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スレで聞いてみれはきっと優しい人が教えてくれます。
テンプレのU(秘)とQ(極)の説明を見てからの方が分かりやすいかも。
無や秘で獲得した属性は()表示は必要ない。

ステップ1 普通の属性

ID:AN4EqSz7O

これは簡単。A光 N死 4木 E気 S硬 7地 をくっつけるだけ。

【光死木気硬地】

ポイント 
末端の端末記号や数字は無視される。
属性の並び順は好きにしてよい。

ステップ2 /や+がある

ID:uchH2/8+O

H幻 2水 8風 を×2にして+を足す。

【幻水風×2+】

+には本家でも/の×2効果は及ばないため、【+幻水風×2】でも問題ないが、
【幻水風×2+】の方がより好ましい。

ポイント
/は通常属性を2倍する効果がある。
ただしU(秘)、Q(極)、+は/で2倍にならない。

ステップ3 戦士型属性が合わせて4ランク以上ある

ID:6EiHEF/+0

6音 E気 H幻 E気 F剣を×2して+を足し、
気と剣の戦士型属性が合わせてランク6なので更に(+)を追加。

【音気気剣幻×2+(+)】

ポイント
気、剣、斬、魔の戦士型属性が合わせて4ランクを超えたら、4の倍数分(+)獲得。

ステップ4 C(無)やZ(魔)がある

ID:C/2uIZs60

C無 2水 I天 Z魔 6音を×2にする。

【無水天魔音×2】

これは以下の様に変更できる。

無×2をランク2水に、魔×2の魔石属性を扉ランク2にした場合
【水水天魔音[扉]×2】

無×2を炎風に、魔×2の魔石属性を獣気にした場合
【水天魔音×2炎風[獣気]】

無×2を天ランク2に、魔×2の魔石属性を斬ランク2にした場合
戦士型属性が合計4ランクになったので(+)獲得し
【水天天魔音[斬]×2(+)】

そのあと魔石を奪われた場合
【水天天魔音×2】

ポイント
無は極、魔以外の普通の属性に変更でき、魔は無、魔、極、秘以外の属性を魔石の属性として取得できる。
無魔×2は無無魔魔とほぼ同義であり、選ぶ属性はそれぞれ2種類の別属性でも単一属性でもいい(無→秘は
例外規定あり。後述する)。無を変更させて獲得した属性は()表示は必要ないが、魔石の属性は[]表示する。
これらは一度決定すると変更不可だが、開始後すぐに決める必要はない。魔石属性を決定していない場合は
[-]表示でもしておけば、奪われたのかまだ決めてないのかすぐ分かる。

ステップ5-1 U(秘)やQ(極)がある

ID:UzcCQqi/0

これはややこしい。U秘 C無 Q極 と×2の/があるが、取り敢えず

【秘無極×2】

秘、極共に無、魔と違い、参加後なるべく早く効果を決定するべきなので、
例えば秘でzをZ(魔)とし、無で光を獲得する。無と同様、秘で獲得した属性は()表記はいらない。
極は魔を強化できないので、光を強化することになる。
【魔極光[-]×2】

さらに魔石に剣ランク2を付加すると、(+)獲得で、
【魔極光[剣]×2(+)】

魔はやめて、無で光、秘はqをQ(極)にすると、
【極極光×2】

ポイント
秘はIDの小文字一つを大文字一つに変えられる。/があっても2個分の効果はないが、
小文字から変更した大文字は初めから大文字であったことになるので×2効果がかかり、Uz/ならば魔×2となる。
極は極の直後の属性のランクを+3する補助属性であり、/があっても2個分の効果はない。
この例では極そのものは×2の左にあり、表示は少々不自然だが、【魔極光[-]×2】ならば
光のランクは2+3で5となり、【極極光×2】ならば2+3+3で8となる。
極の対象属性はなるべく速やかに決定されるべきだが、すぐに決定できない場合は
属性文字列の最後に加えておけば未定であることをアピールできる。

ステップ5-2 U(秘)→C(無)っていいことあるの?

ID:UzcCQqi/0

IDは上と同じ【秘無極×2】

秘でcをC(無)にすると
【無無極×2】

これらは選択肢がいくつかある
無を4ランク分全部剣にすると、剣ランク4+3で7になり(+)獲得。
【極剣剣×2(+)】

無を全部違う属性にすると、×2の表示が消える。剣ランクは4。
【極剣気斬炎(+)】

ポイント
秘でcをC(無)にするとIDにない文字を選ぶことが出来る。

ステップ5-3 C(無)→U(秘)っていいことあるの?

ID:UzcCQqi/0

IDは上と同じ【秘無極×2】

無を秘とすると
【秘秘極×2】

二つある秘でzをZ(魔)に、iをI(天)にすると
【極天魔[-]×2】

二つある秘でqをQ(極)に、iをI(天)にすると
【極極天×2】

ポイント
C(無)を秘に変更すると、無からは直接獲得できない極や魔を獲得できる(IDにqやzがある場合に限る)。
C/で無は×2だが、秘にした時点で/の効果は無くなり、秘一つとなるが、秘を天に変更すると
/の×2効果は復活する。qをQ(極)にした場合は/の効果はない。
無×2を秘と炎のように分割して選ぶことはできない。秘は/の効果が及ばない属性であるため、無から
秘を選ぶ時はC→Uの様に文字単位で変更する必要がある(そうしないとC//abdeなどがチートになるので)。
もちろん無無ならば秘と炎を選べる。

ステップ6 C(無)で魔王や聖になれるの?

ID:sC9nZgYk0

C無 9氷 Z魔 Y商 で無をXの建に変えることはできるが、
文字としてXYZが揃っていないので魔王にはなれない。

【建氷魔商[-]】

ID:As/ibCz/O

A光 C無に×4だが無を秘に変更すると、bをB(闇)にできる。
4ランク無も、秘にする場合は秘一つになるが、秘の効果は
IDの小文字一つがもともと大文字であったと同義にできることなので、めでたく聖になる。

【聖】

ポイント
無と秘の違いは変更できる属性の違いだけではない。
秘は小文字が大文字であったことに出来るので、もしIDに該当の小文字があれば、
聖や魔王の条件を満たすことができる。よって無→秘にすれば無で魔王になれたりする。

ステップ7 オレすげえつええ

ID:ZZZ///++0

こんなIDはないが、【魔魔魔[-]×8++(++++++)】

この場合、魔石には24属性入れられるので、
【魔魔魔×8[炎水雷木煙音地風氷鉄光闇獣気剣斬幻天念蟲影妖死祈]++(+++++++)】

または全部戦士型属性なら
【魔魔魔[気剣斬]×8++(++++++++++++)】 +は14個になる。

ポイント
+は×表示しない。ひたすら+++…と表示する。
いや、そこはポイントではないが。


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最終更新:2009年12月01日 10:57