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第4章ジョーバーン本拠地編

フィリップ「ジョーバーンの基地は結構あるみたいだね」
バート「手当たり次第につぶしてやるか」
新一「戦地の近くにはないけど」
オーズ「まずはクラバ道路でバースと合流しよう」
イロスマ
マスターバート「なるへそ、わかった」
パックン「どしたの」
マスターバート「お前達、クラバトの世界にいけ」 
カーズィ「人が消える事件の捜査ですね」
ビングー「出動か待ってたぜ」
ケロ次郎「ふふふ」
ケンタマん「よっしゃいっしー、レンタカー借りに行くぞ」
プラズマ「移動はレンタカーかプラプラー」
いっしー「贅沢言わない」
そのころデキットグループ
ブレイド「あのアンデットをどうやって対処しよう」
ジケン「知るか、」
デキット「とりあえず逃げよう」
どこかの牢獄
ディケイド「仮面ライド、マ・マ・マ・マリオ」
モモタロス「それって・・・仮面ライドって言えるのか」
塔子「いえないと思う」
ディケイドマリオ「ファイアボール100発でオリを溶かすぜ」
数分後
ディケイド「ぜんぜん解けない」
唯「うっそー」
梓「ホント」
塔子「ほんとなんだこれ、あ、もったとたんなんかしんどく・・・」
モモタロス「うわーーー鉄格子をもつなーーー」
ルカリオ「緊縛鉱石を使ってるな、技のエネルギーを吸収する石だ」
モモタロス「あー、んで、バタフリーストームや俺キックが効かないんだ」
梓「バタフリーストームってそれなんか違うぞおい」
SAM号「まったく違います」

オンドゥル「そうだ!」
フェイ(レプリカ)「どうなされました?」
オンドゥル「ポケコンでサイファー召還しよう!」
seiya「ポケコン?」
オンドゥル「ポケットコンバータの略だよ!これを使えばどこでもVRを呼び出せるんだ!」
アビス「なるほど!!で、余分に作ったのない?」
オンドゥル「それなら3人用がある!」
ヴルフ「そうか!なら俺は・・・」
ラグナロク「じゃあ・・・」
アビス「エンジェランにするかな。」
ラグナロク「ライデン!」
ヴルフ「ドルドレイ!」
オンドゥル「seiya!アジムを召還しろ!」
seiya「OK!このチップだな!」
5人「リバースコンバート!!」
コンバート・・・OK!
オンドゥル「よし!さっさとジョーバーンを捕まえるぜ!」
アビス「これがVRのコクピット・・・よし!」
seiya「なんで俺だけ操縦できないの!?」
アジム「よ!」
seiya「うわあ!」
アジム「俺は意志を持っている結晶体だぜ?おまえは俺の中で暇を潰してればいい!」
seiya「なるほど・・・でも俺役に立たないじゃん!!」
オンドゥル「我慢しろ!行くぞ!」
4人「おー!」

空想市役所
?「ミラスマは何だ!クオリティも低いししかも来年までうp出来ないとは!クオリティ低いくせに!」
?「よし破壊しよう」
ミラスマワールド
pikuzin「何でカードデッキ持ってないのにドラグランザーと契約できたんですか?」
俺「契約じゃねぇよ友情だ」
pikuzin「え?」
俺「ドラグランザーは空想市役所の猛獣駆除課に殺されそうだったんだそこを俺が助けた事で友情が芽生えたんだ」
pikuzin「へーそれにしてもジョーバーン来ないすっね」
俺「確かに、でもそのほうが良いんだが」

seiya「ノーパソ持ってきてよかった」
seiyaはメイポをやってるんで中でやることにした
アジム「操縦より面白そうなことをやり始めやがった…ww」
オンドゥル「www」
seiya「あれ?だれかいる」
???「歯は 磨いた方がいいよね」
アビス「??」
ラグナロク「は?」
ヴルフ「…」
???「歯磨きガム買ってね」
オンドゥル「へ?」
???「歯磨きガム買ってね」
5人「???」
seiya「こいつは歯磨きガムのCMの歯君(仮名)だ」
アジム「邪魔だな」
グチャ
歯君(つぶされながら)「歯磨きガム買えよ」
アジム「へ?ww」
歯君「歯磨きガム毎度あり~」
グチャグチャグチャ
アジム「!粘って動けん!」
歯君「歯ッ歯ッ歯!」
seiya「ゆるさんぞう」
ピョン(アジムから降りた)
イェイイェイイェイイェイ
歯君「歯~み~が~き~!」
ヒュウウウウウン
seiya「クリアウインド!」
シュッ
アジム「ありがと」
seiya「…へい?」
アジム「乗るの速い!そしてゲーム早っ!」
オンドゥル「ははは・・・」

オンドゥル「なあアビス」
アビス「ん?」
オンドゥル「もうすぐ準決勝な訳だけどさ」
アビス「それが?」
オンドゥル「勝てるのか?」
ラグナロク「俺たちを甘く見てはいけない!!」
ヴルフ「そうだ!」
オンドゥル「どうだか・・・。」
3人「!?」
オンドゥル「あいつら本気だぜ?」
ラグナロク「・・・それだけか?」
オンドゥル「まあそれだけとは言い難い。見ろ!!」
ザウルスナイトVSオンドゥルロボW
ザウルスナイト「飛び続けやがって!!くらえ!ウィンドセイバー!!」
オンドゥルロボW「ぐわああああ!!てめえ!!」
ザウルスナイト「メンタルゲージが溜まったぜ!とどめ!フェイズ・レクイエム!!」
オンドゥルロボW「ぬわああああああああああああ!!」
オンドゥルロボW:KO
オンドゥル「みやびチームはちゃんと特訓している。おまえらが勝てるわけがない!」
アジム「さっさと行こうよ!」
オンドゥル「あ、ああ!」

住民「た、大変です!ミラクル市の市街地に雑魚敵軍団が攻めて来ました!おそらくジョーバーンの仕業と思われます!」
俺「ついに来やがったか・・・行くぞ!」
pikuzin「ヨッシャー!暴れるぜ!」
スターロボ「行きますか!」
ゾロショット「さっさとかたずけるぞ!」

pikuzin24「いいいいいくぜええええええい!」
ヒューン
ドサッ
pikuzin24「おっと、なんだ!?」
歯君「は、歯磨きガム買ってね…」
pikuzin24「おお!君は歯磨きガムのCMの!
君の歌はいいと思っていたんだ!うちで働いてくれ!」
歯君「ま、まいどあり…」
スター「おい!はやくしろ!」
pikuzin24「おっと、じゃあとりあえずここにいてくれ!」
歯君「歯!」
pikuzin24「じゃあまたな!」
シュン!
なんか知らんが歯君は雇われた。

クラバトからファイストリートへの道
バース「あいつらおそいなー」
オーズ「久しぶりーバース」
バート「レンタカーのチョイスに手間取ってな」
新一「あ、向こうから車が」
ケンタマん「はっはー久しぶりだなバート」
カズキ「な、けんた」
いっしー「ほかのみんなも一緒だぞ・・・リンとモリト以外」
カズキ「えー、じゃあリンもモリトも消えたのか」
デキット「あ、バートじゃねーか」
天馬「あ、剣、ブレイドもいたの」
律「あ、デキットさん敵は倒せましたか」
剣「いや、アンデットだから倒せないし、封印するブレイドはこんなんだし」
ブレイド「ラウズカードどこなんだバザァカルラギッタンでディスカ」
剣「んなわけあるか」
カブト「今のブレイドは使い物にならないな」
信助「カードがあればな」
円堂「イナズマイレブンのカードでも使ってみるか」
竜騎「俺も使いたいな、イナズマベントみたいな感じで」
キーボードクラッシャー「あほか」

seiya「なんかみやびチームの勝ちフラグビンビンだぜ…ん?」
taiki「seーーーーーーiyaーーーー!」
アジム「グヘェッ!」
taiki「許さんぞ!」
seiya「ちょっと待て待て待て!こいつらは仲間だよ
な・か・ま!」
taiki「あっそうなの?ごめんごめん」
アジム「おい!誤って済むと思うか!?」
taiki「はい。」
アジム「てめェ!」
taiki「seiya。この機体勝手に動くの?」
seiya「そうらしい。さっきからPCやってるけど機械の電波でグチャグチャwww」
tsiki「乗り換えろwww自分の使えよwww」
seiya「それがね~、肝心のポケコン自分の世界においてきちゃった♪」
taiki「んなアホな話があるか!持ってきてやったから(2つ)さっさと乗り換えろ!」
seiya「は~い♪」
ピッピッピッ
3・9・4!
seiyaロボ1号「なんすか?名前も決めてくれないクソ主人。」    __________
seiya「0o0<名前思いつかんもん!l
    l <__________」
taiki「…決めてやれよ!」
ピッピッピッ
1・5・9!
グァァァァァァァァ
Tレックス「ご主人様?呼びました?ガオーン!」
taiki「行くぞ」
seiya「クソロボ。乗らせてね」
seiyaロボ1号「わかったよオラァ!」

オンドゥル「・・・終わったみたいだ!」
5人「EEEEEE!?」
オンドゥル「みやびチームの勝ちだ・・・・w」
ラグナロク「どうしてそんなに早く!?」
オンドゥル「・・・ザウルスナイト1人で勝った・・・。」
seiya「たった一人で!?」
オンドゥル「そうだよ!!悪いか!」
アビス「どうやら準決勝のようね!じゃあ行ってきます!」
オンドゥル「おう行ってらっしゃい!」
アジム「まったく・・・おれは戦闘結晶構造体で・・・っていないッ!?」
seiya「ポケコンカモン!」
オンドゥル「はぁ・・・ほらよ!」
seiya「えっと・・・」
システム「VRか作者ロボかどっちだ!!」

スター「・・・街が…」
pikuzin24「ひどいありさまっすね~。」
ゾロショット「さあ行こう!」
pikuzin24「ほーい。・・・あー!またハンマーブロスにやられたー!」
スター「おい!さっきから何やってんだよ!」
pikuzin24「ん?3DSのバーチャルコンソールでマリオやってたんですよ。それがなにか?」
スターロボ「やる気ないだろ!」
pikuzin24「今残機なくなったんでやめましたよ~。さて!街の大部分破壊するつもりでいきますか!」
スター「お願いだからそういう考えもってやらないで(T_T)」
pikuzin24「へ~い。」


そのころ会場では、
バーマー「マスター、ご報告します。」
???「・・・なんだよ?」
バーマー「プラスマスタジアムはいよいよ決勝戦につくと思います。」
???「ふーん・・・。」
????「失礼いたします。斎祀(さいき)様。」
斎祀「遅いぞ能無し野郎。もう会議は始まってるぞ。」
スドラップ「・・・。」
斎祀「・・・ハァ・・・・お前らさぁ・・・、いい加減死ね。」
バーマー「!」
斎祀「せっかくの挨拶だ。少しお邪魔させてもらおう。」


そのころ試合では、
ヴィドム・テラ「さて・・・、次の相手はっと・・・。」
ブレイ「おっ!やってるやってる!」
スターズ「お前・・・、のんきに見てやがって・・・。」

アルベルト「あなたがレイ・・・。」
レイ「誰だ!?」
アルベルト「あなたは私、私はあなた・・・。」
レイ「あんた・・・何言ってるんだ・・・!」
ボナーラ「おーい!」
レイ「!」
ボナーラ「どうしたんだ?」
レイ「いや、その・・・、あいつが・・・!?」
いない・・・!?
ボナーラ「?あいつがどうかしたのか?」
レイ「いや、なんでもない!(あの顔・・・、確か・・・

観戦席
ブレイ「かーっ!圧倒的にボナーラが勝っちまったか。」
アルベルト「それを気にする奴いるか?」
ブレイ「うぉぉぉ!!?」
スターズ「どうした?」
ブレイ「い、いや・・・さっき人が・・・っていねぇ!?」
ヴィドム・テラ「幻でも見たのか?」
ブレイ「そうじゃなくてな!」

休憩所
レイ(あの女・・・、昔の俺みたいだ・・・。でもいったい・・・?)
ヘンリィ「タスク!」
ボナーラ「くそ!ビームシールドが耐えれそうにない!」
BOM!
ボナーラ「ぐわ!」
ヘンリィ「とどめッ!ハイドラグーン!」
ボナーラ「ぬわああああああああ!!」
勝者:ヘンリィ

ヘンリィ「でやあ!」
シグサ「あまい!」
ヘンリィ「ナイトアーチ!!」
シグサ「セイルヴァリア!」
ヘンリィ「自分の技で倒されるとは!!」
BOM!
勝者:シグサ

リリィ「アイスニードル!」
シグサ「セイルヴァリア!」
レイ「・・・あまい!」
シグサ「・・・なに!?ぐわあ!」
ヘンリィ「シールドを無効にできるんだよ!」
リリィ「フリーズアーク!」
シグサ「うごけ・・・な・・・い・・・。」
リリィ「とどめ!凍結弾!!」
BOM!
勝者:リリィ

オンドゥル「いよいよか!!」
リリィ「アイスニードル!!」
ホリナス「あまい!!」
レイ「あの早いアイスニードルを避けているだと!?」
ホリナス「フライアタック!」
リリィ「きゃああ!」
ホリナス「ファイアアタック!!」
リリィ「暑い!!」
ホリナス「メンタルゲージが溜まった!!天昇」
リリィ「しまった!!」
ホリナス「疾風拳!!」
ドゴォ!!
勝者:ホリナス
結果:ホリナスチームの勝ち!

ミラスマワールド
俺「ゼェゼェ・・・・いくら雑魚敵でも軍団はちょっときつい・・・援軍来てー・・・ゾロショット!敵いくら位いる?」
ゾロショット「敵は少なくとも1万体ぐらいいる・・・援軍来てー・・・」
俺「そんなにいるんかい!あれ?スターロボが」
スターロボ「ピー(故障音)」
俺「壊れたー!クソロボットがー!援軍来いー!」

pikuzin24「イエーーーーーイ!」
ドガガガガガ!
pikuzin24「たああのしいいいいいい!でも、さすがに疲れるなー。ゼルダの伝説4つの剣やろう。」
ピコピコピコピコ
雑魚1「今がチャンスだ!」
雑魚2「突っ込めーー!」
雑魚達「うおおおおおおおおお!」
pikuzin24「あーー!穴に落ちたーー!むかつく!獄炎掌波!」
ドカアアアン!
雑魚達「うわあああああ!」
雑魚1「も、物に当たるなよ…」
pikuzin24「ゼルダ楽しいい!」
スター「ちゃんと戦え!」

会場の上にて
アッシュ「ふふふ・・・!いよいよだね・・・!久しぶりに、ゾクゾクしてよ・・・!」



斎祀「さーて・・・・、そろそろ行くか。」

スターズ「!殺気の気配・・・!」
ヴィドム・テラ「どうした?」
スターズ「・・・すまんが・・・。決勝戦まで観れんな。」
ブレイ「えぇ!?なぜだ!?」
スターズ「とにかく!時間がない!」

オンドゥル「あーあ。どうすりゃ・・・。」
???(リヴァン)「待ちな!」
オンドゥル「あぁ!あんた!」
Themyread341(リヴァン)「よっ!斎祀とやらが来そうだな。」

Themyread341(リヴァン)「そう言えばこのメダルは何だ?!」
オンドゥル「これはダディメダル!」
アルスマ遺跡
雅野「暇だなー。」
青山「じゃあ、他の場所へ行ってみない?」
一乃「あぁ。」
ラピュタ
ドラッグ「狩屋マサキ、南沢を確保してここへ連れて来い!」
狩屋「はっ!」

ヴルフ「我が名はカレド・ヴルフ。高貴なる騎士!」
ギュオォォォォォォォォォンビュビュビュビュゥウウウウ!
オンドゥル「寒すぎww」

サドゥ「さっきの見たぜ。すごいな。」
ホリナス「・・・ほめてっていつ言った?」
サドゥ「ほめたい訳じゃない。」
ホリナス「・・・ふーん。」
オンドゥル「・・・はじまるぞ!」
1:ザウルスナイト
2:ロックトーム
3:みやび

ミラスマワールド
俺「ファイナルベントやるしかねぇ!」
俺が持ってる機械「ファイナルベント」
俺「オリゃー!」
ドカーン
雑魚敵軍団全滅
俺「ヨッシャー!」
?「ほう、雑魚敵軍団をかたずけるとはなかなかやるじゃないか」
俺「誰だ!」
ミュウドル「私だ」
俺「お、お前はダークネス帝国Sランク指揮官ミュードル!」
pikuzin「ダークネス帝国ってナンすか?」
俺「ミラスマワールド征服をもくろむ悪の帝国だ!」
pikuzin「やばいじゃん!」

1:ラグナロク
2:アビス
3:ヴルフ
ヴルフ「ふふふ…いまのうちに笑うがよい」
ラグナロク「ゴニョゴニョゴニョゴニョ…」
ザウルスナイト「何ブツブツ言ってんだアイツ?」
ゴッゴゴロゴロゴロ!ズゴゴゴゴゴ
ゆっくり「なんとバトルフィールドに雷鳴がとどろいています!」
オンドゥル「天候とフィールド変えやがった…」
ザウルスナイト「ヤバいな…」
             ‐ゆっくり「落雷警報発令」‐

ナイト=ザウルスナイト ラグナ=ラグナロク
ラグナ「やっと戦えるよ」
ナイト「来い!」
ラグナ「行くよ」
シュンッ!
ナイト「消えた!」
ラグナ「後ろ後ろ…」
ナイト「パワースラッシュ!!」
シュンッ!
ラグナ「残像だよ…」


サドゥ「その技を試してもらおう!!」
ホリナス「いいわよ・・・!!」
サドゥ「ファイナライズ!天昇炎拳!!」
ホリナス「ファイナライズ!天昇疾風拳!!」
レイ「・・・同じ技のようで属性が違う・・・!?サドゥの天昇炎拳が負けている!?」
サドゥ「・・・ぐはぁ!!」
ホリナス「はぁ・・・はぁ・・・。」
サドゥ「やるな!しかし・・・まだなれてないらしいな。」

ラグナ「そろそろ行くよ。こんくらいかな?」
ラグナ「ワルキューレ!」
ナイト「ガード!」
ラグナ「いい反応だよ」
ナイト「てやっ」
ラグナ「空中攻撃か…甘い」
ナイト「(避けないだと)食らえ!!」
ラグナ「その考えが…甘いんだよ!トールライトニング!」
ゴロゴロピカゴロゴロ
ナイト「ぐはぁ!」
ザウルスナイトKO!

ミュウドル「は!」
俺「ぐわぁ!おりゃあ!」
ミュウドル「甘い!」
俺「何!?」
pikuzin「このやろー!」
ミュウドル「甘い」
pikuzin「ぐわぁ!」
俺「みんなFSFに熱中してこないね本当に来ておくれ・・・」
リアルスター「本当に着てください!」

リアルスターさん何を着ればいいんだ?スーツですか?
…と冗談はさておき
ラグナ「いきなり行くぞぉ!グングニル!!」
KO
オンドゥル「ポカ~ン…w」
オンドゥルさんも戦闘パートやってww
観客の反応もねぇよwwwwwwwwwwww(笑笑笑)

pikuzin24「まったく、甘いのはどっちやら…」
ミュウドル「何!?」
スター「pikuzin24が2人!?」
pikuzin24「言ってなかったけど、俺は分身に近いものも使えるんだ。」
ミュウドル「くそ、厄介だ…」
スター「さすがpikuzin24!」
pikuzin24「俺だってギャグスマ支えてるんですよ?簡単にやられませんよ。」
スター「まあ、そうだな!頑張ろう!」

ミュウドル「厄介やわぁ!分身ごとこれで消す!ワープホール!」
pikuzin(本人と分身)「す、吸い込まれるー!」
pikuzin分身ごと謎の世界へワープ
俺「さ、さすがS級ランク指揮官・・・・」
リアルスターは普段着ですよwww
謎の世界
pikuzin「何だココ?」

いろいろあって・・・。
アビスVSみやび
オンドゥル「もうしわけないっ!いろいろ用事がッ!!w」

オンドゥル「(アビス達が勝ってもこの世界で俺より強い物がいるんだ・・・。)」
一方。
ハルカゼ「ナツカゼちゃんおつかれー!」
ナツカゼ「結構いい感じだったよ!」
フユカゼ「私の出番はアキカゼちゃんが終わってからね・・・。」
アキカゼ「・・・今年の秋も頑張ろう・・・。」
オンドゥル「アキカゼはこんなヤツ。他の2人も描く!」

アビス選手勝利!
XXX「べっ別にめんどくさいからとばした訳じゃ無いんだからね!」

pikuzin24「スターさんごめんねwwwんじゃ、火影!」
バッ!
pikuzin24「よし!ゲームやるか!」
ピコピコ、ドカアアアン、ピコピコ、ドカアアアン
pikuzin24「おーい!もうちょっと手加減しろ!ゲームに集中できない!あー、また穴に落ちたーー!」

ザエル「ドナルドヨ去ラバダ」
ドナルド「ランランルー!」
ドナルド「僕もミラスマワールドに行くよ。君もいく」
ザエル「我モ行ッテモ良イガ」
ザエル「(洗脳カラ抜ケ出スノモ大変ダ…)」
‐地獄
悪魔か魔王や死人罪人しかいけない国
常に次元空間を移動し悪魔や魔王か死んだときにしかいけない。悪魔や魔王の助けがあれば善良な物でも行ける

ドナルド「ドナルドマジック!!」
謎の場所
pikuzin「ドナルドォ!!」

???「次元拡張!」
???「いっけぇー!!!!」
pikuzin「誰だ!」
スター「マジで誰だ!」
XXX「()()()です。助けに来ました!!」
ザキヤマ「ザキヤマが来る~!!!!!!!!!」

一方バートグループ
バート「まず、福岡のジョーバーン基地に行くか」
キボクラ「そこに誰もいなかったらどーすんだ」
ブレイド「四国のアジトに行く予定だ」
天馬「そこも何もなかったらどうするんですか」
翔太郎「そのときは・・・フィリップに最寄のアジトを検索してもらうよ」
フィリップ「もう全部検索終わったけどね」
555「早いねー」
ジケン「どっちにせよ敵がいる可能性があるから気を引き締めろ」
ライト「信助、ジョーカー持ってたのか」
信助「究極奥義カード」
ライト「あー、おれのジケンがやられたー」
ジケン「気抜きすぎだあほ共」
信助「いでぇ。殴られた」
ライト「いってーなぁ」

空想市役所
?「ミュウドルがミラスマワールド制圧に行っているらしいよ」
?「ちょうどいいミュウドルにミラスマを消してもらおう」
?「支援モンスターでも送っときますか?」
?「ああ、そうしようプラスマの世界にも送っとけそこも消す」
?「イエッサー!」
ミラスマワールド
俺「強すぎる・・・・・」
ミュウドル「はっはっは、お前は雑魚という事だ」
俺「何だとッ!」
ゾロショット「止めて下さい!チート発動したら探査機Cさんに怒られますよ!」
俺「そうか・・・ん!?」
モンスター「ギャオオオオオ!」
俺「こんな時に相手の援軍のお出ましかよ!」
プラスマの世界
ヒュン!(モンスターの転送音)
モンスター「ギャオオオオオオ!」

一方バート達は……
ガイ「見つけたぞ!」
バート「見つかってしまった!」
ライト「おまけにユニコーンのようなモンスターまでいる!」
フィリップ「このモンスターの名前は右から言うと、ユニコーンオルフェノク、ユニコーンヤミー、ユニコーンゾディアーツだね」
紬「これは厄介な事になって来ましたわね」
剣城「こうなったら化身を出すしかないな……」
埼玉スタジアム2XXX付近
狩屋「見つけたぞ!」
南沢「ほう、わざわざ俺に殺られに来るとはいい度胸だ……」

プラスマスタジアム
司会者「さぁ!いよいよ、決勝戦に――――――」
サドゥ「な!?なんだ!?」
レイ「どうした!?」
サドゥ「急に・・・、時が・・・!」
斎祀「ふふふ・・・!貴様らがファイストリートの住民か。」
レイ「あんた・・・、噂のアッシュ・クリムゾンか・・・?いや・・・、誰だ・・・?」
斎祀「教えてやろう・・・。俺はあいつの先祖であり、神だ。遙けし彼の地より出る者・・・斎祀(さいき)だ。」
レイ「斎祀・・・。」
ブレイ「おい!大丈夫か!?」
シグサ「うん・・・。なんとか。」
スターズ「!貴様・・・やはり・・・!」

弦太郎「なんだか知らんが俺も行くぜ!」
3,2,1!
弦太郎「変身!」
シューーー
フォーゼ「宇宙キター!」
斎祀「貴様は何者だ?」
フォーゼ「俺の名は如月弦太郎だ」
斎祀「ほう…」
ローケット!オン…
フォーゼ「タイマン張らせてもらうぜ!」
サドゥ「気をつけろよ!」

そして
探査機C「まずいな・・・」
ライン「これはやばくないか?」
ヤク「プラスマスタジアムに急行したほうがいいな・・・」
ぺカチュウ「よし、テレポートコマンドを・・・」
ライン「?なんか設定しておいたの?」
ぺカチュウ「そんな事いいk(ry
 シューン!

斎祀「ふん・・・」
シュン
フォーゼ「消えた!?」
シグサ「!後ろ!」
フォーゼ「!?」
斎祀「おらぁぁ!」
フォーゼ「ぐっ!」
斎祀「今はこの程度にしておこう。」
ヴィドム・テラ「どこへ行く気だ?」
斎祀「さぁな。いずれまた会うだろうな。じゃあな虫けらども。」
司会者「―――なりました!果たして優勝するのは」
サドゥ「しまった!大会の最中だった!」
レイ「悪いが、観客席に戻ってくれるか?」
スターズ「あぁ。すまないな。」

1.アビス
2.ラグナロク
3.ヴルフ

決勝ルール
アイテムの使用は可能
死んだときは作者によって蘇生
違反行為は禁止でドーピングは死刑級の犯罪となる
きゃり~ぱみゅぱみゅって言いにくいよね
3回勝負によって勝敗を決する
1.勝ち抜き戦
2.チーム戦
3.特殊巨大フィールドでのサバイバル&バトルロイヤル

レイ「アイテムありか・・・。」
サドゥ「ファイナルディスクがうまくホリナスチームを選べばいいんだが・・・。」
レイ「どうした?心配したのか?w」
サドゥ「べ、別にそういう訳じゃない!///」

俺「あのモンスター怪物語しゃべってるぞ」
モンスター「ギャオギャオギャオ(俺たちは空想市役所の言いなりになっているしかも洗脳された仲間がプラスマの世界に向かってる助けてくれ!)」
俺「何だって!」
カンドロイド「バッタ・カン」
俺「バッタ・カンドロイドで通話だ!もしもしオンドゥルさん?」
オンドゥル「なぜココにカンドロイドがwもしもしスターか?」
俺「プラスマの世界にモンスターが向かっているらしい、気をつけてな俺はちょっとそっちにいけないから」
オンドゥル「警備を強くしないとな・・・なおさまざまな環境に適応していないホリナスチームにはハンデとして支給品が贈呈されます
支給品目一覧
水1週間分
食料1週間分
地図
サバイバルマニュアル(道具の作り方や食べ物の確保等の極意が載った本)
四次元リュック(4次元ポケットみたいに小さい空間に大量のものを入れられる)
なおこの他に1人につき1種類のみ両チーム持って行くことができます。
アビス「ハンデ上げすぎwいくら環境に適応してるからって…」
ヴルフ「まぁな…」

???「おうおう・・・始まった。こっちも任務を遂行せねばな・・・!」
左手にはカメラスイッチ。
右腕には謎の組織(プラスマXで明らかに・・・。)のブレスレット。
そしてこの謎のオンドゥルみたいな物は一体・・・。

ミュウドル「ちょっと引くか」
俺「ちょっと待て!」
ヒュン!
俺「逃げられたか・・・」
謎の場所
ミュウドル「私たちダークネス帝国と手を組まないか?」
謎のオンドゥルみたいなやつ「ほう、面白い、いいだろう」
ダークネス帝国
ミュウドル「新しい勢力と手を組みました」
帝王「これでプラスマの世界もわれらの手に・・・」
あの謎のオンドゥル気に入りましたミラスマに出したいw

???「相変わらず詰めがあまいな・・・オンドゥル!!」
オンドゥル「・・・やっぱりか!DO(ダークオンドゥル)!!」
DO「ふっ。覚えていたとはな・・・。」
みやび「おぼえてるもなにもORの時に封印したはずだ!!」
レッド「どうして!?」
DO「とある集団から開放されたのさ。」
オンドゥル「・・・決着を付けようか!」
DO「気が早いねぇ。今からなら・・・いいよッ!」
ジョーバーン本拠地編2へ続く
最終更新:2019年04月13日 18:37
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