蜂蜜プレイ
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homuhomu_tabetai
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作者:BPSq+Hfbo
663 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新鯖です)[sage] 投稿日:2011/11/13(日) 16:18:47.11 ID:BPSq+Hfbo
さやか「恭介。元気?」
恭介「やあ、さやか」
さやか「おっ。調子良さそうだね」
恭介「うん。さやかが来てくれたおかげかな」
さやか「えっ? アハハ。嬉しい事言ってくれるなぁ///」
恭介「実は、さやかが来るのを待ってたんだよ」
さやか「えっ?」
恭介「プレゼントだよ。食べてくれるかな?」
ほむほむ「ホムッ♪」ヤッホー♪
さやか「あっ、ほむほむかぁ。ありがとう」
パクッ ガブッ
ほむほむ「ホビャァァァァーアアアアア!?!?!!!」ドウシテエェーッ!?!?!!!
恭介「……どうかな///」ニヤニヤ
さやか「うわっ。甘くて美味しい♪」
恭介「そうだろ///」ニヘラァ~
さやか「これって、蜂蜜食べさせてたの?」
恭介「うん。よく分かったね///」
さやか「恭介って、ホント天才だなぁ///」
恭介「アハハ。お世辞を言っても、ほむほむしか出せないよ……」
仔ほむ「ホミャァ?」オネエサン ダアレ?
さやか「よし。お世辞言うから、ほむほむちょうだい。恭介大好き♪」
恭介「ふふっ。はいどうぞ///」ニタァ~
さやか「ありがと恭介。いただきまーす」
ガブリッ
仔ほむ「ホミャァァアアアアッ!!!!」タベナイデェエーッ!!!!
「……///」(最高だよ。さやか///)
ふふっ、さやかも喜んでくれたことだし。
今夜は蜂蜜あんあんでも作ろうかな……
──夜──
あんあん「アン?」
まずは、元気なあんあんと蜂蜜を用意して……
あんあん「クーカイ♪」ハチミツ ヨコセ♪
恭介「もう少し待ってよ」
あんあん「アンアン!」ハヤクシロヨ!
ズボンとパンツを脱いで、チン〇ンに蜂蜜を塗って……
あんあん「アンアン?」ナニシテンダ?
恭介「……さあ、あんあん。ぼくの魔羅をお嘗め……」
あんあん「アン?」ナンダコレ? ツンツン
恭介「蜂蜜ソーセージみたいなモノさ。美味しいよ///」
あんあん「アン、クーカイ♪」オウ、イタダキマース♪
ペチャペチャ ピチョピチョ
あんあん「クーカイ、アンアン♪」ワリト、ウマイナ♪
ピチョピチョ ペロペロ……
恭介「うわっ、スゴい……」
ほむほむより、ずっと嘗める力が強いな。これが、ほ食種の舌技か……。うん、すばらしいね……
恭介「あっ、あふっ……」
あんあん「アンアンッ?」ヘンナヤツダナァ?
恭介「アハハ。気にしないで続けてよ///」
あんあん「アン、クーカイ♪」ハチミツ ウマイゾ♪
ペロペロ ピチョピチョ
気持ちいいな。次は乳首を嘗めさせようかな。
そして蜂蜜の味が染み込んだ後で、さやかを騙して君を食べさせるんだ……
ああっ、最高だよ。ふふっ、楽しみだな///
あんあん「アンアン、クーカイ♪」ウマイウマイ
……ガブッ……
恭介「ほっ?! ほびゃぁぁぁぁああああああ!!!」ボクノムスコガァァァアアア!!!
ほ食種の顎の力は、ほむほむとは比べ物にならんそうです。注意しましょう・・・・・・
おわり
- このクズも虐待しよう