月「なんか海行きたくなってきた」
ア「まだ梅雨に入ってもいないのにいきなりどうした」
月「だって最近暑いし、海行って涼みたいー」
ホ「そういえば最近真珠さんから水着を頂きましたよね」
ア「…ははぁ、なるほど」
月「!な、何よ、その顔は…」
ア「まったく月長石も素直じゃないなぁ、『彼』に水着姿を見てもらいたならそう言えばよかろう?」
月「!!!ななななんでそこでアイツが出てくるのよ!」
ホ「でも海私も行ってみたいです」
ア「ん、そういえばホープは海に行ったことがないんだったな」
ホ「はい」
月「んじゃいこう、すぐいこう!」
ア「まぁ待て。彼の身分は学生なのだからおいそれと行くわけにもいかないだろう。まだ海開きもないしな」
月「ちぇー」
ア「まぁ夏休みまでじっくりと水着を選べばいいさ、なぁ?」
月「うるさーいっ!」
ア「まだ梅雨に入ってもいないのにいきなりどうした」
月「だって最近暑いし、海行って涼みたいー」
ホ「そういえば最近真珠さんから水着を頂きましたよね」
ア「…ははぁ、なるほど」
月「!な、何よ、その顔は…」
ア「まったく月長石も素直じゃないなぁ、『彼』に水着姿を見てもらいたならそう言えばよかろう?」
月「!!!ななななんでそこでアイツが出てくるのよ!」
ホ「でも海私も行ってみたいです」
ア「ん、そういえばホープは海に行ったことがないんだったな」
ホ「はい」
月「んじゃいこう、すぐいこう!」
ア「まぁ待て。彼の身分は学生なのだからおいそれと行くわけにもいかないだろう。まだ海開きもないしな」
月「ちぇー」
ア「まぁ夏休みまでじっくりと水着を選べばいいさ、なぁ?」
月「うるさーいっ!」