概要/楽曲情報
楽曲クレジット
作詞・作曲:DECO*27
編曲:tepe
ベース:堀江晶太(kemu)
オタマトーン:DECO*27
編曲:tepe
ベース:堀江晶太(kemu)
オタマトーン:DECO*27
映像制作
制作:OTOIRO
ディレクター:GA
イラスト:おむたつ、RL
アニメーション:akka、GA、なくり、白木メラ、貴夏
ロゴ&グラフィックデザイン:lowpolydog
グラフィックデザイン:北園 大和
映像編集:GA
アシスタントエディター:Composite Team
ディレクター:GA
イラスト:おむたつ、RL
アニメーション:akka、GA、なくり、白木メラ、貴夏
ロゴ&グラフィックデザイン:lowpolydog
グラフィックデザイン:北園 大和
映像編集:GA
アシスタントエディター:Composite Team
翻訳
英語翻訳:Iori Majima
サウンド・プロダクション
サウンドプロダクトマネージャー:Yusuke Sato
プロジェクトマネージャー:Shota Horikoshi
チーフプロデューサー:Iori Majima
プロジェクトマネージャー:Shota Horikoshi
チーフプロデューサー:Iori Majima
スペシャルサンクス
クリプトン・フューチャー・メディア 音声チーム
No.734
yuka fujii
IGN.com / thanks to IGN Japan — jp.ign.com
No.734
yuka fujii
IGN.com / thanks to IGN Japan — jp.ign.com
元ネタ
※時間はYouTubeのオフィシャルムービー参照
※ネットスラングは省きます
※何度か出るものは初出のみ載せます
※セルフオマージュも入っているようなので、知っている人は加筆・修正お願いします。
※ネットスラングは省きます
※何度か出るものは初出のみ載せます
※セルフオマージュも入っているようなので、知っている人は加筆・修正お願いします。
ミク4人(0:00~0:03)
- 日本では外人4コマと言われているミーム。1コマ目の画像に冷めた表情をしている男性4人が、4コマ目で盛り上がるという構図。
サングラス(0:20~0:22付近)
- 海外の動画でよく見る編集及びミーム。8ビット風のドットサングラスがスッと落ちてくる演出が特徴。似ているミームが2つあり、「Deal With It」または「Thug Life」のどちらか。
背景(0:21~0:22)
- 落ちものパズルの元祖、テトリス。
- 実は旧ソ連で開発されたものだったりする。
歌詞をたたけ!(0:22~0:23付近)
- 任天堂から発売されている「メイド イン ワリオ」シリーズの、プチゲームに入る前の指示。
- 2番の「ミクを動かせ!」も同じ。
伸びるネコ(0:27~0:29付近)
- 2004年に胴体が異様に長く見えることで有名になったネコ、通称「のびーるたん」。
映像(0:32~0:35)
- 2017年8月4日にリリースされた同氏による楽曲「ヒバナ」のサムネ及びMV。
ミクのダンス(0:37~0:41)
- 海外では「Y'all Mind If I Praise the Lord?」と言われているミームのダンス。
- 本家で流れているのは、カーク・フランクリンの「レボリューション」。
サビでミクが4回出てくる演出
- 稲葉曇氏が作詞・作曲の曲「ラグトレイン」に酷似している。
電子の海から来た(0:49~0:51)
- チャリで来たヤンキー4人によるプリクラ、通称「チャリで来た」。
- このWikiにも執筆したのでよければそちら参照→https://w.atwiki.jp/internetmeme/pages/86.html
5人集合の図(1:00~1:02)
- 真ん中のミクは「荒ぶる鷹のポーズ」であるが、他はわからなかった。特に意味はないかもしれないが、加筆求む。
検証 おむたつ先生なら5秒でミクを作画できる説(1:09~1:11)
- 水曜日のダウンタウンの説を発表するときの背景。口を開いているような背景が特徴。
- この背景を見慣れているが、よく思い出せば現在の水ダウではこの背景は使っておらず、シンプルな白い背景が使われている。
ワイプ(1:02~1:28)
- ワイプという要素だけだったら引き続き水曜日のダウンタウン。
(1:29~1:34)
- 宇宙を背景に目を見開いて何か悟ったような表情のネコのミーム「宇宙猫(スペースキャット)」&首をかしげて「はぁ?」と鳴くネコの「Huh? Cat」の組み合わせ。
- 一応記しておくが、Huh? Catは実際にそう鳴いているわけでなく、音声を置き換えられている。
ハートとグッド(1:46付近)
- 片思いハートという構図。
- ハート拒否ポーズとも呼ばれ、だいたい2019年ごろから流行した。
- 初出は初出は東京ゲームショウ2017での、梅原大吾氏(通称:ウメハラ)と、コスプレしたローズ・マー氏の2人を撮影した写真とされている。
- ハート拒否ポーズとも呼ばれ、だいたい2019年ごろから流行した。
転生したらあたしだった(1:47~1:49)
- 文字の色と大きさから推測するに「転生したらスライムだった件」。
背景のミク(2:04~2:06)
- 楽曲「弱虫モンブラン」の替え歌を、肩幅が広い西村博之氏が歌うミーム「データなんかねぇよ」。
作画(2:06~2:11あたり)
- なぜかドラゴンボールの作風と攻撃シーン。
- 管理人調べだと、途中で放った技はドラゴンボールでは存在しない。
最後(2:16~2:24)
- テレビでたまにある、提供の文字が映っている人の目に被る現象。