【ごき】
『右京の式神』と自称している謎の人物。見た目は子供だが、態度や言動から年齢不相応な雰囲気が感じられる。
常に右京に付き従っており、家族や友人というよりか何かしらの主従関係のように見える。事実、右京の事を『右京様』と呼び敬っている。
常に右京に付き従っており、家族や友人というよりか何かしらの主従関係のように見える。事実、右京の事を『右京様』と呼び敬っている。
前鬼と違い礼儀正しく落ち着いた喋り方をする。主人公の事を『○○様』と呼び、右京の客人として色々と持成してくれる。まるで執事かメイドのようである。
体型も年齢不相応で、子供にしてはかなりの巨乳。身長や頭身と比べるとかなりアンバランスである。
体型も年齢不相応で、子供にしてはかなりの巨乳。身長や頭身と比べるとかなりアンバランスである。
ゴキブリが大の苦手・・・というか嫌悪しており、話題に出すと怒る。
『妙童鬼義玄は陰鬼なり。理水を持ちて後に佇み主を護り抜かん』 ―「式役略書」より