隠れん坊オンラインWiki
106の闇事件
最終更新:
osyusire
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106鯖の闇
概要
2026年1月31日、ネッしー:「隠れん坊オンラインWikiを作ろう」配信にて暴かれた、106公式Wikiにおける矛盾と闇が暴かれた事件である。

公式のWikiにおける「いかなることが起きても加害者を責めては、それは加害と同じ」という趣旨の文章があるにもかかわらず、チーターの個人情報をガッツリ公開していたという内容。配信後にそのページは削除されている。配信も非公開済み。
実際の文面
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責任転嫁
「俺が作った記事じゃないから」
この文章を書いたということは、記事がダメなものであるということを認めたも同然である。そして、俺じゃないからと、誰かに責任を擦り付ける。
106鯖の人々は、都合の良い時に106民として団結し、都合が悪くなると個人主義に変わるようだ(*2)(*3)。特にWikiに直接記事を書き込める立場である人物同士の責任のなすりつけあいは、それこそ106の信用に直結するものだ。
政治、経済、権力、二極構造など大層なことを言っているが、まずは人間性を身に着けるべき。もちろん個人情報を晒さないなり、筋を通すなりあるが、一番は言い訳。
謝罪なんてお門違いも甚だしいが、まずは削除したあとの立ち回りだろう。こんな理解の範疇を超えている文章、いったいなんの得があって書くのだろうか。感情的になりすぎて、冷静さを失うような人間が、いったい106や遊び鯖の探求で意義を生み出すことができるものか。だからpart2で終わってるのだ。
配信で暴かれた時点で、106の運営陣はなんとか釈明の記事でも書くべきだった。遊び鯖としての106は素晴らしいものだが、そこを運営している気になって陶酔しているならず者たちはろくでもない坊民だった。
おかおかぴー(侵入者騒動)のことを知っていてもこんなことをするなら、
「今後この界隈で何か騒動が起きようとも、その加害者に私刑を与えてはならない」
という風に気持ち表明するべきではなかった。いったい何を学んだというのだろうか。


