概要
特徴
各駅停車のみが停車する駅である。
相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。改札口は橋上駅舎上に1か所ある。上下ホームへは階段とエレベーター・エスカレーター(昇降両方あり)で連絡する。トイレは改札内にあり、多機能トイレを併設する。
以前は2面4線であり、待避も行われていたが、現在待避機能は隣の東長崎駅に移転し、当駅の待避線は廃止された。
ホーム有効長は10両編成分であるが、停車する定期列車はすべて8両編成である。
周辺は北口側に武蔵野音楽大学 江古田キャンパス、日本大学芸術学部・大学院芸術学研究科、東京都立豊島高等学校などが、南口側には武蔵大学 江古田キャンパス、武蔵中学校・高等学校などがある。
また、北西に500m進んだところに西武有楽町線の新桜台駅がある。
当駅の名称は、当駅周辺のかつての地名「江古田町」に由来しているが、駅名の読みは「えこだ」であるのに対して「江古田町」の読みは「えごた」であった。また、当駅より南にある都営大江戸線の新江古田駅は「しんえごた」であり、同駅周辺の地名「中野区江古田」も「えごた」と読む。
相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。改札口は橋上駅舎上に1か所ある。上下ホームへは階段とエレベーター・エスカレーター(昇降両方あり)で連絡する。トイレは改札内にあり、多機能トイレを併設する。
以前は2面4線であり、待避も行われていたが、現在待避機能は隣の東長崎駅に移転し、当駅の待避線は廃止された。
ホーム有効長は10両編成分であるが、停車する定期列車はすべて8両編成である。
周辺は北口側に武蔵野音楽大学 江古田キャンパス、日本大学芸術学部・大学院芸術学研究科、東京都立豊島高等学校などが、南口側には武蔵大学 江古田キャンパス、武蔵中学校・高等学校などがある。
また、北西に500m進んだところに西武有楽町線の新桜台駅がある。
当駅の名称は、当駅周辺のかつての地名「江古田町」に由来しているが、駅名の読みは「えこだ」であるのに対して「江古田町」の読みは「えごた」であった。また、当駅より南にある都営大江戸線の新江古田駅は「しんえごた」であり、同駅周辺の地名「中野区江古田」も「えごた」と読む。
駅舎
駅舎の画像がある方はこちらに。
駅名標
駅名標の画像がある方はこちらに。
発車メロディー
池袋線標準メロディを使用している。
のりば案内
| 番線 | 会社 | 路線 | 方面 | 発車メロディ | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 西武鉄道 | 西武池袋線 | 所沢・飯能・豊島園方面 | 西武メロディ4 | |
| 2 | 池袋方面 | 西武メロディ3 |
隣の駅
左:飯能・吾野方面 右:池袋方面
桜台-江古田-東長崎(各駅停車)
桜台-江古田-東長崎(各駅停車)