【パーソナリティ】
名前:トリスティティア Tristitia 愛称:
性別:♀(フタナリ) 外見年齢:18
階級:魔人★ PL名:るし
名前:トリスティティア Tristitia 愛称:
性別:♀(フタナリ) 外見年齢:18
階級:魔人★ PL名:るし
【魔族特性】
11:獣騎体型(戦闘+1/魔力-1)
下半身が何らかの生物の首から下になっている(生物の種類は自由、馬・蛇・鳥・蛸・サソリなどが一般的)。
生殖器は獣の部分でなく人間として生物との接合部に所有してもよい。
53:不死者(体力+1/奉仕-1)
魔界に落ちた死霊・亡者であることを示す。かつて人間であり死を介して魔と化した彼らは、死したがゆえに存在に執着する。
14:複数の腕(戦闘+1/情報-1)
二本余分に腕があり、それによって有利な戦いを行える。攻撃回数などが増えるわけではない。
11:獣騎体型(戦闘+1/魔力-1)
下半身が何らかの生物の首から下になっている(生物の種類は自由、馬・蛇・鳥・蛸・サソリなどが一般的)。
生殖器は獣の部分でなく人間として生物との接合部に所有してもよい。
53:不死者(体力+1/奉仕-1)
魔界に落ちた死霊・亡者であることを示す。かつて人間であり死を介して魔と化した彼らは、死したがゆえに存在に執着する。
14:複数の腕(戦闘+1/情報-1)
二本余分に腕があり、それによって有利な戦いを行える。攻撃回数などが増えるわけではない。
【魔王特性】
【能力値
戦闘:8+ 調教:6+ 体力:7+
運動:6+ 奉仕:5+ 魔力:5+
情報:5+-1 誘惑:6+1 自尊:6+1
戦闘:8+ 調教:6+ 体力:7+
運動:6+ 奉仕:5+ 魔力:5+
情報:5+-1 誘惑:6+1 自尊:6+1
【所持アイテム】
装備
●両手武器/6ソウル 両手 ダメージ+10の武器。武器の外見については自由。
●強化装甲/10ソウル 衣装 強力な鎧や守護魔法を付与した衣服。装備者は装甲+10、『奇襲』できなくなる。
装備
●両手武器/6ソウル 両手 ダメージ+10の武器。武器の外見については自由。
●強化装甲/10ソウル 衣装 強力な鎧や守護魔法を付与した衣服。装備者は装甲+10、『奇襲』できなくなる。
未装備
62 奴隷珠 装飾 子宮内か腸奥に装備する宝珠(呪い)。装備者は奉仕+2、自尊判定-2の修正を受ける。
53 淫欲軟膏 装飾 接触型の強力媚薬。陵辱判定に成功した際、調教する代わり対象を『発情0』にしてもよい。
62 奴隷珠 装飾 子宮内か腸奥に装備する宝珠(呪い)。装備者は奉仕+2、自尊判定-2の修正を受ける。
53 淫欲軟膏 装飾 接触型の強力媚薬。陵辱判定に成功した際、調教する代わり対象を『発情0』にしてもよい。
配下
44 淫蛇 配下 魔族が身にまとう大蛇。蠱惑的な魅力を引き出し、所有者の誘惑+1、自尊+1、情報-1。
44 淫蛇 配下 魔族が身にまとう大蛇。蠱惑的な魅力を引き出し、所有者の誘惑+1、自尊+1、情報-1。
所持金: 16ソウル
【呪文】
15 ドレインライフ 10 闇の力によって相手の活力を奪い己のものとする。対象に10+魔力ダメージ(闇)。
与えたダメージ分、自身のHP・MP・PPのいずれかを与えたダメージ分回復する。
32 ウィドウネット 6 魔界の大蜘蛛の糸で対象を束縛する。以後1時間、対象の戦闘を-2する。
15 ドレインライフ 10 闇の力によって相手の活力を奪い己のものとする。対象に10+魔力ダメージ(闇)。
与えたダメージ分、自身のHP・MP・PPのいずれかを与えたダメージ分回復する。
32 ウィドウネット 6 魔界の大蜘蛛の糸で対象を束縛する。以後1時間、対象の戦闘を-2する。
【奴隷】
ルー(けもショタ)
ルー(けもショタ)
【モンスター奴隷】
【領地】
【キャラクター設定】
「私には使命がある。こんなところで油を売っている暇は、ない」
「や、めろ…っ、そんなところを踏むなど…っく、ぁぁぁぁぁぁっっ」
「私には使命がある。こんなところで油を売っている暇は、ない」
「や、めろ…っ、そんなところを踏むなど…っく、ぁぁぁぁぁぁっっ」
一人称/私
主の命により放浪している半人半馬の魔族。
性格は真面目で、搦め手や嘘をつくことができない。
人間の上半身は黒髪をポニーテールに結い、大きめのバストをプレートアーマーに隠している。
馬の下半身には、通常の馬よりも太いふたなりがそそりたっている。巨根である反面、感度の高いソレが弱点でもある。
本人は『主』一筋に忠誠を尽くしているつもりだが、ふたなりを虐められ堕としにかかってきた相手には簡単に屈してしまう。
性格は真面目で、搦め手や嘘をつくことができない。
人間の上半身は黒髪をポニーテールに結い、大きめのバストをプレートアーマーに隠している。
馬の下半身には、通常の馬よりも太いふたなりがそそりたっている。巨根である反面、感度の高いソレが弱点でもある。
本人は『主』一筋に忠誠を尽くしているつもりだが、ふたなりを虐められ堕としにかかってきた相手には簡単に屈してしまう。
好みは戦闘に負けてからの罵倒・言葉責め・ふたなりへの足責め
NGは排泄・猟奇
NGは排泄・猟奇