ゴロネコ藩国@Wiki

国民紹介

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is_sevenspiral

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最終更新 2007-02-2220:58:06

【国民設定】(作・各自)


No.##000 榊聖


ゴロネコ藩国藩王。一応。
せっかく建国したのだし、勿体無いと存続を決意。決意したはいいが、その作業量の多さに気づくと、しばらく布団の上をぐねんぐねんと、のたうちまわった。
民主的な統治を目指してはいるのだが、最近はグルグルしすぎ。
料理関係の本を多く所持している。その割には、料理に関する駄目エピソードが多い。
「食べませんか?」と笑顔で聞かれたら、逃げた方が身の為だ。



No.##001 わたどり


国のゆったりした風土にあわず、仕事の要領が悪いためいつも忙しく動き回っている。
そのため捕まえるのが困難。いつも必要なときにいないことが多い。
ただ最近は、時間を見つけては大水車で働いている整備士を見に行っていることが知れ渡り、用がある人は大水車で待ち構えていれば捕まえる。
自分が少しでも国のために働けていることを誇りに「たまにはのんびりしたいな~」と思いながら、今日もせわしなく走り回っている。



No.##002 YOT


PL紹介:Aの魔法陣プレイヤー、ゲーム数はともかくAマホ暦は一応2年以上になる。
好きなキャラは芝村舞、菅原乃恵留、ブータ、スキピオ、猫先生等他沢山。
3Dの背景画や設定文、事務作業等で手が足りない部分を手伝っていけたら良いなと考えている。

PC紹介:一応ゴロネコ藩国の摂政である。
穏やかでおおらかなこの国の国民性と風土を愛し、それを守りたいと思っている。
大の猫好きでありニャンニャン共和国への忠誠も厚い。
基本的に穏やかな性格だが、理屈っぽいと言うか屁理屈好きな一面がある。



No.##003 アム


隠れ里で、先祖より伝わる、忍術と現代戦術の融合させ新しい忍術(もはやゲリラ戦術)を研究している。
本人によれば、どんな地形も武器にして見せると言っているが実力は不明。
 その一方で自らの術を後世に伝えようと、里の子どもたちに忍術指南をおこなっている。
近頃の悩みは、生徒が藩王様の趣味に使われないようどうするべきかである。



No.##004 エスト


一言で言うと趣味の人。はまるものを見つけるとそれに猫まっしぐらであり、その為にほかのことをほったらかす困った人。
倹約家でもあるのだが、倹約してためたお金は趣味に使う。口癖は「そんな(事に使う)お金はない。」
整備士+猫士なのだが、整備の腕はソフトに偏っており、ハードは落第すれすれ。猫士の腕は・・猫士というより猫死である。



No.##005 アールヴ


一年以上も前から数多くの戦いが巻き起こっていたのは知っていたが、今まで自分にできることが何かあるのだろうかとの想いから応援席の片隅でじっとしていた儀式魔術初心者。
国の設定文にある「もけけー、もけけー」とか「ぷけー、ぷけー」とか鳴く生物になぜかとても心ひかれ、ゴロネコ藩国王のひたむきさと優しいコメントに琴線を揺さぶられて「絵も文もダメ×2だけど…何かしら建国のお手伝いができたら嬉しい」と参加を決意したらしい。
森国人ってエルフだよね…と勝手に思い込み、心意気を示すため旧き源流たる国民名を選んだ。



No.##006 雑賀有


のほほんとした雰囲気をまとっていながらも、もっと仕事しろと言う周囲の声を鋼の意志ではねのけるやさぐれ文族。
一日は昇る朝日と王猫と猫士を遠くから眺める事に始まり、沈む夕日と王猫と猫士を眺めることに終わるのである。
時折共和国旗をぼーっと眺めている事もあり、猫好きここに極まれりと言った風情であり決して危ない人ではないのだ。
決め台詞である「猫か、死か!」を言う機会を虎視眈々と狙っているとかいないとか。



No.##007 六花

ゆったりとした国風に育てられ、猫と一緒の昼寝をこよなく愛する。
基本的に面倒くさがりではあるが国内の慌ただしい動きを見て何か手伝えたら、と参加を決意した。
現在見習いお手伝いさんとして待機中。藩王のご趣味は嫌いじゃない。



No.##008 S43

儀式魔術を行使する為にるしにゃん王国からやってきたおっさん。
にれの木の古木を治療し、その室に住み着いた変人。
本人も知らない間に1月以上も住み着いていたらしい。
るしにゃん王国では摂政をやっていたが、引っ越してきてから何もやっていない。
ストレスから引篭もりになったようだ。
魔法使いのアイドレスを着ているが、本当は妻帯者。
看板に偽りありまくりである。
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