かりそめの名:玉城 小百合(たましろ さゆり) 表の職業:小学生(転生者)(社会注目:6 社会地位:6 ) 年齢:10 性別:女 容姿: 魔の名: アーキタイプ:造られた怪物 魔の性:女 魔の齢:10 魔の姿: 設定: (現在人間性:53)
■人の能力値 知性:【6】 感情:【3】 肉体:【6】 ■魔の能力値 知性:【11】 感情:【1】 肉体:【1】
■絆 知性:魔の絆 神主(契約)10 感情:叶山奏恵(共感)7 クラスメート〈友情)7 肉体:肉親(家族)6
■エゴ 知性:自分がナニモノか知りたい(使命)1 前世からの使命を果たす(使命)10 感情:造られた存在である自負(欲求)1 肉体:自身の肉体を恥じる(禁忌)1
■血と肉: 13+1D6 ■イニシアティブ修正:±0(人間時)/±0(魔物時) ■武器:神罰(2d6/SR/光) ■防具:なし(0+修正値)
■技 【知性】 【感情】〈声なき声〉1 〈予知夢〉1 【肉体】 【特殊】〈刻まれし記憶〉3〈前世の因縁〉2 〈再来せし御子:石神井神社〉1
■業 【知性】〈超頭脳〉1 〈蘇った記憶〉1 〈神の力〉1 〈胡蝶の夢〉2※夢喰みの業 〈催眠術〉1※夢喰みの業 【感情】 【肉体】〈超肉体〉1 〈石頭〉1 〈突き返し〉1※魔剣の業 〈快楽地獄〉2※夢喰みの業 【特殊】《クローン》12
■所持品
インターネット環境(経験点5)、不思議な骨董品(経験点3)、オカルト雑誌「月刊レムリア」(経験点1)、文通相手との手紙(経験点1)、不思議なお守り/防具(経験点10)
■設定 石神井神社のご神体……というか生き神様。 神を降ろすことで人間に成った石神である。 神の証として、影の形が蛇形であり、その血は赤い砂である。 また力を使えば影より赤砂が湧く。
その性(さが)は淫祠邪教の邪神であり、多く信者と褥を共にする。
■変異
■性嗜好など注釈 ロリ妊婦まんせー
■ワザの解説 <声なき声>感情 1レベル
頭の中に呼びかける声を「聞く」事が出来るワザ。プレイヤーが情報やヒントを得たいときに使用する。判定に成功した場合、GMはなんらかのヒントを与えなければならない。正体不明の情報であるため「なんでそのような情報が得られたのか」の理由付けは必要ない。ただし、使用する度に〔人間性〕が1D6減る。
いっぽう、このワザを持っていると、声によって「命令」される危険がある(この場合は人間性は減らない)。GMの判断で命令の内容を告げる(「右を選べ」「そいつは魔物なので殺せ」など。もちろん正しい命令である必要はない)。難易度0で判定させ、成功した場合命令を聞いてしまったことになる。命令を遂行した場合、プレイヤーには「愛」1を得ることが出来るが、命令に従う必要はない
いっぽう、このワザを持っていると、声によって「命令」される危険がある(この場合は人間性は減らない)。GMの判断で命令の内容を告げる(「右を選べ」「そいつは魔物なので殺せ」など。もちろん正しい命令である必要はない)。難易度0で判定させ、成功した場合命令を聞いてしまったことになる。命令を遂行した場合、プレイヤーには「愛」1を得ることが出来るが、命令に従う必要はない
<予知夢>感情 1レベル “いまでないいつか”の夢に見ることが出来るワザ。現在起きている、あるいは起ころうとしている事似た過去(あるいは未来)の出来事を夢に見ることが出来る。
どの程度のヒントが得られるかは達成値によりGMが判断する。
文字通り眠ることによって使用して夢を見るわけだが、起きているときに見る一瞬の夢(白昼夢)として使用しても構わない。(その場合、難易度+1~+2すること)
なお、転生者が“目覚める”時はこの夢がきっかけになることが多いという。
≪刻まれし記憶≫特殊 3レベル
前世と同じ身体的特徴(特定の瞳の色、特定の形のアザなど)があることを意味するワザ。どんな特徴かは取得者が設定する。
この特徴によって、前世の味方は、その人物を見分けることが出来るが、一方前世の敵にも知られる危険が発生する。
このワザを持つ者は、1シナリオにつき[レベル]回まで[奇跡]を起こすことができる。[奇跡]とは、危機的状況からの脱出や、ダメージの回避、敵の使用したワザのキャンセルなどを意味する。具体的にどんな効果があるかは(使用者がリクエストしてもよいが)GMが判断する。
文字通り眠ることによって使用して夢を見るわけだが、起きているときに見る一瞬の夢(白昼夢)として使用しても構わない。(その場合、難易度+1~+2すること)
なお、転生者が“目覚める”時はこの夢がきっかけになることが多いという。
≪刻まれし記憶≫特殊 3レベル
前世と同じ身体的特徴(特定の瞳の色、特定の形のアザなど)があることを意味するワザ。どんな特徴かは取得者が設定する。
この特徴によって、前世の味方は、その人物を見分けることが出来るが、一方前世の敵にも知られる危険が発生する。
このワザを持つ者は、1シナリオにつき[レベル]回まで[奇跡]を起こすことができる。[奇跡]とは、危機的状況からの脱出や、ダメージの回避、敵の使用したワザのキャンセルなどを意味する。具体的にどんな効果があるかは(使用者がリクエストしてもよいが)GMが判断する。
(2レベル以上取得する場合「特徴が2つ以上ある」としても「より効果の高い特徴」としてもかまわない)
○≪前世の因縁≫特殊 2レベル
前世の因縁がある相手が「見つかる」ワザ。
ルール的には、使用者がゲームに登場したキャラクターに対して「前世の因縁があった」ことにしてしまうワザである。
1シナリオにつき[レベル]回まで使用することができ、使用した場合、任意のキャラクター(PC,NPC問わず)の2D6レベルの疑似絆「P前世の因縁」が植え付けることが出来る。【知性】【感情】【肉体】のいずれにするかや、どんな因縁なのかは両者の合意で決め、「P前世の因縁(恋愛)」「P前世の因縁(好敵)」というように表記すること。
対象となったキャラクターの持ち主(NPCの場合GM)は、疑似絆を植え付けられるのを拒否することも出来るが、受け入れた場合「愛」1点を得ることが出来る。
この疑似絆はシナリオ終了時に消えるが、アフターセッション時に、絆に変換することができる。(「P前世の因縁(恋愛)」→「恋愛」というように。)その場合、レベルと同じ「博愛」をキャラクターの持ち主(NPCの場合GM)が得る。ただし、《前世の因縁》を用いたキャラクターが死亡や失踪、対象に対する裏切りなどをしていた場合、絆に変換できない。
≪再来せし御子≫特殊 1レベル
前世の因縁がある相手が「見つかる」ワザ。
ルール的には、使用者がゲームに登場したキャラクターに対して「前世の因縁があった」ことにしてしまうワザである。
1シナリオにつき[レベル]回まで使用することができ、使用した場合、任意のキャラクター(PC,NPC問わず)の2D6レベルの疑似絆「P前世の因縁」が植え付けることが出来る。【知性】【感情】【肉体】のいずれにするかや、どんな因縁なのかは両者の合意で決め、「P前世の因縁(恋愛)」「P前世の因縁(好敵)」というように表記すること。
対象となったキャラクターの持ち主(NPCの場合GM)は、疑似絆を植え付けられるのを拒否することも出来るが、受け入れた場合「愛」1点を得ることが出来る。
この疑似絆はシナリオ終了時に消えるが、アフターセッション時に、絆に変換することができる。(「P前世の因縁(恋愛)」→「恋愛」というように。)その場合、レベルと同じ「博愛」をキャラクターの持ち主(NPCの場合GM)が得る。ただし、《前世の因縁》を用いたキャラクターが死亡や失踪、対象に対する裏切りなどをしていた場合、絆に変換できない。
≪再来せし御子≫特殊 1レベル
このワザを持つ者は「特定の組織が崇める存在の生まれ変わり」ということになる。
このワザを持つ場合、1シナリオにつき[レベル]回まで、その組織が助力をしてくれる(人員や装備を出したり、技を一回使うなど)。代わりに、1シナリオにつき[レベル]回まで、その組織に助力を要請されることになる。(演説をしたり、儀式に荷担するなど)。いずれの場合も助力の内容がどの程度のものかは組織の性質とともにGMが判断する。場合によっては、本人の意志に反して、誘拐や拉致をされることもあるだろう。
(このワザは主にNPC表現のためのものである。PCが取得する場合も、どんな組織の崇める存在となるかは、PCではなくGMのほうが決定権を持つとよい)