【パーソナリティ】
名前:“一万一千本の鞭”エリザベート(愛称:エル)
性別:女性 外見年齢:11
階級:魔人 PL名:神谷涼
名前:“一万一千本の鞭”エリザベート(愛称:エル)
性別:女性 外見年齢:11
階級:魔人 PL名:神谷涼
【魔族特性】
42:人間(奉仕+1/魔力-1)
かつて人間であり、その過去を未だに引き摺っている。それは魅力でもあり枷でもあるだろう。
53:不死者(体力+1/奉仕-1)
魔界に落ちた死霊・亡者であることを示す。かつて人間であり死を介して魔と化した彼らは、死したがゆえに存在に執着する。
56:子供(魔力+1/戦闘-1)
幼い子供の姿をしており、多くの魔力を蓄えている。子供の姿は活力を示し、昂ぶる活力が魔力となる。
42:人間(奉仕+1/魔力-1)
かつて人間であり、その過去を未だに引き摺っている。それは魅力でもあり枷でもあるだろう。
53:不死者(体力+1/奉仕-1)
魔界に落ちた死霊・亡者であることを示す。かつて人間であり死を介して魔と化した彼らは、死したがゆえに存在に執着する。
56:子供(魔力+1/戦闘-1)
幼い子供の姿をしており、多くの魔力を蓄えている。子供の姿は活力を示し、昂ぶる活力が魔力となる。
【能力値】
戦闘:5 調教:6(+2) 体力:7
運動:6(+2) 奉仕:6(+2) 魔力:6(+2)
情報:6 誘惑:6 +2 自尊:6
戦闘:5 調教:6(+2) 体力:7
運動:6(+2) 奉仕:6(+2) 魔力:6(+2)
情報:6 誘惑:6 +2 自尊:6
【データ算出】
運動6 戦闘5 DMG5 回避8 装甲3 魔力6 魔抗8 自尊6
HP = 35
MP = 30
PP = 30
○:調教・奉仕で責め具ロールプレイすると能力値+2(+能力)
×:(-能力)
DP:7
★:1
運動6 戦闘5 DMG5 回避8 装甲3 魔力6 魔抗8 自尊6
HP = 35
MP = 30
PP = 30
○:調教・奉仕で責め具ロールプレイすると能力値+2(+能力)
×:(-能力)
DP:7
★:1
【所持アイテム】
装備
一般 盾 片手 手に発生する力場。回避時の運動+1。
31 抗魔の盾 片手 手に発生する力場。回避時の運動+1、抵抗時の魔力判定+2の盾。
24 魔娼着 衣装 魔界の娼婦が着る禍々しく扇情的な衣装。装甲+3、誘惑+2。
52 責め具一式 装飾 様々な淫猥な責め具。調教・奉仕の際、使用する描写を行なえば判定+2。
一般 闇の牢獄 装飾 首から下げた赤い十字架。
31 抗魔の盾 片手 手に発生する力場。回避時の運動+1、抵抗時の魔力判定+2の盾。
24 魔娼着 衣装 魔界の娼婦が着る禍々しく扇情的な衣装。装甲+3、誘惑+2。
52 責め具一式 装飾 様々な淫猥な責め具。調教・奉仕の際、使用する描写を行なえば判定+2。
一般 闇の牢獄 装飾 首から下げた赤い十字架。
未装備
配下
一般 魔奴隷 配下 割り込みで10点回復。
所持金: 3ソウル
【呪文】
51 ダイナスト 6 全てを支配する覇気を宿らせる。以後1時間、対象の調教を+2する。
52 ペットワーク 8 より優秀な奴隷に対象を変える呪い。以後シナリオ終了まで、対象の奉仕を+2する。
51 ダイナスト 6 全てを支配する覇気を宿らせる。以後1時間、対象の調教を+2する。
52 ペットワーク 8 より優秀な奴隷に対象を変える呪い。以後シナリオ終了まで、対象の奉仕を+2する。
【奴隷】まで [] 星数:()
- エスト(★) ショタ魔族。魔道士のご主人様(?)がいたらしいが、魔都で半ば無理やり調教。奴隷にする。
【モンスター奴隷】
【領地】
【キャラクター設定】
紫の髪のつるぺた幼女。身長もかなり低め。肉付きはそれなり。髪型はポニーテール。
着ている魔娼着は、短いキュロットスカートとハイネックのシャツ。黒いタイツと長手袋であるが、露になった脇や首筋、肩甲骨には幼さに似合わぬ色香がある。
おだやかで温和、愛らしい物腰であり、表情も基本的には年相応の幼女のもの。ただし、ふとした拍子に全てを見下す本性を垣間見せることがある。
紫の髪のつるぺた幼女。身長もかなり低め。肉付きはそれなり。髪型はポニーテール。
着ている魔娼着は、短いキュロットスカートとハイネックのシャツ。黒いタイツと長手袋であるが、露になった脇や首筋、肩甲骨には幼さに似合わぬ色香がある。
おだやかで温和、愛らしい物腰であり、表情も基本的には年相応の幼女のもの。ただし、ふとした拍子に全てを見下す本性を垣間見せることがある。
生前は有力な貴族の娘であったが、幼少時に虐待を受け、その後に成長するより早く両親が死去、彼女が全ての権力と財力を手に入れた。幼くして力を手に入れた彼女は、幼さゆえの狂気と偏執をもって民衆に圧制を敷いた。その後、民衆の反乱によってその貴族の館は焼け落ちることとなるが、彼女自身は魂の業の深さによって魔界へと導かれた。
死の直前における火傷の痕が今も彼女のドレスの下にはあり、それゆえ肌も露なドレスでありながら、ほとんどそれを脱ぐことはない。
死の直前における火傷の痕が今も彼女のドレスの下にはあり、それゆえ肌も露なドレスでありながら、ほとんどそれを脱ぐことはない。
「エルってばいつもうっかりしてて……ごめんなさいです。おねーさんはこうされないとダメなんでしたよね?」
「おねーさんどうしました? ぬるぬるしてますよ? ああ、おねーさんはこうされるのが嬉しいんですね? 目を見たらわかりますよー。じゃあ、もう一回やってあげますからね?」
「お願いしますよぉ。みんなに約束しちゃったんですから。ね? ね? ダメ? どうしても? ……とか、そんなこと言える立場だと思ってるんですかぁ? ………………いいから早くしろよ、豚」
「おねーさんどうしました? ぬるぬるしてますよ? ああ、おねーさんはこうされるのが嬉しいんですね? 目を見たらわかりますよー。じゃあ、もう一回やってあげますからね?」
「お願いしますよぉ。みんなに約束しちゃったんですから。ね? ね? ダメ? どうしても? ……とか、そんなこと言える立場だと思ってるんですかぁ? ………………いいから早くしろよ、豚」
【PL嗜好/NG】
挿入は基本的にNG。挿入のないピンチはOK。
奴隷になっても演出的には不服従です。
言葉攻めやいじめるのが好きですが、出血を伴うような行為はまずしませんし、自身も好みません。相手はショタ、ふた、女性、ケモのいずれかが理想的です。異形モンスターは彼女にとって「つまらない相手」なので、基本的に逃げます。
挿入は基本的にNG。挿入のないピンチはOK。
奴隷になっても演出的には不服従です。
言葉攻めやいじめるのが好きですが、出血を伴うような行為はまずしませんし、自身も好みません。相手はショタ、ふた、女性、ケモのいずれかが理想的です。異形モンスターは彼女にとって「つまらない相手」なので、基本的に逃げます。