【絶対隷奴 マリア=ラルヴァーノ】
PL名:'emeth ●名前:[[マリア]]=ラルヴァーノ 性別:女(両性具有) 年齢:マリア=14歳 ラルヴァ=不詳 合体時=セッション開始数日前 ●外見 上半身はサラサラの金髪碧眼の全裸美少女。下半身は触手や性器、手足が混沌とした闇から生えている異形 ●性格 おっとりしたお馬鹿さん。性欲旺盛。マリアの影響で愛や愛ある繁殖という概念も身につけ始めている ●階級 魔人 ■魔族特性 獣騎体型(戦闘+1/魔力-1) 触手(9本)(調教+1/運動-1) 粘液の肌(誘惑+1/自尊-1)
■能力値 戦闘:7 運動:5 情報:6−1+1 調教:8 奉仕:6 誘惑:7+3 体力:6 魔力:5+3 自尊:5+1
■副能力値 HP(体力×5):30 MP(魔力×5):25 PP(自尊×5):25 ソウル: 8 DP :19
■アイテム 効果 魔奴隷(配下) 10点回復。エキストラではなく自前の回復能力。 魔界メイド(配下) 20点回復。自分の細胞の遺伝子から取り出したかつての聖女マリア部分をメイドとして使っている。処女。 闇の牢獄(装飾) 奴隷保管。マリアの胎内に奴隷を取り込んでしまう。 両手武器(両手) ダメージ+10。触手を硬質化しての打撃。 責め具一式(装飾) 使用描写で調教、奉仕+2。アイテムではなく自前の凶暴な多機能触手。 魔娼着(衣装) 装甲+3、誘惑+2。肉体と一体化しているため全裸にしか見えない。 淫蛇(装飾) 誘惑+1、自尊+1、情報−1 催淫ガス(装飾) 敵全体発情2(自尊-2で抵抗) ジョン・ディー 情報+1、魔力+1、1行動消費してリッチの攻撃<超魔道>を使用できる。 (レア/配下)ただしMP消費が必要。 呪法典(装飾) 魔力+1 魔道杖(片手) ダメージ+5、魔力+1
■呪文 消費 効果 テンタクルス 10 テンタクルス召喚。描写としてはあくまで体の一部。 ダークウォリアー 10 ダークウォリアー召喚。描写としてはあくまで体の一部。 エンパシー 4 集中している間、遠くの知人と会話ができる。
■奴隷 蝿騎士のツェツェ ★ 12歳女性。初めてであった魔族。出会ってすぐに身体を重ね、メラノをもうけた。 ノームのクロア(★★★) 9歳男性。意地っ張りでアイテム作りが好きなノーム。子作りを教えたら子作りにはまってしまった。 ゴブリンのコルド(☆) 9最男性。クロアの子分。マリアに陵辱されて奴隷に。 ゴブリンのジオット(☆) 9歳男性。クロアの子分。マリアに誘惑されて奴隷に。 ゴブリンマリア(☆) 9最女性。コルドとジオットが繁殖セックスできるように自分の細胞から聖女マリアの遺伝情報をとりだして 魔力でゴブリン化して彼らのお嫁さんにした。
■子供 メラノ ★ ツェツェに孕ませて生まれた子供 触手、闇の翼、子供 7歳女性 テュール ★ クロアに孕ませてもらった子供 触手、子供、闇のオーラ 5歳女性
■設定・備考 人探しのために魔界までやってきた聖女マリア(14歳・処女)を取り込んで犯し抜き、ついには一体化してしまったラルヴァ。 マリアを取り込んだことで急激に成長し魔族となった。マリアの肉体のみならず自我も取り込んでしまったため マリアの人格や知識、思考と混じり合ってしまい新たな人格が形成された。 敬虔なる神の使徒であったマリアの影響で純真な部分を持ちながら、ラルヴァの性欲もあわせ持つ。 また、マリアの信仰に「性行為は子孫繁栄のために行うもの」というものがあったため強い繁殖欲をいだいている。 マリアが人探しをしていたため、なんとなくその意志を引き継いでぼんやりとした記憶を頼りに人探しの旅を続けている。 マリアの闇の牢獄はマリアの子宮そのもの。奴隷や子供たちを自分の子宮内で大切に保護している。 そのため、マリアは普段から中にいる奴隷や子供たちのせいでお腹がすこし膨らんでいる(妊娠中期程度)。 子宮内はラルヴァらしく触手や男女の性器が無数に生えており、中にいるものを常時犯し続けている。 奴隷や子供たちはそのため常時乱交状態におかれている。 マリアが探している『あの方』の名前はアストラ。かつて人間界で悪竜イシュタルと戦っていたが、イシュタルと一体化してしまい 今は魔竜イシュトラとして疫病界に存在している。