◆がついている武器はストーリー上の
カプセルで入手可能。
★がついている武器は樹海で入手可能。
ヒカリの初期装備。序盤ではほぼ唯一のまともな砲戦火力&ビーム武器なのでヒカリ共々使い倒されることに。
後から作ることはできない。名前の由来はホタルの発光物質。
| ルシフェリンビームⅡ ◆ |
| 砲撃+120射程3~5 B |
メインストーリーで拾えるルシフェリンビームの強化版。火力が伸びてさらに頼もしくなる。
中盤に樹海攻略を進める場合、ヒカリはかなり重要な戦力になるので絶対にカプセルを取りこぼさないようにすること。
| ルシフェリンビームⅢ ◆★ |
| 砲撃+150素早さ+20射程3~5 B |
樹海57と倉庫にあるヒカリ最強武器。安定の高火力に若干ながら素早さ強化までついて非常に強力。
うっかり倉庫で取り逃がすと次の入手機会がとんでもなく遅くなるので要注意。
クリスティンの初期装備。悪くはない性能だがそもそもクリスティンに砲撃をやらせる意味は薄いかもしれない。
クラスターとはブドウなどの房(ふさ)の意味。後から作ることはできない。
| ビッグスネイルガン |
| 砲撃+170移動+1射程2〜5 |
ドロシーの最終装備となる巨大単発砲。四連装ミサイルの威力はそのままに内側射程を広げデメリットを消し移動を盛った完全上位互換。数字上は間違いなくこのゲーム最強の砲撃装備である。
| シングルキャノン |
| 砲撃+80射程2~3 |
| 開発時期:3話~ |
最序盤から作れる砲撃武器。地味に高威力なのだが射程が短くて使いづらい上、これが採用されうる時期にはこれを積めてまともに砲戦のできるユニットがいない。無理にこれを積むよりは補助系の装備を優先した方がいいだろう。
威力は上がったものの相変わらず射程が微妙で使いづらい。樹海10~20くらいのテントウが装備している。
ノーデメリットで高威力だが最後まで射程は伸びない。そして性能的にはメガトンピッチャーのほぼ下位互換。
| 75ミリライフル砲 |
| 砲撃+60射程3~4 |
| 開発時期:3話~ |
キャノン系より最大射程が長いが近くの敵を狙えなくなっている。
しかしどっちにしろこの時期は活かせるユニットがいない。
威力が上がったがやっぱり積みたいユニットがいない。悲しいかな、セブンが加入する頃には完全上位互換の120ミリライフル砲が作れるようになっている。
威力と共に射程が伸びたライフル砲。デメリットもなく使いやすいが火力は正直物足りない。
| アイアンピッチャー |
| 砲撃+120射程2~2 |
| 開発時期:4話~ |
作れる時期の割にやたら高威力だが流石に射程が足りなさすぎる。
相変わらず高威力短射程。使うならセブンに積むなりスタビライザーを持たせるなりして射程を伸ばしたい。
なんと射程の伸びたピッチャー系最終型。トリプルキャノンの立つ瀬がない。ノーデメリットで砲撃武器最高威力だが、射程で2も負けている四連装ミサイルとの威力の差が10しかないのはちょっと切ない。
| バズーカ |
| 砲撃+100移動-1射程2~4 |
| 開発時期:4話~ |
男のロマンのバズーカ。しかし移動-1のもたらす損害は意外とでかいので注意。
でかくなったバズーカ。移動-1は気合で乗り切るか他の枠でフォローを。結構何とかなるが間違ってもグランデにつけてはいけない。
さらにでかくなったバズーカ。射程も広く威力も高いが、砲戦特化にするにしても移動力-2はかなりキツい。セブンあたりに積むと足回りにかなり悩まされるので要注意。
序盤から使える割に高威力・長射程で便利。デメリットのHP低下も砲戦メインにするなら気になりにくいのでかなり優秀。
中盤から使えるようになる連装ミサイル系第二弾。相変わらず使いやすいがHP低下のデメリットが地味に重い。持たせたユニットが狙われないように気を使いたい。
| 四連装ミサイル |
| 砲撃+170射程3~5HP-140 |
連装ミサイル系の最終型。だいぶ重くなったデメリットを差し引いても大変優秀。砲戦要員の最終装備としてはこれが無難な選択肢かも。
小さい箱の中に詰められていたのは格闘命中でした。序盤カブトやアギトの装備に困ったらこいつをつけておこう。
中くらいの箱。格闘要員はどうせ砲撃しないので攻撃面を重視するなら有力な装備候補になる。が、セール中の完全下位互換なのでそっちを確保するとお払い箱に。
大きい箱。樹海中盤からこれをつけてる敵が増え始める。正直、終盤は格闘ユニットにこれを積んでいる余裕がない。
当たりやすくなるアンテナ。序盤ホワイトにこれを積んでやると目に見えて射撃が強くなる。
パワーアップしたアンテナ。射撃は命中値によるダメージ補正の恩恵が大きいのでそこそこ有用。
こいつで殴った方が強そうなアンテナ。有用なのだがマッスルエンジン同様終盤は枠の取り合いに負けがち。
無難に耐久を伸ばせる電池。ホワイト等耐久不安なユニットに積んでもいいし、カブト等壁役の強化に使ってもいい。
結構役に立つ電池。持たせるものに困ったらとりあえずこれを積むのがいいかもしれない。
重そうな電池。耐久面の補強は終盤に至るまで大事。でもぜんまいやこうもり傘の方が優先度は高めかもしれない。
両方の命中が上がる便利な武装。アギトがめちゃくちゃお世話になる。
2つの命中が上がる頼れる武装。問題は格闘・射撃の両刀型そのものがそんなに強くないこと。
最後まで上がり幅は徹底していた武装。両刀型が強いゲームバランスならきっとこれも強かった。
| ハニカムロケット砲Ⅰ |
| 砲撃+110装甲-40射程2~4 |
装甲減少のデメリット付き武器。射程が短い分連装ミサイルよりデメリットが重く使い勝手は微妙。
| ハニカムロケット砲Ⅱ |
| 砲撃+130装甲-80射程2~4 |
威力が上がってデメリットも大きくなった。連装ミサイルより近くの敵に対応できるが、装甲が落ちるのでそもそも接近されたくないというジレンマがある。
| ハニカムロケット砲Ⅲ |
| 砲撃+150装甲-120射程2~4 |
射程は上がってくれない武装。やはり装甲-120と射程がネックになる。しかし見た目はかっこいい。
樹海9でとれるユニーク武装。C.C.レーダーⅠをちょっと格闘寄りにした感じの性能。序盤から確保できるのでアギトにでも積んであげよう。
樹海19で手に入る武装。砲撃枠で移動力強化ができるのはこれだけ。素早さも命中率に影響する関係上あればあるだけいいし、移動力強化のついでとしては十分すぎるくらいに上昇値が大きい。終盤でもこうもり傘と枠の取り合いになるくらいには優秀。
樹海28で手に入るのぼり。見た目はアレだが格闘系ユニットには積んでおいて損はない性能で中盤は便利。スタビライザーⅡを集めるついでに数を確保できるのも利点。
樹海46で手に入るご無沙汰していた砲撃武装。見た目がかわいい割に威力は凶悪。クローバーに装備して逆さまになるところを見たいアナタ、残念ながら装備できない。
樹海54で手に入る武装。終盤はビーム装備持ちの敵が非常に多いので頼もしいことこの上ない。壁役はだいたいこれを持つことになる。
樹海58で見つかるユニーク武装。ここに来て初のヒカリ以外に積めるビーム砲撃武器。射程の短さに加えて時期的にサソリやムカデに決定力を持てないのも辛いところだが、それでもルシフェリンビームⅢを超える威力はなかなか魅力的。
ただの赤い傘。こうもり傘の色違い|
最終更新:2026年02月15日 07:13