652 :この名無しがすごい!:2008/11/11(火) 23:31:53 ID:04HoFu7F
今日こそ話を聞いてもらいます
↓
聞いてほしければお兄ちゃんと呼びなさい
↓
うう…わかりました、お兄ちゃん。
↓
も、もう一回言ってくれ!
↓
お、お兄ちゃん?
↓
もう一回!
↓
お、お兄ちゃん!?
↓
もう一回!
↓
今日こそ話を聞いてもらいます
↓
聞いてほしければお兄ちゃんと呼びなさい
↓
うう…わかりました、お兄ちゃん。
↓
も、もう一回言ってくれ!
↓
お、お兄ちゃん?
↓
もう一回!
↓
お、お兄ちゃん!?
↓
もう一回!
↓
以下エンドレス
653 :この名無しがすごい!:2008/11/12(水) 05:49:58 ID:5xn9cVDs
「おにぃひゃん……もお……ゆゆひてぇ……」
「よし!合格だ!その言葉が聞きたかった!さあ存分に話せ、聞いてやるから」
「……おにぃひゃんのいじわるぅ」
「おにぃひゃん……もお……ゆゆひてぇ……」
「よし!合格だ!その言葉が聞きたかった!さあ存分に話せ、聞いてやるから」
「……おにぃひゃんのいじわるぅ」
654 :この名無しがすごい!:2008/11/12(水) 18:34:34 ID:flYU223+
どっちかつーと途中で
どっちかつーと途中で
「……」
「ま、まだ言わせるの?…いいかげん話を……」
「……う」
「!?」
「うぉぉおおおおお!!かわいいぞキョウコぉぉぉおおおおおお~~~!!!」
「きゃあああーーーー!!???」
「ま、まだ言わせるの?…いいかげん話を……」
「……う」
「!?」
「うぉぉおおおおお!!かわいいぞキョウコぉぉぉおおおおおお~~~!!!」
「きゃあああーーーー!!???」
とかいう展開を希望
656 :この名無しがすごい!:2008/11/12(水) 22:01:03 ID:HkuDSb+b
653>>654
この話が近所に伝わって彼女とかあることないこと噂になるんですね
解ります
653>>654
この話が近所に伝わって彼女とかあることないこと噂になるんですね
解ります
657 :この名無しがすごい!:2008/11/12(水) 23:26:36 ID:gn5yHmVE
656
橘「でも、涼宮さんの神経を逆なでするようなことは極力避けたいの。だから…」
656
橘「でも、涼宮さんの神経を逆なでするようなことは極力避けたいの。だから…」
658 :この名無しがすごい!:2008/11/12(水) 23:28:32 ID:2AvFyFsa
657
キョン「ああ。だから今夜のことは二人だけの秘密なんだろ?わかってるさ」
657
キョン「ああ。だから今夜のことは二人だけの秘密なんだろ?わかってるさ」
659 :この名無しがすごい!:2008/11/12(水) 23:35:37 ID:BkS8Xzg8
568
「──聞ーちゃった──聞ーちゃった──佐々木と──ハルヒに──言ってやろ──」
568
「──聞ーちゃった──聞ーちゃった──佐々木と──ハルヒに──言ってやろ──」
660 :この名無しがすごい!:2008/11/13(木) 05:55:51 ID:8xHv9Qj5
喜緑「彼と他の女性を恋仲にして様子を見る、ですか。貴方はそれでよいのですか?」
長門「…問題ない。この件により惹起される物理的脅威は無視できるレベル。彼の身に直接の危険が及ぶわけではない」
喜緑「ご自分をあまり偽るものではありませんよ」
長門「…」
喜緑「泣きたいときは、泣いても良いのですよ?」
長門「…ならば、1つお願いしたい」
喜緑「はい、私に出来る範囲のことでしたら」
長門「……あたしのお姉ちゃんになって……」
喜緑「彼と他の女性を恋仲にして様子を見る、ですか。貴方はそれでよいのですか?」
長門「…問題ない。この件により惹起される物理的脅威は無視できるレベル。彼の身に直接の危険が及ぶわけではない」
喜緑「ご自分をあまり偽るものではありませんよ」
長門「…」
喜緑「泣きたいときは、泣いても良いのですよ?」
長門「…ならば、1つお願いしたい」
喜緑「はい、私に出来る範囲のことでしたら」
長門「……あたしのお姉ちゃんになって……」
661 :この名無しがすごい!:2008/11/13(木) 07:05:32 ID:PTUiTVEx
妹「キョンくんの妹は……わたしだもん……その立場を取り上げるなんて……ゆるせない!」
妹「キョンくんの妹は……わたしだもん……その立場を取り上げるなんて……ゆるせない!」
662 :この名無しがすごい!:2008/11/13(木) 17:31:07 ID:qf8m83Of
藤原「ふん、実に下らん。年下の女兄弟から一般名詞で呼ばれることに喜びを感じるとは。現地人の知能の程が知れるな」
九曜「──おにい──さま?」
藤原「何だ宇宙人まで。朱に交われば赤くなるというが、外見は黒くとも内面はこの時代色に染まったか?で、僕に何の用……」
古泉「どうしました、九曜」
藤原「!?」
九曜「──あいた──かった……」
古泉「ふっ、甘えん坊ですね貴女は。昨日の夕方別れたばかりではありませんか」
藤原「おっ、お前たちいつからそんな関係にッ!?こんなことは既定事項には無かったぞ」
九曜「──ポンジーが──いじめる──」
古泉「おやおや。しかしそれは貴女の勘違いですよ。彼は…そうですね、羨ましいのでしょう、単純に」
藤原「なっ、なんもうらやましぅないけん!なんばいいよっとか!」
藤原「ふん、実に下らん。年下の女兄弟から一般名詞で呼ばれることに喜びを感じるとは。現地人の知能の程が知れるな」
九曜「──おにい──さま?」
藤原「何だ宇宙人まで。朱に交われば赤くなるというが、外見は黒くとも内面はこの時代色に染まったか?で、僕に何の用……」
古泉「どうしました、九曜」
藤原「!?」
九曜「──あいた──かった……」
古泉「ふっ、甘えん坊ですね貴女は。昨日の夕方別れたばかりではありませんか」
藤原「おっ、お前たちいつからそんな関係にッ!?こんなことは既定事項には無かったぞ」
九曜「──ポンジーが──いじめる──」
古泉「おやおや。しかしそれは貴女の勘違いですよ。彼は…そうですね、羨ましいのでしょう、単純に」
藤原「なっ、なんもうらやましぅないけん!なんばいいよっとか!」