概要
| カード名 | コスト/ATK/Life |
| 迷信の夜魔 | 2/3/4 |
| タイプ/属性 | 汎用能力 |
| 守護者/災厄/夜魔 | 無統制/唯一 |
| 能力1 | カードID |
| 常在能力 全てのプレイヤーの手札の揮発型、設置型、 反応型カードのコストは1増加する。 |
GD071 |
解説
守護者と搾精者以外の想力1~2消費のカードが使いづらくなり、ゲームスピードが低下する。
自ターン終了直前に場に出せば、相手にだけコスト上昇を強いることができる。
元から想力消費量の多いカードは誤差なのでそれらを主に採用するデッキか、竜玉や札束でコストを踏み倒すデッキに妨害用として積もう。
常在能力なので迷信の夜魔を除くとコストは元に戻る。コストの最低値は"0"でマイナスにはならない。
自ターン終了直前に場に出せば、相手にだけコスト上昇を強いることができる。
元から想力消費量の多いカードは誤差なのでそれらを主に採用するデッキか、竜玉や札束でコストを踏み倒すデッキに妨害用として積もう。
常在能力なので迷信の夜魔を除くとコストは元に戻る。コストの最低値は"0"でマイナスにはならない。
このカードが場にいる時にはらぺこ淫魔の能力でコストを0にして手札に加える際は、普段通りにコストは0のまま。
そこから迷信の夜魔をもう片方のプレイヤーが場に出すとそのカードはコストは1になる。
そこから迷信の夜魔をもう片方のプレイヤーが場に出すとそのカードはコストは1になる。
札束で「計略」属性のカード"a"を、コストを0にした後に迷信の夜魔を場に出すとコストは1になる。
続けて再度札束で"a"をコスト0にした後に、迷信の夜魔を1枚場から除いてもコストは0のまま。
そこからまた迷信の夜魔を1枚場に出しても"a"のコストは0のままであった。
続けて再度札束で"a"をコスト0にした後に、迷信の夜魔を1枚場から除いてもコストは0のまま。
そこからまた迷信の夜魔を1枚場に出しても"a"のコストは0のままであった。
よってゲーム内部の計算ではコストがマイナスの値になっても表記と実際の数値は0のままであり、減少したコストの量もリセットはされていない模様。
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