ライト「何ー!ピコ麻呂達がどっかいったってー!?」
バート「ああ、そうなんだ、お前が修業している間に、
ジケンとピコ麻呂が喧嘩をして、僕たちは2つに別れてしまったんだ…」
ライト「でも、この小説は
イロスマサイドストーリーの続きでもあるし、それの主要はバートさん、あなたでしょ!?あなたがなんとかしてくださいよ!」
ラント「僕らが仲間を支えられなかったから、バラバラに・・」
タイム「いや、ラント、お前のせいなんかじゃない、ピコ麻呂の言い出したこととジケンの誤ちなんだって。」
レッドザウルス「なんとかして仲直りしないと。」
デキット「でも、かつて一緒に戦った仲間たちなんだ、早く見つけ出さないと!」
ライト「そうだな、俺達の友情を一つにするんだ!」
バート「みんな、行こう!」
バート以外の皆「オーー!」
ライト「実はな、アメリカで友達ができたのはいいんだけど、多少修業が短いんじゃないのかと反省しているんだ(笑)」
サメラ「おせぇよ!」
ライト「もっと修業のことを考えればよかった。」
パックン「いや短いし、遊んでばっかりだしね。」
ケロ次郎「お前が留学する、て言ったんだぞ!」
ダブル「とにかくピコ麻呂達をさがそうぜ。」
ピコ麻呂「ふぅ、どうしよう、森に迷った」
????「抹殺セヨ!」
ピコ麻呂「なんだお前!」
ーーーーライトたちの居るところーーーー
ライト「ルクスは?」
バート「いま、航空に来てるところだって」
ライト「遅いな」
ルクス「遅れてゴメ~ン」
みんな「ちゃらい!」
ライト以外のみんなは、指の骨を骨折しました
バート「痛い・・・・」
ルクス「行きましょ」
ラント「なんか、ピコ麻呂探すみたいだよ?」
ルクス「そいつは無視して遊園地行こう♪」
みんな「おいおい」
なんだかんだで
ルクス「しょうがないわね・・・行きましょう」
ライト「ふぅ」
半田「何やってんだよ、ピコ麻呂!」
ピコ麻呂「すまない…何故か道に迷ってしまい…。」
なのは「じゃあコイツどうすんですか!!」
???「排除セヨ!破壊セヨ!」
モールイマジン「見つけたぞ!よくやった!」
一方バート達は…
リン「どこだリーン。」
レッドザウルス「おーいピコ麻呂たち~。」
デキット「しっかり探せよ!」
明日乃未来「あー!」
バート「どうした!?」
明日乃未来「私達ももっている通信バッジが落ちている!」
タイム「なんだそりゃ?」
バート「これは仲間の助け合う時に使う物だ。」
タイム「へ~。」
ジケン「とうとうあいつらも縁を切ったか。」
デキット「何言ってるんだジケン!もしかしたらこの道に行ったのかもしれないんだぞ!」
イモムシロボ「12時ノ方角ニ生物反応ガアリマス。」
カズキ「そこだ!とにかく先に行こう!」
半田「こいつなんだ!」
ダーレク「ワレワレハダーレク抹殺セヨ!抹殺セヨ!」
ピコ麻呂「こいつなんだ・・・・・」
???「たぁ!」
ダーレク「オマエハダレダ」
デイ「おれはデイだ、お前らを倒しに来た」
ダーレク「メザワリダ抹殺セヨ!抹殺セヨ!」
バートたちは
バート「おやっ?あそこはグルグルの森だ」
ラント「なんだそれ」
未来「よく迷ってしまうもりよ、ゼルダでいう迷いの森ね」
タイム「へー」
ライト「ここ、確かに迷う…」
モリト「ここは慎重に行くしかないモー。」
ピロロロ、ピロロロ・・・
バート「あ、電話だ、はいもしもし。」
ミスターF「読んだかい?バート君、ミスターFだよー!」
バート「な!なんだこのローブらしきものを着た奴は!?」
ミスターF「なんだよ~せっかく状況を聞きに来たのに・・」
デキット「ところでこの先いくとどこにつくんだ?」
ミスターF「この先に行くと、灼熱地獄と呼ばれてるソーラの火山がある、あそこに行くには温度に気をつけなければならない。ただそれだけ、それじゃ。」
バート「ちょ!待って!」
ツーッ、ツーッ
ラント「え?」
バート「なんか、この森を抜けると・・灼熱地獄のソーラ火山があるらしい…」
江戸川コナン「つまり、ピコ麻呂さん達はあそこに行ったってこと。」
デキット「コナン君いつの間に。」
ビングー「でもあいつらふざけてんのかよ!!」
プラズマ「それはただのムチャぶりだろプラプラー!」
電王(
モモタロス)「ピコ麻呂達の野郎、見そこなったぞ!」
ウラタロス「先輩ここは冷静に。」
キンタロス「あの暑さは泣けるで~。」
リュウタロス「体もたないよね!?答えは聞いてない!(汗)」
コナン「だっていくしかないもんね。」
バート「ああ、だからこの森を抜けていくしかない行くぞ!!」
バートとコナンとデキットとライト以外「イヤジャー!!(ラジャー)」
デキット「いやいや言うな!行くぞ!」
ライト「つーかダジャレじゃねーかよ(笑)」
一方ピコ麻呂達は…
天馬「マッハウィンド!」
モールイマジン「ぐわ~!」
仮屋マサキ「ハンターズネット!」
ショッカー戦闘員「イ~~~~!」
ピコ麻呂「いいぞ!その調子だ!」
梓「いいのかな・・バート達の所へ行かなくて…」
ピコ麻呂「・・・・・・」
ソーラ火山
ライト「さすがに俺達の体も持たないかもな。」
クウガ(五代)「でも、仲間もいることだし、先に進まないと。」
デキット「マグマに近づくな!体がもたないぞ!」
ペンタン「熱い…みんなよりも僕が持たないよ…」
かずき「アチチチ、ん?なんだあれは!?」
バート「な!お前はザックバラン!」
ザックバラン「フ、覚えていたか・・」
タイム「誰だあいつ(汗)」
モリト「あっちーモー、知らないのかモー。あのイロスマサイドストーリーに出てくる封印系の技を繰り出す奴だモー!、詳しくはイロスマサイドストーリー第2章で!」
マコト「アチチ、宣伝か。」
クリオネ「あち~、出~た~有名~ゼ~リ~フ~。」
バート「だめだ!技がまたしても!」
タイム「くそー!技を封印された!」
ザックバラン「フン、最初からくたばるんだな!イオ!」
???「パックンカッター!」
ザックバラン「ぬわ!何事だ!」
パックン「助けに来た!」
カーズィ「お前もかよ!」
パックン「なんだよ!来て悪いのかよ!」
イカロス「まあまあ・・」
ボルト「それにしても熱いボルボル~」
りゅう「おう、来てくれたか。」
かずき「あれ、りゅういたの?」
りゅう「忘れるな!!」
ザックバラン「何人来ても同じだ!ダークバースト!」
???「とりゃー!」
ドゴーン!
アギト「俺たちもいるぜ!」
龍騎「ミスターEから聞いてきたんだ!」
ファイズ「ミスターFでしょ。」
ブレイド「ウェイ!」
響鬼「よ!少年たち。」
カブト「おばあちゃんが言っていた…あまりにも強い敵は、大勢でかかったほうがいいと。」
キバ「そんなこと言うっけ?」
フォーゼ「アメリカから帰ってきたぜ!」
レイ「俺も来たぜ!」
ロックトーム「先生・・助けに来ました。」
ザウルスナイト「来てやったぜ!レッド!」
ピカイク「危うく遅れるとこだった!」
スラリン「
ソモスマから再び参上!」
ディケイド「みんな俺が連れてきたんだ。」
ディエンド「この世界にもお宝があるから来たんだ。」
バート「みんな、来てくれたのか!ありがとう!」
ディケイド「行くぞ!」サッ
ガシャン
ディケイドライバー「アタックライドゥ、てれびくん!」
主役ライダー&味方イマジン達「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
シャキーン
フォーゼ(コズミック)「よっしゃあ!」
ダブルゴールドエクストリーム(翔太郎)「さあ、とっとと山田を潰すぞ」
ザックバラン「や、山田って言うな!」
ディケイド(コンプリート)「はぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」[強化ディメンションキック]
超電王(モモ)「おりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」[超ボイスターズキック]
フォーゼ「ライダァァァァァ、超銀河フィニッシュ!!」
五代クウガ(ライアル)「ライアルマイティキック!」
アギト(トリニティシャイニング)「トリニティシャイニングライダーキック!」
龍騎サバイブ「ドラグファイヤーキック!」
ファイズ(アクセルブラスター)「アクセルフォトンバスター!」
ブレイド(キング)「ウェェェェェェェェェェェイ!!」[ロイヤルストレートフラッシュ]
装甲響鬼「音撃刃・鬼神覚声!」
ハイパーカブト「ハイパーキック」
キバ(ドガバキエンペラー)「ドガバキエンペラーブレイク!」
ダブルゴールドエクストリーム「ゴールデンプリズムエクストリーム!」
ディエンド(コンプリート)「おっと、僕の存在も忘れちゃ困るなぁ」[強化ディメンションシュート]
ザックバラン「おい、ちょ(ry」ズガガガガガガガガガガガガg
ドッカァァァァァァァァァァン
ザックバラン爆死
ダーレク「抹殺セヨ!抹殺セヨ!」
半田「なかなか倒せない・・・・バリアを破る方法はあるのか?」
ーーーーバートたちのところーーーー
ラント「これくらいやったら懲りるだろう」
ザックバラン「第二形態だ!」
みんな「ΩΩΩΩ<ナ ナンダッテー」
第2形態パワーマン
タイム「へ、変身しただとぉ!」
バート「なんてやつだ」
パワーマン「第2形態はあとする、第一形態!」
第一形態ザックバラン
みんな「意味無ぇw」
?????「ショックガン!」
ザックバラン「誰だお前!」
ドラえもん「うふふ・・・ぼくはドラえもんだよ☆死ね!」
ザックバラン「も、もしもBOXだとぉ!」
モールイマジン「俺達もいるんだよ!」
オーズ「僕を忘れないでください!変身!」
オースキャスナー「スーパー、スーパー、スーパー!スーパータカ、スーパートラ、スーパーバッタ!スーパータトバ、タ!ト!バ!スーパー!」
オーズ「はああああ、セイヤーー!!」[スーパータトバキック]
モールイマジン「ぐわーーーー!」
モールイマジン×3 爆死
リン「やったリーン封印がとけたリーン。」
ゴゴゴゴゴゴ
カズキ「なんだ!?地震か!?」
ドカーン
リン「リーーン!なんでだリーーン!」
リン ドビビン砂漠に激突
バート「な、リン!」
ザウルスナイト「リンが水蒸気で砂漠にふっとばした!?」
ラント「あそこはたしか、ドビビン砂漠だよ!助けに行かないと!」
ケロ次郎「でも、ピコ麻呂達はどうする?」
ディケイド「ピコ麻呂達もとっくにドビビン砂漠行ったらしい、てWingさんが言ってたぞ。」
デキット「よし!その砂漠に行ってリンとピコ麻呂達をさがそう!」
ザックバラン「こざかしい狸め!」
ドラえもん「んだとゴラァ!!」
ジャジャーン!
[スーパー空気砲]
ザックバラン「何!?」
ドガーーーーン!!
ザックバラン「ぬーーおーー!!!」
ザックバラン今度こそ他界
ドラえもん「ふぅ、ストレス解消!さあ、砂漠に行こう!」
モリト「大丈夫かモー。」
そのころピコ麻呂達は…
円堂「俺達の仲間はどこだ!」
ダーレク「お前らノ仲間ノ場所ハ今ワ言ウツモリハナイ!排除!排除!」
バン!バン!
半田「うわ!なんだあれは!?」
ピコ麻呂「知らぬ間に砂漠にきてしまったな…そんなことより何者だ!」
シルバ「私はファイター•
ハンター•シルバ!
ドラッグ革命の
大幹部だ!ダーレク軍と協力し、お前達をここに寄せ付けたのだ!」
梓「じゃあ、風丸さん達や唯達も…」
ピコ麻呂「でも、やるしかない!いくぞ!」
????「待つんだ!」
バート達「ΩΩΩΩ<?」
シュッ
ハンター「あのドラえもんは偽物だ!」
ハンター犬「ガウッ!」
ドラえもん?「ばれちゃしょうがないなぁ、ザオリク丸~!」
復活音
ザックバラン(第2形体)「ふぅ」
バート達「ΩΩΩΩ<え!?」
ザックバラン(第2形体)「この(のび太ハザード)ドラえもんはなぁ、俺の味方なんだよ」
のびハザドラ「つまり、さっきの戦いはただの演技に過ぎないって事なんだよwww」
バート達「ΩΩΩΩ<ナ、ナンダッテー!?」
のびハザドラ「予定メモ帳!」
ダブルゴールドエクストリーム(フィリップ)「まずい、これは秘密道具版デスノートだ!」
のびハザドラ「えっと、ペンタンはザックバr」カキカキ
ペンタン「誰が簡単に殺されると言ったぁ!(怒)」
ズガッ
のびハザドラ「ぐはっ!」
ミスターF「チート
アイテムを持っている敵がいるな、ならば!これを転送しよう!」
シュン
イカロス「砂漠にリンがいるのに!」
シュン、バサ、
バート「なんだこれは?」
ザックバラン「な!それはライフノート!」
のびハザ「ライフノートは死んだ者の名前を書くと死んだ者を自動的に生き返らせるノートだ!詳しくはユーチューブ「リアルデスノート」で!」
ザックバラン「お前も宣伝か!」
りゅう「ならだれかが死んでもこのノートで生き返るのか!」
ピカイク「とにかく行くぞ!」
カーズィ「おりゃ!」ドカッ!
のびハザドラ「ぐわ!」
半田「あずにゃん、変身だ!」
梓「やってやるです!」
梓&半田「変身!」
変身音
斬鬼(半田)「さあ行くぜ!」
タイガ(梓)「まずはこれです!」ガチャ
デストバイザー「フリーズベント」
ヒュゥゥゥゥゥ
シルバ「無駄だ」
バート「(助けてくれ!)」
デキット「くそー、偽ドラえもんめ。」
モリト「偽物ながらしぶといモー。」
ライト「大体ザックバランの封印がいけないんだ。」
ラント「あの封印をなんとかならないの?」
ファイズ「そうだ!龍騎、コンファインベントカードをを出してくれ!そうすればザオリク丸の効果がなくなる!」ダブル(フィリップ)「なるほど、でも成功する確率は70%だ。」
ファイズ「それでも構わない!とにかくやってくれ!龍騎!」
龍騎「わかった、こい!コンファインベントカード!」
シュ!
[ストライクベントカード]
龍騎「違う…」
数分後…
龍騎「次こそこい!」
シュ![コンファインベントカード]
龍騎「よし!やっと出た!じゃあ装填!」
カチャ!
ドラグバイザー「コンファインベント」
ファイズ「どうだ!?」
その頃ピコ麻呂達は…
デイ「お前ら変身できるのか!?」
ピコ麻呂「あの2人はイロスマサイドストーリーの時から変身できるようになったんだ。」
シルバ「ならば、お前達の相手はこいつだ!」
ドーン!
デイ「あれは!?」
狩屋マサキ「あれはホアンクにチノナマコにイロスマの
ジョーカー!」
シルバ「頼んだぞ。」
デイ「待て!」
シュン!
デイ「くそー、逃げあがった!」
ザックバラン(第2形体)「ぐはっ!」
変身音
ザックバラン(第一形体)「うぐぅ……」
龍騎「一応退化したみたいだ」
ジョーカー「よぅ!」
ホアンク「久しぶりだな」
チノマナコ「さぁて、とっとと片づけるぞ!」
ファイズ「よし!ザオリク丸じゃなかったけど敵の戦闘力を弱らせたぞ!」
ライト「いくぞ!スーパーライトプリズム!!」
ドカーーン!
ザックバラン「ぬおーーーーーーー!チクショウめーーー!!」
ライト「どうだ!アメリカで鍛えた力でスーパーが付いたんだ!」
ザックバラン本当の今度こそ他界
ペンタン「僕があいつにとどめさそう!」
のびハザドラ「させるか!」[マジックハンド]ドカーン!
ペンタン「うわー!ライトーー!」
ライト「ペンターーン!!」
レッドザウルス「ペンタンもあの砂漠に!?」
プラズマ「ケロ次郎が殺されたプラプラー!」
ライト「ならこのライフノートを使おう!えーっと、~ケロ次郎今すぐ復活っと」
ケロ次郎「生き返った。」
ドラえもん「それはどうかな?」
偽ドラえもん「何?」
カキカキカキカキ…
ケロ次郎「また生き返った。」
偽ドラえもん「いずれまた書くさ。」カキカキカキカキ…
数分後…
みんな「あれ?」
偽ドラえもん「なんで死なないんだ!?フルネームで書いたのに!見ろよ!」
ドラえもん「僕もライフノートを持っている!そのライフノートに無敵
スターを入れて、偽物が持っているデスノートの能力を僕の道具で無効化にしたんだ!今だ!」
バート「封印も解けたことだし僕がとどめをさす!いくぞ!レインボークラッシュ!!」
偽ドラえもん「やめろーーーーーーーーー!」
ドカドカドカドカドカドカドカ!
バート「悪いな、今急いでるんだ、とう!」
偽ドラえもん「NOOOOOOO!」
偽ドラえもん 他界
バート「よし、みんなで砂漠に行ってリンとペンタンをさがすぞ!」
ライト「そして無事でいてくれよ、ピコ麻呂。」
ケロ次郎「私はなんとか助かった。」
ドラえもん「この先も気をつけてね。」
最終更新:2012年09月14日 21:28