「…………」
やはり、というべきか。
私の脳味噌は、この状況でつかさをうまく追い返すような言葉を弾き出してくれるほど優秀ではなかったようだ。
やはり、というべきか。
私の脳味噌は、この状況でつかさをうまく追い返すような言葉を弾き出してくれるほど優秀ではなかったようだ。
「おねぇ……ちゃん……」
落ち着け、私。ひとまず状況を整理しよう。落ち着けば打開策は見つかるはずだ。えーっと……
つかさが私の部屋に入ると、机で自慰に耽る私と目が合った。以上。
……どうにかなる訳ないじゃない!
落ち着け、私。ひとまず状況を整理しよう。落ち着けば打開策は見つかるはずだ。えーっと……
つかさが私の部屋に入ると、机で自慰に耽る私と目が合った。以上。
……どうにかなる訳ないじゃない!
でもこれはまずい。なにか言うべきよ、黙ったままなのは非常にまずい。
「……ノックくらい、しなさいよ」
なんだそれ。
それを聞いたつかさは、どういう訳か部屋に上がり、
「お姉ちゃんが扉に鍵をしてれば良かったんじゃない?」
こんな風に、と言って鍵を閉めて。
「……ノックくらい、しなさいよ」
なんだそれ。
それを聞いたつかさは、どういう訳か部屋に上がり、
「お姉ちゃんが扉に鍵をしてれば良かったんじゃない?」
こんな風に、と言って鍵を閉めて。
相好を崩した。
─ かがみん☆スランプ(後編) ─
「つか、さ……?」
あれ、と思う。なにかおかしい、と。
私の知ってるつかさなら、こんな反応はしないはずだ。
当の本人である私が言うのもなんだけど、つかさは姉のこんな場面に出くわしてしまったら、まず参考書を床に落として「ご、ごごごめんなさいっ」とか言って、
扉をバタンと閉めて凄い勢いで走り去り、残していった参考書をどうするべきかで悩ませるような子のはずだ。
まさか、部屋に上がり込んで鍵を閉め、ゆっくりと歩みを進めながら、嫌な笑みを浮かべるような子ではないはずだ。
その、はずなのに。
あれ、と思う。なにかおかしい、と。
私の知ってるつかさなら、こんな反応はしないはずだ。
当の本人である私が言うのもなんだけど、つかさは姉のこんな場面に出くわしてしまったら、まず参考書を床に落として「ご、ごごごめんなさいっ」とか言って、
扉をバタンと閉めて凄い勢いで走り去り、残していった参考書をどうするべきかで悩ませるような子のはずだ。
まさか、部屋に上がり込んで鍵を閉め、ゆっくりと歩みを進めながら、嫌な笑みを浮かべるような子ではないはずだ。
その、はずなのに。
「お姉ちゃんも、そういうこと、するんだ?」
「ち、違うのよ? これは、その……」
つかさの頬がほんのりと朱に染まっているのが、卓上スタンドの明かりでわかる。
とすっ、とつかさが私の机に参考書を置いて、私に向き直る。その瞳は無言で話の続きを促していた。
「えっとね? これは──」
顔の横で両手を振りながら、次に言うべき言葉を探していると、唐突に左手を掴まれる。
「ちょっと、つかさ──?」
つかさは、掴んだ私の左手を顔に近付け、その人差し指を口に含んだ。
あまりのことに声が出ない。左手の人差し指に、つかさの歯の硬さと、舌の柔らかさと、唾液の温度を感じて「指を舐められている」と理解した瞬間、
私の体温が急上昇するのがわかった。
「ち、違うのよ? これは、その……」
つかさの頬がほんのりと朱に染まっているのが、卓上スタンドの明かりでわかる。
とすっ、とつかさが私の机に参考書を置いて、私に向き直る。その瞳は無言で話の続きを促していた。
「えっとね? これは──」
顔の横で両手を振りながら、次に言うべき言葉を探していると、唐突に左手を掴まれる。
「ちょっと、つかさ──?」
つかさは、掴んだ私の左手を顔に近付け、その人差し指を口に含んだ。
あまりのことに声が出ない。左手の人差し指に、つかさの歯の硬さと、舌の柔らかさと、唾液の温度を感じて「指を舐められている」と理解した瞬間、
私の体温が急上昇するのがわかった。
「つか、さ……」
ちゅぽっ、と卑猥な音を立てて口から私の指を抜いたつかさは、えへへ、と小さく笑い、
「お姉ちゃんの味がするよ?」
と、薄い笑みを浮かべる。
なんのことかわからず、きょとんとしていた私の耳許に唇を寄せて、つかさが囁く。
「この指で、お姉ちゃんのここ、触ってたんだよね?」
「え? ……ひゃあっ」
聞き返そうとした矢先、私がさっきまで弄っていたそこに異物を感じて、声を上げてしまった。見ると、つかさの手が下着の上から
そこを撫で上げている。
その行為と、言葉の意味に、私は言い様もない恥ずかしさを覚える。
「お姉ちゃん、私が続き、してあげるね」
つかさが私の頬に手を添えた。
ちゅぽっ、と卑猥な音を立てて口から私の指を抜いたつかさは、えへへ、と小さく笑い、
「お姉ちゃんの味がするよ?」
と、薄い笑みを浮かべる。
なんのことかわからず、きょとんとしていた私の耳許に唇を寄せて、つかさが囁く。
「この指で、お姉ちゃんのここ、触ってたんだよね?」
「え? ……ひゃあっ」
聞き返そうとした矢先、私がさっきまで弄っていたそこに異物を感じて、声を上げてしまった。見ると、つかさの手が下着の上から
そこを撫で上げている。
その行為と、言葉の意味に、私は言い様もない恥ずかしさを覚える。
「お姉ちゃん、私が続き、してあげるね」
つかさが私の頬に手を添えた。
気付くと私はベッドの上にいた。どうやってここまで移動したのか、いつ上着を剥ぎ取られたのか、わからない。
無理も無いか。こうやってつかさが私に覆い被さり濃厚な口付けを交わしている今でさえ、この状況が信じられないのだから。
無理も無いか。こうやってつかさが私に覆い被さり濃厚な口付けを交わしている今でさえ、この状況が信じられないのだから。
つかさの舌に、オレンジのような甘酸っぱさと、僅かなアルコールの香りを感じて、私は少し動揺した。
どうにかつかさの唇から逃れ、口を開く。
「つか、さ……あんたもしかして、お酒入ってんの?」
つかさは赤い頬でえへへ、と笑い、
「下でね、お姉ちゃん達が二人でお酒飲んでたの。つかさもどう? って言われちゃって」
どうやらあの姉どもがつかさに一山盛りやがったようだ。
普段全然出てこないくせにこういうときだけでしゃばりやがって!
どうにかつかさの唇から逃れ、口を開く。
「つか、さ……あんたもしかして、お酒入ってんの?」
つかさは赤い頬でえへへ、と笑い、
「下でね、お姉ちゃん達が二人でお酒飲んでたの。つかさもどう? って言われちゃって」
どうやらあの姉どもがつかさに一山盛りやがったようだ。
普段全然出てこないくせにこういうときだけでしゃばりやがって!
一杯だけだよ? と呟いて、つかさは再び唇を重ねてくる。
つかさの舌が動くその度に、理性とかリアリティ、姉の尊厳……その他いろんな大事なものが、根刮ぎ絡め盗られていく。
つかさの口内に僅かに残るアルコールに導かれるように、私は何かに溺れていって。
つかさの舌が動くその度に、理性とかリアリティ、姉の尊厳……その他いろんな大事なものが、根刮ぎ絡め盗られていく。
つかさの口内に僅かに残るアルコールに導かれるように、私は何かに溺れていって。
ちゅぷ、と音を立ててつかさが唇を離したとき、そこにいたのは……
ただその続きを静かに待つ、従順な飼い犬のような私だった。
ただその続きを静かに待つ、従順な飼い犬のような私だった。
つかさはそんな私の顔を見て、満足そうに口角を吊り上げる。
「お姉ちゃん……」
ちゅうっ、と音を立てて、つかさが私の乳房の頂点、既に固くなっていたそこに吸い付いた。
「あっ……んぁっ」
ちゅばっ、くちゅ……ちゅうっ。
文字にしてみれば間抜けな音も、私の羞恥心を煽るには絶大な効力を発揮していた。
「つか、さぁっ……音、立てないでぇ」
私の言葉に、つかさは視線だけを私に向けた。その唇は未だに私の胸の先を啄んでいる。
ぢゅるるるっ。
一際大きく吸い上げた後、つかさは顔を上げて満足気に私を一瞥して、言う。
「……口答えされるの、嫌いだなぁ」
荒い呼吸を繰り返す事しかできない私にも、その言葉の意味を理解することだけはなんとか、できた。
「お姉ちゃん……」
ちゅうっ、と音を立てて、つかさが私の乳房の頂点、既に固くなっていたそこに吸い付いた。
「あっ……んぁっ」
ちゅばっ、くちゅ……ちゅうっ。
文字にしてみれば間抜けな音も、私の羞恥心を煽るには絶大な効力を発揮していた。
「つか、さぁっ……音、立てないでぇ」
私の言葉に、つかさは視線だけを私に向けた。その唇は未だに私の胸の先を啄んでいる。
ぢゅるるるっ。
一際大きく吸い上げた後、つかさは顔を上げて満足気に私を一瞥して、言う。
「……口答えされるの、嫌いだなぁ」
荒い呼吸を繰り返す事しかできない私にも、その言葉の意味を理解することだけはなんとか、できた。
口答えすると、もっとヒドイことしちゃうからね、お姉ちゃん。
小悪魔のような笑顔が静かに、そう語りかけている。
つかさが私の下着に手をかけて、ゆっくりと下ろす。
「あ、だめ、そこは」
そんな訴えも華麗に無視をされ、下着は呆気なく剥ぎ取られて。
「うわ、もうぐっしょりだね、お姉ちゃん」
その歌うような声に、体温が急上昇する。
「あんまり生えてないんだよね。私と一緒だね」
恥ずかしい……。
「ヒクヒクしてるよ、お姉ちゃん」
言わないで。
「ああそっか、さっきはちゃんとイケなかったんだよね」
やめて、お願いだから。
「あ、私のせいだよね。ごめんね?」
「あ、だめ、そこは」
そんな訴えも華麗に無視をされ、下着は呆気なく剥ぎ取られて。
「うわ、もうぐっしょりだね、お姉ちゃん」
その歌うような声に、体温が急上昇する。
「あんまり生えてないんだよね。私と一緒だね」
恥ずかしい……。
「ヒクヒクしてるよ、お姉ちゃん」
言わないで。
「ああそっか、さっきはちゃんとイケなかったんだよね」
やめて、お願いだから。
「あ、私のせいだよね。ごめんね?」
きっと私の顔は熟した林檎のように赤くなっているはずだ。入るべき穴を探すがそんなものは無かった。
「じゃあ、お詫び」
そう呟いて、つかさが私の股の間に顔を埋める。
「ぁあっ、ひゃ、んんっ!」
指とは違う、柔らかくて温かいものが、私のそこを這っている。
それがつかさの舌であると気付くのに少しの時間が必要な程、私の脳味噌の働きは鈍っているようだ。
そう呟いて、つかさが私の股の間に顔を埋める。
「ぁあっ、ひゃ、んんっ!」
指とは違う、柔らかくて温かいものが、私のそこを這っている。
それがつかさの舌であると気付くのに少しの時間が必要な程、私の脳味噌の働きは鈍っているようだ。
「つか……んぁあ! つか、さ……そこぉ、だ……ああっ、めぇっ」
「おねぇひゃんもほほ、よわひんら」
つかさが一旦、顔を上げて「私と一緒だね」と笑ったが、生憎、双子の共通点にシンパシーを覚え、それを喜ぶような余裕は無かった。
「おねぇひゃんもほほ、よわひんら」
つかさが一旦、顔を上げて「私と一緒だね」と笑ったが、生憎、双子の共通点にシンパシーを覚え、それを喜ぶような余裕は無かった。
再び私のそこに口を付け、舌で愛撫を始める。さっきの自慰で発見した私のキモチイイトコロを執拗に舐め続けられて。
一旦退いていた快感の津波が、また押し寄せてくるのを感じる。
「つかさぁ、わたし、もぉ……」
今度こそ、本当にどうにでもなればいい。
「イっちゃう──」
ぴたり、と津波が止まる。
つかさは愛撫をやめて、いじめっ子のような顔を私に向けていた。
「え? なんで……」
なんで止めるの? 最後までシてよ。
お願い、イかせて。
つかさは愛撫をやめて、いじめっ子のような顔を私に向けていた。
「え? なんで……」
なんで止めるの? 最後までシてよ。
お願い、イかせて。
そんな淫靡な台詞を宣わなくて済んだのは、つかさの言葉のおかげだろう。
「お姉ちゃん、ひとりでイっちゃ嫌だよ?」
私がつかさの下着を脱がして、私と同様に濡れているそこに触れたのは。
私自身、早く絶頂に達したかったからに他ならない。
私自身、早く絶頂に達したかったからに他ならない。
私を制する冷静なところなんて、既に少しも残ってなどいなかった。
つかさのそこが、私のそこより熱かったのは、アルコールのせいだろうか。
妹の割れ目に指を這わせるように動かしながら、ぼんやりと考える。
妹の割れ目に指を這わせるように動かしながら、ぼんやりと考える。
つかさの息遣いが下から聞こえる。吐息が私のそこに当たって、もどかしい。
この体勢はなんていうんだっけ。つかさが下で私が上の……思い出した、シックスナイン。
この体勢はなんていうんだっけ。つかさが下で私が上の……思い出した、シックスナイン。
ちゅくちゅくと、淫らな水音が聞こえる。これはさっきまでとは違い、私が立てている音。
つかさはちろちろと舌の先で微かに舐めてくれるだけで、物足りない。
もっと気持ちよくなってくれればいいのかな。さっきみたいにしてくれるかな……
つかさはちろちろと舌の先で微かに舐めてくれるだけで、物足りない。
もっと気持ちよくなってくれればいいのかな。さっきみたいにしてくれるかな……
「お姉ちゃん……」
上擦った声が聞こえる。その声に答えようと、顔を上げかけたが、
上擦った声が聞こえる。その声に答えようと、顔を上げかけたが、
「指だけじゃ、気持ちよくないよ?」
つかさが私の後頭部を掴んで、自らのそこに、私の顔を押し付けた。
「んんっ!?」
「舐めて、おねぇちゃん」
その声に素直に従い、舌を動かしてみる。舌の先に感じるつかさの味と、甘酸っぱいような匂いに、頭がくらくらする。
「舐めて、おねぇちゃん」
その声に素直に従い、舌を動かしてみる。舌の先に感じるつかさの味と、甘酸っぱいような匂いに、頭がくらくらする。
ああ、そういえば、つかさもここがよわいっていってたっけ。
小さな突起を唇に挟み、舌を小刻みに動かして刺激する。つかさの喘ぐ声が聞こえた。
──かんじてくれてる。かわいい。
「おねぇちゃ、ん……いいよ、そこぉっ」
「つかさ、わたしのも、なめて」
つかさは素直に、私のそこの愛撫を再開してくれた。むしゃぶりつく、という表現がぴったり合う。
「つかさ、わたしのも、なめて」
つかさは素直に、私のそこの愛撫を再開してくれた。むしゃぶりつく、という表現がぴったり合う。
じゅる、ちゅぱっ。くちゅ……ちゅっ、じゅぷ。
「つかさっ、もぉわたし、ほんとにだめっ」
「おねぇちゃん、わたしも、もうだめだよぅ」
「おねぇちゃん、わたしも、もうだめだよぅ」
つかさの舌の動きが速さを増す。お返しにと、私もつかさの熱くてびしょ濡れなそこを、舌で掻き乱す。
「あっ、イく、イっちゃう──」
「おねえちゃん、いっしょに、イこぉ──」
「おねえちゃん、いっしょに、イこぉ──」
津波。ああ、今度こそ。
どうにでもなれ──……
◆ ◇ ◆ ◇ ◆
「……ああー。やっちゃった……」
爽やかさとは無縁の朝。
目覚めてまず、裸の妹が隣に寝ていることと、私も同様に裸であること、それから昨晩の出来事を思い出せば、そりゃ陰鬱にもなるだろう。
つかさが目を覚ましたらまずなんと声をかけようか、と考える一方、私は昨日なんとどうでもいいことで悩んでいたのだと笑いたい気になってくる。
爽やかさとは無縁の朝。
目覚めてまず、裸の妹が隣に寝ていることと、私も同様に裸であること、それから昨晩の出来事を思い出せば、そりゃ陰鬱にもなるだろう。
つかさが目を覚ましたらまずなんと声をかけようか、と考える一方、私は昨日なんとどうでもいいことで悩んでいたのだと笑いたい気になってくる。
解決策、というか何らかの答え、そういったものが導き出せた訳ではない。なんといったらいいものか……
「一発ヤったら、どうでも良くなった」
なんとまあいい加減な物言いだと、ツッコミたい気にもなるが、事実そうなのだから仕方ない。その点ではつかさに──
つかさに酒を勧めた姉に、感謝してやってもいい。
それに……もし、生涯の伴侶とやらが現れなかった暁には──
つかさに酒を勧めた姉に、感謝してやってもいい。
それに……もし、生涯の伴侶とやらが現れなかった暁には──
隣のつかさがもぞもぞと動き、目を擦りながら身体を起こした。
さてなんと言おう。「昨晩はお楽しみでしたね」とでも言ってやろうか。DQネタは通じるのか?
さてなんと言おう。「昨晩はお楽しみでしたね」とでも言ってやろうか。DQネタは通じるのか?
「おはよう、つかさ」
「おはよぉ。うー、頭痛いよぉ……あれ?」
一杯で二日酔いですか。弱い、弱すぎる。
「お、お姉ちゃん、なんでは、裸なの? ってあれ、わたしも裸だよ!?」
「え、あんたまさか覚えてないの?」
随分都合のいい脳味噌してんな、うちの妹は。
「おはよぉ。うー、頭痛いよぉ……あれ?」
一杯で二日酔いですか。弱い、弱すぎる。
「お、お姉ちゃん、なんでは、裸なの? ってあれ、わたしも裸だよ!?」
「え、あんたまさか覚えてないの?」
随分都合のいい脳味噌してんな、うちの妹は。
ダメダメな妹に昨夜の出来事を説明してやりながら私は、この子と一生一緒にいるのもいいかもな、と考えていた。
うん、まあ先のことは置いといて。
昨日、私の事を好きに蹂躙してくれといて、それを一切覚えてないつかさには「お仕置き」が必要よね。
(おわり)
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- 酔うと本音が出るって言うからね
きっとつかさは… -- 名無しさん (2013-06-12 21:41:08) - 「お仕置き」の様子も見てみたいッス -- 名無しさん (2010-08-02 14:36:26)
- ずっと酔ったままでいいんじゃない? -- 名無しさん (2010-07-24 16:07:00)
- 一生一緒でいいです -- 名無しさん (2010-05-29 14:15:19)
- お仕置きはどんなものか…… -- 美霊☆ (2008-05-15 23:13:52)
- お酒は20歳になってから♪ -- 名無しさん (2007-12-25 00:51:15)
- いったいどんなお仕置きをするのやら… -- 名無しさん (2007-12-20 19:50:57)
- お仕置き編に期待してもいいですか?w -- 名無しさん (2007-12-09 04:21:50)
- 酔ったつかさネタも多いですけど、何度見てもイイ!! -- 名無しさん (2007-12-08 22:15:11)