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SUPER SONIC APPLE RABBIT
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POPSENSE
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異世界転生したらベストアルバムでした。
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【同人シングル】
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GATE ~それは暁のように~
GATEⅡ ~世界を超えて~
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くるいちご煮
くるいちご三ルク
いにしへのくるいちご
くるいちご業
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アルバム別一覧
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SUPERNOVA・七色シューティングスター
MIDNIGHT MAGIC
七色シューティングスター
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SUPERNOVA『期待も、予想も、明日の行方も、全てを裏切る破天荒ミュージック、ここに参上。』
荒野に窓を開けて 冷たい風に身を委ねて この夜空の何処かに 光る貴方の星を探そう - 『MIDNIGHT MAGIC』
限りなく降り注ぐ小さな輝き 両手に集め 闇夜に光のアーチを渡そう 貴方の元へ - 『MIDNIGHT MAGIC』
If I find a shooting star. 願いは一つ 貴方の腕に抱きしめられたい 胸に溢れる想いを載せて -宇宙(そら)まで届け 私の祈り - 『MIDNIGHT MAGIC』
Moonlight, Please shine on my way. 迷わぬように 私の進む道を教えて 胸に高鳴る想いを伝えたい 月まで届け 私の願い - 『MIDNIGHT MAGIC』
少しの いたずらで 絵の具を取り出してみた 誰かの 僕じゃない誰かのキャンバスに 色を滲ませる ‐ 『七色シューティングスター』
七色の流れ星を 君と 眺めていたい 七つ夜を 越えていつか 二人だけで夜を明かす 夢の欠片を飛ばして 遠い 未来を映す そんな儚くも綺麗な 七色シューティングスター ‐ 『七色シューティングスター』
鮮やかな コントラストの 夜空に 僕の 願いを乗せて ‐ 『七色シューティングスター』
いつか見た流れ星を 僕は 今も覚えてるよ 希望より綺麗に輝く かけがえのない星を 無限に広がる この夜空に 僕は思いを馳せる 夢の果てまで 届くといいな 七色シューティングスター ‐ 『七色シューティングスター』
七色の流れ星が 遠い 誰かの元へと 綺麗な軌跡を描いて またもう一度 ‐ 『七色シューティングスター』
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星空ロジック
ただ凛として
クリアレイン
84
秋空
星空ロジック
Telegnosis
Hello, world
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星空ロジック『残響 / 夜明けまで。』
星空ロジック『ロックンロールと少女の未来を考える、岸田教団です。』
黒いリボンが揺れてた 風凪の中で 猫のようなひとみで 君は笑いかける 小さな思い出は 今は遠い空へ 明日が来るまでは 全て忘れていよう ‐ 『ただ凛として』
知らないほうがいいことなんかないと思った 僕らはこれから始まるんだ ‐ 『ただ凛として』
赤い外套を見た 街風の中で 夜月に照らされて 君は佇んでいた 叶えたい理想なんて ただの借り物で 明日がやってきて 全て否定してくんだ ‐ 『ただ凛として』
借り物の願いでも間違いなんかじゃなくて いつかは届くかな ‐ 『ただ凛として』
夢の続きは オレンジの空に 君の隣に ずっといたいから 冬の終わりが 始まりを告げて 君の隣に 何時までもいたいから ‐ 『ただ凛として』
聞こえない声でも 誰かに届くかな? 消えそうな存在は 最後にこう言ったんだ 僕の意味は 消えてしまうけれど ただ君だけ きっと ‐ 『クリアレイン』
僕の存在の証明を 待っていてくれるような気がしてるから 必ず帰るよ 永遠に続く夢は 透明な響きで漂っているようで 遠い雨音は 聞こえ続けた ‐ 『クリアレイン』
明かりが消えても 窓は開けないまま つかめない感情は 消えないままでいて ‐ 『クリアレイン』
僕の意味が 雨空にいて ただ君だけ きっと ‐ 『クリアレイン』
僕の存在の証明を 二度と忘れてしまわないようにするから 歌い続けるよ 永遠に続く夢を 透明な色で鮮やかに描くから 遠い風音は 重なり続けた ‐ 『クリアレイン』
見えない空間 触る哲学 愛を捧ぐ 暗闇の中 世界 窓は 消えたままで ループするよ 孤独なまま ‐ 『84』
交錯した過去 群青の中で咲く ‐ 『84』
光りを閉じ込めて 回る 崩壊シンフォニー 消え去る日常で 進む 歪んだストーリー ‐ 『84』
誰もいない 皆いなくなった 聞こえるかな? 僕の独り言は ‐ 『84』
思いを空に撒く 届け 小さな真実 願いは唯一つ 思い出さえ あればいいから ‐ 『84』
例えばそう 今僕が満たされてても 終わりの季節はいつかくるから 夕暮れ 思い出したくって 冷たい風に ‐ 『秋空』
忘れた 思いも 残像は 語るから 泣かないで ‐ 『秋空』
君がいたこの空に さよならを言うよ 行くあてがないことは 今日は忘れて 見えない不安なんか どうにかするから 今はただ秋空に流されていたい ‐ 『秋空』
気付いた思いも 残像は伝えるよ いつまでも ‐ 『秋空』
僕が向かう夜空に 雫が落ちるよ 誰も悪くはないって 分かってるから やらなきゃいけないことは どうにかするから 今はただ秋空を眺め続ける ‐ 『秋空』
月が照らす夜に 見つけた星 名前は知らない ただ綺麗で ‐ 『星空ロジック』
忘れた衝動 拾い上げて 光はいらない 月があるから ‐ 『星空ロジック』
黒い海 記憶して 君だけに見せたいんだ 僕はただ そのために ここにいる ‐ 『星空ロジック』
星空ロジック 世界は今はここにしかなくて 等身大の僕でも 生きていける気がした 何もない世界で 夢を見ていたんだ 壊れそうでもいいよ ただ在るだけで良いから ‐ 『星空ロジック』
失くしてしまった 空想でも ここに在るのなら それもいいかな ‐ 『星空ロジック』
星空ロジック 世界を 今ここだけにするよ 消えてしまった願いも 僕は忘れないから 何もない世界なんて 認めたくないから 壊れそうでもいいよ ただ在るだけで良いから ‐ 『星空ロジック』
命の終わりが こないように 足掻いているだけなの? ‐ 『Telegnosis』
平行を保った回路は どこかに失くしてしまった 沈黙の海に 回避が出来ない 最低の偶然 時には心を消したくなるから ‐ 『Telegnosis』
遠い言葉も グレーの空は 全て伝わることがあるから 僕の心を ノイズに乗せて 真空管は赤く光るよ ‐ 『Telegnosis』
新しい 願いが 終わらぬよう 進んでいるだけなの? ‐ 『Telegnosis』
大事な夢も ブルーの海も 全てなくなることがあるから 僕の明日を 熱量に乗せて 整流管は今日に生きるよ ‐ 『Telegnosis』
風待ちの中 何か失くした 小さい部屋が 揺れていた‐ 『Hello, world』
Hello Hello Myself? ‐ 『Hello, world』
例えば僕が 後悔したとしても 変わらない明日は どこかにあるから‐ 『Hello, world』
耳鳴りがした 君は誰なの どうでもいいよ 知らないから‐ 『Hello, world』
例えば僕が 誰かの代わりとしても 明日は来るよ 何も変わらずに‐ 『Hello, world』
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LITERAL WORLD
コノハ
girl of nothing
literal world
夏空
hollow word
最後の夜空
暁を映して
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LITERAL WORLD『星空のトレモロが響く世界で』
LITERAL WORLD『星空のトレモロが響く世界で、ロックンロールは加速する。』
失くした季節は モノクロのようで 最後の約束 答えは聞かないままでいいから 忘れて ‐ 『コノハ』
風にのって 揺れた思いを コノハ舞い散る季節に 昔交わした 言葉拾って 思い出のまま還した ‐ 『コノハ』
重ねた 心を 踏み越えた先の 一つの証明 答えを探して 歩き続けた ‐ 『コノハ』
見えない明日を 空に重ね コノハ舞い散る季節に 消えた夢と 欠けた月に ただ流されただけでも ‐ 『コノハ』
願う強さで 一つも 変わらないから ‐ 『コノハ』
消えない夢と 明日と 哲学を抱えて ふらつき彷徨う 虚空を映して ‐ 『girl of nothing』
昔見た 自分の 過去に追われても 捨てれない 感情が 扉を叩いた ‐ 『girl of nothing』
桜色の 流れた風と プライドの 証明を背中に 譲れない 一つの言葉と 輝きを その身に抱えて もう後戻りは出来ないから 明日に向かう ‐ 『girl of nothing』
鳶色の目が 捉えた明日に 重ねた 僕の願いは ‐ 『girl of nothing』
桜色の 流れた髪を 僕の手で 守り続けるよ 譲れない 一つの決意と 生命を その身に宿して もう後戻りは出来ないけど 明日に向かう ‐ 『girl of nothing』
瞬間の残像と少しの偶然が 止まった夜空を繋ぎ合わせてる それでも明日は何も許さずに 流れた時間を刻み続け 不確定な現実でも 僕らは ただ行く ‐ 『literal world』
未来の先は見えないまま 走り続けるだけ ずっと 答えなんて知らないまま 明日を待つ ‐ 『literal world』
失くした続きの欠片を集めて 忘れたいものでも抱え続け 絶望に縛られても 僕らは また行く ‐ 『literal world』
流線型の感情なら 走り続けれるよ きっと 答えなんて知らなくても 明日は来る ‐ 『literal world』
重ねたまま 閉じた夢に 見出した価値を 越えて 帰る場所も 知らないから ただ進んだ ‐ 『literal world』
終わらない 続いていく夏の日 探した 空の向こう側だけ 過ぎ去った過去の 欠片を宿したまま 遠い空へ 記憶届くように ‐ 『夏空』
悲しみしか なかったとしても 忘れないで ずっと ‐ 『夏空』
空に咲いた 夢の景色は どこか悲しくて 気付けば手を広げ 青い海は 白い空から 見えるはずだから 今日も立ち尽くしたままで ‐ 『夏空』
掴めない ほど遠い夏空 探すよ 空の上までずっと 過ぎ去った思いを 黒い体に乗せ 遠い夏に 記憶渡すから ‐ 『夏空』
例えば僕が 無力だったとして 足掻いたことは 多分間違いじゃないと 青い海に 幸せな記憶を 届けられたかな 夏空が終わる前に ‐ 『夏空』
空に飛ばした言葉は 永遠に消えないままで 漂う それを聞いた僕らは 孤独に思いを馳せながら 願い続け ‐ 『hollow word』
解放された音は まだ誰も知らないままでも 行く先を探し続け 無限の夜空へ ‐ 『hollow word』
僕の小さな声が 消えないままに 空に届くとして 少しだけでも 君の明日に 重なるのかな ‐ 『hollow word』
理想と現実には 完璧な狭間がある はずでも それを探す僕らは 一つの答えを信じて すれ違い ‐ 『hollow word』
そして 見つけた 始まりでも いつかは 忘れて 必ず また探すよ ‐ 『hollow word』
突然に感じた 喪失感の中で 忘れるように強く 言葉重ね ‐ 『最後の夜空』
零時の 針が くるまで ‐ 『最後の夜空』
最後の夜空と 僕らの心が 白く光る雪の中で 淡く溶ける 儚い笑顔を 忘れないことだけ 白い世界に 願ったから ‐ 『最後の夜空』
僅かの幸せが 語らせた感情は 否定した未来を 捨てきれずに ‐ 『最後の夜空』
起きない 奇跡を 信じて ‐ 『最後の夜空』
中空の言葉 無くした声 流されるまま 定め続けたから 僅かな正しさでも 信じたくて ‐ 『暁を映して』
僅かな 正しさでも 信じたくて ‐ 『暁を映して』
不完全の証明が 現実と知っても 確かに揺れた感情は 暁を映して 世界の果ては まだこないから 僕はまた夢を見る ‐ 『暁を映して』
かすかな 後悔さえ 今のもので 言葉は 消えないけど 続いていく ‐ 『暁を映して』
選んだ明日の羅針盤は 不正確に揺れていても 確かに見えた感情は 暁に向かって ‐ 『暁を映して』
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HIGHSCHOOL OF THE DEAD
HIGHSCHOOL OF THE DEAD
リプル
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揺れた 現実感 なくしたままで 瓦礫のように 積み重なる この感傷はどこへ行く? ‐ 『HIGHSCHOOL OF THE DEAD』
潰えた希望抱え 赤い雨を払い走った 夢中に ‐ 『HIGHSCHOOL OF THE DEAD』
崩れた 感情の果てに 何を見る?何がある?まだ知らない 儚い 全ての未来は ただ無音に 目の前に 広がり続けた ‐ 『HIGHSCHOOL OF THE DEAD』
消えた 光と影 最後の言葉 ‐ 『HIGHSCHOOL OF THE DEAD』
崩れる 風景を超えて 何を知る?何を聞く?もう見えない 儚い ひとつの未来を ただ無言に 目の前で 選び続けよう ‐ 『HIGHSCHOOL OF THE DEAD』
瞬間の中 息づく衝動 ノイズになる感情を廃して ‐ 『リプル』
限りのある脈動 果てるまで 消さないで歩け この手が触れたとして 孤独の先があるだろうか ‐ 『リプル』
舞ったままの反射光は 時を止めた幻想のように 同じままでいられるのは 意思と あとは真実だけ ‐ 『リプル』
聞こえなくても 届くのかな ‐ 『リプル』
無限に感じるほど 確かなものも 消えるならば 今だけでもいいから 世界を全て 感じるだけ ‐ 『リプル』
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POPSENSE
ナイトウォッチ
ビオトープ
着地点
POPSENSE
Memory
GhostWrites
ドロップ
ワールド・エンド・エコノミカ
all-around
over planet
pp
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POPSENSE『掻き鳴らせロックンロール!』
POPSENSE『ロック風ロックバンドのオリジナルアルバムです』
その鼓動は衝動 真空状態の 無限の中へ ‐ 『ナイトウォッチ』
壊れた中空の積み木の上 幻想を探して 終わらせない 夜を視る僕は 宇宙に消える 居場所を探して ‐ 『ナイトウォッチ』
知らない記憶を抱えたまま 黒い海の中に 消えていくよ ‐ 『ナイトウォッチ』
その瞬間は孤独 真空状態の 極限まで ‐ 『ナイトウォッチ』
壊せるならば 限界を超えて 神経が焼ける その時まで 夜を視る僕は 宇宙の先に 居場所を求めて ‐ 『ナイトウォッチ』
歪んだ音の中みつけた 空中に沈む光をあげたいのに ‐ 『ビオトープ』
奏でる爪の削れるおもい 音がきこえる ‐ 『ビオトープ』
言葉より住処より 大切なものをさがして ただ君を 救えると信じたいから 揺るがない間違えない この身体と心だけで 透明に滲みる痛みを あげる ‐ 『ビオトープ』
僕の理想を越えた世界で 泣くよ 濡れながら ‐ 『ビオトープ』
答えなんてのぞまない この刹那だけをみつめる 降り注ぐ雨のむこう 眼差し 拒めない離さない ただ命と希望だけで この世界に君をつなぎたいの ‐ 『ビオトープ』
心臓の音が響くほど冷たい君の声に 定まらない距離感ですれ違っては離れて 傍にいるのに 聞こえない ‐ 『着地点』
今日も刹那 夜に添って 二人ボッチに暮れる 近く 遠く 満ちては欠け 夜に待ちくたびれる ‐ 『着地点』
明け方のまやかし 誤摩化しているの きっと嘘じゃないけれど 本当 わからない ‐ 『着地点』
太陽がきて朝がくるたびに 君を失う 悪夢のように ‐ 『着地点』
このまま いつまででも 揺れる夢の中で まだ見ていたいから もう 彼方まで ‐ 『着地点』
認めない事でも いつかは事実に たどり着くはずの因果関係 くだらない事でも 何もないよりはいい それだけでも語れるはず ‐ 『POPSENSE』
壊れたままでも走れたら 世界はどう見えるのかな ‐ 『POPSENSE』
流れる時間の停止点を 切り取って見せたら 僕の鼓動の記録になって 流れる音の風景さえも 映しだしてみせるから 刻まれていく数秒だけが全てだった ‐ 『POPSENSE』
くだらない日々でも 何もないことはない それだけでも音符は踊る ‐ 『POPSENSE』
明かした空想 求めた無常 世界の温度だけを 磁石のように 記録していく音 ‐ 『POPSENSE』
動き出した秒針の先 不確かな形の 掴みかけた現実を見て 知らない感情 遮る心情 全て飲み込んだまま 刻んでいった 数秒だけが全てだった ‐ 『POPSENSE』
暗闇 ライカ犬は星をみつめた 終わりを知った顔で 何を思うか ‐ 『Memory』
ただ 見えたまま ただ 触ればいい ただ 感覚を信じて ‐ 『Memory』
感情に響いた 事実だけが全てじゃないから 現実を捕まえて 瞬間も何も切り落とさないでいい ‐ 『Memory』
僕らの眼や耳やそれ以外も全部 存在する意味はたった一つしかなくて 答えも その先には何もないから 世界をありのままに記録していく ‐ 『Memory』
記憶へ綴った真実でも 全てじゃないから 現象を感じて 瞬間だけでも響かせていたい ‐ 『Memory』
絶望の果てに 希望があるとして 悲しみの果てに 何がある? ‐ 『GhostWrites』
ねえ もう せめぎ合う 愛した 昨日などない ねえ もう 行き先なら 光まで ‐ 『GhostWrites』
声を 枯らして叫ぶ ここにいると もう欲しいものは 一つしかないから ‐ 『GhostWrites』
ささげた祈り もういい いらないから ねえ もう 行き先だけ 光まで ‐ 『GhostWrites』
声に 乗せて叫ぶ 生きていると もう欲しいものは 一つしかないから ‐ 『GhostWrites』
気が遠くなるほど 遠い未来に 何かを残せるなら ‐ 『GhostWrites』
何かを探して 早足で歩いて 誰かが言ってた 死ぬように生きたくはない ‐ 『ドロップ』
世界の中心まで 届く愛の言葉なんて 一つもありはしなかったけれど 今ここにある存在を ただ空間に放り上げて 歩くだけなら僕らだって 出来るから ‐ 『ドロップ』
都合がいいことだけ 聞かせればいいから なんて もう嘘など 誰もいらないはずさ ‐ 『ドロップ』
自分のことはいつだって 自分が一番知らない 感情を映す鏡は ないから だから僕らは間違って 何かを信じたくなっていく 答えてくれる人は誰も いないのに ‐ 『ドロップ』
時間と時間を繋いで ドロップアウトしていく僕の全てが 1つでも伝えられたら 十分で 最後の最後にあった 純粋な願いだけで 歩いていける気がしたから それでいい ‐ 『ドロップ』
オレンジ色の空の向こうは 動きを止めない 時計じかけで 明かさない言葉は 月面の中を 回って 消えゆく 一つの証明 ‐ 『ワールド・エンド・エコノミカ』
銀河の先にある 真っ白な星空を 月の中の夢に見る 届かない感情を 原子時計に合わせて 道を刻む 世界に ‐ 『ワールド・エンド・エコノミカ』
輝くその目に 何が見えるの? 信じた事は嘘じゃないから 歩み出す地平を 確かめたなら 形はいらない 感性が全て ‐ 『ワールド・エンド・エコノミカ』
哲学と本能の上 走るロジックの未来 月の中の海を行く 届かない言葉を 心臓の針で指して 道を刻む 世界に ‐ 『ワールド・エンド・エコノミカ』
もう一度笑う 君を見たいから 証明は現実になる ‐ 『ワールド・エンド・エコノミカ』
終わりゆく物語で鳴り響く 存在感の収束 強引な言葉の先 指し示す 未来の形 ‐ 『all‐around』
動かない絶対性と 強すぎた光の果て 概念の執念 哲学の終末 何を求め 探すの? ‐ 『all‐around』
張り裂けるほどの赤い夢だけ 願いを乗せて走りだす 最後まで笑う事だけでしか 許さないでいいから ‐ 『all‐around』
動き出す 本当のことが ただの終わりだったとしても 終点の連鎖 結末の揺らぎ Oと1の中間に ‐ 『all‐around』
刺さった感情の中 わずかにある昨日を置き去りにしたら もう止まらないで 前に進むだけしかないから ‐ 『all‐around』
目の前 ひろがる瞬間に酔って 静けさをうけいれたら ‐ 『over planet』
昨日を蹴って 明日へ向かうって 今みえない空に 目を凝らす 君が好きだって 伝えないかわりに 真昼の月をさがす ‐ 『over planet』
軋む指先でなぞる砂の那由多と 境界線の向こう 果敢なく青い惑星が見える 名前なんて意味ないから ‐ 『over planet』
雑踏に迷って 砂漠に立っても 同じように 空に手を伸ばす 君が居なくって 泣かないかわりに 真昼の月が照らす ‐ 『over planet』
僕らはいつも選んでばかり 生態系の頂点にいるつもりで いつだって恐れ 知恵を求め 優しくされたいだけなのに ‐ 『over planet』
弱く 少しだけ弱く声を出そうとしたけど届かず 強く 貴方よりも強く好きだったあの夏の空が遠く ‐ 『pp』
私とあなたではどちらが辛いんだろう 柔らかい記憶だきしめて 戻れないのに ‐ 『pp』
あなたの声が強くなってゆく うまく泣けない私をいっそ壊して この手が宙をきる あなたがいた場所 大きな空を埋めてよ かすれた想いを ‐ 『pp』
私の声が聞こえないように 耳を塞いだあなたの指を忘れない この手が宙をきる あなたがいた場所 指先で探る白と黒の弛んだ糸 ‐ 『pp』
あなたの声を忘れないようにように 耳を塞いだ私の声は届かない ‐ 『pp』
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セブンスワールド
群青
Circleend
セブンスワールド
colorful
感情 in the black
ワイヤーステップ
11月
Rewriter
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セブンスワールド『ピルルルギュワンギュワンワン!』
セブンスワールド『 7 Original Tracks, including 50% Chu'2s mind and 50% Bitch's dream. 』
一縷の望みも踏みつけるみたいに強くして ‐ 『群青』
欠けていった月のように 置いていって さよならに染まった 夜空に何を祈ろう? 貫けないよ これ以上 欲しがれない あなたの瞳に映る群青 ‐ 『群青』
あとどれくらい不自由を抱きしめたら その指がほどけるの? 明日になれば知らないふたりになれるのなら それがいいけど ‐ 『群青』
この脚を斬ってから行って 立てないように 追いつけない速さで もっと遠くまで ‐ 『群青』
言わないの 好きだなんて ‐ 『群青』
さぁ叶う願いに拘っちゃダメさ いい加減な夢に任せてもいい ルールに添ってなんか歩けないよ もう何もかも捨てたいというのなら いっそ全部放り投げちゃえばいい たったひとつの望みを叶える為に ‐ 『Circleend』
成層圏の淵で ひとりきりでも 誰もこの声を聴くことがなくても 太陽の狡さで君が笑うなら 僕は明日を凍らせてみせる ‐ 『Circleend』
さぁ痛みなんて空っぽなものだと、いま此処で証明してみせるよ ルールなんてかわっていくばっかりさ もう他人基準で生きるのをやめて自分だけの未来を照らすんだ たったひとつの望みを叶える為に ‐ 『Circleend』
精一杯でも届かなかったと 諦めがいいフリをする気はない ‐ 『Circleend』
もうきっと おわりはじめてる もう世界に 君しかいない もういいよ こわれはじめてる もう世界に 君しかいらない ‐ 『Circleend』
感情的に見透かされた文学性に意味なんてない 全ては想像どおりさ そんな世界は見たくはないと数秒前に感じたから 鉄弦の赴くまま ‐ 『セブンスワールド』
セブンスの響きに乗っかったら スリーコードで永遠に ‐ 『セブンスワールド』
この世界で満たされるなら 曖昧だけが許されるよ 正解なんてここにはないと 響くまま廻り続ける ‐ 『セブンスワールド』
展開する3秒だけに真実なんて一つだってない 全ては決まってることさ 僅かでも意志性を信じたいと思ったなら 一瞬の中を走れ ‐ 『セブンスワールド』
セブンスの響きが聞こえたなら 絶対の調性はない ‐ 『セブンスワールド』
世界を決めつけるなら 君が曖昧に決めればいい 正解なんてわからないけど 響きだけが全てだから ‐ 『セブンスワールド』
散々な日々も君が笑ってくれるから がんばれたんだ カラッポだった僕に愛しさを教えてくれた ねぇあいたいよ 君の顔思い出せなくなりそうで怖いよ 唇からこぼれる名前を呼びたくて ‐ 『colorful』
言葉にしたら簡単すぎて言えなかった ‐ 『colorful』
空が墜ち 海が割れ 地が砕けたって 君が好きって 伝えられてたら何かかわったかなぁ ‐ 『colorful』
ねぇあんまりな最後だな 君は今誰と手をつないでるの? 僕のいないとこで幸福にならないで ‐ 『colorful』
降り注ぐ雨の一粒一粒を数えるように 君のこと大切にできたらって ずっと今も考えているんだ ‐ 『colorful』
倫理観と衝突した 有名無実の感情 剥がれ落ちるように 全ての行き先は 分からないけど 探しだせばいいさ ‐ 『感情 in the black』
一度だけの機会 ありもしない境界 知りたいなら進め ‐ 『感情 in the black』
無条件に未来がやってくるなんて信じない 僕らの明日はどこにもないから 声のない有視界に囚われてしまうくらいなら その目を閉じて歩けばいい ‐ 『感情 in the black』
僕の想像力が どこまでも届くなんて 僕だって信じてないけど この構造体が まだ生きてるっていうことを 証明したいとは思うさ ‐ 『感情 in the black』
無常が常なら 信じられるものなんてないさ 僕らの明日は 分からないままでも 例えば未来に 僕がいなくなるとしても 悔いる事だけはないように ‐ 『感情 in the black』
ほとんどの場合、未来は歪んだ方を向いている。だったかな? 聞いた話さ ‐ 『ワイヤーステップ』
ワイヤーの先に見えた 君は笑うよ ここにいないように この世界の果てに音が響いた 本当の事は誰も 知りたくはない 当たり前だよね だから君は漂うように 可能性を切り落とすのさ ‐ 『ワイヤーステップ』
この世に真実がないように、完全な嘘もないよ。だったかな? 本当だよね ‐ 『ワイヤーステップ』
口笛を吹きながら 君は笑うよ 左右非対称に この世界の果てに何をみるのか? 本当の事を誰が 知りたがるのか 分からないからね だから君は歌うように 可能性のその先を視る ‐ 『ワイヤーステップ』
不思議な表情で君は 何と踊るか 世界を消すように この時間はすごく特別なものだと ‐ 『ワイヤーステップ』
吐く息が白いのを確かめながら 冬が来たと空を見上げてそっとつぶやいた ‐ 『11月』
11月が僕の頬を撫でる 冷たさの途中で僕は目をあける 君がいなくても生きていけるみたいなんだ 君がいないのに季節は巡っていく ‐ 『11月』
あいたくて でもあえなくて いつか僕が君についた些細な嘘をなぜか思い出す 壊せるならいますぐにでも 淡く 甘く とけこんでいく ふたりの未来を夢見ないように ‐ 『11月』
11月が僕の頬を撫でる 冷たさの途中で僕は手を伸ばす 君がいないこと忘れてしまいそうになるんだ 君はいないのに心がまた揺れる ‐ 『11月』
いつか君が僕にくれた優しい嘘に 今 辿り着く ‐ 『11月』
ここに留まる理由を無くし続ける そのままに 焦がれ助けを呼ぶように 君に 君に どうしようもなく ‐ 『11月』
生命の 論理(いみ)を問う 答えなら 中心(ここ)にある ‐ 『Rewriter』
どこまでも迷えRewriter!運命線を超えて 明日の命脈は一つの可能性になっていく 刻まれた言葉がずっと 君を突き動かして 加速した命の果て 掴む答えを… ‐ 『Rewriter』
明日など こなければ それでもうよかった なんて嘘で 一つでいい 居場所だけ それさえあったなら 十分だった ‐ 『Rewriter』
最後まで足掻けRewriter!運命線を探して 星の記憶が永遠に 消えないように 続いていく僕の道が 世界を切り開いて たった一人だけれど 終わらせるから ‐ 『Rewriter』
もういいだろう 何もかも 再構成して 始めよう ‐ 『Rewriter』
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ロックンロールラボラトリー
cause to decide
Alchemy
熱病
sleep disorder
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ロックンロールラボラトリー 『音楽と少女を科学する、僕らの永遠の実験。』
取り返しがつかない事は無数にある 取り返す必要性があるかは別として ‐ 『cause to decide』
代償を背負ったままで それでも前に進むよ いいだろう? ‐ 『cause to decide』
生命を融かし 狂気と熱量の中を走れ 心は冷静に 判断は Crazy に 欺瞞を騙せ ‐ 『cause to decide』
失い続けて強くなれたのに それさえ幻想だった 気分は最底辺さ ‐ 『cause to decide』
止められた世界を 取り戻しにいく 準備は出来てる 今 感性のギアを最速に入れて 血流を正せ 力が欲しいのなら 掴むしかないさ 全てを買えるほど ‐ 『cause to decide』
世界は平等で 貴賎も絶望も優劣もありません なんて言う奴を信じなければいい ‐ 『Alchemy』
もう祈ったって何も終わりはこないぜ そもそも現実(ここ)に正しさなんてない 神様だって もう見飽きたと思うから オルガンを響かせよう ‐ 『Alchemy』
正論なんて聞いてない その言葉を言ったのは君が最初ではない つまりどうでもいいってことさ ‐ 『Alchemy』
神様の見えない手なんていった奴はきっと知らない ‐ 『Alchemy』
度し難い歌を歌って 夜を明かそう 気付かれる前に ‐ 『Alchemy』
凍えた喉が 呟いた 言葉は何処に届くの? 揺られるままに 流れていくの 砂の城が崩れるように ‐ 『熱病』
伸ばした指が届くなら 夜の夢が叶うなら 途切れた声に 未来の影を 望みながら眠る夜 遠く ‐ 『熱病』
戸惑い飲み込む言葉 全てを 躊躇いを溶かす様 捨てて ‐ 『熱病』
心を 身体を 明日を燃やし尽くして 消えない 想いに 焼き焦がされるままに生きるの ‐ 『熱病』
傷つけ 裏切り 奪い取った昨日でも その手に 心に 触れたいと望む程に 消えない 想いに 焼き焦がされるままに 生きるの ‐ 『熱病』
必然をかけ違えていた 風景が 散弾のように 抉った空白 ‐ 『sleep disorder』
夢の中さえも 捧げた 思いを いつの明日まで 抱えて歩いていく? ‐ 『sleep disorder』
眠った古い今でも抱き締め 歩けなくなるくらいなら 忘れろ ‐ 『sleep disorder』
掴んだはずの未来を 捨てるのも悪くはないから それでも 手放したくない過去を守り続けて 今もまだ足掻いているよ ‐ 『sleep disorder』
大事にしていたものを 既に失っているとして その先を続ける意味を知る 踏み出した者だけが 今を形作るとして 立ち止まらないまま進む ‐ 『sleep disorder』
声が聞こえたら 一歩だけ踏み出せ 振り返ったって 何もない昨日だから ‐ 『sleep disorder』
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ストライク・ザ・ブラッド
ストライク・ザ・ブラッド
ハンゲツトウゲ
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流線型の現実と その血に刻む脈動を 巫山戯た結論を 許す必要性がない ‐ 『ストライク・ザ・ブラッド』
正論とか理不尽とか あんまり関係ないね 答えだったら ここにあるぜ たった一つの 論理的帰結さ 疾く在ればいい ‐ 『ストライク・ザ・ブラッド』
いい加減に夢から覚めたほうがいい 言葉を重ねるのは あまりいいやり方じゃない ‐ 『ストライク・ザ・ブラッド』
世界の果てまで 壊し尽くして見せて ‐ 『ストライク・ザ・ブラッド』
感情の亀裂に 神様の采配を乗せて 巫山戯た運命を貫けばいいから ‐ 『ストライク・ザ・ブラッド』
君と見上げた月明りの下 約束になんてなんの意味もないと知ってた ‐ 『ハンゲツトウゲ』
好きだと言って 笑って 抱きしめあって 染まって これ以上なんて到底 掌に余るから 愛さないでと泣いて でも欲しくて 狡さに濡れて もつれ 嘘ばっかりついてるんだ ずっと ‐ 『ハンゲツトウゲ』
都合いい真実できれいに包んで 抱きしめて「大丈夫」って言わないで 確かなものを零さないように 見つめながら優しく壊されるようだ ‐ 『ハンゲツトウゲ』
誰ぞ抱く虚しさが僕の胸で濡れ糸をひく その先を手繰れば 君が居るって願って 絡まり合って叫んで「雁字搦めだ」って笑うしかないよ ‐ 『ハンゲツトウゲ』
半分の月が差し掛かる峠をこえて 君にどうやって辿り着けばいい?? ‐ 『ハンゲツトウゲ』
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hack/SLASH
Hack on the world
Qualia
trickystance
ケモノノダンス
another
夜空に沈む
structure
FF
インディゴ
Hack&Slash
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hack/SLASH 『危い!!! 狂おしい音が中に』
hack/SLASH 『CAUTION CRAZY SOUND INSIDE』
生まれてきた時点で避けられないのは 人生という どうかと思うゲームへの招待 ‐ 『Hack on the world』
It is hell here I live forever ‐ 『Hack on the world』
Live on World's end それがどうした? 潔さなんていらない 諦めるくらいなら 死んだほうがマシさ ‐ 『Hack on the world』
残念だけれど 興味がない事は人間には出来やしないもんさ 建設的に考えてみよう 案外と簡単なもんだ ‐ 『Hack on the world』
Hack on the world 冗談じゃない! 終了の合図が来たぜ 悪くない気分だろう? ‐ 『Hack on the world』
曖昧に演じていたって 透明になって透けていくの 勇壮な現実なんて 宣誓 意味ない 覚悟もないんじゃ 業 ‐ 『Qualia』
きっと歪んだ音がそうさせる ねぇなんか 響かせていたいの 弦と弦の共鳴 ‐ 『Qualia』
越えない線を引いているのに いつだって君に辿り着く 欲しいと言って 誤魔化して 願ってたいよ ひとつだけ 届かない想いなんていらない 恋したくらいで失うのなら 巻き戻して 始めない ‐ 『Qualia』
つまらない世界を生きるのに いつだって此処に辿り着く 並んでいたいの 君じゃなきゃ 歩いていけない ひとりでは 答えなんてない キスもいらない 恋したくらいで高まるのなら 全部捨てて始めよう すぐ ‐ 『Qualia』
ふたりだけの秘密のコトバを交わしていく 鳴らしていて歌わせていて 他の誰にも渡したくないの ‐ 『Qualia』
君の哲学の Slashbeat 刻むように叫べ 大体あってればいいのさ ‐ 『trickystance』
高速の Feeling くだらない StoryLine 台無しにしたらマシになるかもね 完全な Tricky 思い出し笑いさ 楽しくないことをする気はない ‐ 『trickystance』
無駄なことってのは生命の冗長性さ 不必要でも安易に切り捨ててはいけない なんて言い訳を真に受けるんじゃないぜ 半分は本当なんだけど 適当な事を言ってるだけで 気が晴れるもんさ ‐ 『trickystance』
真剣な Distance 無意味な Papercut 安心させるようじゃまだ駄目だね 完璧な Tricky どうでもいいね 存在意義にも色々あるのさ ‐ 『trickystance』
逆説の Reliance 反証の Reliable 重ね合わせている猫のように 完全な Tricky 後出しでいいさ 意味なんてわからなくてもいい 最初から目的すらないから ‐ 『trickystance』
「手を離してよ」彼女は言う 「手を繋いでよ」彼女は言う 宣戦布告も戦闘不能もいつだって君次第だなってほんと ‐ 『ケモノノダンス』
僕が笑ったって不機嫌すぎる目に見られて陣中! ‐ 『ケモノノダンス』
さぁDANCEだ、ダンス!踊れよ不乱に 此処はもう真空のフロアー DANCEだ、ダンス! 夢なら無惨に朽ち果てボロになった ‐ 『ケモノノダンス』
DANCEだ、ダンス! 踊れよ不断に 僕はもう輪郭もないさ 屠られ愛に塗れて捨てられて笑ってやるさ ‐ 『ケモノノダンス』
僕が仕返したって柔らかな指に触れられて心中! ‐ 『ケモノノダンス』
DANCEだ、ダンス!断れよ男子 無理だなぁ 本能だった ‐ 『ケモノノダンス』
DANCEだ、ダンス!踊れよ不断に 僕らもう地獄確定さ 壊して直して嫌って また壊すくせに 愛してる ‐ 『ケモノノダンス』
明けない夜みたいだ 呼吸さえ煩わしい ループする駆動音だけが 鼓動のように優しい ‐ 『another』
もう、いやなんだ 衝動が 心臓を取り出して動けなくしてよ どうか ねぇ ‐ 『another』
cry out 焦がれたくないよ 息をひそめるように泣いて 見上げるだけなら 何故 生まれてきたんだろう ‐ 『another』
cry out 感じたくないよ 未知を認めるように抱いて 手放すだけなら 何故 好きだと笑ったの? ‐ 『another』
誰かが言った「幸せになる権利」を行使して生きていいよね、ぼくだって ‐ 『another』
よく澄んでいて今日も憂鬱だな 日頃の行いは悪くないはずだ 暗い闇の中 慣れすぎている それ自体が証明 碌なモノじゃないな ‐ 『夜空に沈む』
言い繕っても僕の居場所は どうせ此処しかあるはずがない ‐ 『夜空に沈む』
冬の空と夜の空気 冷たさだけ馴染んでいく あと少しで音が消える 取り残され 沈むように ‐ 『夜空に沈む』
好きなわけじゃないはずだけど どうせ誰かがやるしかないのさ ‐ 『夜空に沈む』
止まる呼吸 この瞬間に 世界を掴み 精緻を成す あと少しで今日も終わる 一筋だけ痕を残す ‐ 『夜空に沈む』
“今更”は あんまり遅くない ‐ 『structure』
僕の感情は多分どこかに似たようなものが存在している だから握り潰せばいいのさ 新しいモノを得るためには必要だから ‐ 『structure』
利害の一致こそが最大の信用だ それ以外を持ち込むのはあまり上手くはないだろ ‐ 『structure』
心の贅肉だって そりゃ病気に繋がるよね 薬だけ飲んだってさ 治らないって思うけど? ‐ 『structure』
君の感情も多分どこかで見たことあるような気がする だから嘘をつけばいいのさ 君が見透かすように 僕も見透かすけどね ‐ 『structure』
午前三時に叫ぶマーシャルと円盤型のファズ ロックンロールと真空管の火が揺れる ‐ 『FF』
1959バーストがあったらもっといいのに そう思ってるのはきっと僕だけじゃないけど ‐ 『FF』
ギターってのはフレンドリーファイアみたいなもんだからね 人に好かれるように弾くものじゃないさ ‐ 『FF』
君の記憶に瑕をつけるように もっと大きな音で 気付いて欲しいのなら 相応であるべきだから ‐ 『FF』
スイッチ一つで違う世界にいける そんな話もいいね 君がどんな考えでも そぎ落とせば同じさ ‐ 『FF』
いのちの密度を測るように愛してた 寄り添えない角度で傷つくのに 水面に揺られて沈む満たない月が ふたりを照らして ‐ 『インディゴ』
遠くの星空 届かない距離にまで 美しくもない饗に酔って道連れ 水面に揺られて沈む満たない月に 片思いしてよ ぼくのせいにして ‐ 『インディゴ』
月見ルように想えたなら 答えなんていらないって言えたはずさ 手を離して 落ちる夢は 君の指に染み付いた 切なく深い青 ‐ 『インディゴ』
君なんか 君なんかって 離れる理由を探すのに また近づいていく どうしたらいい? ‐ 『インディゴ』
月見ルように想えたなら 今も其処に居ただろうかって笑って 手を伸ばして落ちる夢は 君の指に染み付いた 儚く深い青 ‐ 『インディゴ』
感情論程度ではカタはつかないぜ 望む未来があるなら犠牲と覚悟が必要だ 笑えないけど 君もそう思うだろう?そんなもんさ ‐ 『Hack&Slash』
夢や希望や幻想だけじゃ確度が一つも足りやしない 甘えも緩さも親愛も勝者のぜいたく品でしかない ‐ 『Hack&Slash』
リスクを愛せない奴に微笑む神はいない あいつら多分だけど かなり性格悪いぜ ‐ 『Hack&Slash』
愛した世界 信じた未来 僕に必要なものではない 殺傷力さえあれば大体は上手くいく事が多い ‐ 『Hack&Slash』
全てを救うなんて今すぐ諦めたほうがいいんじゃない?正しいってことは いつでも 大体 一番残酷だからさ ‐ 『Hack&Slash』
確実に一手ずつ積み上げろ 手順を守る奴を嘲笑え 君の正義を証明してくれる人は現れない ‐ 『Hack&Slash』
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GATE ~それは暁のように~
GATE ~それは暁のように~
EGOISTIC HERO
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特に何も望むことなんてない 身の程は知っているさ そんな僕でさえも奥の方に 譲りたくない意向程度はあるらしい - 『GATE ~それは暁のように~』
守るって案外と難しいね 諦めるわけじゃないけど - 『GATE ~それは暁のように~』
蒼い空の果て 繋がった道の行方 人と人は分かり合えない だけどいいんじゃない 開いた扉は全てを変えていく それは暁のように - 『GATE ~それは暁のように~』
重要なのはひとつ それをやりたいかどうかだけなんだ ねぇだって 君はここに一人しかいない - 『GATE ~それは暁のように~』
蒼い空の中 守るべきモノがある それはどんな世界で生きるかより大切だから 開いた扉の先に何があっても 迷ってしまわないように - 『GATE ~それは暁のように~』
蒼い空が割れ 夢と現実が混ざる 人と人は分かり合えない そんな場合じゃない 開いた扉は全てを変えていく それは暁のように - 『GATE ~それは暁のように~』
立てろフラッグを 掲げよう理想と信条を 拘ることさ 我儘に決めていくほうがずっと楽しいから - 『EGOISTIC HERO』
負けないような生き方もあるって? 言ってろ 希望も野望もないって聞こえるぜ - 『EGOISTIC HERO』
この轟音にいっそ我を失ってしまえよ 勝ち上がっていく人生に 意味なんてあるかわからない? この轟音に我を失ってしまえたら 負けるよりはマシだって進めるさ - 『EGOISTIC HERO』
求めないようにって言い聞かせて注げない そんなのを愛なんて呼べないだろ - 『EGOISTIC HERO』
この轟音にいっそ我を失ってしまえよ 無くしていくだけの人生に 意味なんてあるかわからない? この轟音に我を失ってしまえたら 奪うよりはマシだって笑えるさ - 『EGOISTIC HERO』
飛び込んで掴むんだ 鮮やかなイメージを さぁ「ここから世界が始まっていく」って - 『EGOISTIC HERO』
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GATEⅡ ~世界を超えて~
GATEⅡ ~世界を超えて~
count 4
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いつだって正しさはやりきれないものだと想う 理性的な感情論なんて愚か者の夢だ しかし人は夢にしか生きられないんだ - 『GATEⅡ ~世界を超えて~』
何かを犠牲に得られるものが 誰かにとって掛け替えのないものだったとしたら いったいどうすればいいんだろう 多分そういう時に踏み出せることが 戦うってことさ - 『GATEⅡ ~世界を超えて~』
世界の果てで君が笑えるように この言葉がいつか風に消えるように - 『GATEⅡ ~世界を超えて~』
人に笑われたって 今この時だけはかまわなくていい 好ましい未来なんてのは踏み出した先にしかない - 『GATEⅡ ~世界を超えて~』
世界を超えて君と笑えるように この言葉がいつか忘れられるように - 『GATEⅡ ~世界を超えて~』
まあ うまくいかない事のほうが多いよね だけど今日くらいは何とかしてみるって決めたんだ - 『GATEⅡ ~世界を超えて~』
ひと息で沈んでいく夜 高速で縮んでいく距離 言い訳に充分な時間だ 動して加速していく鼓動 - 『count 4』
駆け出す君を追いかけて残響 - 『count 4』
駆け出す君を追いかけて残響 答え合わせするように揺れる感情 色あせていた世界をドラマチックにした瞬間の もっとずっと先の方 知らなかった - 『count 4』
1秒遅れの通信みたいに 違和感だらけの正解だ - 『count 4』
確かめるように握った手の温度 壊さないように力を込めて つまらなかった日常をシネマチックにした数秒の きっとずっと奥の方 見たことのない - 『count 4』
また逆になって 惑星を見下ろして 君を抱いてそのままダイブして これ以上ない線まで越えていって - 『count 4』
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ROCK'N'ROLL LABORATORY 2
DISCOMMUNICATION
night owl
夏色ストレート!
月光イノセンス
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ROCK'N'ROLL LABORATORY 2 『岸田教団の現代ロック音楽における仮設と実験の研究成果について』
価値観という欺瞞に 僕らは毎日踊らされて ありのままでいいなんて 要領が悪いんじゃない? だけど そんな自分だからと 変えられるもんじゃない 毎日の結果に ため息をつく程度の日常だ - 『DISCOMMUNICATION』
何か一つくらいは誇れるものが欲しいな - 『DISCOMMUNICATION』
もう考えてる場合じゃない 君はどんどん遠くなる 上手くできない心配なんて必要ない あともう少しだけの勇気 思い切ってしまえるなら 後悔なんて言葉は生まれなかっただろう - 『DISCOMMUNICATION』
受け取った分量しか 他人に返せる愛はないよ 今君を愛しているって 表現する手法がない - 『DISCOMMUNICATION』
何一つさえ有効な手だてが思いつかない 方程式で解けない事象もあるらしい あともう少しだけの勇気 思い切ってしまいたい 覚悟なんて言葉が思い浮かぶように - 『DISCOMMUNICATION』
もう考えてる時間じゃない 君はすぐそこにいる 上手く出来ないとかどうだってよくなった あともう少しだけの勇気 思い切ってしまえるなら 後悔なんかしないでいられると思うから - 『DISCOMMUNICATION』
なんでって聞かれたって説明なんて出来ないことって 大抵いちばん大事で変えられない感覚だね - 『night owl』
壊して 殻を破って またぶつかって 泥に塗れ 滑稽だって笑われて 指を差され泣いたのだって 意味があるよって教えてくれた ただ過ぎていくだけのような日々を照らした - 『night owl』
答えならこの心臓あたりにある 偽らないで生きるほうが難しいこの世界で 正しくて間違えない在り方だけじゃ見えなかった 探していた光は君だった - 『night owl』
どうしたんだ 僕の声は 僕の脚は 僕の夢は 成功や不成功に振り回され擦り減っていく 時間や何かを言い訳にしていた こんなはずじゃなかったなんてもう言いたくない - 『night owl』
答えならこの限界の先にあると信じて 走れたらなにか理解できるのかな 「生きるのは切ないだけじゃないだろ」と笑って ずっと先をいく君をみていた - 『night owl』
僕の夏は一つだけで 過ぎた日々の思い出でも 続く明日の方角まで 言葉だけを届けたくて ‐ 『夏色ストレート!』
青い夏の 突き抜けた空色に そっと映した 大切な昨日だけ 欠片だとしても 拾い上げれたら これからの僕は 前だけを向いて ‐ 『夏色ストレート!』
知らない言葉と 見えない思いを 重ねるよ ‐ 『夏色ストレート!』
夏色の風 君のいる場所まで きっと届くから 忘れないでいて 明日の夢を 追いかけられるように 消えない言葉を 並べ続けたから ただ真っ直ぐに ‐ 『夏色ストレート!』
僕の昨日は 嘘じゃないから 知らない言葉と 見えない思いを 重ねたよ ‐ 『夏色ストレート!』
絶対的な物理法則が一つあるとして リターンとはリスクの対価であるという現実 もしも君が安易に救われると思うなら 金貨はそう軽くはないと断言させてもらおう ‐ 『月光イノセンス』
全てを疑って それでも残る物は何? ‐ 『月光イノセンス』
夢の欠片が 砕け散っていく 一人 孤独に笑おう 絶対不変の 真実なんてないぜ 全てを出し抜いていけ ‐ 『月光イノセンス』
夢を蹴飛ばして 踏み抜いてしまえ 奇跡はその先にしかない 絶対不変の現実なんてないぜ 誰も見たことがない先へ ‐ 『月光イノセンス』
さぁ全てを評価しよう これまでの僕自身を 失って 取り戻して それでも残るものは何? ‐ 『月光イノセンス』
まだ届かない もう少しなのにな 最後の手を伸ばしていく 強く掴んだ 君の手首に 僕の全てを賭けて 愛してるって伝えたくて ‐ 『月光イノセンス』
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天鏡のアルデラミン
天鏡のアルデラミン
circus
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現象を無視した理想論に意味はない - 『天鏡のアルデラミン』
英雄なんかになるようならば ろくな死に方はしないね 君に譲ってしまいたいが 選択権は僕にはないのさ ただ一つだけ守りたいから - 『天鏡のアルデラミン』
そいつはちょっと科学的じゃない 夢は信用に値しない 信じられるのは現実だけだ くだらないこの世界も 多少はマシなこともある それで十分だね - 『天鏡のアルデラミン』
例えば何かを台無しにしたいなら 余計な善意だけで確実 事足りるぜ そういう非効率がこの世の常なんだろう - 『天鏡のアルデラミン』
人生なんて美しくはない 他人の都合では生きていない 無駄な命など一つもないぜ くだらないこの僕でも生きる意味くらいあるはずさ この未来の中に - 『天鏡のアルデラミン』
分かってるんだ ロジカルじゃない 最後は心に任せて 信じたいものは人間性だ くだらないこの世界も 多少はマシなこともある それで十分だね - 『天鏡のアルデラミン』
訳もなくかなしいこと 全部僕のせいにしていいよ 泣いて僕で拭いてさ 丸めて捨てちゃってさ くしゃくしゃになったまま 歌でもうたってるよ - 『circus』
君は見つけないだろう 僕以上のヤツを 探しても もう二度と会えないと思うよ 誰かを愛しても 手を離さないでいて 宙を揺れるぼくらに拍手喝采さ - 『circus』
君は辿り着かないだろう 僕以外のヤツに 世界中を見渡して 絶望したらいいさ 物語に必要な美しい犠牲 3回転半で落ちていく君への歓声さ - 『circus』
愛すも愛されるもタイミング次第だってさ すれ違うばかりの喜劇めいた悲劇 紳士淑女のみなさん オアツマリアリガト ご機嫌いかがですか ここから本番です - 『circus』
鳴りやまない歓声の中 僕はいなくなって 君だけ揺れて - 『circus』
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Blood on the EDGE
Blood on the EDGE
insomnia
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もしもこの世に絶対の正義があるというなら きっと それは気高くそこに在り続けて朽ちるだけさ - 『Blood on the EDGE』
アンタらの結論がそうだっていうなら 何一つ信じられないね それが現実だと認めるくらいなら 今ここで証明しようぜ - 『Blood on the EDGE』
疾る銀の世界を黄金の奇跡で染め 明日を切り開いて進んでいくだけだろう 他人の都合なんて気にしちゃいないが その血が全てを知っているのだから まだ何も始まっていないのさ - 『Blood on the EDGE』
相反した感情論を抱えて僕らは 明日に抗って生きていくだけだろう 人のためだとか信じちゃいないが その血が全てを知っているのだから もう話は終わりにしよう - 『Blood on the EDGE』
許されるのなら すべてを忘れて 明日を待つように 生きていくだけだろう だけど目の前に救うべきものがあるなら 今ここで一つ 踏みとどまれるのさ - 『Blood on the EDGE』
愛した現実と 声のないまなざしと いつかの誓いに 背中を押されて 人のためだとか信じちゃいないが その血が全てを知っているのだから もう未来はすぐそこにあるのさ - 『Blood on the EDGE』
今は異論や意見はどうか無視させて わかってるんだ究極でも2択で選べるならいいほうだって - 『insomnia』
嫌いさ 明けない夜望んだって朝はくるよ 答えて 教えてよどうすればよかったの 嫌いさ 理由などそこになかった きっと何度夢って否定しても 冴え渡っていく - 『insomnia』
嫌いさ 明けない夜はないなんて 今はそんな綺麗な言葉で救われたくないよ 嫌いさ 選んだ自業自得だって きっと これも夢って思ってる 君とのこと - 『insomnia』
うんざりしたように月が沈んでいく わかってるんだ 最悪でも 見上げた空に救われてること - 『insomnia』
嫌いさ 途方もない夜に居たって朝は来るよ 照らして 笑ってよ 間違えた僕を 嫌いさ 愛した自業自得だって きっと これも夢って願っては 冴え渡っていく - 『insomnia』
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LIVE YOUR LIFE
希望の歌
zero-sum game
nameless survivor
life logistics
Ruler
vivid snow
LIVE MY LIFE
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温度を感じないような世界で 呼吸するのは難しい でも 人は選択権がないままに選び 納得することしかできやしないんだってね - 『希望の歌』
もう砕け散ってしまった 僅かなプライドと 傷ついた夢を 全てこの右手に さあ高らかに歌おう 希望の歌を この世界が 消えてしまう時まで - 『希望の歌』
もう失われてしまった 奇跡の残滓も 傷ついた価値も 全てこの両目に さあ高らかに歌おう 再生の歌を この世界が もう一度照らされるまで - 『希望の歌』
願ってもいいさ 祈っても良い しかし必ず 明日に繋がるように - 『希望の歌』
まだ何一つだって始まっちゃいないんだ ここから全て 覆しに行こうぜ - 『希望の歌』
僕がもしも幸せならば きっと誰かが泣いてるんだ どこまでいってもこの世は zero-sumでしかない 勝者の陰には敗者がいて 省みることなんてないんだ 擦り切れるまで戦って 笑えたらいいさ - 『zero-sum game』
最小の労力(コスト)で僕は生きていたい 多分無理だけどね - 『zero-sum game』
僕がもしも君のために 何かを与えられるとして どこまでいったらこの世に 救いはあるのか? きっとどんな偉大な科学者も 答えることはできないけれど 強いて言うならいつまでも 笑えたらいいさ - 『zero-sum game』
皆様が認めている人格者である貴方でも どうせ守りたいのは お仲間だけなんでしょう? - 『zero-sum game』
別に否定してるわけじゃない むしろ正しさを感じている このように所詮この世は zero-sumでしかない 勝者の陰には敗者がいて だけどまだ生き残っているんだ 擦り切れるまで戦って 笑えたらいいさ - 『zero-sum game』
名前のない世界の片隅で 繋がりたい信号を送り続ける - 『nameless survivor』
どう生き抜いたらいいんだろう 言葉にしたら切なくて 希望のような絶望を 抱きしめながら歩いていく 汚い空気を吸い込んで 泣いて前も見えなくなって それでも僕らは恋をして たったひとり誰かを探して - 『nameless survivor』
どう考えたって人間の数より少ない 幸福を奪い合っていくしかないから - 『nameless survivor』
きっと正義なんてないんだろう 言葉にしたら悲しくて 潰えていった幻想を 抱きしめながら歩いていく 渇いた空気を吸い込んで 泣いて前も見えなくなって それでも僕らは恋をして 大切な誰かを探して - 『nameless survivor』
どこに行けばいいんだろう誰を探せばいいんだろう 百万回死んでいくより たった一度愛されたいんだ 汚い空気を吸い込んで 泣いて泣いて泣いて泣いて泣いて 拙い僕らは恋をする たったひとり君に会いたくて - 『nameless survivor』
大体の話は ハッピーエンドで終わるらしい フィクションみたいな朝を迎えた時は 多分悲しい顔を作ればいい - 『life logistics』
だから いつかの空を 見上げた君とだけで 今日も 生きていても良い そんな日がくるといいな - 『life logistics』
昨日は散々だったね こんな憂鬱な1日は 生き方のロジスティクスについて 改めて論じてみよう - 『life logistics』
だから いつかの君と この星空のように 今日を 生きていても良い そんな事を思ったんだ - 『life logistics』
まだわからないけれど この考えは正しい気がしている 自信はないけれど 今なら僕は 答えが出せる - 『life logistics』
君が生涯で一度の 何かを願うとして 聞き入れる余裕は もう世界にはないらしい - 『Ruler』
I'm Lose Control 赴くままに この権利を行使する権利を my life is only for my happiness 多分間違ってはいないから - 『Ruler』
ここにはロクなものがないな 自由の国には程遠いぜ それでも生きるのならば 昨日よりはマシな明日がいい - 『Ruler』
I'm missing ruler 悲しむなら この世界を規定するまでだ my life is only for my happiness 正解はどうせ分からないさ - 『Ruler』
凡庸な僕の価値観など 君にとっては重要じゃない それでも意味があるならば また明日も会えるといいね - 『Ruler』
最後に泣いたのはいつだ?って そんな平坦を望んだんじゃない - 『vivid snow』
ただ永遠にと誓うより 不均等な痛みも喜びも君とvividにもっと感じていたいんだ このモノクロな世界で - 『vivid snow』
最初の後悔はいつだ?って そんな安寧を望んだんじゃない - 『vivid snow』
まだこの手に残ってる 感情が融けてしまう前に君とrealにもっと感じていたいんだ このモノクロな世界で - 『vivid snow』
mic check 空に響く幾千の星の歌 聴こえますか message もう一度最初から始めよう 鮮やかにもっと - 『vivid snow』
生きていくのに十分な 必要なものだけじゃ どうしてもやっていけないんだ - 『LIVE MY LIFE』
「そんなんじゃいつか全部失うよ」って言われるけど 捨てたゴミばっかりの世界でどう生きていくの? - 『LIVE MY LIFE』
どんな正解も正論もいらない 上等に生きる気はない 単純な感情でくだらない全部全部抱きしめて 散々だった今日を嘆いてちょっとだけ泣いたら 愛してきたものに救われる日々だ - 『LIVE MY LIFE』
ねぇ、僕の本当の人生を歩いてないようなこの不確かさに 囚われてしまわないように肯定したいのさ なにひとつ諦めることはないと ただ待つ未来ならいらない - 『LIVE MY LIFE』
どんな運命も退屈な今なら線上を生きる気はない 一寸の先もわからない明日を作るのさ 散々だった今日を笑ってちょっとだけ泣いたら 信じてきたものに救われる日々だ - 『LIVE MY LIFE』
君が単純な感情で生きるなら 人生は結構悪くない とんでもない暗転もあるけれど だいたいどうにかなる - 『LIVE MY LIFE』
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ストレイ
ストレイ
sleep walk
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暗闇の中を ひとりで歩いている きっと明日になれば 照らされると信じて - 『ストレイ』
別に後悔とかないんだけどさ 振り返る過去だってもうないんだよ - 『ストレイ』
見せかけの希望でも救われたいんだろ この街だけは君を裏切ったりはしないさ - 『ストレイ』
必死で生きろ いつだってストーリーは 最後まで分からないもんだって 決まってるだろう 生きるしかないのさ - 『ストレイ』
これまでの人生じゃ考えもしなかった こんな時にどんな表情をすればいいのか - 『ストレイ』
感情論で十分だ この時を奇跡的な一瞬へ - 『ストレイ』
今日も光が溢れるように瞬く深夜の路上 アコースティックギター 少し狂ったチューニングで歌い始める - 『sleep walk』
この夜も眠らない街には似合わない 涙を集めたような星空 きっと君は笑って許してしまうから こんな時だけはここでいいかな - 『sleep walk』
どうせ人生は自由という不可能性と踊る だから少しだけでも このままでいたい - 『sleep walk』
この夜の光が街を照らし出して こんな僕らは空に夢を見る きっと君は悲しんで救ってしまうから そんな時だけはここにいようかな - 『sleep walk』
夜の街に輝く星空のように 一つだけは信じられる気がした きっと君は笑って許してくれるから こんな時だけはここがいいかな - 『sleep walk』
どうせ人生ですべてを疑うなんて現実的じゃない なら少しだけでも より確かな方へ - 『sleep walk』
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シリウス
シリウス
stratus rain
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惰性で生きているなら 諦めても良いだろう それでもどうか この夜は 奪われたくないんだ 閉ざされた心を癒すように月が照らす - 『シリウス』
冷たい刃だけを宿したまま - 『シリウス』
I'm just losing myself 探しているんだ 全てを失った この星のように いつだって正しいわけじゃない 今この時だけ後悔なんてしないさ たった一つだけ 願うように闇に溶けていく - 『シリウス』
'cause I'm feeling myself 分かっているんだ 全てを掴んだ あの星のように いつだって 震えてるわけじゃない 今この時だけ立ち向かってやるさ たった一つだけ 忘れないように眠るのさ - 『シリウス』
覚えているんだ 何が大切なんて 遠い昔の 記憶を読んで - 『シリウス』
たった一つだけ 願うようにまた今日も歩いていく - 『シリウス』
例えば何の為に君が生きてくとしても 明日が同じようにくるなんて考えないほうがいい - 『stratus rain』
誰かの過ちを赦すなんて誰にもできないから - 『stratus rain』
stratus rain 償えないよ 今日もただ重なってく - 『stratus rain』
stratus rain 弾く弦の向こうに 答えを探し続ける - 『stratus rain』
stratus rain 響く声の向こうに 明日があると信じて - 『stratus rain』
stratus rain 抗えないよ この冷たい雨に - 『stratus rain』
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REBOOT
Decide the essence
our stream
Never say Never
Blood and Emotions
3 seconds rule
Reboot:RAVEN
Love prescribe
キミノミカタ
Code:Thinker
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いつだって僕らは曖昧に生きる意味を論じた まるで意味がなければ価値がないかのように - 『Decide the essence』
この僕に If there is one more time でも Do not lose sight of the essence - 『Decide the essence』
大切な事だけ守り通せばいい Decide your own life yourself いつでも それだけでいい - 『Decide the essence』
利害の一致と功利主義の限界点 それでも人類は群れていくものだ たとえ裏切られても構わない 前に進んでいけるように - 『Decide the essence』
存在意義を叫んだ"等身大の僕ら"は 今でも消えずに生きているんだろうか - 『Decide the essence』
プラスチックな感覚と午前3時の境界線 朝の残骸を蹴って魔法が解けていく - 『our stream』
この街の空気の何パーセントが溜息なんだろうって息を吸う - 『our stream』
紅く照らされた感情をdropして 沖に向かっていく 未だサヨナラも 確実なattentionで言えないでいる - 『our stream』
いま閉ざされた未来をbreak outして 意味を刻んでいく この瞬間に許されていたくて 誰かを探してる - 『our stream』
未だサヨナラを必要な温度で言えないでいる - 『our stream』
興味ないふりして囚われてきた日々を終わらせよう 守れないと捨てるくらいなら 進んでもいいし 止まったっていいから - 『Never say Never』
言葉にしたら二度と自分を裏切れない だからこの瞬間に誓うよ 君ごと世界を抱いて愛していたいから 擲たないし I will never say never 絶対!! - 『Never say Never』
「…で?」って言えりゃいいし - 『Never say Never』
言葉にするほど弱くなっていく気がした 伝えなきゃいけないことも 君ごと世界を抱いて愛していたいから もう恐れないし I will never say never 絶対!! - 『Never say Never』
本当の願いくらい自分でどうにかしろよ - 『Never say Never』
I will never say never 絶対!! - 『Never say Never』
せめて少しでもマシな人生と手の届く範囲の幸福 僅かばかりの願いを - 『Blood and Emotions』
With the blood and emotions that lived in this heart - 『Blood and Emotions』
銀の風がこの身を焦がして ただ前の方へと より良い未来を掴み取るために それが何時か意味を成すように そしてきっと 許せない結末を受け入れる事はできやしないんだ これからもずっと だから今も立ち上がるんだ - 『Blood and Emotions』
人生に後悔は一つも作りたくはないと考えているだろう 一度も失敗しない生き方 それを生きているとは言えないんじゃないかな - 『Blood and Emotions』
金の雨がその身に宿って ただ焼き尽くした より良い未来を抉り取るように それは何時かに繋がっていくから そしてきっと 許されるために犠牲を払うのは 悲しいことだと考えてしまうから だから今も夢を見るんだ - 『Blood and Emotions』
君に声が響いていくんだよ 重なっていく 遠ざかっていく 答えが知りたくて - 『3 seconds rule』
最後に吐く息で好きって言った - 『3 seconds rule』
これは映画じゃない 音楽でもない 平凡なただの失恋 ああ残念無念 泣いている程 暇ないし かっこつかないし 3秒ルールで取り消そう この話はなかったことにしよう その唇止めてよ NO! NO! - 『3 seconds rule』
誰かが言った 悲しい方が他人に優しくなれる あんなの嘘だ - 『3 seconds rule』
僕は賢明じゃない 愚かでもない 平凡を愛おしんでくれよ 絶望ではない 死んだりしないし どうしたってかっこつかないし 3秒ルールで取り消そう この時間はなかったことにしよう ポップに行こうぜ 人生はGO ON!! - 『3 seconds rule』
いつも いつだってたった一つ 真実の形を見せたいんだ それだけがきっと 感情が疾るように この現実は覆らないさ 僕らの明日に向かって - 『Reboot:RAVEN』
truth falls on you - 『Reboot:RAVEN』
オーバードライブする感性 ドロップした意識の行き先が 再起動した僕の生き方と接合されストレイライトになった - 『Reboot:RAVEN』
いつか この生命が尽きそうな時に幸福でいる為ならば なんだって僕はきっと 感情が発露して 君だけしか見えなくなったなら きっとその為の人生だったのだろう - 『Reboot:RAVEN』
もしも誰も許さなくたって 僕だけは信じていたいんだ それだけしか出来ないけど 常識なんて通常は幸運程度しか信用できない だから勇気が必要だ - 『Reboot:RAVEN』
Tell me why "reboot:raven" you hide in the darkness because I believe that only "crow's eyes" reveal lies and "LIES" - 『Reboot:RAVEN』
この手が君を捕まえた時に 初めて笑えていたんだ きっと僕に必要だったことなんて これだけの事だったんだろう - 『Love prescribe』
まだ君は自分が代わりのきく存在と信じている 浅はかだが一理はある 認めるかは別として - 『Love prescribe』
辛いと言われても理解なんてできない だから寄り添う - 『Love prescribe』
この身に限界があったとして 初めて感じていたんだ きっと僕に必要がないことなんて 何一つなかったのだろう - 『Love prescribe』
この生は本当に必要があったのか 答えは何もない - 『Love prescribe』
キミノミカタさ 正義じゃなく 悪にもなれず 強くもない くしゃくしゃになった 古びた愛で 動き続ける 心臓 - 『キミノミカタ』
不確かなものに 縋りながらただ 今日も必死に今を生きて君を想うよ この誰でもない つまらない僕のままでとりあえず 君のために地球を守るよ - 『キミノミカタ』
在りもしないものを さがしながらただ 今日も必死に生きる理由を握っている この誰でもない 変われない僕のままでとりあえず 君のために宇宙を救うよ - 『キミノミカタ』
1人分の隙間を埋めるように 流れていく世界と 君が愛する全てを同じように愛していくと決めたから - 『キミノミカタ』
その思索の意味と道筋に幸あれ なあ人間はいつか きっと勝つんだろう? - 『Code:Thinker』
だから抗い 打ち倒して 一つでも多く 火を繋ぐ Thinker ここで倒れたって 誰かが進むのさ - 『Code:Thinker』
その生涯の意味と道筋に幸あれ なあ人間はもっと 生きていいんだろう? - 『Code:Thinker』
だから抗い その身を焼いて 一つでも先に 火を灯す Thinker ここで諦めたって 誰かが立ち上がるのさ - 『Code:Thinker』
そうやって全てを焼いて その先に灰だけになってさ その望みは叶えられたかい、なあ何か言ってみろ でもそれでいいんだ 間違っちゃいない それが人の業だ そう刻まれたんだ 最後まできっと戦えるように - 『Code:Thinker』
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最終更新:2018年12月08日 00:30