牛鬼「グオオオオ!」
ゼロノス「させるか!」ドカ!
牛鬼「ポピー!」
カーズィ「今日のポピー」
ケロ次郎「言ってる場合か!」
良太郎「僕達もいくよ」
モモタロス、
ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、ジーク「おう!」[超クライマックスフォーム! 変身音]
モモタロス「超クライマックスだぜ!」
ジーク「相変わらず苦しいではないか!」
キンタロス「しょうがないやろ!」
モリト「あれ?
バート達はどうしたんだモー」
リン「ロケでもやってるのかリーン」
デキット「こんな時にロケなんかやる必要ないだろ」
レイ「新必殺技、バーンカッター!」ドカーーン!
グリラスワーム「わああああ!」
グリラスワーム他界
カズキ「よし、グリラスワームを倒したぞ」
バート「遅れてすまん」
デキット「バート、ワープボールで行くなら言ってくれよー」
バート「ごめんな~大事な撮影だったんだ」
レッド「おっしゃー!wingさんからもらったこの
ミキシマックスガンで」
コナン「え!?
オリスマ大企業すごすぎだろ」
レッド「デキット!カズキ!行くぜ!」
デキット「頼むぜ」
レッド「おりゃあ」
バキューーーーーン
デキットカズキ「うおおおおおおおおおおおお!」
変身音
カズット「おっしゃぁ!」
ザツリク「何だってーーーーーー」
カズット「食らいやがれ!破壊ストーム」
ドッカーーーーーーーーーン
ザツリク他界
カズット「よっしゃ」
ダグバ「2人倒したからっていい気になるなよ、僕はその昔3万人もの人々を殺してきたグロンギの首領だ」
パックン「いまだーパックンカッターーーー」
ガチャン!
ダグバ「しまった、ベルトが」
パックン「今だ!」
クウガ「マイティキック!」
ゼロノス「くらえ!新必殺技!」[ゼロチャージ]
電王(超クライマックス)「いくぜ!超ボイスターズキック!」
ドカーーーン!
ダグバ「ぐわああああああ!」
ン・ダグバ・ゼバ他界
ライト「あとは牛鬼だ!」
牛鬼「グオオオオオオオ!」
ドカーーーン!
木野 春菜 夏未 アリス 魔理沙「わあああああああ!」
バート「みんな!」
シュ!
ディケイド「なんだ!?」
ドクトルG「ファイター5人捕獲完了」
バート「あいつはあの時の!」
ドクトルG「さらばだ!」
シュッ!
レイ「もう消えた!」
サドゥ「でも、ファイター5人が連れて行かれた!」
ペンタン「太子がまた来るぞ!」
牛鬼「グオオオオオオ!」
平次「おう、きたで!」
コナン「平次!来てくれたのか!」
レッド「じゃあ、またミキシマックスやるよ!」
レッドバスター「行け!ライト、りゅう!」
ライト、りゅう「おう!」
レッド「それ!」
バキュン!
ライト、りゅう「いくぜ!」
変身音
ライリュウト「よっしゃー!サイボーグで行くぜ!」
リン「なんかりゅうとライトで「ライリュウト」の完成かリーン」
ライリュウト「行くぞ!ライトミサイル!」ドーン!
牛鬼「グオオオオ!」
ライリュウト「大乱刀フルチャージ!」
バート「ついでにバートパンチ!」
レッド「さらにクラッシュサンパンチ」
ドッカーーーーーーーーーン
牛鬼「ポピーーーーーーーーーーーーー」
カーズィ「明日のポピー」
デキット「だからいいっての」
ボン
太子「あーなんかあちこちがぬるぬるするあ違えたズキズキする、お前らなにしたんだ」
バート「腹が立つからフルボッコにした」
太子「なにぃー私は摂政だぞ」
コナン「うるさいわ」
戦いの地
壁山「さすが悪魔だけあって強いっすね」
目金「うーん、あのディケイドはなんだか目がおかしいですね」
染岡「と言うと」
目金「うーん、なんか違うんですね」
染岡「どうでもいい、いずれにせよ今はディケイドを倒すぜ、ドラゴンクラッシュ」
「ディフェンスライド ゴッドハンド」
ガシィ
ディケイド「ふっ」
アフロディ「ゴッドブレイク!」
「ディフェンスライド 無限の壁」
ドーーーーーーン
ディケイド「効かんぞ」
神堂「ちょっとまて、いくらなんでも強すぎね?」
塔子「確かに、ほぼチートだな」
未来ファイズ「わけわかんねぇ、いったい誰が変身しているんだろう」
バーン&ガゼル「ファイヤー、ブリザァァァァァド!!」
チャンスゥ「奈落落とし!」
ネッパー「アトミックフレア!」
ドロル「スノー、エンジェル!」
未来ディケイド(激状態)「無駄だ」
ディケイドライバー「ディフェンスライドゥ、キルブリッジ!」
ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン
ストン
グレント「何だと!?」
リン「太子はただ逃げたり魔化猛になってばかりだリーン」
カーズィ「響鬼が二人いたら訳わからなくなるしさ~」
ビングー「そして結局いっぱい戦ったのは俺たちだから」
ペンタン「そうだ」
ジケン「友情ポイントの少し無駄だったということか」
バート「太子、そういう自分のことしか考えてない奴はもう連れてってあげないよ」
モリト「そうだモー、太子はもうクビだモー!(怒)」
太子「待って、それはちょっと…」
ビングー「お前ら、もう行こうぜ!もう知るか!」
サメラ「この太子はもう偽モノだ!」
太子「待ってー!」
リン「お前はもうあっち行けリーン!」ドカ!
太子「ポピー!」
数分後…
太子「くそ~、こうなったら私は
ドラッグの組織に入ってやる!」
戦いの地
染岡「なら、ワイバーンクラッシュ!」
神童「フォルテシモ!」
未来ディケイド(激情態)「無駄だ」[アタックライド アドベント]
ドラグレッダー「ぐおおおおお!」ドカーン!
染岡、神童「わああああ!」
壁山「ひいいい!怖いっスー!」
デキット「さーて、アホ太子を追い出したところで次は何をしようか」
コナン「うーん、何をしようか」
ダブル「どうしよっか」
ゾネスの離れ
太子「しかし、私ではあいつらには到底勝てない、響鬼の変身道具は剥奪されたし、どうすれば・・・ん?」
黄名子「SSいつ出れるかなぁー」
太子「そうだ・・・」
黄名子「イロイロ考えとかないとねぇ・・・!なに!?」
太子「おい、お前、人質になってもらうぞ」
黄名子「ちょっと何ー!?助けてー!」
ブラックバート「た、太子だよな・・・?どうでもいいか」
杏子「何してんだあのアホ」
王蛇「ほっとけほっとけ」
その頃 宇都宮
クモエ21「マリオと
カービィを倒すために日々特訓だ」
485系「発見」
クモエ21「何だ?」
485系「俺は485系だ。スフィアデバイスにお前を吸収する」
クモエ21「お前まさか
ドラッグ軍?」
485系「正式にはドラッグ革命軍だが…どうした?」
クモエ21「マリオとカービィに復讐したい。どうか俺をドラッグ軍に入れてくれ!!!」
485系「ほう。よしいいだろう。来い!!!」
バート「この先にあるのは、風都市だな」
ライト「ダブルの出身地じゃん」
モモタロス「デンライナーにのれ、一気にショートカットだ」
ゴオオオオォォォォォォォォォォ
風都
モモタロス「風都に・・・俺、参上!」
ジーク「風都に、降臨、満を持して」
翔太郎「ここが俺の出身地、風都だ」
バート「さすがエコの町だな」
モリト「風車が多いもー」
フィリップ「あれが風都タワーだよ」
ジケン「あぁ、映画でお前とエターナルが壊した奴か」
翔太郎「いや、壊したのはエターナルだろう」
ライト「んで、翔太郎とフィリップの家ってどこ」
翔太郎「あ、そうだったな、ここが鳴海探偵事務所だ」
コナン「なんか、小五郎のおっちゃんの事務所とはエライ違いだな」
カズキ「かもめビリヤード店って書いてあるぞ」
翔太郎「最近
クラバトの世界で泊り込みで帰ってないからな、久々に風麺食いに行くか」
太子「待てぇーい」
デキット「うわぁ!太子来たの」
太子「今日から私は敵になるぜ、はっはっはー」
カズキ「あっそう、じゃあ破壊ビーム」
ドカーーーーーーーーーン
太子「うわわわ待った待った、人質いるのに平気で打つなぁー!」
カズキ「人質!?ヤベェ!」
コナン「あっち向けろ」
ヒョイ ドッカーーーーーーーーン
翔太郎「あ゛ーーーーーーーーー風都タワーちょっと壊れたじゃねーか!」
カズキ「だってさぁ」
モリト「っで、誰何だもーその人質って」
黄名子〔縛られ状態〕「チ、チィーッス、これどういう状況?」
プラズマ「しらねープラプラー」
デキット「誰だよ」
バート「てか、ずるいだろ人質とか」
リン「せーこーい、せーこーい
和樹「人質なんて卑怯な奴がやることだぞ」
フォーゼ「うーわ、コイツずりぃー」
太子「うわー、なんかすごいブーイング」
ビングー「太子てめぇ、おとなしく歴史の中で…」
太子「何をするんだ!」
ビングー「成仏しあがれーー!」カキーーン!
太子「わああああああああ!」
太子 宇宙の彼方へ
ビングー「これで邪魔者は消えた」
ケロ次郎「そういう事言うなよ…」
ライト「それにしてもここが風都か」
プラズマ「人質はどうなったプラプラ~」
ビングー「そいつも飛んでった」
バート「おい!だめだろそりゃ!」
デキット「とりあえず、作戦を考えよう」
ラント「そうだな」
モモタロス「確かあいつ、キノコだったけか、そいつを助けたほうがいいんじゃね?」
バート「菜花黄名子な、確かにそうだな」
カズキ「んで、だれなんだあいつは」
デキット「イナクロの新キャラだよ」
マコト「お、ホントだ、イナイレの最新作のPVに出てるぞ」
翔太郎「おれは、ネップウを買うかな」
フィリップ「じゃあ僕はライメイにしよっと」
キバット「そういやキバーラは何処行った」
ディケイド「ナツミカンⅡがやられたからどこか行っちまったよ」
リン「薄情なこうもりだリーン」
キバ「まぁキバーラはそういう奴だから」
バート「そうだな、風都タワーでも見に行くか」
その頃、風都タワーのすぐ近く
太子「まったく、人質にかまわずぶっ飛ばすなんて、薄情にもほどがあるだろコラー」
黄名子〔縛られ状態〕「
仮面ライダーにゴーバスターズ、テレビのヒーローが大集合だった、すごかったやんね」
太子「私も響鬼になれたんだが、音角を剥奪された」
黄名子「私、実は結構ライダーとかにあこがれてたりして、音角ちょーだいやんね」
太子「まったく、剥奪されたからもってないっつーの、お、なんかメモリ発見」
「エッグ、チキン」
黄名子「あ、それガイアメモリやんね、しかもドーパントの」
太子「何だって、てことはコレを刺すと」
「親子丼!」
親子丼ドーパント〔太子〕「おおおおおお、なんかすごいぞ」
黄名子「うひょー、あんなアホがドーパントになったやんね」
東京エネタワー付近
バクレンオー(ホースオルフェノク)「まずはこの東京エネタワーを破壊してやる!」
[5922] RE:
愛しの仲間シリーズ エピソード3「さよなら友情」 Name:
209系RIN Date:2012/07/12(木) 21:53
ドラッグ大要塞生物実験室
E657系「行け!キングヘラクレス!!!」
キングヘラクレスオオカブト(以下キンヘラ「グオオオオオオオオオ――――!!!!!」
マーチ「怖っ…」
あぎり「この生物は~普通に倒せますよ~」
キンヘラ「トルネードスロー!!」
マーチ「喋った!?ってうわあああ!!!!」
E657系「どうした?」
マーチ「ここは一か八か…」
あぎり「なんかひらめきましたね~」
マーチ「プリキュア!マーチシュート!!!!」
ドカーン!!
キンヘラ「どうした?その程度か?」
マーチ「効いてない!?」
モリト「風麺でも食べるかモー、てあれはなんだモー!」
フィリップ「あれは親子丼•ドーパントだね」
親子丼ドーパント「ハーブの香り~聖徳太子~」
カーズィ「また偽太子だな!」
親子丼ドーパント「今度こそお前らに私が摂政だと言わせてやる!」
ビングー「ぶっ殺してやる!」
サメラ「くらえ!アイスピッカー!」
親子丼ドーパント「イテー!よくもやったなー!」
パックン「今思ったんだけど、
アイテムは出て来ないのか!?」
???「おーい」
バート「あ、エネたんだ」
デキット「ゴーバスターズの映画に出てくるバディロイドだね」
ライト「て、言うかちっちぇ!」
エネたん「みんな、ミスターFさんがアイテムを用意してくれたよ!」
カズキ「これはファイヤーボウガン!」
ラント「これをダブルのヒートメモリを装填して偽太子を倒せというのか!」
カズキ「よっしゃ!見とけ!偽太子!」
親子丼ドーパント「誰が偽物だ!」
その頃…
[アタックライド サイドバッシャー]
未来ディケイド(激情態)「はああああ!」
ドカーーン!
宍戸 影野 マックス 霧野 アフロディ 塔子 少林寺 ネッパー「わあああああ!」
目金「一気に8人撃墜されました!」
壁山「ひええええ、ヤバいっス~」
ディケイドライバー「アタックライドゥ、メダガブリュー、バリズンソード!」
未来ディケイド(激状態)「ぬんっ!」
ジャキン ジャキン ジャキン
土方、ソンファン、速水、雪村「うわっ!」
ボンバ「あ、アカンわぁ………」
黄名子〔縛られ状態〕「あれ?アホ太子、私のこと忘れちゃってる、ある意味チャンス?」
バート「そういえば親子丼ドーパントの弱点は熱だったもんな」
カズキ「だったら俺の出番だな」
レッド「火属性攻撃は任せてよ」
「ファイヤーオン、リミットブレイク」
フォーゼ「ライダー爆熱シュート!」
レッド「クラッシュサンパーンチ」
カズキ「久々にカズキブレス」
「ヒートマキシマムドライブ」
スカイゼル「ヒートボウガン発射!」
親子丼ドーパント〔太子〕「ぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
黄名子「うひょー、こっちにも暑さが伝わってくる」
親子丼ドーパント〔太子〕「なんだなんだ、急に火属性に弱くなった気がする」
モリト「何で親子丼ドーパントは火に弱いんだモー」
バート「親子丼は卵使うだろ、卵は火を通しすぎると硬くなっちまうんだ」
リン「つまりどういうこと?」
バート「親子丼は卵のふわふわとチキンのジューシーさが売りだから硬くなっては困るんだ」
プラズマ「なるほどプラプラー」
ダブル「そんなことよりメモリブレイクだ」
ライト「んじゃプラズマ、たのむわ」
デキット「え、ちょっと待て」
プラズマ「任せろプラプラ~、芸術は爆発だプラプラ~、渇!」
ドッカーーーーーーーーーーーーン
太子「ポピーーーーーーーーー」
プラズマ〔黒こげ〕「メモリブレイクだプラプラ~」
平次「無茶しやがって」
翔太郎「だーーーーーー!風都タワーまた少し壊れたぞ!」
黄名子「太子、またすぐヤラレチャッタやんね」
太子「そういや、お前人質にするの忘れてた」
デキット「アホ」
バート「さーて、まだやるかい?」
レイ「じゃあ俺の技で終わらせるか」
サドゥ「いいや、俺が」
ヘンリィ「ここは我々が始末する!」
太子「待て!まだまだ終わらんぞ!」[ラストワン]
フォーゼ「それはゾディアーツスイッチ!」
太子「うおおおおお!」[変身音]
バート「な!太子がペガサス・ゾディアーツになったぞ!」
ペガサス・ゾディアーツ(太子)「うおおおお!」
カズキ「他にもアイテムはないの!?」
エネたん「そういえばこんなものもあったよ」
ライト「それはキンキン冷凍ボックス!」
サメラ「しかも温度は-10度!」
未来「偽太子をこれに入れて氷漬けにしろというんだね!」
ペガサス・ゾディアーツ(太子)「待って、それだけは勘弁して」
ビングー「太子、氷漬けになってかき氷にしてやる!」
アンク「そしてお前をアイスにして食ってやろうか!」
ペガサス・ゾディアーツ(太子)「わー!せめて人質もー!」
デキット「みんな、太子をキンキン冷凍ボックスに入れるんだ!」
カズキ「歴史の人物の偽物をつぶせ!やっちまえ!」
ペガサスゾディアーツア〔太子〕「あれ?あいつは」
黄名子「フー、縄抜け習得したかいあり」
ペガサスゾディアーツ「えー!何それ」
黄名子「知らないの?関節抜いて脱出する方法やんね」
ペガサスゾディアーツ〔太子〕「間接抜いたって、意味わかんねーよ、どうやってやったんだよ」
デキット「ホイ、捕まえた」
ペガサスゾディアーツ「おい、待てって」
ガシン
コナン「冷凍開始♪」
ポチッとな
ゴオオオオオォォォォォォォォォォォォ
ペガサスゾディアーツ〔太子〕「ポピイイイイイイイィィィッィィィィィィィィ」
黄名子「3日後のポピー」
マコト「冷凍完了」
アンク「さーて、アイスにして食うぜ」
カズキ「いや、警察に突き出そうぜ」
翔太郎「ついでに照井も仲間にしよう」
フィリップ「賛成」
黄名子「さーて、私は何処に行こうかなぁー、設定決まってないから行く宛ても帰る場所もないし・・・」
バート「そうだなぁー俺らとこないか?」
黄名子「じゃ、そうするやんね」
シカクン「あっさり仲間に」
マコト「あれ?こいつはまだ設定決まってない、つまりデータがほぼ空っぽ状態だから、戦力にはならないぞ」
リン「空っぽ?」
マコト「僕らみたいに空想世界で生きるものには必ずデータが作者によってインプットされるんだよ、たとえばバートには
イロスマの主人公、技 進化ルート 年齢 性別 性格 好き嫌い 特技 血液型、他にも数え切れない情報がインプットされてるんだ、そしてそれは僕らの行いによって更新されたり削除されたりするんだ」
モリト「僕のカレー好きもそれなのかモー」
マコト「お前の場合最初から空っぽなんだよ、ところがこのキノコとかいう奴はまだデータが殆どインプットされてない、つまりわからないこと多すぎ、もっとキャラが判明してから入れないと戦力にはならないぜ」
バート「じゃあオリスマ大企業からライダーの変身道具もらえばいいじゃん」
マコト「いいけど、その場合そのライダーの情報までインプットされるぞ、ラントにもロッド電王のデータインプットされているんだから」
カズキ「どうでもいい、風都警察に行くぞ」
ピカイク「そんな事より君を仲間にすることはできないな~」
黄名子「なんで?」
スラリン「まだ必殺技が未公開のキャラはただで仲間にすることには出来ないんだ」
黄名子「いやいや、何でもするんでおねげぇするやんね!」
リン「こいつ演技が良すぎるリーン!」
モリト「とにかく、その子の事は後で考えるモー」
バート「そしていったいどうする?」
オーズ「今度はグリーンガーデンに行くんでしょ?」
フォーゼ「そうだ、またミスターFさんからアイテムをもらおうぜ!」
その頃…
[ファイナルアタックライド ディディディディケイド]
未来ディケイド(激情態)「はああ!」
ドカーーン!
神童「うわああああ!」
染岡「ぐわあああああ!」
フェイ「くそ、また仲間がやられたか…」
目金「僕は助かったんですね…」
ワンダバ「こうなったら、黄名子を呼び出そう!」
フェイ「でも、どうやって?」
未来ファイズ「じゃあその子のケータイにかけてみる」
風都警察署
照井「事情はわかったぜ、俺もいく」
フィリップ「サンキュー照井」
「アクセル」
照井「変、身!」
「変身音」
アクセル「っしゃあ!振り切るぜ」
黄名子「仲間にすること無理ならどうすればいいんやんね?」
デキット「じゃあwingにベルト持ってきてもらおうか」
着メロ音;
http://www.youtube.com/watch?v=6YaSxFxfCe0
バート「おい、誰のケータイだ」
黄名子「私のやんね」
ピカイク「てめぇかよ!」
黄名子「チーッス!どうかしましたか?・・・・・・・・・大体わかりましたーすぐ行きマース」
グランゼル「なんだったんだ今の電話」
モモタロス「絞めとく必要があるな」
ラント「あっそう」
黄名子「フェイが目つきの悪いマゼンダ色の顔面バーコード男に苦戦してるから来てほしいってさ」
コナン「間違いない、別のディケイドだ」
クウガ「始めてみたぞ、ディケイドの色マゼンダっていった奴」
ブレイド「大体の人はピンクって言うもんな」
ディケイド「俺も連れて行ってくれ、そいつに文句言ってやる!」
黄名子「いいやんねー、案内しますー」
モモタロス「となれば決まりだ!デンライナーに飛び乗れー!」
ウラタロス「いくよー」
デンライナー内
モモタロス「デンライナーゴウカ発進ダー!」
コナン「だから何で運転席バイクなんだ」
平次「何や、コレなら俺でも運転できるわ」
ジケン「ナオミさん、バーボン2杯ウイスキー1杯で」
りゅう「頼みます」
ビングー「ふぃー」
キンタロス「お前らここ来るといつも酒飲むな」
リュウタロス「コーヒーが得りなのにね」
デキット「じゃあ俺コーヒーで」
デネブ「車内サービス、キャンディー無料でーす」
黄名子「それくださーい」
ディケイド「お前らもう少し危機感もて」
その頃
651系「デンライナー発見。追跡に入る」
455系「くれぐれも見失うなよ」
651系「おk」
ゴォォォォォォ――――…
デキット「着いたぞ」
フェイ「やっと援軍が来たか、うわぁこんなにいっぱい」
ワンダバ「8人くらいやられてしまったんだ」
アフロディ「いてて」
モモタロス「戦闘不能だな、デンライナーに保護しておこう」
未来ディケイド〔激状態〕「行くぞ」
ディケイド「あ!てめぇか最近大暴れしているってのは、てめぇのせいで俺は悪魔を超えた冥王だ!責任取りやがれ!慰謝料払え!」
G電王「コラー!邪魔するな!俺はだなフェイ・ルーンとワンダバを逮捕しなければいけないんだ」
フェイ「だからなんで僕らが逮捕されないといけないんだよ、僕らなんかしたの?」
G電王「だから、大乱闘の歴史を盗もうとした罪だっつってんだろ!そこのハゲバナナと
その他大勢のウジ虫共!邪魔するようなら貴様らも逮捕する!」
バート「ぬわぁんだとキサマ-ーーー!逮捕できるもんならやってみやがれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
龍騎「バートが暴走した!」
G電王「いや、私は特にフェイとワンダバを逮捕したいんだ、お前達に用はない」
リン「それならいいリーン」
ライト「いいなわけないだろ!」
ヒュゥゥゥゥゥゥ
オーズ「な、なんか降ってくるよ!」
バート「な、なんだ!?」
モリト「あれはミサイルだモー!」
ドカーン!
皆「わあぁぁ!」
デキット「あれは、デスイマジンと651系と455系とバッファローロードタウルス・バリスタ!」
デスイマジン「よし、行け!」
ショッカー戦闘員「イー!」
タッタッタッ…
ショッカー戦闘員「イー!」
デスイマジン「ファイター8人捕獲完了」
ワンダバ「な!やられた8人が連れていかれた!」
その頃・・・・
獣神帝キング「オーナー!かなり出遅れてるぞ!俺たち!」
ガーディアン「mjk・・・・早く皆の所にいかんとな・・・」
家具霊「それじゃレッツゴーでゴンス!」
コドラ「おいらのセリフとるなZ!」
プチカー「ちょっと待てZ!?おかしいZ!」
スマオ「それじゃ出発だ!」
ンガンゴ「ンガ!」
ドラッグ大要塞生物実験室
キンヘラ「今度はこっちからだ!!!ローリングドライバー!!」
マーチ「うわあああ!!!」
キンヘラ「続いてヒャクレツケン!!!!」
マーチ「うわああああ!!!!!!」
キンヘラ「とどめのエアロブラストXXX!!!!」
マーチ「うわああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!」
E657系「おー効いてる効いてる」
キンヘラ「これまでのようだな」
マーチ「ぐっ…」
あぎり「そこまで~。実験終了で~す」
E657系「データ収集完了さて、スフイアデry」
あぎり「んじゃあ~大砲で外に飛ばしましょう~」
E657系「おいまて、逃がすきry」
あぎり「そ~れ~!」
ドカーン
キュアマーチ どっかに飛んでった
あぎり「これでおっけ~」
E657系「よくねーよ!!!!!!何で飛ばしてるんだよ!!!ドラッグ様に何て言えばいいのか…」
あぎり「勝手に~逃げたってことにしましょう~」
E657系「それでいいか…」
大要塞
あぎり「すみませ~ん、つい大砲で飛ばしてしまって~」
ドラッグ「まあいい、いずれまた吸収させればいい」
E657系「大丈夫かよ…」
戦いの地
リン「ハカイパーンチ!」ドカ!
デスイマジン「ぐわあ!」
カズキ「ていうかフェイ達が歴史を盗もうとする、て一体証拠はなんだ?」
バート「どういうことか説明しろよ」
G電王「それは数日前…」
最終更新:2013年06月13日 19:46