2時間制で
なちゅらると同盟を組んだ際、理不尽なまでにこき使われたことはあまりにも有名な話。その折には霧の奮闘にも関わらず二人仲良く入賞を逃した。
帝国の興亡では、驚くことに優勝したことがなかったが、第14回帝国の興亡にて初優勝を果たす。もちろん、外交、その他戦争にて活躍したのは言うまでもない。
共有箱庭諸島では他に類を見ない事情通であり、巧みな話術で相手から情報を引き出すことが得意。またガードが堅く、他から仕入れた情報は交渉材料にするが自島・自同盟・自陣営の情報は絶対に漏らさない。
最近では16680Tについに究極平和賞を獲得。これで8人目となり
なちゅらるはもはや永続にそっぽを向いてしまったようだ。
最終更新:2019年07月04日 23:46