共有箱庭諸島の副管理者。現在も活動を継続している人の中ではもっとも古い副管理者。
 主な実績は、2時間制優勝3回。第14回帝國の興亡優勝(なお、この帝国では外交役を務めた。)
 永続箱庭での経歴は【MN】メンバー,【≠】盟主,2つ名同盟盟主,【@】メンバー,((i))メンバー,永続2【聖】メンバー
合同開催トーナメント開催,合同開催帝國の興亡開催など。

 2時間制でなちゅらると同盟を組んだ際、理不尽なまでにこき使われたことはあまりにも有名な話。その折には霧の奮闘にも関わらず二人仲良く入賞を逃した。

永続箱庭諸島((i))壊滅戦争においてなちゅらる無人化後、見事な指揮により多くの((i))同盟員を無人化から救うことができた。
元・((i))同盟員も「なちゅらるよりいい指揮を執ってくれた」と思っている人もすくなくないであろう。

帝国の興亡では、驚くことに優勝したことがなかったが、第14回帝国の興亡にて初優勝を果たす。もちろん、外交、その他戦争にて活躍したのは言うまでもない。

 共有箱庭諸島では他に類を見ない事情通であり、巧みな話術で相手から情報を引き出すことが得意。またガードが堅く、他から仕入れた情報は交渉材料にするが自島・自同盟・自陣営の情報は絶対に漏らさない。

最近では16680Tについに究極平和賞を獲得。これで8人目となり
なちゅらるはもはや永続にそっぽを向いてしまったようだ。

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最終更新:2019年07月04日 23:46