目次
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- V2.0

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自己紹介
- ぐるぐるまゆげのたぬきVtuber、五十(ごじゅう)と申します。
プロフィール
基本情報
- 読み:ごじゅう
- 身長:153cm
- 体重:76kg
- 年齢:50歳
- 誕生日:8月27日
- デビュー日 :2025年5月31日
趣味嗜好
- 好きなこと:ゲーム、アニメ
- 苦手なこと:漢字、怖いもの
関連情報
お母様
モデリング
自分
挨拶タグ
- はじめの挨拶:こんごじ
- おわりの挨拶;おつごじ
推しマーク
ぐるぐる🌀
5時🕔
5時🕔
タグ
- 汎用タグ:#五十さんだー
- FAタグ:#五十の色
- R-18:#五十歩十歩
- 切り抜き:#五十ミリフィルム
配信関連
活動内容
- ゲーム配信
- 流行りのゲーム
- やってみたかったゲーム
- ゲームについての雑談
好きなゲーム
- ダンガンロンパ
- テイルズ
- ニーア
苦手なゲーム
- 苦行系
- FPS
- ホラー
エピソード
- 髪型と眉はジン◯エから来ているらしい
- ホラーゲームに弱い。宇佐美 犬斗に見守られたホラゲ(Jumpscare Scare Jump)配信にて驚きまくっていた。
- その配信にて、二周めをやんわり強引にプレイさせられた時、暴走モードに突入してものすごい勢いで「怖くなんかないぞ!!」と怪異を消化し始めたが、やはりそれでも強がり切れず時々泣きそうな叫び声をあげていた。
- それによって宇佐美 犬斗が作っているホラゲ弱者Tier表で、ホラゲを怖がった配信者として
最高のSランクに名を残した。(のちにSSランクが追加されたので、最高ランクから一個下となりました) - 引っ越しでなかなか行くのが難しくなった、大阪のワン〇-ス麦わらストアで販売されたジ〇ベエさんのポストカードが欲しすぎて友人にお願いして代理購入してもらったことがある。
- 音響を良くしたいと思い、オーディオインターフェースとマイクをペイペイポイントが溜まっていたので自費で購入した。だが、そういうものは配信者的には干し芋で頂くのが多いパターンであり、リスナーにそうじゃないでしょうと軽く反省を促されシュンとしていた。
- 干し芋に入れる品物のお菓子の話をしていた時、話題に上げたのは歌舞伎揚げやじゃがりこ、うまい棒などのジャンクなお菓子であり、見ての通りの素朴な好みをしていると思われる。
- リスナーからもらったチョコ菓子(ゴディーバ)を、大事に大事に数日かけてゆっくり食べた。欲に負けて暴食をしないところがとても五十さんらしい。
- ゲーム配信をメインとして配信しているが、配信外ではあまりゲームをしないタイプだそう。ぷよ○よやシャドー〇ースなどはプレイしているが、他のゲームは他の配信者に指摘されるほどらしい。
- 一周年記念のサムネイルがホラー味があり、怖いと言われたが、これは実はジミーサムPさんのボカロ曲『No Logic』のサムネイルのオマージュなんだそう。色々心を支えてくれるいい曲なのでぜひ聞いてみてください、とのことです。
- ホラゲをプレイしてるときに上げる悲鳴があまりにも悲壮なため、リスナー達からは『五十さん可哀想……』と心配のコメントが飛んでくる。
- アニメの推しキャラをジンベイと間違えて呼ぶ人に対してはちょっと饒舌になる。
- ホラータイピング訓練ソフト『Dyping Escape』のゲーム配信で、サポートの『ネコチャン(五十さん命名)』が発言した『食い扶持(くいぶち)』という漢字が読めず『このゲーム漢字がわかんない!! 漢字が怖いよこのゲーム!!』と、よくわからないところで怖がっていた。(補足すると、ヒントとなる大正時代あたりの言い回しなどにルビが付いていないというちょっと不親切なゲームでした)
- 上記のホラーゲームのイベントで、テキストファイル内の自分の名前(プレーヤーネーム)を書き換えなくてはいけなくなったとき、「好きな名前にしちゃお❤」と、大好きな推しの名前、”Bokuyo_Mamor”に書き換えた。ここまでくるともう純愛である。
- 『Dyping Escape』にて披露された、ネトゲで鍛えたというキーボードタイピングのスピードは確かに常人より早く、タイピングソフトに対戦ものがあったら他のVtuberさんと競ってみて欲しい、と声が上がるほど見事なものだった。
▼以降の記載は一周年記念で語られたエピソードです。
- 一周年記念にて新しいモデルと衣装(V2.0)を発表した。若干等身が上がって身体が大きくなったそのマシュマロボディは可愛すぎるとリスナーは大興奮。そしてところどころにジ〇ベエ親方の意匠がある奇麗な衣装のデザインにママの鯱おじさんの評価はうなぎ上り。笑顔がさらに可愛くなり、素敵な姿となった新五十さんのこれからの活躍が楽しみである。
- DNG総長さん制作の、五十さんの特徴を取り入れたかっこかわいいロゴデザインと、その副産物のロゴマークがあしらわれた配信画面と衣装が素敵すぎると大評判。今まで使ってきたAI製のロゴも可愛かったが、やはりきちんと人の手で作成されたものは温かみがあり、親しみやすい。
- 新モーションで追加された機能のうち、まぶたを閉じると耳がピコピコする機能がとてもかわいらしく、リスナーが多数キュンタヒにした。
- 配信中、鯱おじさんの登場で五十さんの出自などの深い話が始まった。その中のコーナーで語られた、五十さんが作ったV2.0のモデリングにかなり高度なテクニックが使われていることに、鯱おじさんは期待に応えるために複雑なデータを作成した甲斐があったと感心していた。
- 五十さんのイメージ作成時に、鯱おじさんはその声や話し方を聞いてから作成したとのことで、表情に困り顔が強めに出ているのが似合っているのはこういうことかとリスナーは感心した。なお、ほかのモデル案には犬やしろくまなどがあったらしいが、たぬきを選んだ時に偶然たぬきVtuberが人気になる時期に重なり、それを選んでよかったと話していた。
- 新衣装の上着がひらひらしているのは鯱おじさんが遊んでいたFF14の海賊衆の頭領『ラ〇ョウ』さんの衣服からインスパイアされたらしい。『ジ〇ベエ』さんから海賊を連想して、『こんな感じいいな』となったとか。
- V2.0の作成の際、宇佐美 犬斗からの紹介でつながった『夢柴 犬斗の博士』と『夜木葉 文のパパ』の協力をもらいながら構築した。二人とも卓越した技術を持っているため、モデルはその二人の実力と本人の努力がフルに反映され、とても素晴らしい出来となった。
- 鯱おじさんとの設定秘話が楽しくて、当初30分予定だったコーナーが約一時間続いてしまい、終了予定時間にすべてを終えることが難しくなったので、急遽アフタートークを後日配信することとなった。
- 一周年記念の干し芋でもらったイチゴのタルトを配信内のマロ読みで食べようとしたとき、上記のコーナーの延長などで常温に一時間半放置してしまった。エアコンの効いた部屋に置いておいたので、ポンポンペインにはならなかったようだ。なおタルト生地が硬すぎてスプーンが通用しなかったので、マロを読みながら丸かじりしていた。
- ポケモンSVでのちょっとずれたポケモンへの名づけが面白く、マシュマロでは『五十さんが一番好きなネーミング』を聞かれたはずなのに、いつのまにかリスナー達によって五十さんが名付けたポケモンの好きな名前を上げる大会が始まった。
- 五十さんの名前の由来は、昔遊んでいたFFに出ていたゴーレムが好きで、「ゴレ」と名乗っていたが、アルファベットにした際に残虐行為を指すワードになってしまったので使いづらく、YouTubeにてニックネームを決める際、数字に直した「50」を漢字に変換し今の名前となった。その他にも色々派生はあったが闇に葬りたい名前なのでそれに触れることはなかった。
- ポケモンのロケット団やヴェノムなどのヴィランが好きで憧れがあるのだが、なぜかこんなに素直で可愛い子に育ってしまった。ダークヒーローも好きでそのような作品を好んで見ている。
- 大きな音に弱く、すぐ悲鳴を上げてしまう。ホラーゲームの他の何よりもそれが怖いらしい。
- 改行位置がおかしなマシュマロを読んで縦読みを訝しんだが、あまりにもきれいな流れと文頭の並びが文章になっていなかったので隠されたそれに気づけなかった。だが勘のいいリスナーは三文字目の並びが『ごじぅさんだいすき』になっているのに気づき、指摘された五十さんはそのリスナーの賢さとマロ主の文章力に感動していた。
※ここまでが一周年記念のエピソードでした。
▼以降の記載は一周年記念アフタートークの際のエピソードです。
- 初配信の時間の短さを気にしていて、リスナーにそのこと詫びていた。ほかの配信者を見ると1~2時間越えが定例ではあるが、リスナー的には『サクッと見られてよい』など評価は高い。ちなみになぜ短くなったかは、進行用のカンペを作って強引ぎみに進めたせいだと語っている。
- カンペのノートをめくる音が、まるで『音素材で使えるような奇麗なページめくり音』だったとリスナーに評価された。
- 初配信のあまりにも可愛い緊張ぶりが自分的にかなり恥ずかしいものだった。だがリスナー達には初々しくて可愛いと評判に。本人は視聴中『配信活動って一年続けるとこんなに変われるんだね』と成長を喜んでいた。
- バイオハザードre:2のプレイ中怖すぎてずっと敵に会う度『こんにちは』『さようなら』と言いまくっていた。礼儀正しい五十さんである。(当然ながらお口わるわる五十さんも併発している)
- バイオのゲーム中、部屋の大鏡が割れる音で感じたあまりの恐怖に、五十さんが発したとは思えない地を這うような悲鳴を上げた。リスナーからは『びっくりしてのどに違う人生まれてる』と称された。ほかにもアイテムの赤い宝石を手に入れるときに後ろにリッカーが現れたときも同じく叫んでいた。
- 同じくバイオでロケットランチャーを手に入れるためにカードキーを取りに行ったとき、恐怖のあまり一回目で取り忘れて二度取りに行ったのが自分でも面白くて、振り返りで必ず触れようと思ったそうな。
- 配信を見に来たたぬきVtuber仲間の音月 たまきを、とあるうさみみ犬により決められた称号の『ホラゲ王』と呼び、『まてまてまて誰がホラゲ王やねん』と軽くキレられた。
- FF5の時間制限のあるイベントで宝物に執着するあまり、イベントからの脱出の際残りタイムが残り少ない時点で最終戦闘に突入してしまい、ほんの数秒差でゲームオーバーになったのだが、オートセーブがその戦闘直前で行われていて詰んだと思われた。だが機転でキャラクター達を攻撃力の高いジョブに変え、ほんのちょっとの差でクリアしたエピソードがかっこ良くて好きだったようで、かなりの時間を割いて振り返っていた。
- 『ゴブリン・ノーム・ホーン』の便所掃除ゲームで『ウ〇チ』というワードを連発していたことが好きなリスナーがいて見返ったが、ゲーム中お口わるわる五十さんになっていた自分を笑っていた。
- 半年記念の干し芋配信で、ガチの貧血を起こし途中で10分ほど休憩したのを悪く思い詫びていた。
- 漢字でGO!にて、温州みかんを「おんしゅうみかん」「袋鼠」を「ぴ〇ちゅう」、「賭場」を「かけじょう」などと間違え、漢字よわよわ五十さんっぷりを存分に発揮していた。
- 水隅 かるあに『牧羊 まもるが好きなこと』をニヤニヤと見守られ応援されている。
- ホラゲがとても怖いのに、何故か宇佐美 犬斗のホラゲよわよわTier表作りに協力する意思を示した。
もしかして……M? - 大好きな推しの牧羊 まもるとのコラボで『星のカービィSDX』を選んだのは『ちゅぅ』をするためではないと言い訳していた。
ほんとにちっとも思わなかったのかな……? - 牧羊 まもるとのコラボ中、ゲームに集中しすぎて会話が出来なかったこと、環境のせいで牧羊に音声が届かないことがあったことを心から悔いていた。それで反省し、二度とそのようなことが無いようにコラボの際気を付けたりネットの通信環境を整えたりしたやさしい五十さんである。
- ゲーム『Nuclear Blaze』にて登場する蜂に本気で恐怖を感じていた。子供の頃にトラウマを植え付けられるようなことがあったらしく、例えドット絵などの表現でも叫びまわるほど怖いそうだ。
- 漢字に弱いので、配信中に読みを間違えていたら教えて欲しい、とのこと。
- 自己紹介の振り返りをしているとき、推し活が大好きなことを言おうとしていたのに一瞬忘れてどもってしまったのが『わざとあざとくやっている』と捉えられるのではないかと心配していた。でも、見た人からは『照れていて可愛いなあ』という印象しか持たれないと思われる。
- 自己紹介の動画を作成していたとき、動画の"編集後"にフリーBGMの音をそのままベタ載せしたら、エンディングのトランジジョンの動きときれいにぴったりシンクロしていて驚いたそうな。
- 五十さんのVデビューのきっかけなのだが、もともと鯱おじさんのリスナーの一人だった五十さんは、ある時オリキャラ(アバター)が欲しくなって鯱おじさんにお願いして作ってもらった。それを、鯱おじさんのLive2d講座を見ながら自分でいじっていたらモデルが完成したのでVtuberを志したそうな。なお、前のモデル(V1.0)はモデル生成を想定していない状態で素材が作られていたため詰めが甘く、いろいろとバグを内包していたとのこと。
- 鯱おじさんへビデオメッセージを贈るために『DaVinci resolve』を初めていじったのだが、それからのほんの短期間で自家製トランジションや自己紹介のようなクオリティの高い動画を作成したり、Live2dを使いこなしたりと、意外と有能すぎる五十さんである。その行動力はXにて弟の銀岳ヒョウマの行動力と一緒に鯱おじさんに褒められている。なお自分で作る理由はMP(マネーパワー)が足りないから依頼するより自分で作ろう!! と思ったからだそう。
- 冗談で干し芋に入れていたライトセーバーがまさか本当に送られて来るとは思っていなかった五十さんである。
- 干し芋で多数贈られてくる荷物を母親に何事かと訝しがられたが『祝い事があって……』と理由にならないごまかし方をしている。なお家族にはVtuberをしていることは話していないが、自室がほかの家族のいない三階にあるので、防音をせずホラゲをしても音声漏れなどはほとんどなく、家族の寝る時間が早いので気づかれることはないだろうと語っていた。
- ただし、牧羊 まもるに自分が後ろ抱きされているFAを見た時のうれしい悲鳴は(朝ではあったが)貫通し親に何事かと心配されたらしい。なおその絵は速攻プリントし額装した。スマホの壁紙にも設定している。
※ここまでがアフタートークのエピソードでした。
- 一人暮らしの時の得意料理は「やきそば」だそうな。カット野菜と豚バラを入れて、キットに付属の調味料のほかに、焼肉のたれなどを入れて味を濃くするのが好きとのこと。
- 好きなおでんの具は『こんにゃく・モツ煮・ちくわ』だとか。案外シブい趣味である。だが昆布巻きについては『食べても美味しいけど、なんで(おでんに具として)あるのかわかんない』と疑問を呈した。
- 環境が出来る前からほのかな憧れだけで回線の不良や、良くない画質などをひとつずつ対処して(構築に約一年かかったとのこと)、なんとかデビューしてVtuberの基本の週間スケジュールやおはVなどを周りを見ながら真似しているうちにいつのまにか一周年が過ぎたと言っていた。もともとはゲームをする理由付けに始めたとのことだが、そのような積み重ねがきちんと出来ていま、立派にVtuberをしているのはとても偉いことである。
- 五十さんはリアルでも可愛いと言われることが多く、可愛いと言われることに慣れてしまってさらりと流すようになってしまったと語る。慣れで棒読みで返信するのを少し悪く思っているようだが、宇佐美 犬斗に 『素直に受け取ってイェーイイェイ、でいい。イェイありがとー!!って感じでいい』と言われて胸をなでおろしたようだ。
- 凸待ち配信をもっとやりましょう、とリスナーに言われたが、ゴッドフィールド配信での荒らしを受けた経験がトラウマにあって気が引けたそう。その時の背中に大汗を搔くほどのストレスに弱気になっていたが、そういう人は五十さんを狙い撃っているわけではなくて、単にそういうことでしか楽しめない可哀想な奴だからと宇佐美 犬斗に言われ溜飲がさがったようである。
- 五十さんがうさみんのようにホラーで怖がる配信者を笑う声を聴きたいとの性癖を聞かされたが、『ホラハラってどうすればいいんですか?』とピュアな五十さんは困惑していた。
- 今はゲーム配信ばかりなので、自分を知ってもらうためにも雑談枠を増やさなきゃねと言っていた。「五十さんって今人気のVtuberだしね」と言われて、その気持ちを抱ける五十さんは前向きでとてもやさしいことが見て取れる。
- 宇佐美 犬斗との朝枠(他枠)で、うさみんが亡くなったときはきっと参列者がいっぱい来てVとしての偉大さを知ることになるよね(意訳)と発言し、その不吉な例えに、音月 たまきらに『もっといい例えなかったんかw』などと突っ込まれ、本人は例えが下手でごめんなさいと謝罪した。宇佐美は悪気が無いのを分かっているので、お店出したら花束が一杯届くって感じかな? と別の例えを出し爽やかに笑い飛ばしてくれ、雰囲気は悪くならず面白エピソードと相成った。
- JSP3のゲーム配信であまりにも怖すぎて、脇からたぬ汁があふれ出た(※汗です)。何の用意もしていなかった五十さんは、配信を止めてタオルと汗拭きシートを取りに行った。ついでにトイレにも行ってきた(重要)。
- ホラゲ中短い間隔で何度もトイレに行く五十さんをすわ漏らした? と心配するリスナーさんがいるほど怖がっていた。何度その手のゲームをプレイしても変わらずホラゲに弱い可愛い五十さんである。ちなみにほぼ一件JSP3での仕事が終わるごとに通うほど怖かったらしい。
- プレイ中、弟の銀岳ヒョウマからDiscordが飛んできて『ホラゲ―やってる、めっちゃ怖い』と返したら『おそらく……プレイしなければいいんじゃないかな?』と正論を吐かれた。五十さんはその対応に『この弟め、こっちは配信かけてやってるんだよ!』とちょっとだけお口わるわる五十さんが飛び出した。
- 親戚の子のお墓参りにいったとき、戦没者の墓石の前で転んで身体を石にぶつけて痛かったと恐怖エピソードを語っ……あれ? 怖い話じゃなかったの? ただ転んだだけ?
- 夏に合わせて『時期的にもやらなきゃね』と軽い気持ちでJSP3を始めたのだが、『もうやだ。もうやだ。もうやだ。もうやだ。もうやだ。このゲームやりたくない。絶対やんない』と配信の終わりにつぶやいた。リスナー的には可愛い五十さんが見られて満足だが、明らかに疲弊が見られる五十さんであった。
- 通っているジムの途中に公園があるのだが、そこに蝉が大量発生しているのを怖がっていた。なぜかと言うといつか集団で襲ってきそうだからだという。虫嫌いの人のそういう考えかたは可愛いけれど、ありえないことだから安心してくださいね。
▼以降の記載はお盆にVtuber4人で行った旅行のエピソードです。
- お盆に穂先 幸之助、三幸 珠々、宇佐美 犬斗と二泊三日のオフ会旅行を楽しんでいた。旅先で美味しいごはんを楽しんだり、カラオケで歌ったり、泊まり先でゴロゴロしたりと充実したお泊りを楽しんだらしい。
- 他の三人は大喰らいなのだが、食が細い(というか普通の?)五十さんは食い倒れても体重が増えず、期待していた体重アップが出来なかったのを悲しがっていた。
- 最初あまり知らない幻獣さん達(穂先 幸之助、三幸 珠々のふたり)と先行で会っていたため緊張しまくっていたが、宇佐美 犬斗が合流したとたん、聞きなれた声の安心感でリラックスして、ひどい緊張から解き放たれたとのこと。
- なお、旅行の途中で温泉施設に立ち寄り、いわゆる裸の付き合いを楽しんだという……ちなみに一般向けの温泉施設ですから、想像力を働かせすぎて薄い本とか出しちゃダメですよ。ちなみに対面で人と話をするのが苦手な五十さん、それで緊張が取れ、けっこう話が弾むようになったそうです。
- お風呂上りに初めてコーヒー牛乳、抹茶ミックスソフトなどを楽しんでリラックスしたそうな。やっぱりお風呂上りに牛乳とソフトクリームは定番ですね。ちなみにソフトクリームは溶けたもので手を汚さず食べられてうれしかったとのこと。やっぱり獣人さんはべとつくものが手につくと、毛皮からなかなか取れないから大変なんですね。
- その旅行でうさみんから手土産で『たぬきまんじゅう三種アソート』をもらった。可愛いパッケージがお気に入りで、少しずつ大切に食べているとのこと。あと、その手土産を買ったお店でガチャガチャで当てたたぬきのエコバックも一緒にもらいホクホクしたとか。
- Vtuber同士、いろいろな苦労やテクニックをオールで語り合……わずにほとんどゴロゴロしていたらしい。うさみんが長旅の疲れでひたすら眠かったらしく、早く寝ることになったとか。確かにDiscordでもできるけど、年頃の男の人が集まったらせめて恋バナくらいはしてください……。
- なお、旅行中も推し活は忘れずに行っており、まもるくんとのフォトフレーム写真を撮りまくっていました。
- 途中立ち寄ったコメダで、食の細い五十さんはモーニングだけでお腹いっぱいになってしまったそう。あとは他の人たちがびっくりするサイズのコメダメニューを食らう中、おすそわけをちょっともらったので満足したんだとか。ちなみにフィレオフィッシュバーガーが美味しすぎて是非お勧めしたいとのことです。
- なおうさみんは五十さん肥育計画を裏で建てていたようだが、無理強いは出来なかったようで計画は無に帰したとかなんとか。
- うさみんはコメダメニューをミニで注文したことが無いと聞いてびっくりしていた。コメダはシェアで食べるのが当たり前というか推奨しているのだが、うさみんにはそもそも無い概念のようだ。
- さわ〇か(超有名なハンバーグレストラン)の時間合わせで大きなアミューズメント施設でカラオケで歌ったりして遊んでいたのだが、そこで卓球を始めたところ大盛り上がり、ヤジを飛ばしあい楽しんだという。
- 三幸 珠々が『メルヘンデビュー』という曲を歌い始め、『なんだろうこの曲……』と訝しんでいたところ、とあるフレーズがスマッシュヒット、とても面白くてずっと笑っていたそう。なぜかは歌詞を見ればわかるとかなんとか。
- と、施設でたっぷり遊んだ後、五十さん以外のメンバーは疲れて昼寝をしていたところさ〇やかの予約が終わっており、(呼び出しから30分でキャンセルがかかる仕組みで、待ち時間があまりにも早く終わったため)キャンセルがかけられていた。だが、代わりに中華料理屋で餃子などを分け合いつつ、美味しい食事は楽しめたようだ(なお推し活をしっかりしていました)。
- その後宿泊先に満腹で帰宅する途中、何故かそうめんなどを追加購入する人がいたらしい。誰とは言いませんが多分あの人ですね。
- その後寝てる一人を残し、深夜に買い出しでコンビニに行ったのだが、そこで非常に美味しい『未来のレモンサワー』というお酒に出会い、よほど美味しかったらしくみんなも飲んでみましょうとおすすめをしていた。
- Vtuberといえば、夜更かし上等なイメージがあるが、この四人は普通に旅行先ですら健康的な時間で眠っていた。良いことだけど……もっと恋バナとか……恋バナとか……!!
- さ〇やかリベンジでまたも70分近く待たされることになり、仕方ないので喫茶店でモーニングを食べていた。コーヒーに美味しそうなパンケーキが付いてくるお店だったが、案の定他のメンツは他にも注文していいたとのこと。
- そしてやっとさわ〇かで食べられることとなり、接客業をしていたことがある五十さん、味だけではなく、『あのテーマパーク』のように素晴らしい接客にも感動。遠くから来ていた五十さん達とお店の人は優しく会話が弾み、そこにも大満足したとか。けれど遠出してきた五十さん達の乾杯の音頭を取ってくれたのはちょっと恥ずかしかったらしい。
- さわ〇かでは、鮮度の高い肉を使ったハンバーグを提供しているため、食べ方として塩コショウのみで食べる方法もあるとさ〇やかに詳しい三幸 珠々に教えてもらい、実際に食べ比べたところソースより何倍も美味しいと高評価した。
- なお、この配信でリスナーは多数の飯テロを食らっており、飴などで空腹を紛らわしたリスナーもいた。
- 観光などはほとんどしなかった五十さんではあったが、美味しいものをいっぱい食べ、V仲間の配信環境などを見て楽しんだとのこと。特に配信環境は普段見られないものであり刺激を受けた五十さんは褌の紐を締め直したそうである(本当にふんどしを履いていたわけではありません?)。
※ここまでがお盆旅行のエピソードでした。
- 鯱おじ家とうさみんから、「いつ歌枠やるの?」と聞かれたが、歌が上手いか自信のない五十さん、あまり乗り気では無いようだ。だがリスナーはいつかその素朴で可愛い歌声で歌い上げる歌枠を見てみたいと思っていることだろう。なお、過去にTAKA先生によりボイトレを受けており、歌い方を学んでいるのでいつかレベルアップした素敵な歌が聞ける……はず?(誕生日配信で聴けるとのことです)
- 吠実 芽音のドラクエ3プレイ配信で五十さんの名を付けた仲間がいるとのことで見ていたら、RPGの配信がやりたくなったとのこと。今プレイしてる『ゼルダの伝説 時のオカリナ』が終わったら積みゲーの中からプレイする予定。
- 推しさんが最近他のたぬきさんの配信にたびたび現れるのを見てジェラシーを感じている。なお”他のたぬきさん”にはとても温かい目で見守られています。
激重の感情がとても可愛いですね。
叡智エピソード
| + | 一応閉じておきます |
キーワード
- 「お口わるわる五十さん」――ゲーム中、驚いたり危機が迫ったりすると、つい口調が悪くなる癖の事。とはいえそんなに過激なものではない。
- 「五十さんレーダー」――何かが起こりそうになると、「ピピピピピ」とサインが出てくるらしい。ただ、結構な確率で外れている模様。(バイオのゲーム配信では割と当たっていたとの証言がありました)
- 「ゴディーバ」――GO〇IVAのエエ発音。エレガントな感じがするから口癖になったとか。
- 「漢字よわよわ五十さん」――『漢字でGO!』やホラータイピング訓練ソフト『Dyping Escape』にて、ルビなしの漢字が多数読めないという漢字力の弱さを命名したもの。
- 「MP」――マジックパワーではなく『マネーパワー』。つまり資金力のこと。五十さんはあまり持っていないとのこと。
- 「たぬ汁」――五十さんの汗のこと。響きがえっちだがけっして下ネタではない。決してえっちじゃないです。決して。えっちじゃないぞ。
- 「五十パンチ」ーーとある他の配信者さんが某有名RPGでお供につけている仲間キャラの攻撃スキル。結構痛いらしい。
配信上の注意点など
ルール
- 配信でケンカはしないでね
- 他の人が不快になるような発言は控えてね
- 荒らしや不適切なコメントはスルーしようね
- ゲームのお話に関してのネタバレはほどほどにね(攻略に関してのフォローはOKとしてます)
- コメントを全部読めない時があるので怒らないでね
目標
- 楽しく配信すること
- ゲームを最後まで楽しむこと
雑談・記念
- 【1周年記念配信】たくさんの思い出と一緒に【五十/ケモノVtuber】
- 【バレンタイン雑談】頭をいっぱい使ったあとは甘いものを【五十/ケモノVtuber】
- 【半年記念】雑談しながら欲しいものリストを作ってみる【五十/ケモノVtuber】
- 【誕生日記念配信】ケーキ食べたり、お酒飲んでみたりしながら 【五十】
- 【ESCAPE FROM BOYKISSER]追われるゲームは苦手なんです【100人突破記念】
- 【初配信】はじめまして、五十(ごじゅう)です【新人ケモノVtuber】
配信ゲーム
2025年
- 逆転裁判 蘇る逆転(2025/6/2~7/28)
- ESCAPE FROM BOYKISSER(2025/6/11)
- EU版 Planet of Lana(2025/6/26~6/30)
- R.E.P.O.(2025/7/5~)
- 恐怖の採点(2025/7/10)
- 親切()な駅(2025/7/26)
- BIOHAZARD RE:2(2025/8/2~10/6)
- Before Your Eyes(2025/8/12)
- TANUKI: Pon's Summer(2025/8/13~)
- ファイナルファンタジーV(2025/8/16~11/8)
- 不審者通報しました(2025/8/31)
- 仕事終わりにあの店で(2025/9/8)
- PICO PARK2(2025/9/14~)
- ゴブリン・ノーム・ホーン(2025/9/25)
- 九日ナインソール(2025/10/13~12/16)
- I Scream Ice Cream(2025/10/16)
- PowerWash Simulator 2(2025/10/26~)
- PEAK(2025/11/2~)
- スティング ドカポン!怒りの鉄剣(2025/11/11~)
- まだ猫は逃げますか?(2025/11/15)
- RACCOIN:Coin Pusher Roguelike(2025/11/16~)
- ネタバレが激しすぎるRPG―最後の敵の正体は勇者の父(2025/11/29)
- Shelldiver(2025/12/3~)
- スーパー マリオパーティ ジャンボリー(2025/12/17~)
- Project Winter 雪山人狼(2025/12/27~)
- アンダステッド:過去からの手紙(2025/12/29)
2026年
- 除邪(CHUXIE)(2026/1/2~)
- ポケットモンスター スカーレット・バイオレット(2026/1/5~5/2)
- Goonect(2026/1/24~)
- MIMESIS(2026/1/31~)
- アソビ大全(2026/2/1~)
- YAPYAP(2026/2/24~)
- My Voice Zoo(2026/3/7)
- Horgihugh and Friends(2026/3/16)
- Liar's Bar(2026/3/18~)
- Jumpscare Scare Jump(2026/3/19)
- 星のカービィ スーパーデラックス(2026/3/21)
- Dead by Daylight(2026/3/22~)
- OneShot(2026/3/23~3/31)
- Super Battle Golf(2026/4/11~)
- ゴッドフィールド(2026/5/3~)
- Nuclear Blaze(2026/5/4)
- Yoku's Island Express(2026/5/9~5/16)
- Dyping Escape(2026/5/30)
- ゼルダの伝説 時のオカリナ(2026/6/8~)
- ねずみバスターズ(2026/6/20~6/27)
- シャドバWB(2026/7/4~)
- めっちゃカメレオン(2026/7/4~)
- Goblin Company(2026/7/8~)
- とららの麻雀教室(2026/7/18~7/25)
- 雀魂(2026/8/1~)
- 日本事故物件監視協会/JSP3(2026/8/8)
ユニット・コラボ相手
コラボ相手
- 氷室 田熊
- DNG総長
- 鯱おじさん
- 銀岳ヒョウマ
- 宇佐美 犬斗
- ユル バウム
- 八木乃 首輪
- 大猩猩 ゴリ丸
- 志波犬 ぢろ
- 青騎士さん
- 鷹飛 フウガ
- 牧羊 まもる
- 星雪 将吾
- 峰白 葉月
- 雪村 ゆう
- 名無しの東
- 猫林 浩太郎
- 霜月 ソラ
- 水隅 かるあ
- 唐熊 あきと
- 幕間 久真
- 日寺 ハクユ
- 氷宮 ナルミ
- ずわい たくみ
- 虎雲 和希
- 黒鋼 ハク
- 究魔之 ルウ
- もぐぽん
- アザミ バクラ
- 猫星 はるき
- 針蒔 桜輔
- にゃらくしんじ
- 虎斗吹雪 太助
- 太影
- 荒山 雪太
- 犬飼 ルリ
- のびる
- 夢柴 犬斗
- 音月 たまき
- 摩耶 パンダ
- 茶城 三毛
- ヴァンビエッタ ウィン バウム
- 環晴 たぬお
- 月詠 ハロ
- 犬白 満白
- 獄園 ごず
- 犬丸 良輔
- 夜空 侑輝
- ねずのすけ
- 高島 そら
- ずわい たくみ
- 牧場かうすけ
- 千夜ちよ
- 歯車茶助
- 日葵ときと
- 猫橋 一二三
- 辰熊べるぐ
- アラタ
- 鈴木マツバ
- 雪桜ガク
- 日葵ときと
- 幸神兎月
- TAKA


