かりそめの名:能因 縁理(のういん より) PL名:ハム 表の職業:企業工作員(社会注目:6 社会地位:4) 年齢: 性別:女性 容姿:細い絹のようなプラチナブロンドに白く肌理細やかな肌。場違いに黒い瞳 魔の名:ラケシス アーキタイプ:バステトの子ら 魔の性:女性 魔の齢: 魔の姿:白金の毛皮の二足歩行する巨大肉食獣めいた姿。 口に収まりきれない牙と長大な爪、筋肉を編み上げたような肢体。 ライオンと虎、ヒグマを掛け合わせ多眼にしてねじくれた角を生やせばこうなるだろうか。 あまりに美しく、同時にあまりに醜い。 …ぶっちゃけうしとらの字伏とかああいうイメージで。
設定:獣人を研究した後に作り出された強化人間。戦うために生まれた系。シンプル。 (現在人間性:39)
■人の能力値 知性:【6】 感情:【3】 肉体:【6】 ■魔の能力値 知性:【8】 感情:【12】 肉体:【7】
■絆 知性:上司(忠誠)3 感情:友人(友情)10 気になるアイツ(恋愛)5 肉体:仕事で一緒になったライバル(同境)5
■エゴ 知性:他人をからかいたい(欲求)3 任務を遂行する(使命)5 感情:心配されたい(欲求)7 自分の能力を示したい(欲求)5 肉体:アドレナリンが恋しい(欲求)7
■血と肉:27+1D6 ■イニシアティブ修正:±0(人間時)/+1(魔物時) ■武器:獣の爪(2D6/SR/通) ■防具:毛皮(1+修正値) ■防具人:コンバットドレス(2+修正値)経験点20相当
■技 【知性】<サバイバル>1 <情報>1 <セキュリティ>1 【感情】<発見>1 【肉体】<回避>1 <白兵戦>1 <隠れる>1 【特殊】≪突撃行軍歌≫1 ≪経歴抹消≫1 ≪身代わり≫1 ≪自爆≫1 ≪プライベートネーム≫1
■業 【知性】<> 【感情】<奇妙な咆哮>1 <ねこばば>1 <美獣>1 【肉体】<獣の腕>1 <獣の身のこなし>1 <猫の目>1 <突進>1 <怪力>1 <超跳躍>1 【特殊】≪レバーブロウ≫1 ≪みじかき午睡≫1 ≪音よりも疾く≫1 ≪巨体≫1
■所持品 殺風景な私室(3) ミネラルウォーターしか入っていない冷蔵庫(1) 自分ではない誰かの写真(1) ■設定 とある組織によって獣人たちの変身プロセスを解析した後に応用して作り出された強化人間の一人。 性格は冷笑的でシンプル。直線的で直情だが気に入った相手にはだいぶ懐く様子。 「ハ!最後に立っていた奴が一番偉いのだ」「怪我?問題ない。どうした。怖気づいたか」 魔物の形質が強く出るほど身体は引き締まり逞しくなっていくが、人としての姿は華奢。 遺伝子的変異が起こっている様子で、身体的に剛健とは言えず髪も白い。 人の名前はノイン…9。ヨリ…4のもじり、と言うのにちなむ。きっと実験9回目の検体4とかそんな。 出自上裸になることに羞恥心を覚えないのか、なんか結構気軽に脱ぐ。
■変異 ▼第一段階「獣の要素」 瞳孔が猫のようになる。身ごなしがしなやかになり、体毛が人のそれというより細く透けて毛皮めく。
▼第二段階「妖怪変化」 口を開けば歯が肉食獣のそれに変わっており、目は黄金に底光りする。
▼第三段階「美獣」 身体に白金色の獣毛が生え、手足には長い爪が生じる。 歯は牙へ変わり、口の中に納まらない。 筋骨がたくましくなり、全身がしなやかな筋肉で構成されているように見える
■性嗜好など注釈 高圧的に逆レイプ、リョナなど? 信頼させればツンデレると思われます。その状態ならラブイチャもあり。 ■成長
■アーツデータ <猫の腕>→<獣の腕> <猫なで声>→<美獣> <しっぽふりふり>→<奇妙な咆哮> <猫たま>→<突進> ≪猫パンチ≫→≪レバーフック≫ <怪力>→召還獣の怪力に同じ ≪音よりも疾く≫→人狼の音よりも疾くに同じ <超跳躍>1→忍の<超跳躍>に同じ ≪巨体≫1→鬼の巨体に同じ ≪突撃行軍歌≫ 特殊 このワザを使用すると、強化人間の全ての能力値は2倍となり、 自分および自分と戦っている相手は、どちらかが倒れるまで、戦闘から離脱することができなくなる。 このワザは、相手を逃がさないようにしたり、 逆に自分にひきつけて味方を助ける……といった使用法もできるだろう。 1シナリオにつき[レベル]回まで使用できる。
≪経歴抹消≫ 特殊 過去の経歴が抹消されており、公的には存在しないものである事を指す。 このワザを持つものは、自動的に社会注目判定が-[≪経歴抹消≫レベル]される また、誰かが(強化人間自身も含む)が、強化人間の来歴や出生を調べようとしたりするとき それに関わるあらゆる行為判定において難易度が+[≪経歴抹消≫レベル]される
≪身代わり≫ 特殊 ゲーム中、誰かが[死亡に至るダメージ]を負いそうになったとき、 自分がそのダメージをかわりに受けることが出来るワザ。 その場にいないと有効ではないが、無論「割り込み」と組み合わせることは可能である。 1シナリオにつき[レベル]回まで使用可能(むろん、肩代わりしたダメージによって自身が [真の死]を迎えることとなったら、使用回数が残っていても意味はない。
≪自爆≫ 特殊 このワザを持っている強化人間は、自爆用の超兵器などを所持/内蔵していることになる。 ゲーム中の任意のときに、ショートレンジ内にいるすべての相手の血と肉を0にすることができる ただし同時に自分の[血と肉]も0になる。むろん、肩代わりしたダメージによって自身が [真の死]を迎えることとなったら、使用回数が残っていても意味はない。
≪プライベートネーム≫ 特殊 強化人間という存在は、おおむね無感情で人間関係に疎いものであるが、 それゆえに限られた人間に対し“特別な関係”となることがある。これは、そんな関係を意味するワザ。 このワザを持つ強化人間は[レベル]人までの相手に対し「自分を特別な名前で呼ばせる」関係を構築できる。 そして、その人間に対してはゲーム中いつでも「罪」や「愛」をやり取りすることが出来る。 (やりとり自体で人間性は増減しない。実際使用したものがルールにしたがい人間性を増減する また、相手の同意がない場合はやりとりすることができない)
■外見?