月「アメジストー」
ア「ん、なんだ?」
月「お年玉ちょーだいっ」
ア「断る」
月「むかっ、なんでよー。可愛い妹の頼みが聞けないのー?」
ア「子供じゃないんだからねだるな」
月「だってさっきちび達にあげちゃってすっからかんなんたもん」
ア「ほう、あげたのか」
月「あんなキラキラした目でねだられたら断れないわよ」
ア「とかなんとか言ってこの残った点袋は何かな?」
月「!!!」
ア「しかし月長石もあげたのに私からはなし、というのはまずいな。子供達は?」
月「外で凧上げしてるわよ」
ア「では渡してくるとするかな。点袋使わせてもらうよ。筆はどこにしまったかな…」
ア「ん、なんだ?」
月「お年玉ちょーだいっ」
ア「断る」
月「むかっ、なんでよー。可愛い妹の頼みが聞けないのー?」
ア「子供じゃないんだからねだるな」
月「だってさっきちび達にあげちゃってすっからかんなんたもん」
ア「ほう、あげたのか」
月「あんなキラキラした目でねだられたら断れないわよ」
ア「とかなんとか言ってこの残った点袋は何かな?」
月「!!!」
ア「しかし月長石もあげたのに私からはなし、というのはまずいな。子供達は?」
月「外で凧上げしてるわよ」
ア「では渡してくるとするかな。点袋使わせてもらうよ。筆はどこにしまったかな…」