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パート3

バート「こんどはレッドマウスか」
コナン「くらえ!」ドシュッ
コナンはボールを蹴った
和樹「ニンニク食べてかずきマン!!」
ドカドカドカドカドカドカドカ!!
デキット「意義あり!!」
ドカッ!
パックン「パックンカッター!!」
ズバッ!!
レッドマウス「ヂュヂューーーー!!よくもやったな…しんわざを見せてやる!」
ヨシマツ「ブモー!もう怒ったモー!」
リン「うるさいリン!破壊パンチ」
カーズィ「罰を受けよ」
マコト「特製マコちゃん体当たり」
ヨシマツ「ブモー!てめえら調子乗るなモー!」
律「あいつ、オノを投げてきやがった!」
サメラ「はあっ!」カン
ヨシマツ「弾き返したモー!?」
シグサ「サイコブレスト!」
ヨシマツ「何処やってんだモーwww」
ダンディ「オノだ!」
ヨシマツ「ブモ!?ヤバいモー!」
ボブ「あいつ、オノを避けたボー!」キラーン
シグサ「あちゃー、オノが飛んでっちゃった・・・」
テイルス「お待たせ!ソニック、」
ソニック「よぉテイルス!」
ヨシマツ「突進だモー!」
テイルス「ロケットランチャー発射!」
ヨシマツ「その飛行機は、何だモー?」
テイルス「トルネードだよ!」
ヨシマツ「しまったモー!質問してたらロケットランチャーが目の前に来たモー!」
ガッ!!
サドゥ「あ・・・出れた・・・」
ヨシマツ「げ!さらなるやっかいなやつがきちまったモー!!」
サドゥ「まったく・・・でもいいや。ファイアアタックッ!!」
ホリナス「ブリザード!」
ウォータル「つなみ~!」
サンダール「サンダースマッシュ!!」
フレイヤ「ファイヤーアタックッ!!」
シャラール「ウインドアーク!!」
ハルカゼ「ウインドスラッシュ!」
ヨシマツ「か、かわせないモー!!」
ゾロショット「到着☆」 
和樹「遅すぎるw」  
レッドマウス「ギガクエイク!」
澪「地面が盛り上がった!?」
ボナーラ「しかもロックトームのクエイクよりもデカい岩が来た!?」
DATE「ルカリオ、波動弾だ!」
ルカリオ「ふぉ!」ガキーン
レッドマウス「ヂュヂュ!やるな。」
ヨシマツ「ブモー!ロケットランチャーにやられてたまるかモー!」ドカーン
カーズィ「あの前の時と同じ感じで耐えたようだな・・・」
テイルス「うーん・・・」
ヨシマツ「ブモー!ボンキャノンだモー!」
ドンキー「爆弾石が出ますように・・・」ボンッ
ヨシマツ「ブモー!当たりの大型ミサイルだモー!」
バート「大変だ!」
律「オワタ\(^○^)/」
レビ「来たぞ!」
ホリナス「ケアル!」
MOMO「はあ!」
レグナン「岩石打ち!」
ブラックザウルス「ブラックアブソリュータ!」
ヨシマツ「ブモー!?せっかくの大型ミサイルが台無しにされたモー!」
アスカル「おまたせ!」
レッドザウルス「ブラック!アスカル!」
セイントゴースト「私もいるわよ!」
ヨシマツ「ブモー!ややこしいモー!」
カズキマン「カズキ!」ドカドカドカドカドカドカ
レッドマウス「ヂュヂュヂュヂュ・・・」
カズキマン「みんな、鼻を塞げ!」
レッドマウス「ヂュヂュ?」
カズキマン「かあぁぁぁずきぃぃぃぃぃ!」ブオオオオオオオン
レッドマウス「臭すぎるヂュー!」キラーン
レイ「はなれろッ!!ファイナライズ・・・ダブルサマーソルトキックッ!!」
リリィ「いっけー!!」
ヨシマツ「ブモー!?」
レイ「やりすぎたか・・・うっわ・・・ぐろい・・・」
バート「よし!行こう!」
ゾロショット「先がながそうだな。」
エージ「まあ、どうにかなるでしょ!」
SAM号「ツインタワービルは、10階構成で入り口は右ビルにあり偶数の階への階段は、左ビルにあり奇数の階への階段は、右ビルにあるようです。しかもビルの間には、橋があります。」
スラリン「屋上もつながってるよ。」
バート「ハァハァマスターバートの野郎地上75階のビルつくりやがって」
デキット「このツインタワービルはスカイツリー並みだからね」
カズキ「しかしこのツインタワービルが占領されるとは」
コナン「奴らの作戦が失敗したらあいつらがビルを爆破してお陀仏かもな」
ナケット「梓さんもここにいるかもな」
デキット「ナケットって真面目な時だけ普通にしゃべるんだよな」
パックン「うわぁ!!雷なってる!」
コナン「おいおい右ビルと左ビルとで大きさ違いすぎだろ」
バート「多分10階建ての左ビルはなんもないな」
カタパルト
メファル「張り切っていくか。」
メファル機発進!
ごごごごごご
シャラール「ん!?なんだ!?」
メファル「僕だシャラール!!機体に乗ってきた!!」
サドゥ「でかしたぜリーダー!!」
メファル「じゃ、行きますか!!」
ドラッグ「レンジでチン、オコリンボ将軍、ワイバーン、水流団、侵入者のいる場所に迎え!」
水流団「はっ!」
キデオス「ワープ装置で移動だ。」
ナイトマスター「そうだな。」シュン
ドラッグ「梓達は、戦いの準備をするのだ。」
紬「ええ。」
ライザード「今は、呑気にティータイムしている場合じゃないぞ!」
どおおん!!
ドラッグ「な、なんだ!?」
メファル「レジスタンスリーダーでありRNA所属のメファルだ!!」
サドゥ「いつの間に入ってたんだよwww」
ドラッグ「くそっ!!サイファーか!!SLCダイブでここを壊すつもりか!?」
メファル「そのまさかさ。いくよ!変形!SLCダイブッ!!」
紬「アストロン!」
メファル「何!?」
ドラッグ「ドグウセンシ、窓から地上に叩き落とせ!」
ドグウセンシ「おう!」
メファル「投げ落とされるのならばドグウセンシもおとしてやる!」
ドグウセンシ「しまった!」ヒュー
ドラッグ「ドグウセンシ、無事を祈る。」
紬「サドゥ、あなたも落ちなさい!」
サドゥ「しまった!」
アップル「押してやる!」グイグイ
サドゥ「やべ落ちそう・・・」
紬「グラビガ!」
サドゥ「しまった!」ヒュー
その頃・・・
バート「はあはあ・・・
今どこらへんだぁ。」
SAM号「42階」
バート「果てしない!」
レンジでチン「ここからは、通さないぞ。」
コナン「敵か!」
レンジでチン「れいとうビーム」

紬「外から侵入者が来ないように強力なバリアを張ります。」
ボルト「賛成ボル!」
サドゥ「バリアが張られたか・・・」ヒュー
ペイン「ぐあーーー」
メファル「ん?」
ドテ!
ペイン「やっぱし、飛ぶ練習しなきゃなぁ。」
メファル「だれ?」
ペイン「レビさんは?」
アップル「んがー」

クロス12「マスターレオ!そもさんやコマブラのさくしゃにソードさん、それにジェーソンも連れてきたぞ!」
マスターレオ「よくやった。」
マスターバート「じゃあ俺達もアジトに行くか!」
マスターメーカー「僕を忘れるな!」

リアン「研究所に戻ってライデンを取ってきて良かったぜ!」
マグナス「ターゲットロックオン。」
リアン「レーザー発射ッ!!」
ぶおおおおおん
ドラッグ「しまった・・・バリアが・・・」
リアン「今だメファルッ!!」
メファル「了解!!SLCダイブ!!」
紬「ジゴスパーク!」
ボルト「100万ボルト!」ビビビビビ
メファル「ぐあっ!」
梓「暗黒斬!」ジャキ
マグナス「うわっ!」
リアン「大丈夫か!?」
シャドー「シャドーダイブ!」
リアン「うおっ!?」
サイボーグエイリアン「ターゲットロックオン!」
リアン「閉まった!」
サイボーグエイリアン「発射!」ドオオオオン
リアン&マグナス&メファル「うわー!」ヒュー
サイボーグエイリアン「エネルギーが足りないような・・・」
ペイン「ペイントボール!」
ボルト「! アイスの効果で足が凍ってしまったボル。」
メファル「ウラ!」
ボルト「のあ!」
ぷしゅー(コクピットパッチがあく音)
リアン「何とか大丈夫だが・・・機体は使い物にならなくなった・・・。」
マグナス「あいつらを倒す方法はないのですかね・・・。」
メファル「むしろ殺したいほどだよ・・・。」
ペイン「そうか・・・。」

マリオ「危ない!ファイアボール」
レンジでチン「ナカナカイイコウゲキデス。フブキ!」
レッドザウルス「バーニングタックル!」
パタパタザウルス「あれは、レッドの新必殺技!」
レンジでチン「ウワワワワワワワ!マイリマシタ」バタン
ワイバーン「レンジでチンを倒したぐらいで調子に乗るな!」
オコリンボ将軍「水流団、突撃!」
リン「カービィ、水流団の雑魚を食べてしまえリーン!」
カービィ「ポヨ!」スゥゥゥゥゥゥ
ゴクン
スパークボムカービィ「スパークボムカービィ!」
オコリンボ将軍「なんだと!?」
スパークボムカービィ「えいっ!」ポイッ
オコリンボ将軍「・・・」ドカーン
ワイバーン「オコリンボ将軍までやられただと!?」
レビ「俺達は、水流団を足止めする!」
バート「わかった!バートパンチ!」
ワイバーン「眉毛バナナめ!調子に乗るな!」
バート「なんだと!」
律&ワイバーン「あ!」
ワイバーン「あの時のカチューシャ娘!」
律「あの時のワイバーン!」
ワイバーン「まさかここで会うとはな・・・」
律「どうやらここで決着を着ける時が来たな。」
探査機C「くらえ!マイクロ波ビーム!」
ワイバーン「なんだ?その程度か・・・ってあれ?体がおかしい・・・」
探査機C「マイクロ波は電子レンジの加熱用のビームだ!当たり続ければ焦げちまうぞ!」
ワイバーン「オラ!」
律「おりゃ!」ズキーン
律&ワイバーン「うっ、」
ワイバーン「なかなかやるな!」
律「そっちこそ。」
デキット「くっ梓ちゃんを倒すわけにはいかないどうしよう•••」
カーズィ「戦って説得したいが倒すわけには」
コナン「なんとか無傷ですませたいが!そうだ!!眠らせば!!」
ピシュッ カンッ!
梓「そんな物効かない!!」
コナン「弾きやがった!?時計型麻酔銃の針が!!」
ライン「スピンドロップ!」
ワイバーン「ぐわっ!この私をなめるなぁ!」
ワイバーン「くら
ドラえもん「スモールライトー!・・・ってあれ?ビックライトだ^p^」
ゾロア「/(^o^)\ナンテコッタイw」
ワイバーン「べギラゴンブレス!」ボーーーー
ドラえもん「あっちっち!」
フラワック「何やってんだ!?ポンコツ狸ロボ!」
ドラえもん「猫型ロボだ!」
律「困ったな・・・」
ナイトマスター「ダークホール」
ザウルスナイト「危ない!」
唯「早くあずにゃんの所へ行かないと!」たったったっ
ドロスデストロイ「行かせん!」
唯「どいてー!」ドン
ドロスデストロイ「なね!?」

唯「あずにゃん・・・ムギちゃん・・・」たったったっ

ドラッグ「梓!紬!ジケンをやっつけろ!」
梓「デススラッシュ!」
唯「ドルマドン!」
ジケン「んな!?」
唯「やめてー!」
梓紬「?」

ジグラット&オメガ「ワレハメシアナリ!!」
全員「うわぁ・・・最悪な奴らが・・・これでは勝ち目がない・・・」
ギーグ「ネスサンネスサンネスサンネスサン」
ネス「うわぁ・・・だめだ・・・これはない・・・。」
邪眼「さてと・・・」
青鬼「うまそうな奴らだ・・・」
ガナーラ「闇影団参上!!」

唯「あずにゃん、ムギちゃん、忘れたの?私たち軽音部5人で武道館ライブに出ることを、」
梓「それがどうした?」ジャキッ
唯「うわぁっ!」
紬「私と梓ちゃんの夢は、ドラッグ様と共にこの世界を支配する事なのよ!」
唯「違うよ!そんなの、間違いだよ!」

ガナーラ「消え去れ・・・」
シェドーマイト「うらうらうらッ!!」
BOM!!
レイ「くっそ・・・」

梓「だまらっしゃい!デススラッシュ!」
紬「ザラキーマ!」
唯「あずにゃん・・・ムギちゃん・・・目を覚ましてぇぇぇ!!!(涙)」ピカァァァァァ!
梓「なんだ!?この眩い光は、」
紬「光に包まれますぅぅぅ!」

ペイン「バケツクラッシュ!」
青鬼「!?」
レグナン「岩石打ち!」
マジール「呪魔!」
青鬼「ぎああ!」
ガナーラ「な!?」
レイ「しかたない・・・」
サドゥ「こうなれば・・・」
レイとサドゥはオメガリングをつかった!
ドクン!
レイ&サドゥ「うおおおおおお!!」
ガナーラ「しまった!!」
リリィ「え!?」
レイ「はぁはぁ・・・うおおおお!!」
サドゥ「きしゃああ!!」
ガナーラ「な・・・ぐわぁぁ!!」
リアン「仲間まで引き裂くヤツだ・・・。」
マグナス「みなさん!!逃げてください!!」
その頃…
クモヤ743形「ドラッグ様にこれを届けないとな。」

バート「2人とも目覚ましやがれこの野郎ーーーーーー!!!!」
ドカ!!!バコ!!!
梓「!!」
デキット「うわぁ女の子相手にモロに殴ったよあのはげバナナ」
コナン「バーローむちゃくちゃなことしやがって」
パックン「死んでないよね」

ホリナス「そういえば・・・私・・・サドゥに引き裂かれた思い出が・・・」
レイ「ジヴァアアアアア!!」
サドゥ「ギガガガガガガ!!」
ハルカゼ「2人とも目を覚まして!!」
リアン「あぶない!!」
マグナス「Aフィールド!!」

バート「みんな、あそこを見るんだ!」
ジケン「これは!」
カーズィ「軽音部の3人が・・・」
コナン「凄い姿になっている!」
デキット「特にムギちゃんが凄い美人姿になってるぞ!」
唯&梓&紬「う、ん?」
唯「あずにゃん?ムギちゃん?」
梓「ん?この鎧は、何でしょうか?」
紬「私にもわかりません・・・」
レビ「唯!眩しい!勝負の邪魔だ!」
ペイン「感動のシーンをぶち壊すな!」
紬「ごめん・・・唯・・・」
梓「なーんてな!」
マジール「何ですか、その安っぽいドラマみたいなやつは。」
そのころ…
ドラッグ「俺とシャドウは日本武道館へいく…クモヤ、武道館に仕掛けた爆弾を爆破させろ、バート達は必ずおびきだされるだろう」
クモヤ「はっ!!」
シャドウ「決戦は武道館か…楽しみだ…」
SAM号「光に包まれた軽音部の3人は、こんな感じになりました。」
唯:バトルスーツ+フェニックスの羽が生えた
あずにゃん:かわいい鎧に身を包んでいる(鎧の兜は、顔が丸見え&ネコ耳付き)
ムギ:白い戦闘用ゴスロリドレス
レグナン「ところで、ムギって誰でげすか?」

なりピカ&解体マン「到着しました!」
皆「おそい!」
解体マン「まあいい。私はアイテム袋を50袋くらい持ってきたからな。」
ホリナス「それくらいのアイテムがあればこっちの戦力はうpしますね!」
探査機C「おい、さっき本部から連絡があったのだが、GPS衛星が怪しい影を見つけたらしい、行き先が日本武道館だ・・・いやな予感がする」
ヤク「えっ!?・・・ということは・・・」
シャラール「おいこら。レイとサドゥが暴走してるんだから止めろよ。」
ハルカゼ「そうよ・・・師匠の言うとおり。」
フレイヤ「ドラッグのとこにこいつらをおびき寄せれば?」
ウォータル「にいちゃんそれいいね!」
サンダール「そうね・・・ちょっと誰か手伝ってもらえないかしら?」
メファル「だれか彼らと仲が悪いヤツっている?」
サイボーグエイリアン「エネルギー充電完了!」
バート「サイボーグエイリアン!」
紬「ここは、私に任せてください!」
ジケン「頼むぞ!」
紬「イオグランデ!」ちゅどーーーーん
サイボーグエイリアン「セントウフノ・・・」
梓「終わるのが早すぎです!」
ワイバーン「輝く息!」
スロイム「危ない!」
トリケラ君「寒い!」
テイルス「ワイバーン、勝負だ!」
ワイバーン「のぞむところだ!破壊光線!」ちゅーーーーーー
テイルス「パワーレーザー発射!」ビーーー
ポツン
律「こんな時に冷凍BOXなんて必要ないだろ!」ポイッ
ワイバーン「?」ガキーーーーン
テイルス「ワイバーンが凍ったぞ!」
ドカーーーーン!
律「冷凍BOX恐るべし!」
ワイバーン「・・・」バタン
レイ「はぁはぁ・・・ドラッグゥ!!」
ドラッグ「しまった!!」
ドラッグは引き裂かれた・・・・。
レイ「俺は一体・・・」
ハルカゼ「残りはサドゥね・・・。」

レグナン「サドゥは、ムギを誰か、知ってるでげすか?」
ペイン「どんだけ、知りたいの!」

サドゥ「はぁはぁ・・・知らんなッ!!引き裂くッ!!」
レグナンは引き裂かれた
レイ「くそ・・・サドゥは暴走してるのに・・・」
リリィ「それは仕方ない事よ・・・髪が赤色になってたら暴走してるってのはまだ広まってない事よ・・・。」
リアン「ドラッグは消えたし一件落着じゃない?」
シャラール「サドゥの暴走を止めろよ・・・。」
ツインタワービルの地下20階では
バーマー「我々の出番はまだか?」
メカ・マスターメイド「今度こそイロスマを終わらせてやる!」
ムービーゲームオリスマもな!」

フレイヤ「人によっては青い髪になってたりするし・・・だいたい俺は暴走してねえよ。」
ウォータル「もともとあかいかみのひとはせいじょうだよ?わかりにくいよね~」

ペイン「ちょっと、レグナンだいじょうぶか。マジールぬって、」
マジール「解りました。」
レグナン「復活!」
レビ「もう、他のも縫えばいいでしょ。」
という訳で、その他、大勢復活!
一方、日本武道館では・・・
シャドー「着いたぞ。」
ドラッグ「きっとバート達は、ツインタワービルに残した俺の分身を本物の俺と勘違いしてるだろう・・・」
サドゥ「きっしゃああああ!!」
ドラッグ「サドゥ!?何故ここに!?」
レイ「瞬間移動さ。」
リリィ「やっぱりそこだったのね?」
ラーレイ「突き止めたかいがあった。」
テリー中島「ドラッグ、何故犯行をする。」

マスターメーカー「アップルやドグウセンシにライザード、そしてボルトは元通りになったぞ!」
ビキット「良かった。」
クロサン「ツインタワービルに地下の階ってなかったよねー。」
澪「確かにそうだけど・・・」

ドロスデストロイ「ピグミックは、まだ来ないのか!?」

ドドドドドド
バーマー「土の雪崩が来たな・・・」
メカ・マスターメイド「何!?」
ムービーゲーム「ピグミック、逃げるぞ!」
ピグミック「リレミト!」
こうしてバーマー達は、どこかへ逃げましたとさ。
探査機C「武道館についたぞ」
ボウ人間「!?何だあの影は!?」
タワーン「侵入者発見!」
ジケン「タワーン!」
梓「来たわね!爆炎斬!」ボゥ
タワーン下「熱い!」
紬「ブリザガ!」シャン
タワーン中「寒い!」
唯「ブレイブフェニックス!」バサッ
タワーン「うわー!」キラーン
ウォータル「つなみ~!」
レイ「つなみかwww」
ドラッグ「ん!?なんだ!?津波だと!?逃げれない!!オワタ」
シャドー「津波はクリティカルだ!!あの幼女ッ!!!」
ウォータル「わーい!さーふぃんだ~」
レイ「しかたねぇな・・・」
フレイヤ「水がいっぱい!?おぼれ・・・る・・・」
ハルカゼ「うーん!水着対策してよかった~!」
その頃
コナン「バートお兄ちゃん!!そいつは分身だ!!」
バート「え!?じゃあ本物は?」
カズキ「電話か、もしもし……何!!日本武道館が!!?」
梓「え!!」
日本武道館
ドガーン! ドコッ!バゴ!ボゴゴゴ
デキット「あの野郎!!武道館に爆弾を仕掛けやがったな!!」
カズキ「ドラッグは武道館前にいる!いくぞ!!」
梓「………そんな………」
カズキ「小型飛行機があってよかったぜ」
コナン「武道館があるのは木山町だ!!」
デキット「くそ!もう武道館が火の海だ」
バート「ドラッグ……許さねえ!!」

シュマーちゃん「イロスマ島が大変な事になってる!」
ヤマチ「何がどうなってるんだ!」
ワタス「バート達の家に行くか」
そしてシュマーちゃん達はバートの家に向かった。

つむりん「お姉ちゃん、僕たちの味方がドンドン減ってるよ。」
マリン「そうね、今のところ生き残っているのは、マッシャー・スタックロボ・スラロン・メタロン様・バトルシャーク・ホアンク・ヘイロー・ドロスデストロイ・ナイトマスター・キデオス・水流団3幹部って言ったところかな?」
つむりん「ピグミックは?」
マリン「いつまでたっても来ないから没にしたけど、」
火事の武道館
バート「ドラッグはどこだ?」
カズキ「武道館の中はもう火の海だ」
リン「ドラッグめ!!許さないリーン!」
ドゴッ!!
デキット「まだ爆破するのか!」
梓「…………」ガクッ
梓は座りこんでしまった
ドラッグ「きたかバート。って!日本武道館が!」
レイ「ひゃっふ~!」
ウォータル「わーい!」
シャドー「だめだ・・・聞いてない。」
サドゥ「ドラッグ、シャドー、犯罪のしすぎで逮捕!」
ドラッグ「ふ・・・こうなるとは思ったよ・・・降参だ・・・」
シャドー「この事態は諦めるしかない・・・。」
ドラッグ「なんてわけにはいくか!!」
デキット「拳銃だ!」
コナン「バート!!狙われているぞ!!」
バート「!」
ドラッグ「食らえ!!」
バァァァン!!
バート「うっくらったのか?いやはずれた………!!」
梓「ぐあぁ!!」
バート「あ……梓………!?」
ドサッ
デキット「梓ちゃん!!!」
リン「あずにゃんがうたれちまったりーん!!」
デキット「おい!救急車を呼んでくれ!!」
ドガーーーン
カズキ「パトカーが!!」
コナン「武道館もヤバいぞ、かなり燃えてる!!」
ドラッグ「チッはずれたか、しかしこっからがバトルだ!!」
バート「ふざけるなーーーーーーー!!!」
ダッ!
カズキ「バート!!」
レイ「バカンスを邪魔するのか・・・へぇ・・・」
ウォータル「どらっぐのおじさんなんて・・・だいきらいだ!!」
ドラッグ「え!?」
シャドー「太陽がまぶしい!!」
フレイヤ「おや、うちのウォータルを泣かせたか。」
サンダール「どうなるか分かってるわね?」
ドラッグ「えっとその・・・」
シャラール「ぼく・・・怒ったよ。」
シャドー「死ぬ!!」
ドラッグ「囲まれた!?逃げれん!!」
クモユニ143形「助けに参りました。ドラッグ様」
E491系「僕も忘れずに」
アジム「ふう。ここで自爆するか。」
ドラッグ「なに!?逃げれん!!」
レイ「安心院!きてくれたのか!!」
アジム「安心院じゃねえwとりあえず自爆!!」
BOM!!
ドラッグ「ぐわっ!」
アジム「そしてパーツが戻ってきます~」
クモユニ143形「貴様…許さん!」
E491系「よくもドラッグ様を…」
アジム「こい!」
唯「え!?あずにゃんが!?」
ムギ「検事さん!?どういうこと!?」
カズキ「バートを庇って拳銃でうたれた、意識がない…」
唯「そんな……」
カーズィ「新技!ハンマーショット」
リン「こっちも新技!気合い連打!!」
クモユニ「ぐは!!」
デキット「新技!ブレイクスピニング!」
E491「ウワァ」
クモユニ143系「うおおおおおッ!!」
E491系「そうりゃあああ!!」
アジム「レイ!!これを!」
レイ「これはノヴァセイバー・・・せいやぁッ!!」
クモユニ143系とE491系は、真っ二つになった。
キデオス「サイコブースト!」
澪「ドルモーア!」
ドカン
ナイトマスター「ダークホール」
ライト「しまった!プラクが寝てしまった!」
プラク「zzz」
ナイトマスター「夢食い」
プラク「!?」
ドンキー「ま、プラクがやられてもこっちの戦力は、変わらないからいいや。」
E491系は倒れた!
クモユニ143形「だが俺はそんなものでは倒れんぞ」
クモユニが元に戻っていく…
サドゥ「ムギ!梓を復活させる呪文を覚えてないか?」
紬「仲間を復活させる呪文ならばザオリクがあります。ちょっと時間が掛かりますが・・・」
サドゥ「それだ!」
ザウルスナイト「ていっ!」ジャキ
ドンキー「スピニングコング!」バシバシ
ナイトマスター「ぬお!」
イカロス「鋼の翼!」ザキッ
スラリン&キングス「スラバズーカ!」ドカ
カレーパンマン「カレーブレス!」ブッ
べちゃ
ナイトマスター「お・・のれ・・・」
シュン
スロイム「ナイトマスターが消えた!?」
からくり丸「ソレハ、チートダ!」
みやび「みなさん、警戒してください!」

ナイトマスター「消えるがいい!」

シュン
ナイトマスター「シャドーダイブ!」
主・人公「そこだ!ギガブレイク!」ジャキ
ナイトマスター「うお!」
キデオス「ナイトマスター!」
イロスマ島病院
セブン13「ザオリクがきいて回復してますが銃弾が心臓の近くで止まってます、手術が必要です、手術なら私でも出来ますが私1人では手術は不可能です、でも他の医者は警報でイロスマ島にこれません、ザオリクの効果が消える前に警報が解除されれば」
唯「バートさん次第ってこと…?」
セブン13「ああ」
※本当の(コメントしている)セブン13は医者ではありません

レグナン「岩石打ち!」
ナイトマスター「はあ!」
ガキン!
ペイン「岩が割れた。」
マジール「バクル!」
BOM!
ナイトマスター「効かん!」
レビ「いったい、どうすればいいんだ!」
唯「とりあえずりっちゃんに電話をしよう!」プルルルル

律「こんな時に電話!?」プルルルル
キデオス「よくもナイトマスターを!」
律「もしもし、」
唯「りっちゃん、大変だよ!あずにゃんの心臓の近くにに銃弾が・・・」
律「なんだって!?」
唯「それで警報が解除されない限り別の医者がこの病院に来れないの!」
律「医者?そうだ!」

マジール「セブン13さんが困ってるらしいから、ちょっといってきます。」
レビ「縫いの担当をするのか。がんばれよ!」
ペイン「ちょっと待って、イロスマ島は、立ち入り禁止のはず、ていうかどうして困ってるってわかったの?」
マジール「強行突破しますし、伝言がきたので。」
ペイン「じゃあ、いいや。」
そして、マジールはイロスマ島に行くことに・・・

律「マリオに頼めばいいんだ!」
唯「その手があったね!」
律「唯、梓の事は、マリオが何とかしてくれるはずだ!」
唯「でも、りっちゃんや澪ちゃんはどうするの?」
律「私たちは、まだ敵と戦わ」
ナイトマスター「悪の波動」シューー
律「やべっ!電話している場合じゃなかった!」プツ
唯「りっちゃん!」ツー ツー ツー
その頃…とある車両基地では  

クモエ21形「イロスマ島病院で患者が運ばれた模様です。」
スエ30形「何!?」
クモエ21形「行くぞ!」
スエ30形「はい!」

最終更新:2012年01月11日 20:13
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