概要
ブックオフのCM内での自虐ともとれる売り文句。
表記ゆれは「ブックオフなのに本ねぇーじゃーん」・「ブックオフなのに本ねぇじゃん」・「ブックオフなのに本ねーじゃん」など。
読み:ぶっくおふなのにほんねぇーじゃん
流行った時期:2019年春
主に流行った界隈:動画投稿サイト
発祥元:ブックオフのCM
表記ゆれは「ブックオフなのに本ねぇーじゃーん」・「ブックオフなのに本ねぇじゃん」・「ブックオフなのに本ねーじゃん」など。
読み:ぶっくおふなのにほんねぇーじゃん
流行った時期:2019年春
主に流行った界隈:動画投稿サイト
発祥元:ブックオフのCM
詳細
2019年春ごろに放送されていたブックオフのCM。
同じようなコンセプトのCMはこれ含め4本放送されたが、
寺田心氏の迫真の演技でこれを中心にネットの各所でネタにされることとなった。
以下は発端になったCMの書き起こし。
同じようなコンセプトのCMはこれ含め4本放送されたが、
寺田心氏の迫真の演技でこれを中心にネットの各所でネタにされることとなった。
以下は発端になったCMの書き起こし。
寺田心「今、こう思いましたね?」
男性客「え?」
寺田心「ブックオフなのに本ねぇーじゃん!フィクションは本だけにしとけよー!って。」
男性客「さすが心を読める心くん!」
寺田心氏の演技もさながら、買い物客の言動にも注目されていった。
伏線回収
ブームから1年半ほどたった2020年8月27日、
ブックオフがネット広告に「ブックオフからの本気のお願いです。」と称し、本当に本が無くなりそう売ってほしいという旨のCMを打った。
CM冒頭でも動画の概要欄でもこのミームを自虐として引用している。
尚ページ名はその概要欄から引用した。
ブックオフがネット広告に「ブックオフからの本気のお願いです。」と称し、本当に本が無くなりそう売ってほしいという旨のCMを打った。
CM冒頭でも動画の概要欄でもこのミームを自虐として引用している。
尚ページ名はその概要欄から引用した。