ア「なんとか一段落ついたな」
月「疲れたー……」
天「あうー……」
ソ「すー……」
主「ソーダちゃん寝ちゃってるね……」
雲「お腹すいた……」
電「じゅーでん……」
ア「おやおや。じゃあ私はお茶を用意してくるよ。月長石はお菓子のほうを頼むよ」
月「りょーかい。じゃあそのあいだちびっ子たちの面倒よろしく」
主「ん、わかった」
月「疲れたー……」
天「あうー……」
ソ「すー……」
主「ソーダちゃん寝ちゃってるね……」
雲「お腹すいた……」
電「じゅーでん……」
ア「おやおや。じゃあ私はお茶を用意してくるよ。月長石はお菓子のほうを頼むよ」
月「りょーかい。じゃあそのあいだちびっ子たちの面倒よろしく」
主「ん、わかった」
主「いてててて!」
電「さらさら……長い……♪」
天「ほんとだー、すっごく長いー」
ア「……なんだいこの状況は」
主「な、なんか髪の毛気に入られたみたいで……で、電気石ちゃん、だから引っ張るのは……!」
電「まんぞく……♪」
主「いてて……」
ア「それにしてもなぜそんなに長いんだい?」
主「えと……入院生活が長かったもので……で、切るのも面倒くさくなってそのまま……」
ア「なるほど」
天「おにーちゃんあそぼ!」
主「へ? 遊ぶって何で?」
天「これ!」
主「トランプ?」
雲「ババ抜きやるぞ」
主「ははは、いいよ」
月「焼けたよー……ありゃ」
天「んー……こっち! うにゃ!?」
電「ババ……?」
雲「また天河石か」
天「うー……」
主「天河石ちゃんはすぐ顔に出ちゃうからなぁ……」
月「むー……」
ア「おや、嫉妬かい?」
月「ちちち違うわよ、そんなわけないでしょ!!!」
ア「いや、まさかあの月長石が嫉妬とは……これは面白いものを見たな」
月「だから違うっ! ほら、アンタたちさっさとこっち来なさい!」
主「あっ、焼けたみたいだね」
天「ケーキー♪」
雲「ソーダ、起きろ」
ソ「ぅゅ……?」
主「ケーキが焼けたみたいだよ」
ソ「ケーキ? ソーダもたべる!」
月「喧嘩しないで仲良く食べなさいよー」
電「さらさら……長い……♪」
天「ほんとだー、すっごく長いー」
ア「……なんだいこの状況は」
主「な、なんか髪の毛気に入られたみたいで……で、電気石ちゃん、だから引っ張るのは……!」
電「まんぞく……♪」
主「いてて……」
ア「それにしてもなぜそんなに長いんだい?」
主「えと……入院生活が長かったもので……で、切るのも面倒くさくなってそのまま……」
ア「なるほど」
天「おにーちゃんあそぼ!」
主「へ? 遊ぶって何で?」
天「これ!」
主「トランプ?」
雲「ババ抜きやるぞ」
主「ははは、いいよ」
月「焼けたよー……ありゃ」
天「んー……こっち! うにゃ!?」
電「ババ……?」
雲「また天河石か」
天「うー……」
主「天河石ちゃんはすぐ顔に出ちゃうからなぁ……」
月「むー……」
ア「おや、嫉妬かい?」
月「ちちち違うわよ、そんなわけないでしょ!!!」
ア「いや、まさかあの月長石が嫉妬とは……これは面白いものを見たな」
月「だから違うっ! ほら、アンタたちさっさとこっち来なさい!」
主「あっ、焼けたみたいだね」
天「ケーキー♪」
雲「ソーダ、起きろ」
ソ「ぅゅ……?」
主「ケーキが焼けたみたいだよ」
ソ「ケーキ? ソーダもたべる!」
月「喧嘩しないで仲良く食べなさいよー」