スキデース!!!!!
水銀燈「ほんとぉ?やったぁ♪(チラ」
水「こんな時間に・・・こんな手紙までだして一体どぉしたのぉ?」
生徒A「先生、じ、実はおれ・・・どうしても先生に言いたいことあって・・・それで・・・
お、俺せ、先生のことが、・・・す、好きです!!そ、それで・・・その・・・」
水「ふふっ、ありがと。でもごめんね。その気持ちは好きってことじゃないのよ?」
生徒A「え?そ、そんなことないですよ。俺は先生を愛して・・・」
水「だぁめ。それ以上言っちゃ。・・・いい?そこから先は本当に好きになった人に伝えなさぁい。
じゃ、先生はもう行くからぁ。じゃぁねぇ。」
生徒A「せ、先生!!」
生徒A「先生、じ、実はおれ・・・どうしても先生に言いたいことあって・・・それで・・・
お、俺せ、先生のことが、・・・す、好きです!!そ、それで・・・その・・・」
水「ふふっ、ありがと。でもごめんね。その気持ちは好きってことじゃないのよ?」
生徒A「え?そ、そんなことないですよ。俺は先生を愛して・・・」
水「だぁめ。それ以上言っちゃ。・・・いい?そこから先は本当に好きになった人に伝えなさぁい。
じゃ、先生はもう行くからぁ。じゃぁねぇ。」
生徒A「せ、先生!!」
そんな淡い生徒Aの初恋。
水銀燈「この中で田中君の給食費を盗んだ子はだあれぇ?」
生徒A「・・・はい」
水銀燈「あらぁ~、悪い子。後で職員室にいらっしゃぁい」
生徒A「はっ、はい!」
「や、やめてください!」
「いいじゃねーか穣ちゃん」
「嫌です!!やめて、やめてぇ!!!」
女子生徒が絡まれているようです、どうする?
「いいじゃねーか穣ちゃん」
「嫌です!!やめて、やめてぇ!!!」
女子生徒が絡まれているようです、どうする?
コマンド
- 助ける
- 助ける
- 助ける
→とりあえずタバコ買う
銀「んもぉ・・・タバコ売りきれぇ!?」
ガスッ!
ガスッ!
その自販機は、2日後に新しい自販機に取り替えられました
生徒1「先生、早く授業をしてください」
水「うるさいわねぇ、あんたがしなさいよぉ」
生徒2「先生、何をやってるんですか?」
水「競馬の実況を聞いてるのよぉ。邪魔しないでくれるぅ?」
生徒3「先生、それは教師としてどうなんですか」
水「はい、あんた退学」
水「うるさいわねぇ、あんたがしなさいよぉ」
生徒2「先生、何をやってるんですか?」
水「競馬の実況を聞いてるのよぉ。邪魔しないでくれるぅ?」
生徒3「先生、それは教師としてどうなんですか」
水「はい、あんた退学」
職員会議にて
蒼「水銀燈、真面目に授業しなよ」
水「人の授業に、口出ししないでくれるぅ?」
真「授業をしないなんて、給料泥棒も良いところだわ」
水「紅茶を飲みながら、授業してるあんたには言われたくないわぁ」
薔薇「……もう、面倒だから全員クビ」
一同「!!!!!!」
水「人の授業に、口出ししないでくれるぅ?」
真「授業をしないなんて、給料泥棒も良いところだわ」
水「紅茶を飲みながら、授業してるあんたには言われたくないわぁ」
薔薇「……もう、面倒だから全員クビ」
一同「!!!!!!」
生徒「水銀燈先生って、いつも私服はどういう服なんですか?」
水銀燈「私服はゴシックロリータからカジュアルまで沢山あるわよぉ~。」
真紅「まるでコスプレイヤーね。」
水銀燈「うっっるさっいわねぇ!!!!!」
水銀燈「私服はゴシックロリータからカジュアルまで沢山あるわよぉ~。」
真紅「まるでコスプレイヤーね。」
水銀燈「うっっるさっいわねぇ!!!!!」
蒼星石「困ったな・・こんなに貰っちゃったよ・・。」
水銀燈「あっはは・・あっははははは!!なぁんでアンタがホワイトデーに貰うのよぉ。」
蒼星石「やめてよ水銀燈・・生徒が見てるだろ・・。」
水銀燈「だぁってぇ、おっかしぃ~おかしくて仕方無いわぁ。」
真紅「やめなさいよ、男が居ないからって。」
水銀燈「お黙りッ!!!!!!」
水銀燈「あっはは・・あっははははは!!なぁんでアンタがホワイトデーに貰うのよぉ。」
蒼星石「やめてよ水銀燈・・生徒が見てるだろ・・。」
水銀燈「だぁってぇ、おっかしぃ~おかしくて仕方無いわぁ。」
真紅「やめなさいよ、男が居ないからって。」
水銀燈「お黙りッ!!!!!!」
真紅「水銀燈」
水銀燈「なぁに?しんくぅ。」
真紅「お願いだから、職員室で恋愛小説を小声で読むの辞めなさい。
隣に居る私が迷惑なのだわ。」
隣に居る私が迷惑なのだわ。」
水銀燈「う、うっさいわねぇ!!!!!!!!!」
「うふふふふ…貰っちゃった貰っちゃったぁ…」
「購買のおばちゃんにヤクルトのおまけ貰っちゃったぁ」
「購買のおばちゃんにヤクルトのおまけ貰っちゃったぁ」
生徒「水銀燈先生って、真紅先生と結構仲良いですよね。」
蒼星石「うん、確かに結構仲良い感じだよね。」
水銀燈「う、うっっるさわいねぇ!!!!早く授業行きなさいよぉ!!!!!」
蒼星石「うん、確かに結構仲良い感じだよね。」
水銀燈「う、うっっるさわいねぇ!!!!早く授業行きなさいよぉ!!!!!」
真「ま……待って、シルバー!! あなた……一体何者? なぜここまで執拗に保守するの……?
私たちの敵!? ……それとも味方なの!?」
銀「……………………」
私たちの敵!? ……それとも味方なの!?」
銀「……………………」
生徒A「せんせえ・・・バスケが・・・したいです・・・!!」
銀「?勝手にやればぁ?」
銀「?勝手にやればぁ?」
銀「お帰りなさぁい、今日も一日ご苦労様ぁ。ご飯にするぅ? お風呂にするぅ? それともぉ……、
た、わ、し……で、おトイレ磨いてくれるぅ?」
生徒A「あ~~、温かい飲みモンがウマイ季節だなぁ」
と、自動販売機から飲み物を取り出す。
生徒B「そうだな。まぁ、さっさと教室に行こうぜ、寒いし」
そういって、2人は歩き出すと
水銀燈「うふふふふ。そんなに寒いなら、この水銀燈が暖めてあげるわよぉ?ふふふふふ」
相も変わらずな水銀燈は、そういいながらAの背後から抱きつく
生徒A「うおっ?!・・・・って、先生ですか。暖めてくれるなら、是非っ!お願いします」
水銀燈「・・・あ~あ、つまんなぁい。もっと面白い反応を期待してたのにぃ
それに本気なわけないでしょ、お馬鹿さぁん。じゃぁねぇ。」
そう笑いながらAから離れ、去っていく
生徒A「実に残念」
生徒B「まぁ、本当にそんなコトがあったら。お前は殺されるな、学園全体で」
生徒A「それでもOK」
生徒B「ん。お前、飲みモンは?」
生徒A「は?って、ないし!?先生に取られた・・・・・・・。買い直して来るわ・・・・・
まぁ、先生のぬくもりを味わえたから全然安いもんか。」
にやにや笑いながら、さっきのコトを思い出すと
生徒B「あれだ。この飲みモンをくれてやるから・・・・・・・、間接的にでも味あわさせろテメェ!!」
生徒A「ちょ?!近づくな気持ち悪い!触れんな!俺のぬくもりを汚すなボケッ!」
と、自動販売機から飲み物を取り出す。
生徒B「そうだな。まぁ、さっさと教室に行こうぜ、寒いし」
そういって、2人は歩き出すと
水銀燈「うふふふふ。そんなに寒いなら、この水銀燈が暖めてあげるわよぉ?ふふふふふ」
相も変わらずな水銀燈は、そういいながらAの背後から抱きつく
生徒A「うおっ?!・・・・って、先生ですか。暖めてくれるなら、是非っ!お願いします」
水銀燈「・・・あ~あ、つまんなぁい。もっと面白い反応を期待してたのにぃ
それに本気なわけないでしょ、お馬鹿さぁん。じゃぁねぇ。」
そう笑いながらAから離れ、去っていく
生徒A「実に残念」
生徒B「まぁ、本当にそんなコトがあったら。お前は殺されるな、学園全体で」
生徒A「それでもOK」
生徒B「ん。お前、飲みモンは?」
生徒A「は?って、ないし!?先生に取られた・・・・・・・。買い直して来るわ・・・・・
まぁ、先生のぬくもりを味わえたから全然安いもんか。」
にやにや笑いながら、さっきのコトを思い出すと
生徒B「あれだ。この飲みモンをくれてやるから・・・・・・・、間接的にでも味あわさせろテメェ!!」
生徒A「ちょ?!近づくな気持ち悪い!触れんな!俺のぬくもりを汚すなボケッ!」
そんな日常のワンシーン
後に、生徒Aは生徒Bの流した「水銀燈に抱きつかれた」と言う噂のせいで
数日ばかり命に危険があったのは、また別な話
了
後に、生徒Aは生徒Bの流した「水銀燈に抱きつかれた」と言う噂のせいで
数日ばかり命に危険があったのは、また別な話
了