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Tira mi su!

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だれでも歓迎! 編集
 つかさは冷蔵庫から小さめのバットを取り出すと、その中に入っている四角いお菓子を
十字に切って四等分し、用意してあった四枚の皿に盛り付けた。
 エスプレッソが染み込んだスポンジ生地とホイップクリームが交互に重なって層を成して
いる。茶色と白が交互に重なったこのお菓子も完成は間近だった。
 イタリア発祥のティラミスというお菓子である。作り手によっていくらでもアレンジの
しようのあるメニューであり、つかさは更にプロのパティシエよろしくホイップクリーム
で上面を飾り付けた。ティラミスもケーキの一種なのであり得ないことではないが、珍しい
アレンジではある。
 この上にココアパウダーを振り掛けることでティラミスは完成する。上部がココア色で
あるということは、いくらアレンジしても譲れないようだ。
「よくできるものね」
 三時のおやつを待ちわびていたいのりとまつりは感心したように呟く。
「練習すればできるよ」
「ま、私は練習しないけどね」
 二人は飾り付けが終わったそばから満面の笑みでお皿を自分の前に引き寄せるが、かがみ
だけは仏頂面だった。
「お姉ちゃん、できたよ」
「わかってるわよ……」
 フォークを手に持ったかがみは素っ気無く答えた。そちらを一先ず置いといて、姉二人は
ティラミスを一口大に切り分けて口に運んだ。
「うん、美味しいよこれ」
「ありがとう、いのりお姉ちゃん」
「ティラミスなんてつかさが作ったもの以外食べることないわよね。昔やたらとブームに
なったことがあったけど」
「そうなの、お姉ちゃん?」
「私が小さい頃だったかしら……?」
「ジェネレーションギャップだね」
「まつり、余計なこと言わないの」
 三人の姉妹の和やかさなど他人事と言わんばかりに、かがみは表情を変えないでいる。
「……かがみ、せっかくつかさが作ったんだから食べなよ」
「ダイエット中?」
「違うわよ」
 本当は図星だった。だが、現在かがみがこんなふうになっている原因はそれだけではない。
 姉たちとしては気にかけてやったのにそんな顔で対応されては気分も良くないわけだが、
ここで喧嘩するのはそれこそ作ってくれたつかさに申し訳ない。
「何があったか知らないけど、食べなきゃつかさに失礼だよ」
 そっちこそいただきますと言ってないじゃないか、と言い返してやりたかったが、そんな
気力もなかったので、黙って――こちらもいただきますと言わずに――フォークで一口分を
切り取った。
 飾りに使ってかなり多量になったクリームとバランスをとるためか、生地は普段よりわずか
に厚めで、濃い目にエスプレッソが染み込んでいた。甘いクリームの中に、ほんのりビターな
味わいがアクセントになっている。
「で、何があったの? オトコ? 好きな子とケンカした? それとも他に好きな子がいて
泥沼の三角関係?」
 やたらとそっち方面に持っていきたがるのは、そのケンカの相手を思い出させて、かがみは
ますます顔をしかめる。
「うーん、大体そんな感じかなぁ」
「つ、つかさ!?」
 つかさが事情を知っているのは確かだが、そのまま肯定するには表現に語弊がありすぎる。
「へえ、かがみがついにねぇ」
「違うわよ、友達! 友達と! つかさも変なこと言わない!」
「友達? 特別な関係? こないだのメールの子?」
 水を得た魚のように元気になったまつりの追及をかわしながら、さっさとティラミスを
食べ終えた。

 なんとなく気疲れしたかがみは、自分の部屋に帰るなりベッドに寝転がった。先ほど摂取
したカロリーを消費しようという気にはなれない。何もする気になれない。
 昨日の出来事がまだ尾を引いていた。全身が底なし沼に沈んでしまったような、暗くて重い
気持ち。どうもがいてもそこから抜け出せない。
 つかさが作ってくれたものを始終不機嫌な顔をして食べたのは悪いと思っている。お菓子を
食べるときはいつもそうしているように笑顔でいるべきなのだ。
 だが、今は笑おうという気になれない。問題が解決しない限り笑顔になってはならないと
決めたのだ。
 難儀な性格だとは自分でもわかっている。本来、自分の状況に拘らず楽しい時は楽しむべき
なのだ。それなのにあからさまに不機嫌であることをアピールして、いざ心配してもらったら
助けを求めもしない。まるで子供だ。
 それだけではない、つかさはきちんと気を遣ってくれている。あのお菓子を作るには最終
段階の直前の工程として数時間は冷蔵庫で保存しなければならない。時間を逆算すれば朝の
早いうちから作り始めなければならず、今日出かけた様子もないから、材料は昨日の時点で
買ってきていたはずである。
 せっかくの休日を、つかさはそのために費やしてくれたのだ。しかもそのことを、問題が
発生した昨日のうちに決めていた。
 つかさはただご機嫌をとるためにそれを作ってくれたわけではない。つかさから教わった
ことがあった。ティラ・ミ・スをイタリア語で直訳すると、『私を引き上げて』。意訳すると、
『私を元気付けて』ということになる。
 そして、つかさがこれを作ることにはもう一つの意味がある。
「お姉ちゃん」
 十数分か、数十分か経った後、ノックと共につかさの声が聞こえてきた。
「入っていいわよ」
 それに応えてつかさが入ってきた。その手にはクリームの入ったボウルとそのクリームを
飾りつけるための絞り袋を持っていた。
「クリームが余っちゃったんだ」
「余らせたんでしょ」
 そもそもティラミス四人分程度で使い切れる量ではなかった。
「たまにはいいでしょ」
「あのね、今はそんな気分じゃないのよ」
 言葉とは裏腹に、これから起こることへの期待が少しだけあって。
「そんなこと言って、いつこなちゃんたちと仲直りできるの? それまでずっとそのままで
いることになるんだよね?」
「それとこれとは別の話じゃない……」
 口では反抗してみせるものの、ベッドから全く起き上がろうとしないでいた。
「お姉ちゃんとこなちゃんたちがケンカしてるのって、私やだな。私はみんな好きだもん」
「私だって……」
 好き、と言えなかった。素直にそれが言えなかったことがケンカの原因だというのに、まだ
直すことができない。
「私も協力するから、だからね」
 つかさはボウルの中のクリームを指ですくいとって口に含んだ。かがみが抵抗したければ
簡単にできるほど、ゆっくりと顔を寄せていく。
「だからって、んっ……」
 かがみが落ち込んだとき、つかさはよくティラミスを作ってくれた。
 つかさがティラミスを作ることにはもう一つの意味がある。それは二人だけの秘め事。
 かがみはつかさに全く抵抗せず、つかさの口付けを受け入れた。

 つかさと舌を絡めあうと、クリームの甘さが口の中に広がった。甘味が好きだから、その
舌から逃れようとは思わない。意志が弱いから、甘いものには逆らえない。
 それは言い訳でしかないと、自分でもわかっている。いくらそれが好きだからといっても
自分の唇を相手に委ねていい理由にはならない。結局、つかさのされるがままになっている
のは、別の理由があるのだ。
 つまり、自分自身もこの行為を求めているということだ。
 つかさもそれをわかっているから、いちいちかがみに伺いをたてたりしない。黙って指で
クリームをもう一口とり、口に含むと再びキスをした。
「おねぇちゃん、おいしぃ?」
「お、おいひいわよ」
 唇を押し付けあいながら、くぐもった声でのやりとり。クリームは行儀よく口の中だけで
収まってくれるはずがなく、二人の唇とその周りはクリームにまみれていた。
「おねえちゃんも、おいしいよ」
 かがみの口の周りの残ったクリームを懸命に舐めとるつかさ。その様子は、なんとなく
飼い主にじゃれつく子犬を連想させた。
 その流れのままに、かがみもつかさのクリームを舐めとった。こちらは動作に躊躇いを
存分に含みながらもゆっくりと確実に舐めとった。
「また太る……」
 視線をつかさから逸らして、口を尖らせて。
「つかさも意地が悪いわよ。私が体重気にしてるの知ってるくせに」
「でも食べてくれたよね」
「うっ……」
 事実を突きつけられると、返す言葉が無い。
「お姉ちゃんは意地を張っててもちゃんと優しいから……こなちゃんと日下部さんもわかって
くれると思うよ」
 つかさの声は甘くて優しくて。
「だからね、素直に好きって言おうよ」
「…………」
 だからまた、意地を張って黙りこくってしまった。
 甘い誘惑に一度は抗ってしまう。何か言い訳が無いと自分の気持ちに素直になれない。
 そんな面倒な性格を、つかさはわかっている。
 わかっていて、かがみをフォローしている。
 姉とケンカをしたときも、こなたとケンカをしたときも、つかさは助けてくれたのだ。
「私は、お姉ちゃんのこと好き」
 言われた方が恥ずかしくなってくるくらい、つかさは真っ直ぐに言う。
「こういうところを見せてあげたら、みんなお姉ちゃんのこと好きになっちゃうよ」
「ばかっ……」
 つかさはかがみの上着のボタンに手をかけ、かがみはホイップクリームと絞り袋の方に
チラッと視線を寄越した。

「うん、完成っ!」
 つかさはとても満足そうだった。
 全裸でベッドに横たわるかがみの、身体のあらゆる部分に、ホイップクリームによる
デコレーションが施されている。
「お姉ちゃん、やっぱり可愛いよ」
「ばかっ……」
 デコレーションケーキならぬデコレーションかがみとなってしまったかがみは、もう一度
繰り返した。
 これは最高に恥ずかしい。飾り付けをされたということは見られることを前提としたこと
であり、つかさはまじまじと自分の『作品』を眺めている。こんなことをされた者は古今東西
探し回っても数えるほどしかいないだろう。そもそも実の妹にこんなことをされて抵抗しなか
った自分が恥ずかしい。しかもこれが初めてではない。つかさは普通に服を着ているため、
自分だけが異常な状況になっていることが、さらに羞恥心を高めた。
 理屈を捏ねただけでも、これだけの『恥ずかしくなる理由』があるのだ。
「こなちゃんたちにも見せてあげたいな。お姉ちゃんの可愛いところ」
「だめ! それだけは絶対だめっ!」
 こんなところをあの二人に見られたら……想像しただけで死にたくなってくる。
「じゃあ、他のことならいいの?」
「他のことって……」
 つかさはクリームで飾り付けされた人差し指を口に含んだ。クリームを綺麗に拭き取っても
終わらず、じわじわと指を舐り続ける。
 くすぐったいわけでも快感があるわけでもなく、それでも何かむず痒くて焦れったいような、
名状しがたい感覚が指先を支配する。
「い、いつまでやってんのよ」
 そんなところをいつまでも舐めるなと言いたかったのか、もっと別なところを舐めてほしい
と言いたかったのか、かがみは自分でもわからなかった。
「じゃあ、こっちがいい?」
 つかさはどちらの意味で解釈したのか、自分でつけたクリームを辿って、うなじの方から
かがみの鎖骨を嘗め回す。
「だめぇっ、そこ、くすぐったい」
 くすぐったくて暴れだしたくなる衝動を抑え、つかさは物理的に押えるためにかがみの両肩
を掴んだ。妹に押さえつけられているという事実がかがみを興奮させる。
 つかさは鎖骨のあたりは満足したのか、そこから下へと視線を移した。仰向けになってほど
よく膨らんだ両の乳房は、特に念入りにデコレーションされていた。
 まずは外側から、少しずつ舐めとられていく。
「……つかさっ……」
 その舌がゆっくりとゆっくりと頂点に近づいている様を目で見て乳房で感じとって、早く
『そこ』に来て欲しいという気持ちが徐々に強くなっている自分に気付いた。
 でも、言い訳がないからそこに促すことができなくて……。
 あと少しでそこに来るという時になって、つかさはもう片方の乳房を同じように舐め始めた。
肩透かしを食らって少し不満があって、それでもそれを口に出せなくて。
「……つかさっ……」
 名前を呼ぶことしかできない。
 散々待たされて、今度は乳首だけを残して舐めとられた。今度こそ待ちわびた箇所に来て
くれる――はずだったのに。
「ねえ、どっちがいい?」
 いきなりそんなことを訊ねられて、意味がわからなかった。
「こなちゃんと日下部さんと、どっちがいい?」
「!?」
 完全に不意打ちだった。まさかここでこう来るとは。
「どっちって……」
 昨日、当のこなたとみさおに迫られた。どっちが好きなのかと。
 かがみは答えられなかった。それで二人を怒らせた。
 それが原因で二人の争いが激化して、あまりに苛立たしくてかがみがキレた。
 誰一人その場を治めることができず、気まずい雰囲気のまま帰路についた。
 何と答えればよかったのか。片方を選んだら、どんな結果になろうと自分は満足しなかった
だろうとわかっている。だからと言って――。
「お姉ちゃん、自分の気持ちに素直になって」
 自分の素直な気持ちはわかっている。
 二人とも、好きなのだ。

「でも……」
 そんなことを言ったら二人とも怒らせるに決まっている。かがみの所有権を巡って真剣に
争っていた二人がそれで満足してくれるはずがない。最悪の場合、こんな身勝手な人間を
二人とも嫌ってしまうかもしれない。
 結局、黙っていたら同じ結果になってしまったわけだが……。
 そんな自分が嫌で、ずっと落ち込んでいたのだ。今更何を言っても――。
「私には本当のこと言ってよ。私は何があってもお姉ちゃんのこと嫌いにならないよ」
 ――言い訳ができた。つかさにだけは言える。
「……二人とも好き」
 喉の奥からやっとのことで絞り出した、本音。
「やっと言ってくれたね」
 つかさは右の乳首を吸うようにして口に含み、左の乳首をクリームを塗りつけるように
指で愛撫し始めた。
「つかさっ、指がよごれ、やぁっ」
「んん、気にしないで」
 片方はつかさの温かい舌に、片方は肌理細かな指と潤滑油代わりのクリームに愛撫され、
その柔らかい刺激に酔いしれた。
「もっと声出してもいいよ」
 わざわざ口を離してまでそんなことを言ってくれるから、かがみはそれに従った。
「それ、きもちいぃ……ひぁっ、あんっ……」
「ねえ、もっと気持ちよくして欲しい?」
「うん、して、もっと、してっ」
 一秒の躊躇いもなく答える。
「こなちゃんと日下部さんに、二人とも好きって言おうよ。言うって約束してくれたら、
もっと気持ちよくしてあげる」
「そんな……っ」
 気分が一気に現実に引き戻された。それだけはやってはいけないと――。
「他のことなら何でもしていいんだよね?」
 そんなことは言ってない。実質的にそれに同意したようなものではあるが。
 返事を待たずに、つかさは乳房から下の方へ視線をやった。かがみのへその周辺にも、
丁寧にデコレーションがなされている。
「んっ、やっ、やあっ、そこはイヤっ」
 そのあたりを舐められて、こそばゆくて身をよじる。ただ動くだけでなく、自分自身は
上に行くように――つまり、つかさの舐める位置がもっと下になるように身をよじる。
もちろん、へその下にあるものは――
「わかってるよ。こっちがいいんだよね」
 クリームに塗れた方の指をかがみの中に入れた。まるで中に塗りたくるかのように、
かがみの中を丹念に指で擦る。
「んっ……あぁっ……つかさ、そこ……いいっ、もっと」
 指は襞の一つ一つを丁寧になぞっている。かがみの性感が一気に高まっていった。
「もっとして欲しいんなら、素直になって?」
「へ?」
 天使の微笑みと悪魔の囁き。その二つが同時に、そこにあった。
「素直になったら、いかせてあげるよ」
 指が中をゆっくり、絶頂には届かない程度に擦る。
「あぅ……つかさ、そんな」
「素直になる?」
 少し良くなってきたところで、また指を止められた。
「今は、そんなの、関係な、んんぅ」
 反論しようと思ったら、また愛撫を再開された。
「関係あるよ。そのために私はこうしてるんだもん」
 中で指を曲げて、敏感な部分を強く刺激される。
「私はっ、ひゃぅ、そんなつもりで、んんっ」
 もう少しでいきそうというところで、指の刺激が緩められる。その繰り返し。
「私は、お姉ちゃんに素直になってほしいな」
 甘い誘惑に抗うのは、もう限界だった。
「なるっ! 素直になるからお願い!」
 つかさにお願いされたから。つかさのお願いには逆らいたくないから。
 自分に言い訳をして、心の中のたがを外した。
「よかった」
 指の運動が途端に激しくなる。今度はかがみがどれだけ反応しようともお構いなしに、
容赦なくかがみを感じさせてきた。
「つかさっ、激しすぎっ、もういく」
「いいよ。素直になるんならね」
「素直になる、なるから、いかせてぇっ!」
 つかさの指を素直に感じて、かがみはいった。

「それじゃあ、約束だからね?」
「うぅ……」
 つかさにされるがままにされた上に、そんなことまで約束させられて、軽く自己嫌悪に
陥った。
「ちゃんと言える?」
「言うわよ。つかさと約束したから……」
 子供を諭すようなことを妹に言われて、思わず臍を曲げてしまう。
「結果が心配だけど……二人とも好きだなんて」
「でも、それが本当の気持ちなんだから」
 反論はできないが、しっくり来ないのも事実である。
 それに、素直になるついでに言ってしまうならば。
「つかさのことも、好きなのよ……」
「よかった」
 我ながらいい加減ね、と続けようとしたのだが、つかさの返答に面食らってしまった。
「いいの、つかさはそれで?」
「私はみんなのこと好きだもん」
 無邪気な笑顔で言うつかさに、不安を覚えないでもない。みんなのことをかがみに対する
のと同じ意味で好きなのだとしたら、この先とんでもないことになりそうな気がする。
 それでも、その笑顔をみて思うのは。
「つかさの性格、ちょっと羨ましいわ」
 だから、つかさに倣うことにした。つかさの服のボタンに手をかける。
「もうクリームないよ?」
「いいわよ。つかさは味付けなんかしなくても甘いから」
 十数分ぶりのキスは、クリームの味だった。
 前途多難だが、心は軽かった。
 つかさはしっかりとかがみを底なし沼から引き上げてくれたのだ。
 次にこなたとみさおに会うときのためにもう少しだけ元気が欲しいから、今日はつかさを
たっぷりと味わうことにした。

-終わり-




















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  • こなたとみさおがかがみの所有権争いしてる時に、つかさがかがみをいただいてるってことかww -- 名無しさん (2010-08-10 18:19:52)
  • 漁夫の利ですかね? -- 名無しさん (2010-06-10 01:46:08)
  • 双子はイイ!!!!! GJ!!!! -- 名無しさん (2010-05-23 12:58:25)
  • 双子エロイぜ -- 名無しさん (2008-06-09 00:03:01)
  • e ro su!
    -- 名無しさん (2008-05-31 18:54:08)
  • あ…あれ?俺がいる… -- 名無しさん (2008-02-25 21:05:24)
  • あ、あの読んでいるうちにどんどん前かがみになってしまって…
    いえ、LCDの文字をよく見るためにですよ… -- 名無しさん (2008-02-24 23:59:29)

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