【基本情報】 キャラ名 :鬼道 慶次(おにみち のりつぐ) プレイヤー名: 年齢:() /性別:男 /カヴァー: スタイルクラス: プライマリ:/セカンダリ: 初期人間性: 消費経験点: 0
【ライフパス】 出自: 邂逅: エゴ: 変異:
【能力値】 【肉 体】【技 術】【感 情】【加 護】【社 会】 基本能力値【 】【 】【 】【 】【 】 能力判定値【 】【 】【 】【 】【 】 戦闘能力値 【白兵値】【射撃値】【回避値】【行動値】 元値 【 】【 】【 】【 】 修正値 【 】【 】【 】【 】 最大FP値:
【アーツ】 名称 : 種別 :Lv: タイミング :判定:対象:射程:消費:効果 魔獣化 : 自動 :1: マイナー :自動:自身: - : 3 :魔獣の姿となり、[[データ]]が変更される アレナ展開 : 自動 :1: メジャー :自動:場面:場面: 0 :アンノウンマンをエキストラ化 ガーディアンフォーム: 自獣 :-: 常時 :自動:自身: - : - :最大【FP】を+30、防御に+【最大能力値B】 エゴを阻む者 : 自動 :-: 効果参照 :自動:単体:場面: 愛 :ドミニオンアーツを打ち消す、シナリオ1回 守護の盾 : 自動 :-: 効果参照 :自動:自身: - : 1 :カバーリングをしても行動終了にならない
【装備品】 名称 : 種別 :判定: 攻撃力 :対抗:G値:A値:行動:射程:備考
【一般アイテム】 名称 :効果
【運用資料】 ・身長2m、体重120キロを超す巨漢の中年刑事。 筋肉が盛り上がってがっしりとした体格はまるで鬼のよう しかして、顔を覗き込めば、そこは荒く作られていつつも柔和な笑みを浮かべる顔で、見るものに安心感を与える事が多い 性格も温和でめったに怒らず、意外に細かい作業やパソコンが得意……指が太いのでタイプミスが多いのはご愛嬌 見た目通り力は強いのだが、荒事は好まず、むしろ話し合いで解決しようとする、珍しいと言っていい性格かもしれない ・所属としては死霊課。 ただし、本人が聞き込みを得意とする(張り込みは苦手……まあ、この体格では)ので、普段は後方支援担当である そのため、咲月などとは別班に普段はなっており、大きな事件などがないとあまり一緒に仕事をすることはない また、後述の理由などがあり、よほどの事でないと荒事の現場には出づらいのもそのことの理由となっている ・理由というのは、彼が“旧式”であることが何よりの理由となっている 安定に稼働しているように見えてあちこちがガタが出ており、無理をさせると何が起きるのかわからない…… また、デリケートな問題であるため、新型のパーツと変えれば終わりというわけにもいかず、また、体質に合わないものなどもあるため様子見も多い それでも、目の前で見かければ命令を無視してでも飛びこんでいくのは、義務感か、正義か……破滅願望か ・また、旧式の体である弊害は彼の体に多くの弊害をもたらしている 代表的なものとして、味覚と色覚が彼には残っていない 触覚はあるため、痛みとしての刺激……辛みだけはかろうじて感じるものの、それ以外の味は、データとしての意味しか彼には存在しない そして、赤と緑の区別がつかない……それは、電子的に処理され、別の物として区分けはされるが、色としては区別がされないのだ それは脳と機械との結合の失敗であるとも、彼の高い能力のためにその部分を不要と判断したとも言われているが、結論は出ていない そして、その2つの感覚の欠損が他の3覚……嗅覚と、聴覚と、触覚に高い依存と、身体反応をもたらすようになった ・もとは、地域で交通課を行っていた巡査 それが事故で死亡した際、その身体能力を買われて検体とされた 記憶に多少の欠損が見られる以外はいたって問題なく稼働し、初期における成功例とされる ・追記 子供好きであり、そのために力を振るうのをためらわない傾向にある 人質などに弱く、そういった際にはうまく誘導しないとモチベーションを下げる可能性あり 見境をなくすことあり、原因は追って調査 一人称は「おいちゃん」、二人称は「キミ」、口癖は「たまんねぇなぁ」
【[[セッション記録]]】 日付 :タイトル :GM :経験:備考
【成長記録】
【特記事項】
【コンセンサス一覧】 (是非やられたい5~NG1でどうぞ。3なら相手次第、と言う事あたりでしょうか) [洗脳]―[改造]―[尿意]―[排便]―[妊娠]―[ふたなり]―[和姦]―[羞恥]― [触手]―[幼女]―[獣姦]―[近親]―[同性]―[寝取られ]―[強姦]―[流血]― [[その他]]推奨・NG事項: