM: 他GMの使用可否: 場所: 概要:
帝国軍士官学校
メインGM:[[ナイト]] 他GMの使用可否:推奨 場所:ヴァンスター帝国王都に本校があり、各地方にも小さな施設が設けられている。 概要: ヴァンスター帝国軍の明日を担う士官を育てる目的で作られた学校。 成績優秀な者は学費が全て免除され、卒業後には帝国騎士として仕官する事が出来る。 入学希望者は多いが、訓練が非常に厳しい為に、卒業する者よりも辞めていく者の方が圧倒的に多い。 訓練内容は実戦に基づいたものであり、実際に戦場や冒険に出されて戦闘に加わる事も多々ある。 その為、学生の護衛や指導、戦闘訓練のために、騎士や冒険者に依頼が来る事も多い。 教官役も現役の将軍や騎士が行う事も多く、優秀な生徒は卒業後にそのまま引き抜かれる事も多い。 また、表ざたにはされていないな、帝国が併合した小国の若者を洗脳するための機関でもある。 基本的に教官命令は絶対であり、どんな理不尽な命令でも従わなければならない。 そのため、教官の中には生徒を食い物にしようと考えている不埒な輩も少なからず存在している。 名物に口の悪い教官がいて「貴様達はウジムシだ!世界で最下等の生命体だ!」とか言う。
帝国大学
メインGM:ナイト 他GMの使用可否:推奨 場所:ヴァンスター帝国王都に本校があり、各地方にも小さな施設が設けられている。 概要: ヴァンスター帝国の明日を担う人材を育てる目的で作られた大学。 入学に当たって年齢制限等は無く、実力のみを基準とした[[テスト]]をクリアした者がここで学ぶ事が出来る。 最も人気があるのは錬金術に関する学部であり、卒業生は帝国錬金術協会への入会もたやすくなるため、狭き門となっている。 また、医学部や魔物学、鑑定学などは、実戦で使用できる内容も学べるため、冒険者や騎士等にも人気があり、 仕事をしながら夜学に通ってこれらの学問を修める者も少なからず存在する。 しかし、優秀な生徒に対して奨学金が支払われる反面、一般生徒が納めなければならない学費は高額であり、 仕事をしながら大学に通っている冒険者や騎士等は、努力と同時に金銭的な負担も必須条件となる。 大学では様々な危険地帯での研究や調査もあるため、護衛や捜索等の仕事が冒険者や騎士等に依頼される事も多い。
聖騎士隊の砦
メインGM:ナイト 他GMの使用可否:推奨 場所:帝国領地と死人の沼地の境界線あたり 概要: 死人の沼地から帝国本土に亡者が入り込まないように設けられた砦。 常に複数の聖騎士が駐屯し、死人の沼から邪悪があふれ出さないよう見張っている。 砦そのものは小さな作りで、どちらかというと駐屯している騎士達の生活の場がメインと言っても良い。 基本的に人手不足なので、強力な亡者の存在を確認すると、本国の将軍や騎士、冒険者に応援要請する。
酒場「歩く富井亭」
メインGM:りざーどめん 他GMの使用可否:可。店長出す時はご相談をー。 場所:帝都東区 概要: 灰色トカゲの店長が運営する酒場。 依頼代理店としての業務も請け負っており、店内の壁には神殿認可の依頼用紙がずらりと並んでいる。 店長が不定期的に休んでいたり、バイトの店員が可愛らしかったりする。 ちなみに、店内で暴れたり、食い逃げをしようとすると店長の跳弾包丁が飛ぶらしい。
NPC:
店長
ヴァンスター帝国第一歌学研究所(錬金術研究所付属施設)
メインGM:[[かかお]] 他GMの使用可否:可。ギャグ風味での使用を推奨。 場所:研究施設郡 概要: 錬金術研究所の付属施設。主に呪歌を研究する。 アルディオンからの技術提供もあり、数体の試作機の作成に成功している。 ただし意志を強く持つため、教えた呪歌を上手く扱えなかったり精神的に未熟で言うことを聞かないなど問題は多い。 MIKU。KAITO。RIN。REN。MEIKO。HAKU。NERU。TETO。GAKUPOの試作機が製造に成功。稼動調教されている。 ただし技術不足により量産化の目処は立っていない。 新試作機としてRUKAがロールアウトした。 マスコットとして手乗りオルゴーレムである「はちゅね」があり、プレゼントなどに喜ばれている。