虎「黒曜石、いるかな?」
置「うう、寒ぃ……」
黒「あ、おかえりなさい! 寒かったでしょう、いま暖かい紅茶淹れますから」
虎「ああ、ありがとう。各所に所定の量、直送してもらえるよう話をつけてきた。2~4日前につくだろうから保存場所が要るね。とりあえず業務用冷蔵庫4~5台くらいは私の方で用意できるから。あと厨房をちょっと改装する。そこは雲母に手伝ってもらう」
黒「はい、雲母ちゃんには?」
虎「外で作業してたから、話はつけてきた」
置「ズズズッ……あ゙あ゙~生き返るぅ」
虎「厨房斑はどこかな?」
黒「いま、リビングで打ち合わせされてると思いますよ」
虎「そう、私も参加しなきゃ」
置「うう、寒ぃ……」
黒「あ、おかえりなさい! 寒かったでしょう、いま暖かい紅茶淹れますから」
虎「ああ、ありがとう。各所に所定の量、直送してもらえるよう話をつけてきた。2~4日前につくだろうから保存場所が要るね。とりあえず業務用冷蔵庫4~5台くらいは私の方で用意できるから。あと厨房をちょっと改装する。そこは雲母に手伝ってもらう」
黒「はい、雲母ちゃんには?」
虎「外で作業してたから、話はつけてきた」
置「ズズズッ……あ゙あ゙~生き返るぅ」
虎「厨房斑はどこかな?」
黒「いま、リビングで打ち合わせされてると思いますよ」
虎「そう、私も参加しなきゃ」
黒「大変ですね」
置「まぁ、ねぇ」
黒「置石さんは行かなくてよかったんですか?」
置「ああ、ちょっと手伝うだけだからね。ていうか、黒曜石の方こそ」
黒「私の担当の話は終わったので、今は皆さんに温かい飲み物を出してるんです」
置「へぇ、みんな大変そうだね」
黒「そうですね。でも、すごく楽しいですよ」
置「うん。虎眼の目もきらきらしてたから……紅茶おかわり」
黒「はい」
置「まぁ、ねぇ」
黒「置石さんは行かなくてよかったんですか?」
置「ああ、ちょっと手伝うだけだからね。ていうか、黒曜石の方こそ」
黒「私の担当の話は終わったので、今は皆さんに温かい飲み物を出してるんです」
置「へぇ、みんな大変そうだね」
黒「そうですね。でも、すごく楽しいですよ」
置「うん。虎眼の目もきらきらしてたから……紅茶おかわり」
黒「はい」