属性の統廃合や新規属性の導入についての案を出しましょう。
使用頻度や存在価値の少ない属性を廃止したり、統合したりして、
もっと魅力的な属性に差し替えようというコーナーです。
ここに提案された属性が即採用される訳ではありません。
また、頻繁に属性を変更することはデメリットが目立つので、それなりに議論は必要かと思われますが、
賛成者多数の場合は変更の可能性が高いです。
ただ、議論はいいにしても、採用の過程でgdgdになるのは避けたいので、
決定は多勢の意見を基本としますがシチュー(=サイト管理人)がまとめるもとのさせて頂きます。
多分不定期に適当にパー速に話を振って後、仮採用とかそんな流れで。
まあそもそも賛成意見のそれなりにある新属性案があることが前提ですが。
「/」の解釈を変更とか大胆なシステム改変も書くだけなら書いてみよう。意外に賛同者はいるかも。
尚、本スレでは新属性やシステム変更の話はしません。禁止する訳ではないけど、ここかパー速で。
このページの書き込みフォームとかに決まりはありません。適当にどうぞ。
ちなみに、本属性に採用されたものはこの項目から除かれます
新しく提案された属性・仕様
比較的新しい時期に提案されたものはこちらに
携帯からのコメントは最下段に表示されますが、気付いた人からこちらに移動させてあげて下さい
【巨】(修正?版)
自身や物体を巨大化させることで、瞬間的に攻撃の威力を増大させる属性
高ランクでは魔法を巨大化させて超広範囲の攻撃を行えるが、魔力の消費が甚大なため安易な使用は禁物
巨大化によって質量が増大し、重い一撃を放つことができるが、強度はオリジナルままなので要注意
基本大振りになるので生じる隙にも注意。巨大化で攻撃→戻して回避・防御の流れは可能だが、繰り返すと今度は魔力の消費が大きい
筋力とか服の問題は気にするな!勢いで振るうのが一番いいと思う能力
ちなみに以下の~倍という表記は長さ基準。2倍とあれば縦横奥行き全部2倍です
ランク1~ 自身の身体の一部または全部を元の2倍程度まで巨大化できる
ランク2~ 自身の一部または全部を3倍程度まで巨大化できる。持ってる武器・道具を合わせて巨大化可能になる
ランク3~ 自身の一部または全部を4倍程度まで巨大化できる。自分の魔法を2倍に巨大化させて広範囲攻撃ができる
ランク4~ 自身の一部または全部を5倍程度まで巨大化できる。魔法巨大化は3倍。以下ランクが上がるごとに+1倍される
【精】(再修正?版)
異世界に住まう精霊と心を通わせ契約し、召喚・使役を行う事が出来る属性
精霊はこの世界に現界する際に生物に近い姿をとるが、その力は元の生物に従いつつも凌駕したものを持ちうる
高位の精霊ほど強く賢い生物の姿をとり、稀にだが幻獣や人語を解するものもいるとか
最初にこの属性を使用する際に「契約」する精霊の姿と属性(と数)を決定し、それ以降は姿も属性も変更出来ない
でも猫の精霊が本気出して虎の姿になる、位の融通は演出的に許容されるべきかもしれない
姿や属性は装備欄にでも書いておくといいかも
精霊の魔法力は、同ランクの魔法使いと互角かやや劣る程度が目安。一度倒されると暫くは再召喚不可なので注意
精霊の属性は魔法使いとは独立。具体例には、戦士系属性を持った精霊を従えていても身体能力が上がるのは精霊の方である
精霊が所有できない属性は、【精、無、極、秘、調、建、商、魔、特殊属性全般】
精霊と契約するという能力の特性上、秘石や魔石のような所有の移動しうるものにこの属性を与えることは出来ない
ランク1~ 本家属性の中から1種類の魔法を使用可能な精霊を1体召喚できる。 大きさは子猫、小鳥位が目安
ランク2~ 本家+極限属性から合計2ランク分の魔法を使用可能な精霊を1体召喚出来る。普通の犬猫程度のサイズはこの辺
ランク3~ 本家+極限の属性を3ランク分使用可能な精霊を1体召喚出来る
ランク4~ 本家+極限の属性を4ランク使用可能な属性を1体召喚出来る。ライオンなどの猛獣の姿も取れるように
また、属性を分割することによって精霊を複数体召喚出来る。 以降、同様にランク+1で属性が増えていく
例:ランク4なら、 (炎炎水水)の4ランク精霊一体を呼ぶことも、(炎水)と(水雷)の2ランク精霊二体を呼ぶことも可能
ランク5~ 実在しない、所謂幻獣の姿を持った精霊を召喚可能になる
ランク4の追記になるが、複数精霊を読んだ場合、その姿はそれぞれに割り振られたランクの制限に従う
ランク7~ 人語を解するなど、極めて高度な知性を備えた精霊が召喚されうる
妄言:某ラノベ読んで、精霊の姿を武器に変えて振るうとかロマン有りそうねとか思ったり
【瘴】
扱いづらさに定評のある死属性の修正版
生命力を削る/奪うという点にスポットを当て、彼我の体力や魔力、精神力に干渉する魔法を操る
また死属性が持たなかった直接戦闘力も微妙にフォローした。一応、命を削る邪眼(?)は健在
瘴気は高ランクほど広範囲に展開できる。また、相手は魔力のある攻撃で払い飛ばす事が可能
特定方向に集めて、遠くへ伸ばすことも可能。当然他の方向は薄くなるので注意
逆に範囲を狭めて密度を増して、吸収能力を向上させるなどといった芸当も
妖属性も体力や魔力を奪う技を持つが、こちらはどちらかと言えば体力を奪う能力が高い、というやっつけ差別化
ランク5の瘴気侵食は生命以外にも有効で、武器を侵食すればその武器の魔力や切れ味などが劣化する
侵食という字面の通り大きな対象ほど時間がかかり、対象が離れれば侵食は中断される
間接接触でも侵食は行えるが、上記の通り若干の時間を要するので瞬間的な接触では侵食は困難
また、侵食されたモノや人は、光や祈などの力で浄化されるということにしてみる
ランク1~ 対象に直接触れることで、対象の生命力を吸収する。衣服等装身具は考慮しないことにする
ランク2~ 間接接触でも対象の生命力を吸収することが可能に。吸収効率は距離や介する物体の数によって変わる
ランク3~ 足下を中心に、触れた相手の体力や魔力を少しずつ吸収するどす黒い煙状の瘴気を展開できる
ランク4~ 目視によって生命力を削る魔術が可能に。ちなみに、目が合っている方が削る効果は高い
ランク5~ 接触した物体に瘴気を侵食させ、対象の力を削りとる技を使えるように。高ランクほど侵食力は高い
ランク7~ 高密度の瘴気を強固な鎧として纏う事が可能に。無論、鎧に接触すればその相手の生命力を吸収する
ランク9~ 命あるものを引きずり込む引力を持った、強大な力場を生み出せる。力場は生命力を吸収することで成長する
恐らく使われない裏技的使用法だが、相手の生命力を奪うことの逆に、自分の生命力を触れた相手に与えることも一応可能
【門】
異次元へと繋がる門を開き、物質や魔力のやり取りを可能とする属性
物体を別領域へ移動させるための転移門と、純粋な魔力を引き出し攻撃に用いるための砲撃門を用いて戦う
主なテーマは砲属性の導入と扉属性のテコ入れ。下にだらだら書いてるがそれ把握してれば何とかなる
転移門・砲撃門共に破壊は可能。大きさなどにもよるが大きな目安は門ランクと同等の魔法攻撃程度
門は基本他者の魔力を通さないので、術者の許可無く転移門で移動したり、相手の魔法を転移門で転移させるのは不可能
後者は超高ランクならありかも?ちなみに自分の魔法は転移可能。上から来るぞ!気をつけろ!
門の出口は魔力の流れが変わるので、死角に門を出されても魔法使いなら知覚は不可能ではない。というフォロー
ランク1~ 1分ほどかけて転移門を作れる。同時設置は不可で戦闘中に設置は困難
砲撃門からは、ハンドガン相当の威力の拳大の魔力弾を撃ち出せる。追加で魔力を消費すればある程度連射も可
ランク2~ 数秒で転移門を作れる。"瞬間"回避にはならないが、十分実用的なレベル。短時間に連続して新しい扉は作れない
砲撃門はグレネードランチャー並の威力の魔力弾を発射可。代わりにランク1の砲撃を二つ同時に行うことも出来る
ランク3~ 瞬時に転移門を作れる。一度門を作ると少しの間新しい門は作れない。同時に存在できる門の総数はランク数に準ずる
砲撃は抱えるサイズでロケット弾並の威力を有する。ランク1砲門を三つ呼ぶ、ランク1とランク2の砲門を1つずつ使うのも可
以降の高ランクでも、同じ要領で低ランクの砲撃を同時に複数行う事が可能
ランク4~ 短時間にに3~4回程度連続して転移門を作れる。その後は少し間をおく必要あり
砲撃のサイズは人間の子供並、威力はちょっとしたミサイル級に達する
妄言:転移門の持続時間は特に定めてない。もし基準が必要なときは扉属性を参考に適当に
砲撃門は座標固定型で、展開は一瞬だが発射を止めるとすぐに消える。維持も可能だが魔力を使う…という脳内設定
そういえば門は破壊可能と書いたが、転移門はともかく砲撃門は再展開に時間を置かせるべきかも?
ついでに。転移門と砲撃門は同時に使えます。高ランクなら攻めを砲撃門に任せて転移門で逃げまくってもいいかもね
【扉】(修正版)
応用的な使用法を明示。また、特性を微妙に変更。全体的に出しやすく消えやすい様になっている
蓋の概念を削除したので扉と呼べるかは微妙な気もする
異なる空間を繋げるという、単純ながら夢のある能力。使い方次第で凶悪な回避・攻撃手段になり得る
例えば相手の攻撃をあらぬ方向に転移させたり、逆に自分の攻撃を間合いや方向を無視して出したり出来る
扉の生成は魔力の流れで知覚できるので、完全な不意打ちは困難。死角からの攻撃というだけで強力ではあるが
同時に存在できる扉の数はランク数と大体同じ。扉を消すタイミングは自由だが、相手に利用されないよう注意
ランクにある時間は魔法戦記内の時間なので、大雑把な目安程度に
ランク1~ 10秒ほどで10分前後持続する扉を作れる。相手に明確な隙がない限り、戦闘中に作るのは困難か
ランク2~ 1,2秒ほどで30分ほど持続する扉を作れる。瞬間ではないが戦闘中にも扱える範疇か
続けて扉を作るには時間を置く必要あり(~10分)
ランク3~ 一瞬で扉を作れる。扉作成のインターバルは5分前後に
ランク4~ 2,3回連続で扉を作れる。その後は再び5分程度の間隔が必要
【妖】(改定版)
ロール上扱いにくい洗脳能力は弱ったキャラかNPC相手限定に。出来はするがランクごとの記述は略
新能力として自身に妖怪の姿と力を与える能力追加。獣や蟲になれるなら妖怪になってもいいじゃない
鬼火は物理ダメージは小さいが、当たった相手の体力や魔力、精神力を削る効果がある。妖力である程度誘導も可能
ランク1~ 触れた相手の体力や魔力を吸収できる。妖怪の力と姿を模倣することが出来る
ランク2~ 妖気を撃ち込んで相手の精神に悪影響を与えられる。手のひら大の鬼火を生み出せる
ランク3~ 鬼火の大きさや数はランクに応じて増す。妖気を武器や他の攻撃に乗せて振るえるように
ランク4~ 霊界から化け物を呼び出し戦わせることができる。常時の妖怪化も可能に
霊界の化け物鑑は省略
~妖怪変化について~
その身に妖怪の力、或いは体質を再現して戦う事が出来る特殊な力
ただし、低ランクでは魔力の消費の関係で長時間の妖怪化は困難とする
また、高ランクにおいても妖怪化自体には魔力を使うために幾つもの姿を切り替えるのは困難なので注意
下はやっつけの例。追加案とか大募集中
鬼
最早言わずもがなの有名妖怪。純粋に体力、筋力が増す。程度は戦士型属性との兼ね合いを見つつ適当に
外見的には筋肉質になり、頭部から角が生える。角の大きさや数はご随意に
雪女
女とあるが別に男がなってもいい。雪爺というのもあるらしいしね
寒い環境ほど力が増す様になる。必然氷属性など冷気に耐性ができ、炎や光属性など、熱に弱くなる。日光にも注意
妖ランクの半分程度のランクの氷属性も扱えるように。それ以上は自前で氷持ってきて下さい
体温が低くなったり、微妙に顔色が悪く(青白く)なるといった変化も
吸血鬼
言わずもがな其の二。身体能力が大幅に向上し、更に自他の血を媒介に特殊な魔法を使える、という噂
弱点として露骨に光に弱くなる。光属性持ち相手は勿論、日光のある所で無闇に変化しないほうが吉
天井下り
名前の通り、天井に張り付いて移動できるようになる。つまり屋外だと無力
高ランクなら壁走りとかできてもいいかも?
隙間女
女とあるが別に男が(ry どう見ても都市伝説です本当にありがとうございました
身体を薄っぺらくすることが出来る。隙間に潜り込め、当たり面積が小さくなるが薄い身体を貫かれないよう注意
そのままだと武器が持ちにくいこと極まりないので、攻撃には向いていない
ハズレ心石の新提案
ただ弱体化するだけもナニだし、同時に変なメリットを与えてバランスを取ろうというネタ案
【幽】:表記は{幽}
幽霊のように物理的干渉力が希薄になる属性。効果は大きく以下の2つ
1.大きな質量のものを持てず、身体能力も大きく落ち込む(弱属性とほぼ同じ)
2.物理的ダメージを受けにくくなる。目安としては、当社比3割減程度
【孤】:表記は{孤}
孤高な戦いを強いられている属性。秘石効果を得られないペナルティは独属性と同様
アンチ勢力とでもいうべきか、勢力に所属している(秘石効果を得ている)キャラと戦うときのみ、{+}相当の身体強化がなされる
【拳】:表記は{拳++}
魔法戦記のくせに、拳ひとつでの戦いを強いられる感じの属性
持っている属性が強制的に4ランク分(合計3ランク以下の場合は全部)使用不可になり、代わりに{++}を得る
一応、封印する属性は取得した人の任意。極は3ランク相当で扱う
【暴】:表記は{暴○○}
魔力が暴走を起こした状態。プラス効果として、既に持ってる属性一つを2ランク分強化出来る
その代償として、魔法を行使するたびに使った魔法のランクに比例した反動ダメージを受ける
それにともなって魔法による回復を自分に施すことが不可能になる(他人を回復する、他人に回復されるのはOK)
勘違い無いよう言っておくが、強化した属性以外の魔法でも反動を受けるので注意
【狂】:表記は{狂}
狂気に囚われて魔法の力に異常をきたした状態。所持してるすべて(極・魔・特殊属性除く)の属性がランク1分強化されるが、
それらの属性を複数同時に行使する事が出来なくなる呪いを背負う。使い分けも隙が大きくなり難しくなる
ついでの影響として、自身や使役する存在の気性が荒く好戦的になる。荒ぶる程度は属性を得た各人に任せる
お試し編での使用経験がある属性
文面通り、お試し編で起用されたことのある属性。主な入れ替え候補と言える…かも
【巨】
自身の体を巨大化する
ランク1~ 身長5mほどにまでになれる
ランク2~ 身長15mほどまでになれる
ランク3~ 身長40mほどまでになれる
ランク4~ 身長100mほどまでになれる
【装】
顔、声、体格などを変え他の人を装うことができる
ただし身体能力は変わらない
高ランクならば対象の人の使える属性を少しだけ使える
装っているときは自分の属性の魔法も使えるが対象の人が使えない属性を使うとバレるので注意
ランク1~ よく見ると少し違いがわかるくらい。親しい人ならすぐに見破ることができる
ランク2~ 見た目、声は対象の人と全く変わらない
ランク3~ 対象の人の記憶を自分のものとできる
ランク4~ 対象の人の使える属性をランク1まで使える
【虹】
虹の魔法を使って攻撃をする。
虹の力で他の属性のランクを一時的に上昇させることができる
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中々強力な効果を持つ属性。元々は水属性の案だったが
廃止された。ランクを一時的に上昇させることができるが、
虹を上昇させることは不可能。
ランク1~ 虹色のビームを放出する。攻撃力は高くないが、連射することが可能。
ランク2~ 属性を虹色化する事ができる。虹色化した属性の射出系魔法は、威力が下がる代わりに、高速で射出されるようになる
(虹炎で高速の炎の弾を飛ばす)
ランク3~ 自分の属性1つのランクを20秒ほど1ランク上昇させる。一度使った人物には二度と強化できない
ランク4~ ランクの上昇を仲間にも行うことができる。 連続使用は不可能。1ターン虹の力を一点に集る事で、威力の高い光線を放つことができる。
【糸】
特殊な素材でできた糸を操ることができる
糸は目には見えないほど細く強度はランクに依存する
罠をはったり攻撃につかったりといろいろ応用がきく
カラクリに糸をつけ操ることでより高度な動きをさせることが可能
ランク1〜 相手の位置を把握する糸をはりめぐらせたり、糸にナイフを通したり無生物を糸で操ったりできる
ランク2〜 よく燃える糸、電気がよく通る糸などを操れる
ランク3〜 触ると体が切れる糸を操ることができる
ランク4〜 糸で相手を操ることができる
【侵】
【侵】 自身の魔力を他者に侵入させることが出来る能力。
侵入経路を確保するために、直接接触や自分の装備による間接接触が必要となる。
侵入させた魔力を他者と同調・反発させ、魔力の回復や奪取・撹乱が可能となる。
また、魔力回復や奪取、撹乱を同時に発動させることも不可能である(他属性との併用は可能)。
一度確保された侵入経路は10ターン(約30分)ほどで消える。
ランク1~ 長時間(素手を握る)の直接接触による侵入経路の確保が可能。回復や奪取の魔力量は微々たる物。
魔力撹乱による影響は、相手の魔法使用に微妙な誤差が生じる(違和感レベル)程度。
ランク2~ 短時間(素手・素足が触れる)の直接接触でも侵入経路の確保が可能。回復や奪取の魔力量は少ない。
魔力撹乱による影響は、相手の魔法使用に若干の誤差が生じる(タイミングがずれる)程度。
ランク3~ 武器同士の長時間の間接接触(鍔迫り合い等)でも侵入経路の確保が可能。回復や奪取魔力量は並。
魔力撹乱によって、相手の魔法使用に影響が生じる(使用しようとした魔法のランクが下がる)。
ランク4~ 短時間の間接接触(切り結ぶ等)でも侵入経路の確保が可能。回復・奪取できる魔力量は多い。
魔力撹乱によって、相手の魔法使用に深刻な影響が生じる(別の魔法が発動する)程度
ランク6は武器のみの接触(弓矢が刺さる等)
ランク8は関係性の構築(目が合う、会話する等)で侵入経路の確保が可能。
【人】
【人】 魔力を付与し、人体や武器による攻撃力や防御力を高めることが出来る能力。
【音】や【気】属性とは違い、身体強化はされず、拳や武器に魔力を付与して性能を高める力。
地力があれば、威力は更に増す(+一つでランク1上の重ね掛け並みの威力)
一箇所のみに集中して魔力を付与することで、威力や防御力を飛躍的に上昇させることも可能。
基本的にランク分だけ付与できる数は増えていく。
武器への魔力付与はランク-1、他者への利用はランク-2分の効果となる。
なお、コーティングしている魔力は一度の使用で霧散する(即時再使用可)。
ランク1 自分の身体の一箇所(右手や右足等)に魔力を付与し、その部位の威力・防御力を高める(約2倍)。
ランク2 自分の身体の二箇所、もしくは武器に魔力を付与できる(身体と武器の同時付与は不可)。
同じ箇所への重ねがけで、威力・防御力はさらに上昇する(拳で岩を割る)。
ランク3 自分の身体の三箇所、もしくは身体の一箇所と武器に魔力を付与できる。
また、他者の身体の一箇所に魔力を付与することも可能(自分と同時付与は不可能)。
自分の身体の一箇所に重ね掛ければ、拳で地面に穴が空く(十数センチ程度)。
ランク4 自分の全身、もしくは身体の二箇所と武器、あるいは武器二つに魔力を付与できる。
加えて、自身と他者の身体の一箇所の同時付与、あるいは他者の武器へ魔力付与が可能。
自分の身体の一箇所に重ね掛ければ、拳で地面が数mほど割れる。
【銘】
【銘】 無機物に自分の銘を刻み、所有物に変えてしまう特殊属性。
銘を刻むには直接接触しかできないが、銘を刻んだ物体の操作は自由に行える。
それが相手の武器であった場合も、こちらに所有権が移り、操れる。
ランクが上がるごとに操れる物体の質量、操った際の精度が上がっていく。
ランク1~ 拳大の石程度の大きさの物質を操れる。相手の投擲武器(ナイフや矢)にも銘を刻める
操作精度は直進のみ可能。
ランク2~ 相手の武器に銘を刻める。操作精度は円を描いたり真っ直ぐ進んだりと大まかな運動は可能。
ランク3~ 岩にすら銘を刻める。操作精度はミリ単位の精密な動きが可能。
ランク4~ 吊り橋や鐘楼といった大型の建造物にも銘を刻める。ミリ単位の精密な動きが可能。
【精】
精霊と心を通わせ、自由に召喚出来る属性(精霊は戦闘中は変更できず、使用できる魔法は同ランクの同属性魔法に比べて威力がやや低い)
ランク1~ 基本属性(魔法戦記時の属性(聖、時を除く))の中から1種類の魔法を使用可能な精霊を1体召喚できる。
ランク2~ 応用属性(極限の属性(極、秘、魔、聖、時)を除く)と基本属性から2種類の魔法を使用可能な精霊を1体召喚出来る。
ランク3~ 基本+応用の属性を4種類使用可能な精霊を1体召喚出来る。また、種類を分割することによって精霊を複数体召喚出来る。(例:精霊A【炎】【炎】と精霊B【楔】【煙】を同時召喚など)
ランク4~ 基本+応用の属性を5種類使用可能な属性を1体召喚出来る。また、種類を分割することによって精霊を複数体召喚出来る。
これ以降ランク+1で属性が増えていく
ランク10~上記のことができ、それに加えて弱い(聖、時)の魔法を使用できる精霊も召喚できるようになる
改定属性お試し編版
【精】
精霊と心を通わせ、自由に召喚出来る属性(精霊は戦闘中は変更できず、使用できる魔法は同ランクの同属性魔法に比べて威力がやや低い)
ランク1~ 基本属性(魔法戦記時の属性(聖、時を除く))の中から1種類の魔法を使用可能な精霊を1体召喚できる。
ランク2~ 応用属性(極限の属性(極、秘、魔、商、建、封、調、聖、時)を除く)と基本属性から2種類の魔法を使用可能な精霊を1体召喚出来る。
ランク3~ 基本+応用の属性を3種類使用可能な精霊を1体召喚出来る。また、種類を分割することによって精霊を複数体召喚出来る。(例:精霊A【炎】【炎】と精霊B【楔】【煙】を同時召喚など)
ランク4~ 基本+応用の属性を4種類使用可能な属性を1体召喚出来る。また、種類を分割することによって精霊を複数体召喚出来る。
これ以降ランク+1で属性が増えていく
ランク10~上記のことができ、それに加えて弱い(聖、時)の魔法を使用できる精霊も召喚できるようになる
【砲】
【砲】 純粋な魔力の塊を砲撃として打ち出す攻撃属性。
ランクにしたがって威力が上がるが、どのランクでも単発で直進のみの攻撃となる。
使用の際にポーズを取るかどうかは術者次第。
ランク1~ 砲撃の威力はハンドガン程度。弾は拳大の大きさ。
ランク2~ 砲撃の威力はグレネードランチャー程度。弾は人の頭程度の大きさ。
ランク3~ 砲撃の威力はロケットランチャー程度。弾の直径は一抱えもありそうなほど大きい。
ランク4~ 砲撃の威力はミサイルクラス。人一人分ほどの大きさの弾を放てる。
【龍】
気高き龍族の末裔。その血には太古より脈々と受け継がれてきた龍の英知が記されており、魔法において魔属をも圧倒する潜在能力を秘めている。
この属性は魔属と同様龍玉というものを持っていて龍玉のなかには好きな魔法属性を1つ入れられる。また魔と同様極によって強化出来ない
ランク1~自分の体の一部を龍化出来る(身体能力は特に上昇しないが鱗で魔法・物理防御力が上昇)
ランク2~自分の使用魔法を龍化出来る(威力は目安として1.8倍)
ランク3~魔法の効果を一時的に打ち消す龍紋を描くことができる(連続使用はできない)
ランク4~自分のなかの龍の血を目覚めさせ、全身を龍化することが出来る。(攻撃手段として龍の息吹などが追加される)
改定属性お試し編版
【龍】
気高き龍族の末裔。その血には太古より脈々と受け継がれてきた龍の英知が記されており、魔法において魔属をも圧倒する潜在能力を秘めている。
この属性は魔属と同様龍玉というものを持っていて龍玉のなかには好きな魔法属性を1つ入れられる。また魔と同様極によって強化出来ない
また、魔王は龍族ではないのでこの属性は所持していない。にするか考え中
とりあえず魔王は所持していないことに。
ランク1~自分の体の一部を龍化出来る(身体能力は特に上昇しないが鱗で魔法・物理防御力が上昇)
ランク2~自分の使用魔法を龍化出来る(威力は目安として1.7倍)
ランク3~魔法の効果を一時的に打ち消す龍紋を描くことができる(連続使用はできない)
ランク4~自分のなかの龍の血を目覚めさせ、全身を龍化することが出来る。(攻撃手段として龍の息吹などが追加される)
【結】
自由に結界を作りだせる属性。守りに特化し楔を防ぐことが出来、高位になれば魔王の攻撃さえも防ぎきる。
また、自分の攻撃が自分の結界に遮られることはない。
結界は座標指定と物体指定の二種類によって作り分けられる。
(座標指定:指定した座標に創り出すので動かすことはできないが物体のないところにでも創りだせる
物体指定:指定した物体に則するように創り出すので動かすことは出来るが物体のないところには創りだせない。(指定できるのは自分か無生物のみ)(楔に当たった場合は動けなくなる))
(防げる攻撃ランクの目安は自分の結界ランク+1分。)
(結界持続時間はランク1のときは2ターン。それからはランクが1上がるごとに+1)
(結界を連続して作る場合は自分が前に結界を使用した時間×2の間を置くこと)
(結界使用中の別魔法の使用は合計ランクが結界ランクと同じになるまで可能)
(結界に属性を加えて耐性や特殊な能力を付加することもできるが付加出来る属性はランクー1まで)
【陣】
至るところにさまざまな魔法陣を描くことができる。その魔法陣にはさまざまな効果を付けることができる。
(陣の効果は基本的に陣の上でのみ有効)(同時にかける陣の数はランク数まで。それ以上書くとそれまで書いた陣は効力を失う)
ランク1~他者や自分を強化する陣を数ターンを使い描くことができる。
(例:筋力増強陣など)
ランク2~陣に自分の魔翌力を一種類込めてランク1よりも早く描くことができる。
(例:炎陣など)
ランク3~陣を自分または他者の魔翌力を3種類込めて1ターンで描くことができる。
ランク4~陣に自分の魔翌力を4種類込めて一瞬で描くことができる。
これよりランクが1あがるにつれて込めることのできる魔翌力数も+1
その他の改定案
上二つに該当しないものはここに。埋もれているだけの魅力的な属性もあるかも
【運】
【運】 地脈、天脈、人脈に干渉し、いわゆる運気を変える風水術の一種を行使する属性。通常の魔法と
同じく魔力の消耗も伴うが、「運良く」攻撃をかわしたり、効果的な攻撃を成功させる。高ランクは
因果律の一部にさえ干渉し得る力さえ持つ。【運】の属性を込めたとされるニセアイテムの被害報告は多い。
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ヘタをするとチートに成りかねない属性だが、発揮できる「運」の威力は【運】属性のランクに依存し、
また、通常の魔法としての魔力の消費も伴うため無制限のラッキーマン化は不可能。この属性をもってしても、
【運】ランクを超える強力な攻撃の回避はそう簡単ではないが、【運】は術者の攻撃にも作用するため、
対戦者は注意を要する。圧倒的な力差はいかんともしがたいが、ややコミカルな不思議属性。
ランク1~ 運気を操り、攻撃をかわすなど、戦闘をやや有利に進めることができる。
ランク2~ 運良く自分に有利な天候になったり、敵の足場が運悪く崩れたりする。
ランク3~ 宝くじ(相当の抽選)に当選したり、自分に都合のいい状況になったり、敵の弱点や持病が発覚する。
ランク4~ 僅かに因果律に干渉し、敵の攻撃の対象が敵本人になるといった超常現象さえ引き起こせる。
ただし成功率は決して高くはない。
【生】
【生】 獣と蟲を統合した属性。陸の生物、さらに他属性の補助やハイレベルな生属性があれば、
空や地中、水中で活動する生物の力を操ることが可能になりランク4を超えればキメラや幻獣すら使役・変身可能。
生物召還および変身で使用する魔力は同ランクの別属性と比して少なめだが、
大きなダメージを受けたり強い精神的動揺を受けると支配が弱まったり、変身解除されたりすることもある。
召還・変身した生物は自分の別の所有属性の力を宿した状態で使用することもできる。組み合わせ自由。
ただし植物や菌糸類を使うには木属性が必要で、雑菌やバクテリアの使役も毒や煙などの補助がなければ難しい。
飛行や高速走行、爪牙に怪力のような身体能力は高いレベルで引き出し、力の多様性においてレベル3の全身変化でIDの+並みの強化が期待できるが
風の刃を出したり岩を投げたり、のような技は圧倒的高ランク専用で、武器の扱いも該当する属性や本物の+がなければ下手なまま。
よって、属性の補助を得ない変身状態では肉体での泥臭いインファイトを中心として戦うことになる。
レベル3で生物の特殊力を引き出せるようになるが、毒や高熱などはそれを専門とする属性より弱く、
あくまでも物理攻撃力の底上げや熱感知や微弱電場での索敵、遠距離けん制の手段となる。
虫や小動物の能力を人間サイズにしたら…などは面倒な話だけどある程度適当でお願いします。
ランク1 蟲や動物を意のままに操る。偵察、撹乱に加え使役生物での遠隔攻撃が可能。
このランクでは再生速度はかなり遅いが、少数の再生蟲を操り自己再生が可能。
ランク2 全身を「一種類の」生物化し、攻撃以外にも、翅や甲殻を纏い、機動性や耐久性を大幅に上昇させる。
飛行や水中移動、尖った体組織などの生活能力や身体表面の構造も発現させることが可能になる。
ランク3 体内に再生能力を持つ蟲を共存させ、治癒力を大幅上昇。また生物変化時は
毒や熱探知など身体能力によらない生物の特殊能力を変身・召還時ともに使える。
さらに、通常の生物よりも強い力を持つ魔界の生物を召喚できる。
ランク4 複数種の生物の融合体の召還・変身が可能となる。身体能力の向上率も大きく強化。
再生蟲の再生能力により、たとえ頭部が切断されても致命傷とならない異常な生命力を持つ。
魔力の向上により複数の魔界生物の召還も可能になっている。
魔界生物の能力は現在のように「ゴーレム・召還獣」的で、キメラにならずとも複数能力の所有が許される。
能力は高いが、召還に使う魔力は通常やキメラに比して大きく変身することもできない、って感じで。
もちろん、キメラ的な外見の特徴を持っていてもかまわないが能力にそこまで変化はない。
【曜】
【曜】七曜をつかさどる属性。曜日により属性が変わる。
だが基本的に極限魔法戦記は金土日なので
実質三つしか使えない。
金曜日
【金】
能力は金による効果のため、金を譲渡する事で譲渡された側は金魔法を使うことができる。
つまり5000万を使い相手の攻撃を跳ね返した場合、次に相手が跳ね返す権利を得るということ。
名前欄には所持金を書いておこう。
能力には書いて無いが、金で敵を説得して仲間にするなどもあり。
ランク1~ 金をばら撒き注意をひきつける。所持金100万c。
ランク2~ 武器を金でメッキしてかっこよくする。(能力はダウンする)所持金500万c
ランク3~ 持ち金の圧倒的上昇 所持金1000万c
ランク4~ 相手の攻撃を買収して、跳ね返す事ができる。5000万c必要。所持金1億c
土曜日
【言】
揺さぶりはランクが上がるごとに能力が増す。
ランク1~ 言葉を通して相手に揺さぶりをかけることができる。
ランク2~ テレパシーを使うことができる。
ランク3~ 仲間を応援し、身体能力、魔力を上昇させる事ができる。
ランク4~ 相手の心を読む事ができる。
日曜日
【守】
ランク1では盾のように一時的に目の前にバリアを張る程度だが、
ランク3からは体に纏って動くことが可能になる
ランク1~ 相手の攻撃を和らげるバリアを張る。
ランク2~ 威力を1段階下げるバリアを一時的に張る。連続使用は難しい
ランク3~ バリアを体に纏うことができる。常に張ることは不可能。
ランク4~ 重力を無効にするバリアを自分の周りに張ることができる。
【溜】
他の属性の魔法を溜め動作を行うこと一時的にランクを上げることができる
溜め動作中は魔法は使えない上に低ランクなら運動能力が制限される
溜め動作を途中でやめることも可能(もちろん溜めはリセット)
ランク1~ 4ターン溜めることで1ランク上の魔法を1回使える。溜め動作中は動けない
ランク2~ 3ターン溜めることで1ランク上の魔法を1回使える。溜め動作中に走れる
ランク3~ 2ターン溜めることで1ランク上の魔法を1回使える。運動能力は制限されない
ランク4~ 1ターン溜めることでランク上の魔法を1回使える。4ターン溜めることで2ランク上の魔法を1回使える
※ターンの数え方(目安)
溜め開始→相手行動(1ターン経過)→自分行動→相手行動(2ターン経過)→……
つまり2ターン溜めなら溜め時間中に一回攻撃される
1ターン溜めは実質溜め時間なし
【愛】
相手をメロメロにさせる。高ランクならば同性でさえもメロメロにさせる
さらに相手に恋愛経験があまりないときは気絶させることもある
ネタ属性ですすみません
VIP(順不同)の属性【神】
この世を見守る神。心石を生み出す力がある
既存の心石の神殿の神とは違う神であるため神殿で心石をもらった人にも別途で心石をあげることができる
同一人物にいくつも心石をあげることもできる。心石を自分で使うことも可能
しかし心石をつくるには力と時間を消費するので無尽蔵につくりだすのは不可能
【射】
ランク1〜 低速だが、どんな属性でも敵に向かって精確に攻撃を発射できる(※1)
ランク2〜 高速で 〃
ランク3〜 低速だが、自分が指定した通りに攻撃を曲げる事ができる(※2)
ランク4〜 高速で 〃
※1:スナイパーライフルのようなものだと考えるのがいい
※2:1度発射すると何かに当たらない限り曲がらない
【字】
ランク1〜 1文字までの能力を使う事ができる(決めたら何処かに明記すること)
ランク2〜 2文字 〃
ランク3〜 3文字 〃
ランク4〜 2文字までの能力を2つ使う事ができる
※但し
テンプレに元からある属性(の文字)を使う事はできない
【滅】
発動中、自分の身体に触れたあらゆる魔法の効果を消し去る。
(鉄や現などで創り出した武器などにも有効であり、唯一消し去れないのは商によって得たもののみである。)
消し去る魔法は自分で選べず、仲間の魔法だろうが自分の魔法だろうがおかまいなしに消し去ってしまうので使いどころが難しい。
また、自分はこの魔法と同時に別の魔法を発動することはできない。(鉄、現で以前に作っていた武器なども消し去ってしまう)
【肥】
あったら太る外れ属性。身体能力がひとつにつき戦士型属性ひとつ分下がる
脂肪によって防御力はあがるが微々たるもの
【色】
【色】 光の三原色(赤・緑・青)を用い、様々な効果を発揮する特殊属性。
ランクごとに使える色の量は増えていき、ランク4~は混色も可能。それぞれの色の効果は、
赤→【炎】、緑→【木】、青→【風】、
(赤+青)紫→【雷】、(赤+緑)黄→【土】、(青+緑)水色→【氷】、
(赤+青+緑)白→【光】、黒→【闇】
威力は全てランク1で、色の同時使用は不可(赤(炎)と緑(木)の同時使用は不可。黄(土)としての発動は可)。
ランク1~ 赤(炎)を使える。
ランク2~ 上に加えて、緑(木)も使える。
ランク3~ 上に加えて、青(風)も使える。
ランク4~ 基本三原色を使える。また、二色までの混色が使用可能。
ランク5~ 基本三原色を使える。また、三色の混色も可能で、新色(黒)も使用可能。
ランク6~ 上記に加え、色魔法の威力がランク2になる。以降はランクと比例して威力が上がっていく。
【速】
速度を操ることができる
ランク1〜 自分の速度を操り高速で移動できる
ランク2〜 自分の放った攻撃の速度を操ることができる
ランク3〜 相手の放った攻撃の速度を操ることができる
ランク4〜 相手自信の速度を操ることができる
【陽】
太陽の力を借りることができる
威力は高く、魔力の消費も少ないが太陽が出ていないと使えないのが玉に瑕
高ランクになると自分で簡易太陽をつくることができるが本物の太陽には及ばない
ランク1〜 太陽のエネルギーを集めビームをうつことができる
ランク2〜 太陽のエネルギーを体にうけることで体力を回復することができる
ランク3〜 太陽のエネルギーを体に蓄え、少しずつ放出することでバリアをはることができる
ランク4〜 簡易太陽をつくることができる
【年】
時属性魔法の一種。自分の年齢を上げることによって魔翌力を上昇させることができる。
ただし、この魔法であげた年齢はどのようなことをしても戻ることはない。
超高ランクになると自分の残りの寿命と引き換えに魔王にも匹敵する魔翌力を手に入れるという。 #comment
【月】
月の光をエネルギーとして闘う。
朝や昼にはなんの力も無い属性
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適当に定義すると午後6時から午前4時まで効果発揮可能。
ランク1で月の光で身体能力強化する。
ランク2で月の光のレーザーを発射し攻撃する。
ランク3で月面から強力な援護攻撃を行える(狙いは適当気味)
ランク4で月の光を受けて準備時間が増えるが強力な攻撃を繰り出せるようになる
【板】
手から薄く軽い板を出すことができる。板は念能力がなくても自在に高速で動かすことができる
板の強度は同ランク以上の攻撃で壊れてしまう程度(ただしランク1でも自分が乗っても壊れない)
低ランク相手なら盾として使うこともできる。手裏剣のような武器として使うこともできる
自在に動かせるので相手にあてやすく、切れ味もいい
少し時間をかけることで移動用の板をつくることができ、それに乗ることで空を飛ぶことができる
ランクがあがってもできることは増えず、強度があがるだけ
最終更新:2012年03月16日 13:46