狐刀・素戔桜【コトウ・スサノオ】
古来より、代々稲荷に伝わる妖刀。
『妖刀』という括りではあるが、薙刀に近い形状を持つ。
『妖刀』という括りではあるが、薙刀に近い形状を持つ。
炎の属性を持ち、稲荷の神器の最高位に位置する。
『キツネノエフデ』以上のとてつもない火力を有し、下手を打てば使用した者さえ命を失う。
『キツネノエフデ』以上のとてつもない火力を有し、下手を打てば使用した者さえ命を失う。
現在所持しているのは、稲荷の総長である千五百。
しかし彼女も使いこなす事はできないため、現在は封印という形を持って保管されている。
しかし彼女も使いこなす事はできないため、現在は封印という形を持って保管されている。