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第3章パート3

seiya「こういう時は…」
カチャカチャ×100
seiya「グリーンヒトサーチ!」
ユータ「・。・」
サーチ「グリーンな人ケンサク!」
皆「!?」
サーチ「真横に服緑!あっちのほうに全身緑!」
バート「サーチの真横に俺、あっちの方にルイージ!」
サーチ「←に巨大緑生物!←にきょだっだだっだだだ!」
皆「また壊れた―っ!」
武闘ッチ「まあいいんじゃね?わかったから」
ドスン!
皆「き、きたああああ!
コスモス「壊れたげいいんはこれだな」
グリーンサーチ「爆発10秒前」
バート「爆発するの!?」
デキット「げーーーーーー」
マリオ「えーとえーと、どうしよう」
神童「あ、あっちのほうに投げろ!」
サメラ「おりゃああああああああああああああああ」
ぴゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん
コナン「・・・・・・おい・・・あっちのほうって・・・」
ライト「あ、」
灰原「馬鹿ね」
ジケン「サメラ・・・・お前は馬鹿か・・・・」
ビキット「サメラに意義あり!」
ナケット「わかんなーい・・・」
マスターメーカー「そんな事より君たち、敵が来たよ!」
ミニフィグ兵軍団「覚悟しろ!」
ヤク「さっさと片付けましょう!」
紬「えいっ!」
半田「おりゃ!」
ベクター「うぉりゃー!」ボカッ
ミニフィグ兵×3「うわっ!」」
ユータ「そいえばサーチなげたほうになんかあるの?」
武闘ッチ「あの場所なら・・・いまから10秒以内に教えてくれりゃとってきてやろーか?」

カヲス「邪魔だ、消えろ!」
緑のでかい謎の生物「・・・!」
ドカーン

緑のでかい謎の生物撃破

コスモス「あっちの方とはルイージのいるほうだ」
デキット「それってあっちの方に投げろと指示した神堂も悪いんじゃ・・・」
神堂「え、俺のせいか?」
ジケン「神堂お前は馬鹿か」
神堂「いやいや、それはちょっと理不尽じゃないか」
ドカッ!
ライト「お前がここまで馬鹿だったとは知らなかったよ・・・」
神堂「理不尽すぎる・・・・・・・」
デキット「泣かすなよ・・・」
武闘ッチ「あ・・・」
ボガアアアアアアン
ディメーン「うおっ!?」
ルイージ「オノ~~~~~~~~!」
ユータ「ルイージこっちに飛んできたんですけど」
蘭丸「神童、後ろ!」
神童「ん?」
ルイージ「どいてぇぇぇぇぇ!」ヒューーー
ドン
ルイージ「いたたたた・・・」
神童「ううう・・・」
カヲス「暗黒団の全ての者に継ぐ、直ちに突撃せよ!」
ストライク「これはスーパーポケモンスクランブルで言う突撃バトルって奴か!」
マスターメーカー「だったらこっちも突撃だ!」
バート一同「おーーー!」

ネタキャラ王国
信助&レッドザウルス「う・・うう・・・」
レッドザウルス「あれ!?誰もいないよ!?」
信助「きっとボク達は、ここに取り残されたんじゃ・・・」
ワンパン「!レッド!信助さんも!いったいここで何してるでヤンス?」
レッド「ここに取り残されたんだよ」
ワンパン「あっしもでヤンス!」
オタロー達と戦っているあいだワンパンは隠れていて
そのまま残された!
信助「たぁ!」高くジャンプ
信助「だれもいない・・・」
着地
レッド「3人か・・・どうする?」
オンドゥル「忘れてなんかいませんよ!」
レッド「オンドゥル!きてくれたんだね!」
私はオンドゥルロボCに乗っていた!!
ガキィン!
レッド「え・・・。」
ワンパン「まさか・・・。」
オンドゥル「壊す!」
全員「EEEEEEEEEEEEEEE!?」

SAM号「突撃バトル、スタート!」
風丸「うぉーーー!」
DATE「第一部隊が来たぞ!」
車田「ダッシュ、トレイン!」
ユンタン「甲羅ジェット!」
さとる「さとる頭突き!」
ヒュイーーーン

第一部隊他界

不動「まだ敵は沢山いるから気をつけろよ!」
鬼道「第2部隊が来たぞ!」
ドン
ミニフィグ兵「氏ねー!」
ロボット「排除スル!」
ドカン
ユータ「ぎゃぁぁぁぁぁ!」
リン「リ、イン!」
ドコーン

リン&ユータ他界

武闘ッチ「ユータの仇、」
ミニフィグ兵「させるか!」
ズガン
武闘ッチ「うぉぉぉぉぉぉぉ!」
キラーン

武闘ッチ他界


203系「今度はどんな手を使おうか…」
E657系「もうネタ切れだ…」
651系「ネタでやってたんかい!!!」

seiya「あ~あ。ユータはスパスマ主人公だし、武闘ッチは攻撃強いし。いいやつがこんな簡単に他界しちゃだめだ。ザオリク!」
ユータ&武闘ッチ&リン蘇生
リン「やったリーン!」
seiya「メラガイアー♪」
リーーーーーーーーーーーーーーーーーン!」
リン再び他界
オンドゥル「・・・仕方ない。ネイティブアーマーに切り替える!」
レイズアーマー「モード切替・・・ネイティブ」
オンドゥル「はぁぁぁぁッ!!」
ネイティブアーマー「STARTUP!」
オンドゥル「タァッ!」
ミニフィグ兵「だめだ・・・にげきれn」
オンドゥル「ファイア・ドロップ・ジェミニ」
バーニングディバイド
オンドゥル「ザヨゴー!」

ミニフィグ兵「ぬわあああああああああ!!」

ドゴゴゴゴォ!

ミニフィグ兵・死亡
ネイティブアーマー「TIME・OUT」

レッド「はあぁ、どうしよ」
信助「僕さっきから災難続きだよー」
ワンパン「まったくだ」
???「よう、どうした」
レッド「誰だ」
ルイ「ルイだ、あたしについてはイロスマお絵かき掲示板に書いてるはずだ」
信助「ここはどこですか」
ルイ「ここはロスト草原て言うメチャスマ界へのルートのひとつだ、実はあたしも迷ったんだ、ちなみにここには首切族という危ない一族がいる」
レッド「えーーーーーーーーーー」
ルイ「実際、こことおってメチャスマ界にいこうとして首切族につかまって殺害された事件が多いんだ」
信助「最悪だ」
ワンパン「ああああああああああああ」
信助「またまた災難ーーーーーーーー」
レッド「ガビーーーーーーーン」
ルイ「おおおおおおおおおおおおいいいい」
なんと首切族がたくさん攻めてくる!
4人「数が多いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
ワンパン「えーっと1,2,3,4,5,6、・・・」
ほかの3人「数えてる場合か!」

バート「そういえばオンドゥルさんはブレイドをモチーフにしてるんだよね」
オンドゥル「そうだが」
バート「もしかしたらこのラウズカード使えるんじゃないか」
カズキ「何でお前が持ってる」
バート「ロスト草原でひろったんだ」
コナン「よく首切族に襲われなかったな」
バート「なにそれ」
ライト「人をさらって殺している一族だ、クラバトでも問題になってる」
カズキ「そいつらなら警視庁内でもカズキマン以上に問題になってる」
オンドゥル「うん使えるよ!」
バート「え!?」
オンドゥル「前スレの最後を見ろよ・・・。」
ライト「・・・ふむ。」

カヲス「ザラキーマ!」

バート「何か来たぞ!」
seiya「うぐぐ・・・」
ボリ君「ボリリ・・・」
ガンキー「ぐるじい・・・」

seiya・ボリ君・ガンキー死亡

梓「そ、そんな・・・」
クロス12「カヲスめ・・・」
半田「そんな事よりビクトリーXが来たぞ!」
ソウリョン「ザオラル~!」
3人生き返る
seiya「おこった――――――!!!」
スラッシュ!カード!
仮面ライダーB!
召喚!ドラゴス!
ドラゴスのヘルストーム!
カヲス「うううううううううううああ!」
カヲスはどっかに飛んでった!
クロス12「それはドラゴンナイトのパクリやんw」
澪「それを言うなら龍騎だろ?」
ナックルズ「seiyaのおかげで首切族も全滅したみたいだな。」
ミラスマW「そんな事より他の敵を片づけようぜ!」
ビクトリーX「排除してやる!」
???「え?レッド班とバート班はかなり離れていて首切族出現地までも殆ど移動してないとおもいますよ」
バート「つーか、お前誰」
???「それはいえません」
コナン「俺も竜騎ぱくってハイドべノン」
ライト「王蛇のファイナルベントだーー」
ソウリョン他界
W「ほかの敵も倒すぞ」
Wのベルト「ライト、トリガー」
バート「ルナ、トリガーとほとんど変わんないリーン
W翔太郎「トリガーマグナムからライトプリズムを打てるよ」
ジケン「聞いてない」
オンドゥル「そうか・・・俺も何かできるかもしれない・・・。」
ピッピッピッ!
スタンバイ!
オンドゥル「ヘシン!」
コンプリートッ!
オンドゥル「・・・行くぞ!!」

レイ「・・・はっ!?」
サドゥ「ここは・・・。」
リリィ「どこ・・・。」
テリー中島「・・・な!?」
ホリナス「どうしましたか?」
テリー中島「俺らの頭の上に・・・コピー製造機が!?」
レイ「なんだって!?」
サドゥ「一体どんなコピーが・・・。」
コピー完了・・・。
プシュー・・・。
レイのコピー「貴様がオリジナルか。俺の名前はZEROレイという。」
サドゥのコピー「ふふふ・・・。INFINITYサドゥだ。」
テリー中島のコピー「モンク猿島です。」
リリィのコピー「ULTIMATEリリィです。」
ホリナス?「私はRNAのホリナスです。」
レイ「ちっ!みんなRNAの罠か!」
サドゥ「さっさと蹴散らそう!」

ニャース「コピー完了だニャ!後は、ジャリボーイ(レイ)達のやられ様を観戦するだけだニャー!」
オンドゥル?「ニャース・・・おまえのおかげじゃないだろ。」
ニャース「そ、そうだったn」
オンドゥル?「せぃッ!」
ニャース「にゃあああああああ!」

レイ「ソニックブーム!」
ZEROレイ「ZEROスラッシュ!」

なりピカ「ここはどこ?」
巨大ポッチャマ「ここはねぇ!毒毒ビーチっていって毒の海!元は普通の海だったよ!」
???「こんにちは。私はゴーストピカチュウです。」
巨大ポッチャマ「ゴーストピカチュウは私が運んできたよ!」
ゴーストピカチュウ(以下ゴーストピカ)「私はゴーストなので毒水は平気ですがあなたたちはこの水中スーツを着てください。」
なりピカ「おk!」

seiya「・・・なぜスパスマキャラはこんなに簡単に他界する話なんだ?おかしいだろ・・・ほかは簡単には他界しないのに・・・ザオリク」
ソウリョン蘇生
勇者クン「俺たちパーティはそんなに簡単に他界しん!」
武闘ッチ「俺たちの強さ見せてやろう!」
ソウリョン「コナンって敵?」
ジュンモ「味方だよね?前の話とかの流れからして」
seiya「賢者の聖水飲まないと・・・」
勇者クン「賢者の聖水とは!ドラゴンクエスト9に登場するMPを90ほど回復させる道具である!seiyaはザオリク使いまくったから戦いに備えてMP全回復させた!魔法の聖水でもよかったがなwww」
半田「いや、それを言うならドラクエシリーズだぞ。」
武闘ッチ「ほかの敵は全滅させたZE!」
武闘ッチ、ジュンモ、ソウリョン以外「Eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!?」
武闘ッチ「しかもこんなおいしそうなやつも・・・」
ブータ君
seiya「なつかすい!」
ブータ君とは
ブータ星というところからスパスマワールドと地球を侵略するために来た。いろんな種類があり、さまざま。焼いて食べるととてもうまい。頭は大体悪いが、種類によってはよい。メカニックブータなどが頭が良い。普通のはこんな感じ

オンドゥル「みんな、乗れッ!!」
レイ「オンドゥル・・・!?わかった!」
そして逃げる道中・・・。
レイ「なぁオンドゥル、あのもう一人のオンドゥルって誰だ?」
オンドゥル「・・・たぶん「ニーサン」かもしれない。」
サドゥ「おまえの兄か?」
オンドゥル「いや、違う。仮面ライダーグレイブだ。」
テリー軍曹「なるほど・・・。」
MT「ヤツは裏切り者だ!なんとしてでも捕獲しないと・・・。」
そのころ・・・。
ニーサン「おまえ達、すぐに奴らを追え!」
5人「了解!」

コナン「目の前に敵がいて技を打ったらよけられてソウリョンにあたったて分けだ」
マリオ「なんちゅー後着け設定」

ニャース「コピー製造機は・・・その・・・要するに・・・暗黒団が作った・・・」バタン

ニャース気絶

ビクトリーX「ビクトリースラッシュ!」ジャキン
ブルテリン「うーわ!」
NANDE?「何でオレまでー!?」
少林「キャーーー!」
宍戸「ぐぁぁぁぁぁ!」

ブルテリン・NANDE?・少林・宍戸他界

オーズ「お、恐ろしい・・・」
ブータ星人(ブータ君)「ピッグプレス!」
ビクトリーX「無駄だ!」ズガン
ブータ星人「うわっ!」
スーパーソニック「決めてやる!」
Pホッパー「そこまで無茶すんなよ・・・」
スーパーソニック「はぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
紬「そう言えばブレイズさんは?」
サーウ「さあ?」
seiya「ブータ君ならまかせて!」
必殺!ブータ焼き!
ブータたち「ブゥ~!?(えええええええ!?)」
seiya以外「はぁ」
10分後・・・
seiya「ほれ!おいしくやけたぞぅ~!」
ソニック「Wow!」ダダダダダダダダ・・・
勇者クン&ユータ「ソニックってあんな奴だったっけ?」
武闘ッチ&ユウト「まあセガの中じゃあ」
ジュンモ&スライバー「あんな奴じゃ」
ソウリョン&雪ダル「なかったな。」
カズキ「つか、チリドッグと間違ってないか?(ソニックと暗黒の騎士からのことだった)」

その頃ブータ星では・・・
???ブータ「うむむ・・・ほかの星も一緒に制圧しようとおもったが・・・無理か♪」
???ブータ「そりゃそうだ。でも行ってみようか?なあソードブータ。」
ソードブータ「また振り回されるん?バトブー。」
バトブータ「悪いか?」
ソード「…いいけど。変形!」
バトルソード!
バトル「よしいこ」ソード「…むぅ」

一方ナルトは・・・
バーマー役の子供「この町を焼き尽くしてやる」
バート役の子供「そうはさせないぞバーマー、やっつけてやる」
Drガイ役の子供「それはこっちの台詞だ、バート」
ライト役の子供「いくぞバート」
ナルト「そういや、バートたち大丈夫かな・・・仲間連れて行くか」
そのころロスト草原の外れ
コナン「ブータ星か・・そんな星があるんだ」
ルイ「この辺はブータ星人のアジトがあるからブータ星人が頻繁に目撃されるんだ」
デキット「・・・って、ルイお前来てたのか」
ルイ「首切族に襲われたらここに来たんだ、ブータ星人は強いぞ、首切族が倒されることもあるんだ」
カズキ「へーまあ倒せばいいって奴か」
ルイ「くそぉ・・・カズキかよ」
バート「よーし、次襲ってきたら俺が料理してやるぜ」
レッド「バートってバストって言うレストランにいたからザウルスナイトくらいうまかったな」
ザウルスナイト「確かにバートの作る飯はうまかったな」
デキット「バストについてはデキット裁判を見てくれ」
バート「ワンピースのサンジか俺は」
ブー!
バート「!?出るの早っ!」
seiya「ブーーーーーーターーーー!」
皆「えええええええええええええええええええええ説明
seiyaはスパスマキャラとと固定の敵キャラ、特定の味方キャラがいるところに猛ダッシュすることができる!ブータ君はうまい×自分の作ったキャラだから。
seiya「さっさとみんなのとこいこ!」
みんな「たしかメチャクチャタウンにいたんだっけ?」
バート「いや、みんなもうロスト平原にいるお」
seiya「あっそうだね。みんあー!」
ユータ「みんあー!ってなんだよ」
seiya「まずブータ達をたおしてバートに料理してもらってスタミナいっぱいになってそしたらいっきに悪の敵をいろいろ倒す!」
ユータ「おkです」
seiya「皆いいかな?」
皆「オーーーーーーーーーーーーーーーー!」
seiya「とりあえずブータタオス!」
うらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
1時間後…
ブータの肉を合計100000(10万)ゲット!
バートの料理はほかの人お願いしますwww
レビ「バート達!」
バート「おっ!レビ達だ。」
ニャル「調味料持ってきました。」
アンゴラ「これで金髪豚野郎の肉を調理せよ。」
ルイ「泰葉か。」
ザウルスナイト「つっこみがあっさり過ぎ。」
seiya「料理~♪」
ブウウウウウウウウン
皆「?」
キキーッ!
ガチャ
オンドゥル「ふう…」
seiya「オンドゥル!?」
オンドゥル「あっ皆!」
オンドゥルたちはみんなに事情を話した
ユータ「つまりその「ニーサン」から逃げてきたってこと?」
レイ「まあそういうことだ。」
サドゥ「あんなやつらあっちで倒せばよかったのに。」
という話が終わるころ・・・
バート「ブタの料理できたぞー」
皆「おおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
皆「いただきまーーす!」
がつがつむしゃむしゃ×1000000
数時間後・・
皆「ごちそうさまでしたー!」
ユータ「うまかったー!」
seiya「よし!悪いやつ倒しに行く!で悪いやつをカードに…」
seiyaのいっているのは仮面ライダーブレイドの
アンデットを封印するみたいなことで、イロスマ同人誌
カードゲームのカード以外にサイドストーリーで
仲間として召喚できる!
seiya「ZEROレイほしいな。」(実際はもう作った)
皆「eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!?」
ミシラヌアンデット「そこにいるのはブレイドだな」
オンドゥル「げ、何か知らないアンデットが来た」
カイトウアンデット「倒す」
一号「出たな、ショっカー」
ルイ「違う」
モリト「おまえ突っ込み下手すぎるもー」
バート「バートパンチ」
リン「破壊パンチ」
アンデット2人戦わずに他界
seiya「封印したし次の場所いくか」
カズキ「だったらブータ星人のアジト破壊しに行こうぜ」
ブータ星人アジト
電王「宇宙人の基地に、俺、参上」
バート「でかい声出すな見つかるだろ」
ライト「俺は最初から最後までクライマックスだぜ・・・すまん、一回言ってみたかったんだ」
コナン「だからやめろーーーー」
一方、メチャクチャシティ(仮)では・・・
ドカーン
梓「ソニックさん、大丈夫ですか?」
ソニック「ビクトリーXめ・・・」
ゴセイグランド「ここからは私のターンだ。」
ストライク「お、お前はゴセイナイト!」
ゴセイグランド「はっ!」
ガン
ビクトリーX「うぐぐ・・・」

レグナン「ブータがいるでげす。」
ルイ「泰葉か。」
モリト「それは関係ないモー」
ライト「ライ•••トゥ!」
ブータ(数匹)「ヌギャー!」

ジョーバーン基地

203系「今度の作戦はどうするか…」
651系「ビクトリーXの様子を見て来たら?」
E657系「それはいい考えだ。私が行こう。」

レイ「オンドゥル、なにしてるんだ?」
オンドゥル「新しいVRが来たのさ。」
レイ「どんなやつなのさ。」
オンドゥル「10/80さ。」
レイ「またそんなザコいものを・・・。」
オンドゥル「わからないのか?」
レイ「へ?」
そのころ・・・
ニーサン「新しいVRが来ましたね。」
ZEROレイ「ああ前に頼んでたザコいのか。でもなんで?」
ニーサン「それは・・・」
(0w0)&(^U^)「シンプル・イズ・ベスト!」

梓「こんなときに通信バッジかよ」
バート「なんだよーお前たちはまだそこにいたのか」
梓「バートさん今何してんだよコスモスもどっかいっちゃたし」
バート「ロスト草原を越えたとこだ」
マリオ「おい、ここ食料倉庫だ」
ザウルスナイト「ヒドリの肉やグランドバッファローの肉ミサイル鰯ダイヤ貝オクトゲソとんがりコーン虎芋キャべサイレシラムイチゴ・・・やはり豚ゴリラのないか」
コナン「何じゃそりゃ」
バート「ゴリラと配合した豚のにくだ、ちなみに
ヒドリの肉 なぜか火を吐く危険な鳥の肉
グランドバッファローの肉 ものすごい突進力を持つ牛の肉
ミサイル鰯 泳ぐと音速を超えるらしい鰯
ダイヤ貝 殻が異常に硬い貝
オクトゲソ 見た感じたこだが足が10本もあるのでどっちなのか不明
とんがりコーン なぜか粒がとがってるとうもろこし
虎芋 たてシマがあるジャガイモ
キャべサイ キャベツと白菜の混合野菜
レシラムイチゴ ちょうレアな伝説の白いイチゴ
だ」
ライト「詳しいな」

ニャル「ところで泰葉さん。」
梓「梓!間違えないでよ!」
ライト「まあ、ええやないかい。」
梓「良くない!ところでなにか?」
ニャル「口が悪くなってますよ。」

seiya「食糧倉庫探索・・・おっ!水!のどかわいた~…ってあち!お湯だった!」
なぜこんなことになるかというとうそこメーカーで
seiya394が水とお湯を間違える確率 56%
だったからである…

なりピカ「勝手に呼ばれたwwwww」
サーウ「ましな食べものがあったウー!」
なりピカ「ラーメンだ!」
バート「料理しよう!」
なりピカ「いただきまーす!」
ガツガツ
なりピカ「うまかった!」
マジール「じゃあ、ザウルスナイトさん適当になんか作ってください。」
ザウルスナイト「川越シェフか俺は。まあ、いいけど。」
数分後・・・
アンゴラ「この、料理は2800円!」
ルイ「ゴチか。」

スター「次はエターナル!変身!」
エターナル!
エターナルスターフレア(以下スターエターナル)「よしいくぜ!」
seiya「エターナルってwwwまさかの?」
スターエターナル「ちょっと違うよwww」
seiya「そうだバート、これさっき拾ったけどこれなに?」
seiyaはバートになにか食べ物を渡した
バート「これは…!」
seiya「どうしたの?」
バート「ゼクロムリンゴだな!」
ゼクロムリンゴ
ちょうレアな伝説の黒いリンゴ 食べるとビリッと
してめちゃくちゃうまい
ゾロショット「食ってみよう!」
ガジッ
ゾロショット「体中がスパーキングするぜぇ!」
スターエターナル(以下、スターナル)「どれどれ、触ってみよう。」
ビリッ
スターナル「うわっ、痺れるw」
澪「どうやらこれを食べた者は体がビリビリ状態になるって事か。」
律「ん?これは何だ?」
バート「それはバニッチとキュレムグレープだ。」
バニッチ シャーベットのような食感だが、トルコのソフトクリームの並の粘り感がある 味はバニラとチョコと抹茶の3種類
キュレムグレープ 頭がキーンと来るほど冷たいぶどう

メチャクチャシティ(仮)
ビクトリーX「ビクトリースラッシュ!」
パックン・プラズマ・ボブ・ペンタン・クリオネ他界
速水「あわわわわ・・・」

スターナル「食事中にブータの軍団じゃねぇかw」
リーダーブータ「今回はすぐにやられないブヒ!」
メモリ「テラー」
スターナル「何でお前がドーパントメモリ持ってんだよw」
下っ端ブータ「持ってて何か悪い?」
メモリ「マスカレイド」
ドーパント変身音「ピカーン」
スターナル「とっとと終わらすか」
ドライバー「エターナルマキシマムドライブ!」
説明しよう!エターナルのマキシマムは他のメモリを無効化する!
ブ~タたち「ええええええええええええええええええ」
スターナル「どりゃー!」
ブ~タたち他界
スターナル「さーて焼くか」
ドライバー「ヒートマキシマムドライブ!」
スターナル「美味しく焼けましたー」
ブータの砦2階
デキット「どうやらこのとりでは5階くらいみたいだ
カズキ「ただルートが結構入り組んでるな」
アンク「メダルがあるかもな」
英司「豚メダルとか」
バート「聞いた話じゃ焼肉店がブータ星人に破壊され豚肉を食べた人のみ殺害されたことが結構あるらしい」
ジケン「そういってる間にここは武器庫のようだ」
コナン「へー武器ぱちるか」
スターナル「とっとと終わらせるぞ」
カズキ「まだ二階だぞ?」
スターナル「砦ごと破壊すればいい」
ゾロショット「まさか・・・」
ドライバー「ゾーンマキシマムドライブ!」
ゾロショット「A-Zのメモリを一気にマキシマムドライブさせて最終形態になってエターナルネバーエンドで砦ごと倒すはずだ」
バート「俺たちは助かるのか?」
ゾロショット「無理」
バート達「ええええええええええええええ早く逃げないと!」
A-Zのメモリ「マキシマムドライブ!」
スターナル「うおおおおおおお」
砦の下で
seiya「へい!飛べ降りろ!みんな!」

seiya「しかたねえ。あれをつかうか。」
1・スロット タカ!クジャク!コンドル!
タ~ジャ~ドル~
タジャドルseiya「はあ!」
シュッ ッシュ
スターナル以外助
バート「走れ!早く!」
ゾロショット「走れええええ!」
マキシマムドライブ
スターナル「うおりゃああああ!」
ガアアアアアアアアアアアアアン
ブウウウウウウウウウウウウウウウウウ!
タジャドルseiya「せいやー!」
ブウウウウウウウウウウウウウウタアアアアs!
ブータ全滅
空中
アンク(ロスト)「♪」
なりピカ「どいてー!」ヒューーー
ドン
アンク(ロスト)「ぐあ!」ヒューーー
アンク「見つけたぞ、もう一人の俺!」
バート「もうすこしでメチャクチャシティ(仮)に着くぞ!」ヒューーー

メチャクチャシティ(仮)
ビクトリーX「ビクトリースラッシュ!」
ドラえもん「ひらりマント!」
ヒュン
ビッグアイ「ちょwww」ジャキン

ビッグアイ他界

エグゼドライブ「愚かな・・・」
Kホッパー「笑えよ。」ドシ
エグゼドライブ「やってくれる!」
シタパ「レイピア!」ばばばばばばばばばば
ビクトリーX「ぐおっ!」
唯「ブレイブフェニックス!」ドカン
ディメーン「ぐほっ!」
E653系(青)「こっちが押されている!?」
ヒューーー
ドン
律「いてて・・・」
バート「到着したぞ。」
E653系(赤)「こうなったら合体だ!」
E653系(赤以外)「はっ!」
フラワック「なんだなんだ?」
トレインロボ「合体!」
ブータ君の亡霊(以下ブータ亡霊)「僕らも居るブー!」
スターナル「透明なブータがこっちに来たああああああああああああああ!」
ブータ亡霊「スターナルは冥界へGO!」
スターナル「なんでだああああああああああ!」
ブータ亡霊「お前のせいでこっちの作戦が失敗したんだブー!」
スターナル他界

なりピカ「亡霊には物理攻撃(殴ったりする攻撃)が効かない!術や魔法を使うんだ!」
ニャル「つまり調理できないんだ!」

スターナル「くっくっくくwwwwwwww」
ブータ亡霊「何でいるんだ!?」
スターナル「冥界でウチのゴーストがいて霊の力で戻らせてくれたんだよねーwwwwww」
ブータ亡霊「そ、そんな馬鹿な!」
スターナル「ゴーストバズーカで終わらせるか!」
説明しよう!ゴーストバズーカは一撃で霊を倒す事が出来る!
スターナル「さあ!地獄を楽しみな!」
ドカーン!
ブータ亡霊「ブーーーーーーーーーーターーーーーーーー!」
ドッカーン!
ブータ亡霊成仏
律「まだブータの亡霊がいるぞ!」
ブータ亡霊「ブヒヒ・・・」
?????「真、ゴッドノウズ!」バシューン
ブータ亡霊「ブヒー!?」シュン

ブータ亡霊20匹成仏

梓「あれは!」
アフロディ「やぁ君達。」
バーン「なんか騒がしいと思ったらこうなっていたとはな・・・」
円堂「アフロディ!それに南雲やガゼルまで!」
ガゼル「あんなに気味が悪い亡霊は僕達が消すから、君達は暗黒団と戦ってくれたまえ。」
蘭丸「あぁ!」
ガゼル「ノーザン、インパクト!」
ブータ亡霊「ブヒー」シュン

ブータ亡霊5匹成仏

蘭丸「納豆バズーカ!」ボン
ベチャ
ディメーン「ネバネバしてて動きにくい・・・」
神童「奏者、マエストロ!」
蘭丸「現れよ、ツインテール・キャットレディ!」
澪「現れよ、No.16 色の支配者、ショック・ルーラー!」
神童「ハーモニクス!」バシュン
蘭丸「行け、ツインテール・キャットレディ!」シュン
澪「ショック・ルーラー、あいつをやっておしまい!」ビーーー
ジャキンジャキン
ディメーン「馬鹿なぁぁぁぁぁ!」ドッカーーーン

ディメーン他界

リン「ゴーストのおかげで甦ったリーン!」

アンク(ロスト)「僕のナンバーズを返すんだ!」
澪「は?なんの事?」
アンク(ロスト)「・・・許さない!」
アンク「気をつけろ!」
アンク(ロスト)「現れよ、No.39 希望皇ホープ!」
ホープ「ホォォォプ!」
チャリン チャリン チャリン
英司「変身!」
タカ!クジャク!!コンドル!!!
タ~~ジャ~~ドル~~~!!!
アンク(ロスト)「ホープ、オーズとあの女にツインホープ剣スラッシュだ。」
ホープ「はっ!」ビュルルルル
オーズ「その剣貰うよ。」ガシッ
アンク(ロスト)「馬鹿な!?」
ブータの首領「私が首領のブータだ」
ライト「えー、首領はまだ他界してないのかよ」
リン「気にするなリーン、いつもどうり戦うリーン」
W「これ使うか」
ベルト「バート、ジョーカー
ルイージ「サイクロンと変わらないね」
エグゼドライブ「喰らうがいい」
スカル「させんぞ」
W「スカルか・・・」
ナルト「急いできたらついてきたってばよ」
マリオ「やったじゃん、仲間増えて」
オーズ「せいやー!」グサ
ホープ「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
半田「うわ、グロい・・・」
ヴィドム「ソニックレイヴ!」ズガン
ポーン
ホープ撃破
アンク「このカードはいただいた!」
アンク(ロスト)「まだだ!いくんだ、リバイスドラゴン!」
リバイス「ウォォォ!」
アンク「早速ホープを召喚する!」
ホープ「ホォォォプ!」
アンク(ロスト)「ならば、もっとナンバーズを召喚する!現れよ、ギャラクシークイーン!ビッグアイ!クリムゾンシャドー!ブラックミスト!」
ギャラクシークイーン「呼んだかしら?」
アンク(ロスト)「ギャラクシークイーンの効果発動!」
ギャラクシークイーン「さあ貴方達、行くのよ!」ピカァァァ
オーズ「眩しい!」
ストライク「俺も行くぜ!来い、ヴォルカザウルス!フリーザードン!」
スターナル「オーズ!10枚目のタトバメダルだ!」
オーズ「有難うございます!」
タカ!トラ!バッタ!タ・ト・バ!タ・ト・バ・タ・ト・バ!
オーズ「せいや!」
ナンバーズ「グ!」
スキャニングチャージ!
オーズ「セイヤーーーーーーーーーーーーーーー!」
ナンバーズ「グわーーーーーーー!」
ナンバーズ全員他界
スターナル「さすが10枚目のメダル!ナンバーズを一気に他界させるとは・・・スバラシイッッィィ」
ゾロショット「お前は鴻上か」
アンク「ありがとよ映司!それじゃ、ホープ剣スラッシュ!」
ホープ「ホォォォ!」ブインブインブイン
ストライク「ヴォルカザウルス!フリーザードン!フィニッシュだ!」
ナンバーズ2体「グォォォォ!」ビュイーーー
澪「ショック・ルーラー、とどめよ!」ビーーー
アンク(ロスト)「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ドッカーーーン

アンク(ロスト)他界

アンク「このナンバーズカードは全て俺の物だ!」
スターナル「アンクも見事だったな。」
澪「戦ったのはホープだけどね。」
エージ「見事にかっとビングしたな、アンク!」
アンク「かっとビング?」

エグゼドライブ「ベギラゴンブレス!」ボォォォォォ
スカル「ぐあっ!」
W(翔太郎)「おやっさん!」
ソニック「ヘーイ!空を見上げるんだ!」
梓「確かに何か飛来している!」
モリト「本当だモー!」
紬「隕石ですか?」
ボォォォォォ
オーズ「いや、違う!あれは・・・!」
ボォォォォォ
カーズィ「とりあえずエグゼドライブから離れろ!」たったったっ
エグゼドライブ「なんだ?」
ボォォォォ
ドッカーーーーーン!
エグゼドライブ「ぐあ・・・やってくれる!」
フォーゼ「宇宙キタ━━━━━(゜∀゜)━━━━━!!」
スターナル「お、お前は目撃情報が最近のニュースで取り上げられている仮面ライダー、フォーゼじゃないか!」
ロケット・オン
フォーゼ「ライダーロケットパンチ!」
エクゼドライブ「グオ!」
フォーゼ「ン?」
レーダー・オン
?「部活に遅れちゃうよ!」
フォーゼ「やっべ部活だった」
マジックハンド・オン
スターナル「ちょw」
ぶんぶん
スターナル「俺ぐるぐる回るの嫌い・・・・オエ」
フォーゼ「なーにこれくらい宇宙飛行士にとってことは・・・」
スターナル「俺宇宙飛行士じゃない・・・」
ヒューん
スターナル「ちょw投げ飛ばすなw」
フォーゼ「俺は部活があるのでじゃあな」
スターナル「これチャンスかも」
エターナルマキシマムドライブ
スターナル「ライダーキック!」
エクゼドライブ「グわー!」
エクゼドライブ他界

オンドゥル「俺もなんか・・・あっ!」
そこになぜかタカとクジャクのメダルがあったので拾った!
オンドゥル「・・・賭けに出るか!このメダルで!」
タカ!クジャク!オンドゥル!
タージャードゥルー!
オンドゥル「・・・成功だ・・・ッ!!」
seiya「オンドゥル!コンドルメダルだ!あとから返せよ!」
オンドゥル「おう!とりあえず受け取る!」
パシッ(使うかはオンドゥルさんが決めて作ってね)
seiya「クラバトメダルあるかな~」
ユータ「なぜ?」
seiya「詳しくはレモンさんのスーパーポケモンスクランブル第4-1をみてね!ってあったー!」
タカ!クラバト!バッタ!
タクラーバ!
seiya「さらに!」
分身実態化の術!
タクラーバ出現!
seiya「そして俺は!」
変身! ローム!
ローム「タクラーバ!タジャドゥル!いくぞ!」
オンドゥル「俺は・・・」
ローム「ん?」
ヒュッ!
ローム「え!?」
バシッ!!
ローム「どうしたんだよ!!」
オンドゥル「おれは・・・そのメダルが無くてもいい!」
チート「遅かったか!
ローム「MT!!なぜ?」
チート「アレは・・・あの中には・・・カテゴリーAがいる!」
ローム「なに!?」
オンドゥル「俺は最強だァ!」
ローム「何だって!?」
チート「あのコンボを使えば・・・カテゴリーAに支配される・・・。」
ローム「じゃあ・・・」
チート「そう、襲いかかってくる!」
オンドゥル「はぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ローム「じゃあなんであのメダルを!?」
チート「俺はアレをオンドゥル強化用に作っただけであんなカテゴリーAがはいってるのを知らなかったんだよ!!」

ビクトリーX「ビクトリースラッシュ!」ジャキン
速水「ギャァァァァァ!」ドコーン

速水&影野&浜野&小暮他界

タジャドゥル(オンドゥル)「ハハハハハハ!」
オーズ「そうだ!コレを使えば・・・」
ナーリィ「良い事考えた!」
ビクトリーX「?」
ナーリィ「ビクトリーX、お前の能力をコピーする!」
オーズ「えい!」ポイ
タジャドゥル「は!?」
サドゥ「ドライバーに紫メダルが無理矢理入ったぞ!」
プットッドゥルーノザウルース!
プトドゥル「あれ?」
バーン&ガゼル「ブリタニアクロス!」ドカーン

ブータ亡霊8匹成仏

トレインロボ「マッハアタック!」
バリン
トレインロボ「ぐあっ!」
伊達バース「助けに来たぜ。」
オーズ「伊達さん!後藤さん!」
W「照井!」
スターナル「エターナル!」

チート「話を聞けクロス!そいつは暴走してるはずなのに!!」

プトドゥル「うぉぉぉぉぉ!」
ズガン
ビクトリーX「ぐあっ!」
ナーリィ「コピービームガン!」
ビクトリーX「は!?」
ビクトリーナーリィ「ビクトリースラッシュ!」ジャキン
ビクトリーX「ぐぁぁぁぁぁ」

ビクトリーX消滅

トレインロボ「我々のビクトリーXが・・・」
スカル&W「さあ、お前の罪を数えろ!」
プトドゥル「はぁ……はぁ……」
スゥ
カチャン
キンキンキン
変身音省略
タジャドゥル「……」
オーズ「え!?」
オンドゥル「ぐはぁッ!!」
チート「あのカテゴリーAは・・・クラブ!?」
オンドゥル「ふっ!」
ナーリィ「どうした!?」
レイ「何が起こっている・・・」
オンドゥル「デヤァッ!!」
ナーリィ「ぐはッ!」
オーズ「やはり駄目だったか・・・」
ソニック「オーマイガー!」
ゴセイグランド「く・・・」
オンドゥル「うぉぉぉぉぉ!」スゥゥゥゥゥゥゥ
トレインロボ「スイコマレル・・・」
ブータ首領「ブァァァァァ!」
スゥゥゥゥゥゥゥゥ
ピタ
サドゥ「トレインロボとブータ首領を吸い込んだだと!?」
オンドゥル「フュー、ジョン!」
ブォォォォォォォォォォ
アンク「んな、何だ!?」
梓「気を付けてください!」
半田「何か嫌な予感するぜ・・・」
マリオ「一体、どんな姿に・・・」
ラピュタ
ドラッグ「退却するぞ!」

ローム「暴走を止めないと!」
ユータ「seiya・・・じゃなくてローム!これを!」
ローム「これは…暴走のスキャンカード!?」
ユータ「まえお前が使いたくないからって預けたカード!」
ローム「なぜだ!」
ユータ「お前はオンドゥルを止めなきゃいけない!」
ローム「それで止めたとしても…」
オンドゥル「グルァァァァァ!」
ユータ「見ろ!あいつは苦しんでいる!仮面ライダーが人を助けなくてどうする!」
ローム「しかしこれを使ってしまえばプトティラのように暴走する!みんなが危ない!俺ももどれなくなる!」
勇者クン「暴走後は俺たちがとめる!安心して使え!」
ジュンモ「それにお前は正義感がある。自分で暴走を止めて使いこなせるだろう。チャンスはいまだ!」
皆「ローム!」
ローム「…そうだったな!俺たちはスーパーバトラーだ!」
スキャン!暴走!
ローム「グルォォォォォォォォ!」
ユータ「さて、俺たちも準備だ!」
皆「オー!」
オンドゥル(ダジャドゥルで暴走)
      VS
ローム(暴走カードで超パワーアップ&大暴走)

目金「どうやらこれは、」
W(フィリップ)「鳥と豚と機械と蜘蛛が合体したグリードのようだね。」
信助「しかも額にAの字まであるよ!」
目金「それ僕のセリフです!」ウルウル
グリードゥル(オンドゥル)「グォォォォォ!」
バート「マリオ!ソニック!行くぞ!」
マリオ「オーケー!」
ソニック「イエス!」
ダダダダダダダダ
ブレイズ「遅かったか・・・」
シルバー「ブレイズ!」
ブレイズ「行くぞ。」
シルバー「あぁ!」
梓「私も行きます!」
ダダダダダダダダ
電王「全員、クライマックスだぜ!」
ルイージ「レッツゴー!」
テイルス「トルネード発進!」
クロス12「カモン、クロスロボ!」
クロスロボ「呼んだか?」
ナックルズ「早っ!」

最終更新:2012年02月21日 20:54
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