フォービドゥン・インヴェイド・バロール・ザ・ビースト
ギャスパーの保有する神器神滅具時空を支配する邪眼王の、禁手でありそうでない形態。
その能力の本質は、全てを喰らう闇でできた獣と化す、または生み出すこと。
また、停止能力そのものもより強大と化しており、吸血鬼との戦いでは強化された力だけを停止させて一方的に闇の獣で虐殺ともいえる蹂躙劇を繰り広げる。
また、停止能力そのものもより強大と化しており、吸血鬼との戦いでは強化された力だけを停止させて一方的に闇の獣で虐殺ともいえる蹂躙劇を繰り広げる。
時空を支配する邪眼王そのものの力が何処までかは不明だが、少なくともこの形態ならば、短期決戦でいいならば都市を丸ごと包み込み、敵味方を識別して停止させるという離れ業すら可能とする。
双方の力を複合させることで聖遺物である幽世の聖杯や上位神滅具である絶霧すら一方的に蹂躙しており、そのポテンシャルは計り知れない。
双方の力を複合させることで聖遺物である幽世の聖杯や上位神滅具である絶霧すら一方的に蹂躙しており、そのポテンシャルは計り知れない。